前知り合ったななとりおとの続き。
海で知り合いホテルでヤりまくった激カワやりまん女子◯生3人のうちのななとりおとまたヤった
俺「おぉー、今日もやらしい制服姿なこと♡」
待ち合わせ場所に行くと、パンツが見えんばかりに短くしたミニスカにカッターシャツ姿で立っている2人が見えた。
りお「ほんと!何分待たせるの~考えらんない!」
遅れてきた俺に怒るりおもまた可愛くて惚れそうw
なな「まぁいいじゃん!その代わりわかってるよねー?」
俺「ん?なんのことー?」
なな「わかってるくせに~とぼけないでよ!」
もちろんわかっているが、あえてとぼけて見せているとりおがいきなり、、
りお「俺くん~、これなんなの?♡」
人ごみにも関わらず、スッと近づき身体を密着させると、俺のあそこに手を這わせニヤッと可愛らしく微笑んで
なな「えぇー、ほんとだっ!俺くん、女子◯生犯せると思って興奮しちゃったんでしょ~♡」
俺「いやいや、いつもだからw」
そーは言うものの、ヤリマン女子◯生2人を相手することを考え増強剤を飲んできたことを伝えるやいなや、、
りお「ほーら、やっぱり~」
なな「俺くんはただでさえ、すごいんだから飲まなくてもいいのに♡」
りお「でもねでもね!りお達もメッタメタに壊されて悔しかったから特訓してきたんだよ♡」
なな「そー、今日は俺くんをなな達の女子◯生パワーで壊してあげるからね♡」
俺「それは楽しみだな~」
そんなわけないだろと心の中で思いつつ、そんなこんなで予定通りご飯を食べ、ホテルへと向かい、、
俺「前よりいい部屋を取っといたからな」
2人「えぇー!ひろーい!!♡」
当たり前だ、最高級の部屋なんだから。
りお「せんせー!今日の補習ってなんですか?」
なな「ほんとだよ~、今日友達と遊ぶ予定だったのに」
急にイメプレを始めだす2人w
がんばって乗ってみるよう努力し、、
俺「おまえら、最近不純異性交遊ばっかりしてるって聞いてるぞ、どーゆうことか説明してみろ!」
なな「えぇ~?そんなことしてないですよぉ♡」
ななはわざとベッドに座る俺の上に、むちむちピチピチの太ももを見せるように脚をあげると座位の体制で跨がり
りお「そぉだよ~♡ななもりおもそんな淫らな女子◯生じゃないもん♡」
俺「嘘付け!お前らが体育科の○○先生を引き連れて、体育教官室へ入ってくとこ見たぞ!ちゃんと言わないとお仕置きするぞ?♡」
なな「お仕置きー?♡まぁそれでもいいけど♪○○先生は見た目に反してあんまやったねんなぁ、、」
りお「だよね!!あの体であれはひどい。わら」
俺「はい、嘘ついてたからお仕置きだな♡」
いきなりななの淫乱カッターシャツから見えるおっぱいに手を伸ばし、美乳を鷲掴みにし、、
りお「あぁ!せんせーそんなことしていいんですかぁ?♡女子◯生に手出しちゃうなんてダメな先せーですね♡」
なな「だよね~♡せんせーも○○せんせーみたく犯しちゃうよ?♡ねぇ、りお?♪」
りおはななの視線を確認して、ベッドに座る俺をななごと押し倒すと、ななはお腹にのっかり両手を抑え、りおは両足をホールドし逃げられなくなり
俺「待て!おまえらっ、、んんっ♡」
さすがは女子◯生のような幼さにピチピチの肌を持った美人2人に跨がられホールドされると、徐々にジュニアも我慢できなくなってきて、、
りお「あぁ~!せんせー勃起しちゃったの?生徒相手になっさけなぁーい♡」
足をホールドしていたりおはすぐに股間の異変に気づき、さわーっと触れるか触れないかの力で撫でしごきあげて♡
俺「うわっ、、おまえらどこでこんなテクを♡何人とやったらこんな♡」
なな「えぇー?せんせーの方が長い間生きてるのにって感じで驚きやわ♡」
前と変わらぬテクに耐えれるものの、イメプレに興奮し2人の服装にも興奮冷めず
りお「ねぇねぇ、そろそろせんせーのテクニックも見せてよぉ♡」
2人は気持ちよくしてみろと言わんばかりにM字開脚で両脚を広げて座ると、ななとりおの超ミニスカから余裕で見えるパンツに手を伸ばし、秘部を優しく的確に撫でてみせ
なな「あぁんっ♡せんせー案外上手じゃんっ…ひゃんっ♡」
りお「ああぁんっ!ほんとにっ、、なにこれっ♡あっあぁんっ♡」
俺「そーだろー?こーゆうやんちゃなヤリマンちゃんにお仕置きすることもできないといけないからな♡どーした?そろそろイっちゃうか?♡」
なな「はぁー?そんなわけないじゃん!♡ななとりおの経験値なめんといてっ…あぁっ♡」
煽られると反撃はするものの、おまんこはどんどん濡れてきて♡いつでもイかせられるものの現役J◯が気持ちよさに耐え顔を歪める姿を楽しみ
りお「はぁはぁ…だいぶイきそうだけど、、まだこれぐらいならっ♡先生にも反撃してやる…んああぁっ♡」
俺「りおちゃん残念でした~♡このままイかせてあげるね♡」
なな「待って!!はげしっ♡あんあんあんっ…や、やばいっ♡せんせー上手すぎっ、、気持ちいぃ♡あぁぁんっいくいくいくっ♡いっちゃうぅぅぅーっ♡」
りお「あぁんっ♡いじわるうぅぅ!いきなりなんて反則やぁ、、ぁぁぁああんっ♡だめだめっ…いきそうっ♡イくイく…ぁあぁぁんっいくうぅぅ♡」
手を伸ばしてきたりおに対して、手マンの速度をあげ把握していたポイント集中攻撃すると、大声で喘ぎながら2人同時に果てて
俺「ほらっ、やりまんちゃん?せんせーのも気持ちよくしてくれるかな?♡」
ズボンを脱ぎ、自慢のデカチンを取り出すと、待っていましたという目つきでななが口に頬張り♡
俺「ほらほらー?いつもちんこ頬張ってるんでしょ?もっと淫乱に舐めてよ~♡」
ななのお口いっぱいに押し込み、ほっぺにぐちゅーっと当てたりと楽しんで
なな「んんっ♡あむっれろれろっ、、げほっげほっ♡ちゅばちゅば…せんせーのおいひぃ♡」
りお「せんせーいじめすぎじゃないー?♡それに対応しるななもななだけど♡りおも早くそれでお仕置きされたいなぁ~♡」
俺「よし、じゃあそろそろお仕置き開始だな…♡2人もそこに寝転べ!♡」
ボロボロに乱れたカッターシャツに超ミニスカ姿の激かわ巨乳の女子◯生2人が寝ころぶ姿にわくわくし♡さらに勃起ちんこを大きくしてしまい
俺「まずは、、りおにしようかなぁ♡」
そーいって、爆乳鷲掴みにしながら、肉棒をあてがいきつきつのおまんこの中にゆっくりと挿入
りお「あっ、、あぁぁーっ…こ、これっ♡やばぃ、でかっ♡」
なな「いいないいな~、ななも入れてほしいな♡」
俺「まぁななはオナニーでもしとけ♡ほらっ、りおいくぞー?」
ゆっくりと奥深くまで当たるようピストンし始めると、ぐちょぐちょと音が鳴り愛液が垂れ始め
りお「あぁぁんっ♡ま、まって!やばいやばぃ…あぁぁんっあぁんっ♡俺くんほんまにやばい、、♡」
俺「最近しょぼいセックスばっかりだったんだなー♡これはどーだ?♡おまんこの中をかき回すのは♡」
喘ぐりおにたたみかけるべく、クリトリスと乳首、おまんこの3点を同時に攻め、中はぐいぐいときつさを楽しむようにかき回し
りお「ああぁぁーーっ、だめっ♡きつきつおまんこががばがばになっちゃいそぉ♡」
なな「りおいいなぁ♡こぉなったら俺くんの手助けしてやるっ♡ほらっ、りお…乳首気持ちいい?♡」
俺「おぉー、ななちゃんいいねー♡それにしてもりおちゃん我慢強くなったな♡」
りお「んんっ…で、でしょ?♡まだまだこんな…あぁんっ♡もんじゃイかないよ、、ぉおお♡」
なな「だそうやで?俺くん♡」
すでにとろーんとした表情で感じまくるりおの顔見ながら、その挑発に乗りさらにピストンを激しく
りお「きゃぁっ!!ひゃんっ…♡やぁっまっ…待って!先生やばすぎぃ♡♡あんあんあんっ…このおぉぉ♡♡」
りおはにやっとほほえんで俺の両手を掴み器用に起き上がり騎乗位に、そのままこれでもかという勢いで腰を上下にグラインドさせ始めると、今までとは比べものにならない快感に襲われてしまい♡
俺「ちょっ…いきなりすぎないか?そんなして大丈夫なのか?うぅっ…無理するなよ♡」
りお「せんせーこそちゃう?りおたち特訓したって言ったやんかぁー?早よ負けを認めなこのままイかせちゃうで?」
なな「あーぁ、りお早くも成果見せちゃった♡ほらほらっ…せんせー早よ諦めな?♡」
りおとななの男を見下すような自信満々の小悪魔笑顔に、可愛さとは裏腹に男根搾り取りまくる凶悪杭打ちファック。りおは両手でコリコリ乳首を弄りながら、プリケツぱんぱん振り下ろし「ほらっ、イっちゃいなよ~~♡」とあざ笑う。
俺「んな簡単に…イってたまるかよぉ。なんてったって、お前らの為に溜めてきたんだからなぁ!!」
溜めてたのが仇になりすぐさま絶頂寸前の快楽に襲われるなか、目の前で特訓の成果といって本気の杭打ちグラインド見せつけるりおに反撃しようとするも、、
なな「やっぱ先生生意気やねぇ~?りーお、本気みせちゃってよ♡♡」
りお「かしこまりぃー♡あぁっ・・りおもヤバくなってまう、、前にっ♡ほーらぁ先生どーやっっ……んあぁぁっ♡♡」
そーいうとりおの膣内が生き物のごとくキューッと締まり肉棒が根元から鬼頭へと絞り上げられ
俺「んあっ…ど、どこでいつの間にこんなテクを・・あぁぁーいくっ!!」
どんどんりおの膣内で大きくなるチンポはりおの膣コキテクにまんまと暴発。同時にりおも絶頂に達した様子で、ハァハァと倒れ込んできて。
なな「りおさっすがぁ♡先生に負けへんためにトレーニングした甲斐あった~」
りお「ハァハァ・・いっちょあーがりっ♡もー限界ぃ~」
りおも限界がきたのかそのまま横にパタリと倒れ込むと、オマンコからはだらだらと精子が。そんなりおを横目に意気揚々とミニスカ捲り上げ仰向けに倒れる俺を跨ぐななの姿が。目の前にはピチピチの艶やかな太ももと、J◯とは思えないセクシーなTバック下着が見え、見下すかのようにゆっくりと腰を下ろして騎乗位で挿入。
なな「せーんせっ♡いっつもなな達にやってきてたよなぁ?やからイったばかりに責めたげるうぅ♡」
「ななも特訓してきたからなぁ?どーなっても知らんよ♡」と可愛さとは裏腹に、男からすべて搾り取る気満々の小悪魔じみた性格が見え見えのなな。
しかし一発だした後の挿入では、りおに比べ締まりが甘く感じたので、
パンパンパンパンッパンパンパンパンッ!!
なな「ひゃぁんっ!・・ま、待ってって…イヤァァッやっばぁい♡」
俺「どーなっても知らんよ?って言葉そのまま返してやるよw」
突然の高速ピストンに腰を浮かせて逃げようとするりおに対して、クビレた腰をがっちり掴み自分の股間へと押し下げる。
なな「あぁんっ!!お、奥だめぇ♡おっきくて固いのごりゅごりゅ来るー、すとっ…ストップ~♡」
りお「あちゃー、なないつも通りヤられちゃってんじゃん笑」
ストップと言われ止めるはずもなく、ピストンをさらに加速。シャツのハダケたななの胸元はぱっくり開き、りお程の胸はないものの下から突かれる度に上下に十分なほど揺れ出し。
俺「あぁん?ストップなんて戯け言ってんなやぁ♡さっきまでの余裕はどーしたんだぁ?自信満々J◯ちゃんよーw」
パンパンパンッパンパンッ!!パンパンパンッパンパンッ!!
なな「いやあぁっー…アッぁんっ♡激しすぎぃ…んほっ・・アァァッーあかんっ、、イクッいくうぅうぅっ♡♡」
下から突き上げてやれば、さっきまでの威勢もなくなり背中をグイーッと反らせピクピク痙攣絶頂♡生意気な激カワびっちJ◯をますます苛めたくなり。すでにピクピクと派手に痙攣しまくるななに激しく腰動かす。
なな「ストップストップ…ぅう~♡なんでななだけいつも通りなん・・アァァまたイっちゃうぅっ♡♡」
いつもみたくななの美尻に肉弾音響かせ思い切り突きまくってやると、パタリとそのまま横に倒れノックダウン。
そんなとき、ガチャッという音と共にある男が。そうだ、今回はハイスペなJ◯ちゃんと楽しみたいという男友達の坂井が遅れて参戦。「もーヤっちゃってんじゃんーw」というとクタクタのななの元へ向かい、自慢のデカイチンポ露出し、
坂井「あれー、ななちゃんて特訓してきたんだよねー?なーにヘバっちゃってんのw」
なんて声かけながら、俺とのセックスで動けないななの両太股に手をかけご開帳。ピチピチの綺麗な脚を大胆に広げさせるとオマンコ入口にチンポ擦り付けまくり。
なな「ま、待ってッ・・坂井くん来るとか聞いてないってばぁ!んな、一旦ッ…一旦待とっ?」
坂井はそんなななの様子にイタズラな笑み浮かべ、長いブツを一気に沈めると、その刹那「アァあんッ!!♡」と甲高いあえぎ声が。
坂井「うはァー、前回と比べものになんないくらい締まりまくりじゃん~w」
クタクタ制服姿のななは両脚大きく広げられ、奥までズボズボと犯され軽イキ連発。坂井は久しぶりのななの膣内楽しむようにゆっくりと太股を下へと抑えつけながら正常位で出し入れして。
りお「やっばあ…エロすぎなんやけどッ♡俺くんもう一回犯させてぇ♡」
俺「んあー?りおちゃん調子乗りすぎじゃね?w次は俺の番だからな♡」
りおを仰向けに寝転ぶななの方へ四つん這いにさせると、もちろんバックで挿入。背中からくびれたハメ腰、美尻へと繋がるボディラインはJ◯とは思えないほどの綺麗さでその辺の男を魅了できるレベル。そんな桃尻にパァンッ!とワンピストン入れると、さっきの屈辱を晴らすべく早々にテンポアップさせ。
りお「あッ・・アァンッ♡俺クンのさっきより逞しくなってるぅ…アンあんッ♡こ、これならどやァ♡」
特訓で鍛えた成果を披露しようと膣内器用に締め上げて搾り取るような変態膣コキテク披露。しかし、一発イった俺は、そんなエロテクに合わせるように、、
パンパンパんッ!パンッパンパンッ♡
俺「それを待ってたんだよー、りおちゃん♡その膣圧解放シないんだよなァ?w」
オマンコがきゅんきゅん締め付ける中腰をがっちり掴み猛ピス。坂井とななにアヘ顔見られながら、オマンコ締める最中に激しくされると、段々と膣圧弱まり屈した様子。そんなりおにお構いなく追撃しまくり。
りお「ァあぁぁっ…俺クンあかんッ!無理無理無理っ・・我慢できんーっっ♡いくっいくいくうぅぅっっ♡」
坂井「うっわ…さすが俺やべぇーwりおちゃんあっさりやられてんじゃん♡」
ゆっくりとななを責め立ていつイっても可笑しくないほどに準備されたなな。「あれー、坂井クンてこんなもんやっけ?」と図に乗り始めたのを合図に、りおが果てたのにタイミング合わせ一気に加速。
坂井は「俺、この小娘ちゃんたちヤっちゃうかァw」というと、ピストンギアチェンしてななのトロトロオマンコ滅多突き。坂井のデカブツがななのぐちょぐちょなオマンコへとものすごい早さで飲み込まれる。
それに応えるように、俺はイったばかりのりおへ反撃ピストン。さらにりおの両腕をぐいっと引っ張ればグラドル顔負けの絶品ボディライン協調され、お椀型の爆乳はゆっさゆさと揺らされて。
りお「いやァ~♡すとっ…ぷうぅーーー、、♡あぁぁン・・無理ムリムリぃ!!俺クンてばぁ!!ぷしゃーっ♡」
なな「ひゃあんっ♡やばっ…いぃ、、待ってー、坂井クンのどんどん固なってるってぇ・・アンアンあんっ♡」
バックで両腕引っ張られたままガツガツ突かれるりおとピッチぴちの太もも抑えられオマンコズコズコ突かれるななのダブルあえぎ声響きわたりまくり。
坂井「うーわァ…ななちゃんのオマンコ泡だってんじゃん♡少し休憩させてあげるなっ♡」
ななから黒光りチンポをグイッと抜くと、「さーてッ…と次はりおちゃんの番かなぁ?」と言いながら、バックで突かれるりおの口元に愛液まみれの巨根アタック。
俺「りおちゃーん、このまま2人で責めちゃっていいかなー?♡」
可愛らしいJ◯の桃尻ぱちぃーんッと叩きながら止める気もないのに訊ねるだけ訊ねる。
りお「ハァハァ…あかんって・・一旦休け…ぐふぉっ♡ふとっ…しゅほっぷぅーー!!」
ストップといおうとしたタイミングで、りおの頭を抑えた坂井のデカマラがりおの艶やかな口の中へ飲み込まれ。
俺「なーんて??聞こえないー♡もっとバック欲しいって?w」
パンバンパンッ…パンパンパンッ!!♡
なな「2人とも意地悪すぎなんやけど~、りお為すすべなしじゃんー♡」
坂井「あぁー、りおのフェラ気持ちいい♡しっかりチンポしゃぶるあたりがさすがだわぁ~♡ほらッ…俺のチンポと合わせてやんよw」
坂井と俺のタイミング合ったピストンで、りおの身体は前後からズッコバコ突かれ雌豹のごとく背中反らせて悶絶。
りお「アァァん“ッ♡あんあんっ…ムリやって・・ばぁ!!いっちゃうっ…いぐっイグウ“ッ♡」
汗だくになりスッケスケのカッターシャツ姿で獣のようなセックスに没頭するりお。あまりのエロさにイく寸前でチンポ抜き去る。それを見た坂井はりおを仰向けにし、ムチムチの太ももがばぁっと肩に掛けまんぐり返しにシてやり挿入。
まんぐり返しの体制で軽く浮いたりおのお尻を沈めるように、グイィっと股間おまんこに押し付けでかさを知らしめ。
りお「あぁぁんっ、、♡坂井クンすとっぷ…い、一旦・・ぁああぁっ!!イクッ♡♡」
ピストンされずとも絶品ボディひくひく痙攣させ絶頂迎えるりお。そんなことお構いなしに坂井はラストスパートでペースアップ。
俺「ななちゃんー、そろそろ再開しちゃっていいかぁ?まぁしちゃうんだけどさw」
へばったななを坂井りおペアの横に寝かせると、同じ体制でぬぶぅ~♡と挿入。激カワヤリマンJ◯の並んで突かれる姿に今にもイきそうになるのを我慢しながら、膣奥ピストンスタート。
なな「えぇ…もうちょっと・・ッもぉー、、あぁんっ!!♡その体制反則やってばぁ~♡」
りお「ほんまにぃ!あんあんっ…またイクッ♡、、ハァハァ、もぉムリィ♡」
俺「おいおい、トレーニングの成果はー?ほらッ我慢しなよ?ゴリゴリッ♡」
ななの身体をがっちり抑え込むと、坂井と同様肉棒をななの奥エグるようにねじ込み刺激。
なな「アァァッ…ごめんやんっ♡トレーニングの成果なしですーー、、い、イくぅっ♡」
坂井「どっちも出来上がってんなぁwそろそろ終わりにすっか♡」
俺「おうよwおらっ、ななちゃんいくぞ?w」
パンパンッパンパンッ!!パンパンパンパンッ!!♡
ななとりおの早熟J◯ボディをこれでもかと突きまくる。桃尻の跳ね返りに合わせガンガン突きまくると、あんあんっ♡ヤらしいあえぎ声を奏で、お互いのヤりたいだけピストンしたのち、絶頂寸前。
なな「あぁぁん!!!!そこそこっ!!なんで、なんでわかるのぉっ、、やばぃって!待って…ほんとだめだってばぁ、あぁぁぁ♡おかしい、なんでこんなすぐイっちゃうのぉ、、あぁん!かなっ♡あぁぁんっ!俺クンいくよっ?俺クンのデカチンでいっちゃう、、いくいくっ!いくっ…いくうぅぅぅ♡あぁっ、、!!」
りお「あぁっ!やばい、やばっいぃ♡あんあんあんっ、、だめっ!激しすぎるぅ…いっちゃいそぉ、いくいくっ♡いっちゃう、坂井クンのも気持ちいぃ、いくいくいくうぅぅっ♡あぁぁぁぁんっ!!」
女子◯生とは思えないあえぎ声と乱れた制服姿。ズコパコ鳴り響く肉弾音。キュンキュン締まる膣内。我慢できる訳なく、坂井と同時に膣内絶頂。
ドピューーッ…ドピュッ。
なな「ハァハァ…ヤバすぎッ。なんなん俺クンたち♡」
りお「はぁー、ほんまにやばいんやけどっ、、制服ぐっちゃぐちゃw」
坂井「もちろんまっだまだだけどー?」
俺「だよなァ笑」
坂井と目が合うと考えは同じで、ななとりおをチェンジ。互いに未だに衰えない巨根をぶら下げながら、制服と下着の乱れたJ◯をバックで向かい合わせに。
りお「俺クン、待って、、ぁああんっ!!やっばぁ…ぶっといのくるうぅ~♡」
後ろを振り向き可愛らしく無理無理と顔を振りアピールするりお。ただ休憩なんてさせるわけもなく、美尻目掛けてパコパコ開始。同時に坂井もななの中へと調教チンポくれてやり。
なな「あぁぁんっ!あか…んっ♡ヤバいって…でかすぎぃ!もーいっちゃうぅ、、アアァァッ♡」
坂井が早速ピストンしてやると、秒逝き見せベッドにパタリと倒れ雌豹ポージング。そんなななをりおはバカにするように笑っていて。
りお「はぁんっ…ななすぐイきすぎなんやけど~めっちゃ笑うっ、、あああぁんっ!待って待って…やばいぃ♡」
俺「りおちゃんもななちゃんみたいになりたいんやなァ?w」
自分は違うといった雰囲気を見せるりおの、男に持たれるためにクビレたといってもいい腰を逃がさないようホールド。一瞬でギアを上げ激しく抜き差しし始めると、ななからも「俺クン、この生意気りおもっとやっちゃってー♡」と歓声。
りおは歯を食いしばってなんとか耐えようと健闘。
…しかし案の定。
りお「そんなん反則うぅーー!あぁんっあんっ、、無理無理っ…いやぁん♡ソコ…そこ効くっ!ンアァァッ♡」
ななと同じように前にパタリと倒れ込み、綺麗な背中を見せつけ絶頂。
その刹那、正面の坂井と目が合うと、お互いに目の前の激カワJ◯の腕を引っ張り引き起こすと、エビ反らせラストスパートのピストン始めて。
りお「あ、やばい、、イクうぅ!あぁんっあぁっ…またあぁ、、またイク!もー無理死んじゃううぅ♡」
またしても秒イき披露。敏感ボディ全開でイきまくるりおに肉弾止めることなく突き続け。
なな「ああぁぁ!!ななも死んじゃうぅー!無理無理無理っ…またイク!あぁぁぁっ、、またまたイクうぅっ♡ななも死んじゃうぅ♡」
まさしく酒池肉林というべき、若いピチピチ美女のあえぎ声に包まれるなか、坂井も俺も2発目に向けてこれでもかとファック。
2人の汗だく艶やかな女体は、肉棒からの振動でぷるるんっと全身波打ちまくりながら、オスの本能に堪えるように反応。
坂井「2人とも死んじゃってw」
そーいうとラストにと気が狂ったようなピストンすると、肉弾音とあえぎ声が混ざり合いながら、ななもりおも快楽に浸りエロい言葉連発、絶頂しまくり。
なな「あぁぁ!ななァいきそっ…中にぶちまけてっ♡ななの奥にいっぱい出して、、あぁぁぁんっ!!あんあんあんっ…やばい、またイクっ!いくいくいく!!いっちゃう…いくうぅぅぅーー!!♡」
りお「そ…そこそこっ!!ん待って…ほんとあかんっばぁ、あぁぁぁ♡オマンコおかしくなっちゃう…あぁぁんっ!俺クンのやばいっ…ほんま死んじゃうぅ、俺クンのデカチンでいっちゃう、、いくいくっ!いくっ…いくうぅぅぅ♡」
…このあとも言うまでもなく夜な夜なセックスは続いた。
もちろん皆が果てるまで、、そしてぐっちゃぐちゃのミニスカ制服姿の2人を連れて、その日はホテルをあとにした。