巨乳人妻のアナル処女を頂いた話

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現在進行形のお話です。

10歳年下のEカップのムッチリした彼女をH子とします。

愛嬌のある朗らかな子です。

出会いは近所の同じ趣味のサークル。

旦那さんとのレスの話で盛り上がり、流れで関係を持ちました。

初めてHした時からボンデージなエナメルレオタードにエナメルニーハイ、拘束とハードなプレイです。

「恥ずかしい…」

ムッチリした太ももにエナメルニーハイの張りのある光沢が似合います。

目隠しをしてボンデージスーツの上から大きな胸を揉みしだくと、手に吸い付くようです。

両方の乳首にローターを当て、

濡れ始めた股間にはバイブを挿入します。

「んっんっ!」

小さく可愛い声を出し始めたH子

持ってきた道具は、ローション、アナルパール、エネマシリンジ等でしたが、今日は様子見です。

しばらくバイブを抜き差ししてましたが、

後ろ手に拘束して四つん這いにさせ、ボールギャグと目隠しで虐めます。

前にはバイブが入ったままのボンデージをずらし、可愛いアナルにローションをたらします。

「んっ」

指を入れてみると、すんなり人差し指を呑み込んでいきます。

痛がる様子もなく、素質があるのがすぐにわかりました。

何回か指を出し入れしたのち、アナルパールにローションを塗ります。先端が小さく、段々と球が大きくなるタイプです。

先端が入ったらその後は押し込んでいくだけです。

様子をみながら1つ、また1つと入れていきます。

入るたびに、H子は小さくピクン、ピクンと震えます。

全部の球が収まり、リングの部分だけがアナルから飛び出している様はそそりますね。

入れたものは出さなくてはいけません。

リングを引っ張ると、アナルがゆっくりと開いてパールが見えてきます。

1つ出るたびにまた身体がピクンとなり、欲情を掻き立てます。

何個か抜いては入れてを繰り返し、慣れてきた頃、段々と出し入れを速くします。

「あっあっ!」

直腸を引きずり出されるような開放感にH子は喘ぎます。

前後の穴を刺激されたH子の口元をみると、シーツがボールギャグから流れ出た涎で染みを作っていました。

ボールギャグを外してやり、口にペニスをあてがうと、一心不乱にしゃぶります。

そしてゴムを付け、ローションを塗るとアナルをあてがいます。

初めてだと言っていたのでゆっくりと押し込むと、アナルパールで何度も出し入れされたアナルは簡単にペニスを飲み込みました。

「あんっ!あんっ!」

ピストンするたびに甘い声が漏れます。

予想以上にアナル適性があります。

拘束を解き、正常位に変えアナルの感触を楽しみます。

エナメルボンデージ越しの巨乳の感触も楽しみながらフィニッシュ

「気持ち良かった!」

あっけらかんとしたH子のポテンシャルは高そうです。

その後はボンデージを脱いでイチャラブ2回戦。

ハード目に責めたあとは、自分も賢者タイムのせいかノーマルなマッタリプレイになるのは仕方ない…

騎乗位で巨乳を揉み揉みしながら羽目鳥する。

「変態(笑)」

照れながらも止めてとは言わない。

バックでガン突きすると

「気持ちいい!イクッ」

満足していただけたようだ。

後で聞いたら

「旦那より大きい!」

と言っていた。

ドイヒー(笑)

その後も何回か、H子とはするのだがまたの機会に。

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