こんにちは、今年で33歳になるフツリーマンです。
見た目も普通。年収も普通。これといった特技も無く平凡な生活は出来ていると思います。
ただ1つ自慢出来る事と言ったら妻『由香子』をもらえた事です。
学生時代から目立つ事が嫌いでカラオケに行くより読書をしたりする文化系だったそうで、地味な部類だと思います…現在も髪は黒髪のロング(セミロングかな)で眼鏡に落ち着いた色の服装です。
しかし眼鏡を外すと顔立ちは池田エライザさんの様で何度も神様にありがとうと伝えた程綺麗で驚いたものでした。
体も肉付きが良くむっちりしてFカップの胸に、それなりにくびれた腰、安産型のおおきなお尻と散々モテて来ただろうと思いましたが蓋を開けると男性経験も私を含め3人目と言っていました。
モテられると困る為このまま地味な私だけの妻でいてくれと結婚生活5年目で夜の営みも頻度は減る事も無かったのですが、唯一の悩みは由香子が絶頂を迎える事が少ない事でした。
いつも「イくが良くわからないし…くっついていられるだけで幸せだよ!」
と笑顔で言われる度、その笑顔に甘えてしまっている自分もいました。
そんなある日、私の旧友である森(仮)と飲みに行く事になりました。
森は高校生の時からの友達で共に青春時代を過ごして来ましたが私との違いと言えば森は女に困った事はありませんでした。
陽気な性格で誰とも仲良くすることができ、生徒や先生からも信頼されていました。
身長も180くらいあり格闘技をやっておりガタイも良く絵に描いたような出来る男で常に彼女がいました。
高校を卒業後段々と疎遠になり久しぶりに会おうという流れで駅近の居酒屋で待ち合わせる事に。
「ハッハッハ!久しぶりやなぁ!!!」
この明るい声…懐かしい…
森は高校生の時から何も変わらず、寧ろ肌ツヤも良く若く良い男に変わりはありませんでした。
お互いアルコールも周り初め昔話に花を咲かせている中、
「そーいやお前結婚式来なくて海外行ってたんだろ?」
「悪い!すまん!バックパッカーで海外行ってたwいつかお前の奥さんにも挨拶しないとな!」
森は高校卒業後、マッサージの専門学校?を卒業後働いて少ししてバックパッカーの旅に出て、由香子にも会っておらず写真を見せました。
「いい人見つけたなぁ!めちゃくちゃ可愛いじゃねえかよw」
酔っていたのか
「ただ身体の相性が悪いのか…不感症なのか…」
「そーなの?なら俺が試してやろうか?w」
森は冗談のつもりだったと思いますが何故か私も躍起になり、絶対無理だからやってみろ!と引くに引けない雰囲氣になりました。
森も引くに引けず、
「なら…俺の経営してるマッサージ屋に2人で来いよ!良くAVであるじゃん!w遠回しに俺が誘ってみてもし拒否られたらテッテレーにしよーぜ!w」
2人とも段々と男子学生の様なノリになり計画を立てて行きました。
・私が由香子を連れてマッサージに行く。
・パーテーションの隣で私が何をしているのかすぐ確認出来る距離にいる。
・森が由香子をその気にさせられれば森の勝ち。
・拒否られればドッキリだったと謝罪。
・何をしたのか後から確認が出来るようにカメラで隠し撮り。
その日は解散し帰りながら、もし由香子が森の誘いに乗ったらどうなるのかを考えると心臓が爆発しそうになりました。
家の扉を開けると風呂上がりの由香子がパジャマを着るとこでそのまま押し倒してしまいました。
「おかえりなさいッ…ちょっとどうしたの!?
ねぇお酒くさいよぉ…んッねぇ…ッ」
パジャマを脱がすとボディソープの香りのするまだ火照っているFカップの胸が露わになり両手で寄せながら乳首を口に含み転がしました。
段々と息の荒くなる由香子の下着に手を滑らすと若干濡れており正常位で挿入しました。
「んッん!!ねぇ激しいよ…ッん」
普段のお淑やかな顔からは想像の出来ないエッチな顔と、突く度に揺れる胸が視界に入ると興奮が増してすぐに射精をしてしまいました。
そんな私に抱きつき
「はぁはぁ…気持ちよかったよ…お風呂一緒入ろ?」
と言ってくれる由香子に対して内心ごめんと思いつつ試してみたいとも思ってしまいました。
翌日テーブルを挟み2人で夕食をとっている時に
「そーいや、〇〇駅にあるマッサージの夫婦割引券貰ったけど行かない?いつも家事で疲れてるだろうしたまには良いんじゃない?」
「いいのー?最近肩も腰もこってたんだー!嬉しい!行こう行こう!」
直ぐに森に連絡をしました。
決行日は翌週の土曜日に決まりました。
勿論営業もある為営業後の20時に約束をし、由香子には特別キャンペーンだから予約が埋まっててこの時間しか取れなかったと説明をしました。
その日は昼から街に出て夫婦睦まじいデートをしたのですが、いつも通りの服装の筈なのに色気を感じ(もしかしたら…今日この身体が俺以外の男に…)と考えるだけで勃起をしてしまう私がいました。
約束の時間になり2人で来店すると我々を森は笑顔で迎え入れました。(私の担当をする役の人はスタッフではなく森の友達でこの一件の流れを知った上での参加者でした。)
形式のみのアンケートを記入し適当なカウンセリングが始まりました。
「…承知しました…それでは奥様と旦那様と本日はスッキリしてお帰り頂けるようしっかりマッサージしていきますね!」
部屋に通されるとオレンジの間接照明でアロマの良い香りのする部屋に通され
「それでは我々は一旦退出しますのでこちらに着替えてお待ちください。」
部屋に残された2人は指示の通り置かれていた衣装を手に取ったのですが、私は濃紺のハーフパンツにTシャツ。
由香子は「え!?こんなの着るの…?しかも担当の人あの男性なのかな…」
同じく濃紺でビキニタイプの物が準備され明らかにサイズがワンサイズ小さな物でした。
「そんなもんじゃないの?しかも隣には俺いるし大丈夫だよ!あの人達も仕事だしね」
着替えた由香子を見ると下乳が露わになりショーツも食い込み下着のようで裸よりも性的な姿に見えました。
恥ずかしがる由香子を宥めベッドに座るとパーテーションでお互いの姿は見えず暫くすると、森ともう1人が入って来ました。
「お待たせしました!空調は大丈夫ですか?それではこのまま施術に入りますね…終わった後お二人とも更に美男美女になって再会できますよ!」
場を和ませながらお互い施術が始まりました。
私は心臓の音が聞こえるのでは?と言うほどドクドクしていて気が気では無く隣ではなにが起こっているのか見ようとしても見えず暫く経った頃
「今アイマスクと耳にタオルを充ててヘッドマッサージしてますよ…あちらの部屋で待っておきますか?」
気を遣ってなのか、そう言われこの場にいる自信が無くなり別部屋にこっそり通されました。
それから2時間後由香子はマッサージ着から私服に着替えた姿で部屋から出て
「旦那様お待たせしました…それでは本日の施術はこれで以上になります…」
その後はお約束のアフターカウンセリングが終わり帰路につきました。
道中声が上擦りながらどうだったか聞きましたが
「うん…スッキリしたよ!気持ちよかった!連れて来てくれてありがとうね!」
これ以上は何も聞かず、森からもどうだったか連絡は来ずモヤモヤと悶々した状態でその日は終わりました。
後日
「今日飲み行かねー?」
と連絡があり直ぐに待ち合わせ場所へ向かいました。
「この間は来てくれてありがとうな…」
「どうだった!?あの日…由香子は…」
「とりあえずは…俺の勝ち…かな…」
私は頭が真っ白になり明るい森が暗い顔で謝ってきましたが怒りは不思議となく興奮している自分がいました。
「そうだ…撮影したろ?見せてくれないか…?」
「本当にいいのか…?」
「当たり前だろ!俺たちの仲だし俺も公認だし…」
撮影された動画をデータで飛ばしてもらいイヤフォンを付けて再生をしました。
私が別部屋に移動した後
「結構凝っていますね…血行促進を促してリンパを流していきましょうか!」
仰向けに寝る由香子の胸は迫力満点で、森は温かくしたローション?を腹部に垂らし慣れた手つきで伸ばしていきました。
施術中の会話でそれらしい説明をしながは段々と下乳や脇の辺りに手を滑らせ由香子は身体をその都度動かしていました。
「くすぐったかったら仰ってくださいねー」
徐々に手は下半身へ伸び鼠蹊部をなぞる様にマッサージは続きました。肩で息をしているのが動画越しでも伝わり脚をM字に開かされるとマンコのギリギリの部分を押し始め、流石に由香子は手で隠そうとしましたが
「ここは押しておかないといけないので手をどかしてくださいね」
と言われると素直に手を退けていました。
うつ伏せになる様に指示をされ寝バックの様な体勢にされると腰のマッサージを真剣にし警戒されないようにしている森の姿が印象的です。
お尻を高く上げさせられ顔は枕の穴が空いているとこに埋める体勢にされ、またローションをつけた手でお尻からお腹に掛けて手を滑らせると時折手がマンコに当たるのか身体をビクンッとさせる姿が映っており、森は手を止めません。
段々そのスピードが速くなり頻繁に当たると森は由香子の頭の方に立ち顔を上げさせました。
森のズボンは破れんばかりにパンパンに膨れており由香子は目を離せない様子でした。
「それでは仰向けに寝てくださいねー…しっかりリンパ流しましょう」
言われるがままに仰向けになった由香子の豊満な胸を外側から内側に寄せるように触り始めた森は段々と大胆になり、
「ん…ッんぅ…」
「大丈夫ですかー?痛かったら言ってくださいね?」
指先は徐々に布の内側に入り始め指は乳首に当たっているようでした、脚をもじもじと動かし始め森の指が乳首を弾くように動かすと顔を横に向け手で口を抑えている様子が映っていました。
由香子は身体を起こされ後ろから堂々と胸を揉まれ抵抗も無く脚を開かされスジを指でなぞられるとあっという間にシミが出来ていました。
身体を許すとは思っていなかった上に、こんな早い段階で…と絶望と共に興奮し続ける私は動画に釘付けでした。
森は由香子の隣に座り下を脱ぐと、ブルンッとバキバキに反り返ったちんぽが現れ、由香子は私のより遥かに大きなそれから目を離せずにいました。
「好きにしていいですよ?w」
と由香子の頭を掴みフェラをさせようとするも最初は抵抗を見せるもあっという間に咥えてしまいました。目の前に跪く様指示すると素直に跪き目の前のちんぽしか見えていないように一心不乱にしゃぶる姿を見せられ、由香子が座っていた場所は濡れていた事が証明される様に色が変わっていました。
ベッドに寝かされ森は隣に立ち頭を掴みフェラをさせながら、手マンを始め「奥様…旦那様は別室に移動されています…凄い濡れ方ですねw」
動画越しにでもわかる程、濡れて光っており私とのエッチの際は入口が濡れる程度なのにベッドの色が変わる程、太ももまで愛液が垂れる姿に言葉を失いました。
森はニヤニヤとしながらクリの辺りを強く擦り始め私は(そんな強くすると痛がる!やめてくれ!)と思ったのも束の間
「ふぁッ!?ッんんんんんんッ!!!!」
ぶしゃぁあああッと放物線を描く様に潮を噴きカクンカクンと腰を動かしイッた様でした。
「イきやすいんですねww潮まで噴いちゃってww」
まだ痙攣している身体を抑え手の平でマンコを激しく擦ると「やめッ今まだくすぐったいッ…んんんんッ!?あはぁッ!?やぁめッまたイクッ!!!」
またぶしゅぅうううううッと潮を噴きだらしなく脚をベッドから垂らしみっともない姿で痙攣する由香子をすかさず、左手でクリの皮をむき右手で擦ると「くすぐったいッ!もうムリッぃきいいいいい!!!!」とものの数秒でイかされてしまいました。
枕元のカメラに映る顔は汗で髪の毛が顔に張り付き口の端から涎が垂れ、目は半開き…不感症だと思っていた由香子の姿はそこには無く知らない女に感じました。
力の入っていない身体を四つん這いにさせ顔をカメラの方に向け由香子のおおきな柔らかいお尻をパチンと叩き、森の凶悪的なちんぽがゆっくりと侵入していき、
「お”ッ…んぐぅううう…」
唇を噛み締め声を押し殺す由香子を嘲笑うかの様に腰をグンッと押し込みバチュんッと音が鳴ると
「ぁがッ!!んぁあああッ!!!」
と鳴き、その声をキッカケに森は凄いスピードで腰を振り始めました。
「ぁああッぁゃぁああああって!!!ダメッダメッぇええ!!こんなのいやぁあああッ!ああああこんなおっきッぃあああああああ、いやッぁ!!」
と聞いたことのない声を上げて垂れ下がったおっぱいがブルンッブルンッと揺れ髪を振り乱し無理無理と言い続ける由香子を無視して
「大丈夫大丈夫wwまだイケるでしょ?ww」#ブ
ルーと速度を一切緩めないピストンをしていました。
糸の切れた人形のように崩れた由香子からちんぽを引き抜きお尻をバチッと叩き森は仰向けに寝転がり無言の圧で上に乗るよう求めました。
すると由香子はフラフラと自ら跨り森の巨根を握り自身のまんこに当てがるとゆっくり腰を下ろし、私のアングルからは安産型のお尻に巨根がゆっくり埋もれていく光景が広がりました。
森は一切動かずにいると由香子は自ら腰を凄いスピードで前後上下に動かし始め、遂にはヤンキー座りの様に膝を立てお尻の穴が丸見えの状態で下品に腰を振り始めました。
「形変わっちゃう…旦那にバレちゃう…」
という様な声が微かに聞こえると
「何がバレちゃうだよw自分で腰振ってるのわかってます?wwほら舌だせ」
と片手で腰をホールドしディープキスをしながら下から凄いスピードで突き始めると、大きなお尻は波打つ様に揺れ固定されたままイキ、森の身体の上に倒れ込みました。
身体を反転させ由香子の上に覆い被さり身体をグッと前傾姿勢にすると種付けプレスの体勢になりました。グポッグポッと巨根が泡立つ程濡れたマンコに激しく出し入れされるアングルから由香子の手が森の首に回され目を見開きキスをする姿は夫婦の様でしたが私はした事がない見た事もない姿でした。
「旦那とどっちのチンポがいいですか?」
「はんッはんッふぇ!?らめぇそんなの言えませんッん」
「ならやめときましょうか?」
「らめッやめちゃやぁッ…まってまたイくから今はこれに集中させ…」
「言うまで動きませんよ?w」
「らめぇえええッ言う言うからッ!こっちのおちんちんの方がいいッいいからっお願いイかせてッ!!早くイッて!!もう壊れちゃうッ!!!!」
そう言うと脚をピンと伸ばした後ガクガクガクと痙攣を始め、森のピストンが暫く続き最後は勢い良く抜くとポッカリ開いたまんこから3度目の潮が噴き出し口の中に出された精液はごっくんを強要されました。
「お礼はするものですよね?w」
と精液と愛液で濡れた巨根をお掃除フェラをさせながら雑に指でまだイッて敏感なまんこに突っ込みグングン押すと怠惰でイカされたところで動画は終わっていました。
「いや…本当ごめん…」
「何言ってんだよ!w気にすんなよ!俺らの仲じゃねーか!w」
顔は引き攣っていたと思いますが触るだけで射精しそうな程興奮している自分がいました。
ここから私の寝取られ遍歴が始まったのかもしれません…