俺はMとほぼ毎日セックスをする関係になった。
Mが危険な日以外はずっと中に出した。
もう1000回以上はMの中に出している気がする。
それぐらい俺とMはたくさんセックスをした。
その中でも、思い出に残っているセックスとがいくつかあるので、しばらくはこの話になる。
Mとこの関係になって、まだそんなに経っていない頃の話だ。
この日はMの家に行っていた。
俺とMは、いつも通りのセックスを済ませた。
いつもした後は、別々にシャワーを浴びていたが、この日はMに
「一緒に入らない?」
と誘われて2人でお風呂へ行くことになった。
今まで何度もセックスしてきたが、2人でお風呂となると緊張した。
シャワーを浴びたあとに、2人で一緒に湯船に浸かる。
Mは俺にもたれかかるように座っていた。
Mの柔らかい感触が伝わり、俺のものはどんどん大きくなっていった。
当然、Mのおしりに当たっているので丸わかりだ。
するとMは腰を動かし、おしりを擦り付けてくる。
俺も我慢できなくなり、Mの胸を後ろから触りながら、おしりに自分のものを擦り付けていた。
M「このまましよっか?」
Mはそう言うと俺のものを握り、自分の中へと導いた。
お風呂の中で挿入するのは初めてだった。
動く度、チャプッチャプッっと鳴る音がとてもいやらしかった。
M「ねぇ…これ動きにくいから…そっち向いてしたい…」
そういうとMは、こちらを向き俺の前に座る。
お風呂だからだろうか、その時見せたMの表情はすごくトロトロでいつも以上にエロい。
Mは俺に跨り、一気に腰を落とす。
Mはゆっくりと腰を動かす。
M「んぁ…っ♡あはぁっ…はああっ♡」
お風呂で暖かくなったMの温もりを感じる。
あまりのエロさに、俺の気持ちは高まる。
俺はMの蕩けきった顔に何度もキスをした。
Mも同じように俺にたくさんキスをしてくる。
俺は限界が近づき、Mを下から突き上げる。
俺「ごめんっ…もう出そう…」
M「出そうなのぉ…?出す時はぎゅってしてぇ♡」
俺はMを必死に求めるように強く強く抱きしめる。
M「んっ!あっあっあっ!んんん〜っ♡」
俺はお風呂の中でMに中出しをする。
さっきもセックスをしていたはずだが、結構な量を中に出していた。
一発目だったらどれほど出ていたか。
俺もMもしばらく抱きしめあったまま離さなかった。
結局また汚してしまったので2人でまたシャワーを浴びた。
あまりに気持ちよかったので、これ以降何回かお風呂セックスをするようになった。
ちなみにこのプレイは体力を結構使うので、あまりやりすぎると倒れそうになる。
もし真似をするなら、注意して欲しい。
俺もMも責任は取れない。