現在進行形で女子大生を性奴隷にしています。
きっかけは面白くないので省きます。
僕が女子大生の弱みを握っている状態です(社会的に終わる弱み)
女子大生の名前は梓です。年齢は現在21です。
性格はややきつめで、美人です。胸もあります(Gカップ)
そんな梓を二年近く性奴隷として調教しています。
今、梓には男を喜ばせる術をたくさん仕込ませています
例えば
フェラ、イマラチオ、露出、パイズリ、男装とかです。
梓の部屋の鍵を持っているので、いつでも梓の家に行けます。
急に家に行って、ちんぽをなめさせたり。
バイト中に家に入って、帰ってくるのを待ってパイズリをさせたりしています。
平日は基本そんな感じです。家に急に行って一発抜いてもらって、梓の体を堪能して一緒に寝ます。
休日は梓をよりハードなことをしています。
例えば拘束してイマラチオやパイズリ、道具を使って放置などをしています。
やり始めときは全く感じなかった梓の体も、今では、適当に乳首をいじってもかなり感じています。
一番思い出に残っているのが、くすぐりです。梓のベットに梓を拘束してくすぐりました。梓はくすぐられることが苦手らしく、お願いします。やめてくださいと何回も言われました。まぁそんなことは気にしません。性奴隷なので僕の思ったことをやるだけです。
実際にやってみると彼女はくすぐりにとても弱く、腋をつーっとなぞっただけで声をあらげていました。うるさいので口枷をはめてそこからくすぐりまくりました。
朝から昼までずっとくすぐっていました。
普通に腋をなぞったり、体をフェザータッチしたり、急に指をわしゃわしゃうごかしてくすぐったり、筆を使ったりしました。
20分ごとに休憩を取っていましたが、彼女の口枷は取りませんでした。飲み物は口枷を通じて飲ませました。
途中から目隠しもつけました。梓は首を降って拒否をしましたが、しりません。つけました。
梓はもう真っ暗な世界で抵抗も出来ません。声も出せません。
そこからさらに僕はくすぐり続けました。はっきりいって意識がトリップしていました。無我夢中だったのでしょう。
はっと気づいたときには梓は尿を漏らしていました。ちょうど昼頃だったので拘束を外してトイレに行かせました。そして休憩がてらご飯を頼みました。
ご飯をたベル前に梓にパイズリをしてもらいました。してもらったというか寝そべらせて勝手に使ったみたいな感じです。そこで出たしろいえきを梓のご飯にかけ、食べさせました。
えずきながらもたべてくれました。もっとも食べきらないとくすぐり地獄を再び行うと言ったので。昼からは二人で出掛けました。夜は性奴隷らしくセックスの道具として二回戦させました。
今でも梓は僕の性奴隷です。今は自分の部屋でこれを書いていますが、これを書き終わったら梓の部屋にいって、フェラとセックスをしてこようと思います。
こんなことをして欲しいとかリクエストがあったら言ってください。
やってみた結果を書こうと思います。
ちなみにハードプレイも可能です。尿も直接飲ませたこともあります。自分があまり興奮しなかったのであんまりやってないのですが