今日から両親も本格的に通勤し始めたのでSEXできる時間が増えました。
めっちゃ嬉しくて今日は結構ヤリまくったのでお話しします。
僕もふみかも午後登校だったのですが、両親は共に8時に家を出ました。
すやすや寝てると股間のあたりが熱くとても気持ち良かったので目を開けると妹が朝からチンポをしゃぶってました。
「あ、お兄ちゃんおはよー」
「モーニングフェラか、朝からエロいな」
「起こしに来たらさー、こんなにビンビンに朝勃ちしてるんだもん、フェラしてあげないとね♡」
ふみかは一気にスロートのスピードを上げました。
ジュルッジュルッズズズズジュポジュポと音を立ててフェラをする妹の姿に一気にイキそうになりました。
「ふみか、もうイク!」
するとふみかは突然フェラをやめました。
「だーめ、出すのはこっちでしょ?」
そう言ってふみかはパンツを脱ぐと、トロトロのマンコをチンポにあてがい、自ら腰を沈めました。
「んん♡お兄ちゃんのチンポデカすぎ♡これじゃないと生きていけないかも♡」
「お前だってこんなエロ乳になりやがって、同級生のオカズにされてるだろ」
そんな会話をしながら騎乗位でお互い腰を振りました。
パンッパンッパンッパンッ
妹はチンポめがけて深く腰を打ちつけ、僕は力強くマンコを突き上げ子宮をノックし続けました。
「そろそろイクよ?」
「ウッンッ♡いいよだして♡朝からザーメン中出しして♡」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
さらにピストンを加速させ僕は射精しました。
「ハァハァ、ふみかのマンコやっぱ気持ちよすぎ」
「お兄ちゃんにたくさん開発してもらったからね、名器でしょ♡」
時計を見ると8時半、2人で1階に降りて朝食を食べると、すぐにまたSEXを始めました。
ソファに妹を仰向けに寝かせ、正常位で挿入しました。
フル勃起すると17センチあるんですが、ふみかのマンコはほとんど全て咥え込んでくれます。
最初はゆっくりねっとり腰を振りながらふみかの爆乳を揉み回しました。
「同級生にどんな妄想されてるんだろうな」
「分かんない、でもこの前告られたよ」
「付き合わないの?」
「最低でもお兄ちゃんと同じくらいチンポ大きくないとダメだよ」
「中学生でそんな子いないだろ」
「だからお兄ちゃんのチンポが1番てこと♡」
それを聞いてムラムラした僕はさらに担保を硬くさせ思いきり腰を振りました。
「んあっ♡あっあっ♡これがいいのぉ♡あんっ♡んっんっ♡あっ♡くっううん♡」
妹は終始喘ぎながら身をよじっていました。
ズプッズプッとSEXの音だけが響くリビングでまだ13歳の今の肢体を堪能しました。
ふみかのマンコは締まりが良く、チンポを挿れると肉ヒダが絡み付いてギュウギュウ圧迫してくるエロエロマンコでめっちゃ気持ち良かったです。
「ふみか、また出すよ?」
「2発目生中出しちょーだい♡」
そのままピストンを続け、しばらくして2発目を出しました。
ザーメンが止まらなくてドクドクとマンコに注ぎ込みました。
お互い溜まっていた僕たちはすぐに3回戦に入りました。
今度はテーブルに手をつかせ、立ちバックで思いきり犯しました。
ぶるんぶるんと揺れる妹の爆乳を揉みしだきながら覆いかぶさるように抱きつき、夢中で腰を振りました。
「おにいっ♡ちゃん♡はげしっんっ♡いつもより♡はげしくて♡マンコキュンキュンしてる♡」
「沢山出してあげるからな」
そのまま、どんどんピストンを加速させ、妹を仁王立ちさせてひたすら後ろからハメました。
一際大きくパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッと音がするほど激しく突くと妹は「らめらめぇ♡これやばいこれやばい♡もうイッちゃう♡ああああん♡んんんあっ♡あんっ♡あんっ♡」と喘ぎました。
「一緒にイクぞ!」
「あああああ♡だめイクウッ♡」
「ああ俺もイク!」
そして2人で一緒に絶頂に達しました。
息を弾ませながらチンポを引き抜くとザーメンがコポコポと溢れて床に溢れました。
しかしそれでも勃起は治らず、結局昼ごはんの時を除いて家を出る10分前までSEXしました。
それぞれ体をきれいにしてから登校し、授業を受けて帰ると5時過ぎでした。
母が夕飯の支度、父が長風呂に入っていたのでチャンスと思って妹を部屋に連れ込みました。
そのままベロチューをしながら妹の制服を脱がし、クンニを始めました。
ふみかのまんこの隅々まで舐めまわし、しゃぶり、マンコがトロトロになったところで6回目か7回目の挿入をしました。
ヌルヌルグチャグチャのマンコをねっとりと正常位で堪能し、スローピストンで子宮にキスをし続けました。
「このスピードでもえげつないくらい気持ちいいわ」
「私もすっごい気持ちいい、あくまでずんずん犯されてる感じ」
そのままスローピストンを続け5分ほどして急に激ピストンを始めると妹は声を上げながらイキまくりました。
「んっんっ♡またイッちゃうぅ♡んんっ♡んあああああっ♡」
もはや声を抑える気もなく妹は4回ほどイキ、やがて僕も限界を迎えました。
ちょうど夕飯の時間だったので2人で1階に降り夕食を食べました。
その後4人で映画を見たのですが、両親がテレビ前のソファに座り僕たちはその後ろのダイニングテーブルの椅子に座りました。
映画に集中している親を尻目に僕は隣に座る妹の爆乳とマンコをひたすら弄りました。
音の出ない程度に揉み、つねり、指を挿れ妹をひたすらイカせました。
2時間ずっと妹のマンコに指を突っ込んだ状態で映画を見ました。
午後10時半になると両親がもう寝ると言って寝室に行きました。
これはもちろん本当に寝るわけではなく、今からSEXするのだと僕らは知っています。
たまに早く寝ると言う時があるのですが、ほとんどいつも寝室でSEXしてるんです。
バレてないと思ってるかもしれないけど子供にはバレバレです。
母がは37、父は40歳なのでまだSEXできますし、何より2人は共に性欲が強い!たぶん僕たちの絶倫&淫乱も親譲りだと思います。親は寝室でSEXする時絶対に寝室から出てこないので絶好の機会。
僕たちも2人で風呂に入り念のためにシャワー音でカモフラージュしながらHしました。
お互いに体を洗いっこすると案の定勃起してしまい、ふみかがボディソープを纏った爆乳でパイズリしてくれました。
「お兄ちゃん、パイズリすきだもんね、たくさん乳マンコに射精してね♡」
そう言ってふみかはタパンタパンと音を立てながら僕のチンポを爆乳で扱き始めました。
適度な乳圧とボディソープのお陰でムクムクチンポは大きくなり射精感が込み上げてきました。
「ふみかの顔にかけていい?」
「いいよ、顔にぶっかけて♡」
そう言いながらふみかはさらにパイズリのスピードを上げ、より乳を圧迫して乳圧を高めました。
「うっイク!」
僕は勢いよく射精し、ザーメンはおっぱいと顔にどろりとぶっかかりました。
妹は顔にかかったザーメンを手で取り飲み込みました。
そして僕を洗面椅子に座らせて対面座位の姿勢で腰を下ろしました。
ズプリとマンコに包まれ、またフル勃起しました。
「たくさん突いて♡」
「分かった、ふみかのこと気持ちよくするよ」
僕は力強くピストンを開始し下から激しくマンコを突き上げました。
僕に抱きつきながら、ぶるんぶるんと爆乳を弾ませ恍惚とした表情で喘ぐ妹。
僕は夢中で腰を振り、妹を抱き寄せ、爆乳が自分の胸板に強く押したかられているのを感じながらマンコを貪りました。
ズプッズプッズプッズプッズプッズプッ
シャワーの音とピストンの音だけ聞こえる中、妹は既にイッてしまったようでアヘ顔でただ感じていました。
「ふみか!また出すよ!」
「うっあっいい…よ、中出し♡してぇ♡」
ドピュピュピュピュピュ
全てのザーメンをマンコに出し切り力を使い果たした僕はしばらくマンコに挿れたまま、妹とキスをしました。
風呂を出ると11時半、2階の寝室の前に行くと母のいやらしい喘ぎ声とピストンの音が聞こえました。
まだSEXしてることを確認して僕の部屋に2人で向かいました。
最後に僕の部屋でバックで1発、フェラで1発出し、限界のきた妹はそのまま眠りました。
僕は妹をとなりの部屋に運び、ベッドに寝かせてからしばらく爆乳を揉みまわしました。
十分ほど爆乳を揉んでからふみかのパジャマのボタンを止めずに部屋を後にし、自室に戻りました。
そしていまこれを書いてます。
妹はどんどんエロいことを学びテクニックもついてきました。
おっぱいもまだ成長してます。
ふみかが将来どうなっているのか、AV女優になるのかはたまたグラドルになるのか、あるいは僕の子供を妊娠するのか、何もわかりませんがこれからもふみかと沢山SEXをしたいと思ってます。
この体験談を書いててまた勃起きてきまきたがふみかを夜這いするのも可哀想なので大人しく寝て明日用のザーメンを溜めようと思います。
それでは。