巨乳メンズエステ嬢の手を取って

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先日、平日の昼間に久しぶりにメンズエステに行きました。

現在テレワークで仕事をしている個人事業主なので比較的自由に時間を作れます。

この日は徒歩圏内のマンションタイプのメンエス店に90分で予約を入れました。初めて予約するお店です。

お店のHPを見ると平日ながら7〜8人の女のコがお昼間〜深夜にかけて出勤しています。

写真を見ると女のコの顔は隠れていますが皆スタイル良さそうで、写真の加工もあまり無さそうです。

こういう時に特定の女のコに予約が集中している場合があります。

そういう女のコは過剰なサービスをしている場合があります。しかしそこだけ期待して訪れて外したら虚しいので、予約の埋まりが少なく、ボカシで隠れた顔からも可愛さが伝わる巨乳のY子ちゃん、(24歳)を予約しました。

住宅街のマンションの一室を訪れインターホンを鳴らすと落ち着いた口調の女性の返事がありました。

部屋に入ると黒のショートワンピの施術着に身を包んだ女のコが出迎えてくれました。

マスクをしていましたが、黒髪をポニーテールっぽく束ねて落ち着いた感じで、HPの記載よりも2つ3つ歳上に感じました。

その顔の見た目とは裏腹に体はというと身長は150台後半位でむちっとした体型で、Uの字に深く開いた胸元からGカップはあろうかと思える巨乳の谷間を覗かせていました。

「今日のお昼間は暑いね〜!」

なんて言いながら出されたお茶を飲み、支払いを済ませてシャワーに向かいました。

バスルームでシャワーを浴びながらGカップ巨乳を思い浮かべながら念入りに竿を洗っていると早速ムクムクと勃起してきました。

用意されてたTバックの紙パンに何とかそれを収めて腰にバスタオルを巻いて部屋に戻りました。

「バスタオル、預かりますね。うつ伏せでお願いします」

Tバック紙パン1枚の姿でマットの上でうつ伏せになりました。

ふくらはぎや太ももにオイルでマッサージしてもらいながら「この仕事やり始めたの最近?」

「他に仕事やってるの?」

「仕事、これだけなんだ〜!」

とか何気なく会話しながらY子ちゃんとの心の距離を縮めて行きました。

エロ目的でガツガツしてるより、こういう会話で距離縮めるのって本当に大事!

そうこうしてる間にも左足の内もも辺りをマッサージしてたY子ちゃんの手がだんだんと上に移動して、鼠径部の辺りをかすめだしてきました。

この時の鼠径部の触れ方で後半のエロ度合いが予測出来ます。

内もも辺りから鼠径部に向かいながらディープに攻めて来ない子は健全マッサージで時間が終了するパターンです。

Y子ちゃんはというとオイルのついた手を太ももの内側から上へ上へと滑らせて、手の甲で玉と竿をかすめながら鼠径部をまさぐってきました。

さっきまでの和気あいあいとした会話が急に止んで、股間は早くもフル勃起で竿をかすめた際に「うっ」と声が出てしまいました。

「じゃあ次は足を曲げて下さい」

真っ直ぐに伸ばしてた足をカエル足の状態して、

またそれから10分間位、左の鼠径部を手の甲でまさぐられました。俺はY子ちゃんの手の甲が竿の横を通過する度に自ら腰を動かして勃起した竿を彼女の手の甲に擦りつけました。

反対の足も同様にカエル足にされて、オイルのついた手の甲で玉と竿をまさぐられ、Tバックの紙パンツに収まるのが痛い位に勃起してしまいました。

うつ伏せの状態での鼠径部が終わると

「じゃあ次は背中やりますね〜」

と背中の施術となり、その頃になるとお互いの趣味の話になってさっきまでの勃起も収まっていきました。

「俺、ミラーレスで写真撮るの好きなんだ」

「へぇ、何撮るの?私も写真撮るの好き」

お互い趣味が同じで、背中をマッサージしてもらいながら共通の話題で盛り上がりました。

「では次は仰向けで」

施術時間も半分以上が過ぎて、いよいよ仰向けの施術となりました。

背中の施術の時に勃起は収まっていましたが、オイルをつけたY子ちゃんの手が太ももを通過し、鼠径部のワキをかすめていく時には、これから先の施術への想像も重なってまた激しく勃起してきました。

Y子ちゃんは両足を崩した状態で俺の左の腰の横位に座ってて、俺はその足の上に自分の左足をカエル足状態に外側に開いた状態で乗せていました。

Y子ちゃんは少し前にかがんだ状態で右手を俺の左モモの内側から鼠径部に向けて滑らせて行きます。

竿の側面にY子ちゃんの親指が微かに触れた瞬間に俺の体がビクっとなって、Y子ちゃんのかがんだ胸元を俺の左膝がつき上げる形になりました。そのせいでGカップのおっぱいが、ムニュっとなりました。

Y子ちゃんは特に何も言わなかったので、俺は調子に乗って感じてるフリをしながら左膝でY子ちゃんのおっぱいをムニュムニュと揺らし続けました。

次にY子ちゃんは俺の両足を少し広げさせて両足の間に座って、両手で左右の鼠径部を同時に刺激してきました。

左右の鼠径部に両手を沿わしてそのままTバックの紙パンの紐の下を通過し、おヘソの両脇辺りまで手を滑らせます。

直接竿を触られてる訳ではないけど、竿に触れそうで触れない触り方にめちゃくちゃ興奮して紙パンから先が出そうな位に勃起してしまいました。

ビキニ型の紐パンで超フル勃起なので、竿の側面は、既に見えてしまっています。

俺は我慢出来なくなって、Y子ちゃんの右手が竿の横辺りを通過する際に、その手を取って紙パンの上からフル勃起の竿の上に乗せてしまいました。

更にエロい展開を期待した俺でしたが、Y子ちゃんは「ダメっ」と言ってその手を引っ込めてしまいました。

無理意地して嫌われても仕方ないので、そのままY子ちゃんの手技に身を任せました。

俺はというと相変わらずフル勃起状態ですが、Y子ちゃんは鼠径部周辺は刺激するものの、その手は竿の脇を通過するばかりの生殺し状態でどんどん時間が経過していきます。

ふと壁に掛かった時計に目をやると残り約20分!

このまま終わるとムラムラした状態で帰る事になりそうです。

そう思ってた時に今度はY子ちゃんの左手が俺の竿のすぐ脇をまさぐり始めました。

俺はすかさずその手を取って紙パンの上から竿の上に重ねさせて、更にその上に俺の右手を重ねた状態にしてY子ちゃんの手を動かして自分の股間を刺激させました。

「ダメっ」って言われましまが、そのまま紙パンの上から竿を刺激させ続けました。

何だか無理やりっぽくもないですが、ここで前半の和気あいあいの共通趣味トークをした事が活きてきます。

Y子ちゃんの手の刺激で限界まで大きくなった竿を手の平に感じた彼女が「大きいね!」と言ってきました。

俺は「大きい?」と聞き返して紙パンをめくってプルンっと勃起したモノを露出させました。

Y子ちゃんは「出さなくていいよ〜」と言って紙パンを元に戻して竿をしまってしまいました。

Y子ちゃんが俺のに興味を示してくれたのですかさず

「今までの中でどれ位?」

「今までの中で1番大きいかも」

その答えを聞いて俺は再びY子ちゃんの手を取って紙パンの上から竿を握らせ、その手の上に置いた俺の手を動かして彼女の手を使った自慰行為を始めてしまいました。

「もぅ、ダメですよ」

「だってY子ちゃんがエロいんだもん」

その間もY子ちゃんの手を動かせ続けます。

「やばい、いかせて欲しい」

もう正直にY子ちゃんにお願いしてみました。

「でもいかせてあげたら、もう来てくれないでしょ?」

「ううん、また来るよ!話しやすかったし!」

「本当に?私も話しやすかったよ」

「うん、また絶対にくるから」

俺が心からそう言うと、遂にY子ちゃんは俺の紙パンからハチキレそうに勃起した竿を取り出して、直に手で握ってくれました。そしてオイルをタラして手でしごきながら聞いてきます「こんな感じで良い?気持ち良い?」

「うん、めちゃくちゃ気持ち良い!」

それを聞いたY子ちゃんは手の動きを更に激しくしてきました。

ぬちょっぬちょっとイヤらしい音をたてながらオイルでテカテカになったモノが更に大きくなってはち切れそうです。

ついに我慢出来なくなった俺は「あっ、いく!」

とY子ちゃんの手の中で果でしまいました。彼女は竿の先やお腹に出た精子をティッシュで優しく拭き取ってくれました。

施術前半は女友達感覚で気軽に話してた子にいかせてもらったので、とっても興奮しました。

そういうの絶対にやらなさそうな子にしてもらったのもかえって興奮しました。

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