巨乳のJCの妹とハメハメ性活その3

Hatch コメントはまだありません

最近はあまり妹とSEXできてません。

夜中は毎日SEXしてるのですが、性欲の強い僕たちにとっては足りず少し困っています。

父がオンライン会議で母が買い物に行く時などは3階の自室でSEXできるのですがそれ以外はあまり機会がないです。

なので、今回は去年の9月に近所の屋内プールでSEXをした話をしようと思います。

妹は普段からAVを結構みてるのですが、AVで見たHやシチュエーションを実践しようとします。

その時も前日にプールでSEXをするAVを見たそうで、プールでSEXしたいと誘ってきました。

土曜日の朝から2人でプールに出かけました。

プールに入る前のシャワー室で合流してプールに向かいました。

大きな運動場の中のプール施設で、50メートルプールと屋外プール、さらに25メートルプールもありました。

最初に25メートルプールに入ると妹はさっそく僕の海パンの中に手を入れて手コキを始めました。

土曜日なのでかなり人もいたのですが親子連ればかりで、大人はみんな子供に気を取られ誰も僕たちのことなど気にしていませんでした。

水に包まれてフワフワと浮いているチンポを妹はニコニコ笑いながら手で扱いてきました。

チンポが勃起すると、妹は僕に密着してきていきなりビキニの下をずらしマンコにチンポをあてがいました。

僕はチンポを水中に丸出しにし、妹は僕に密着している、これだけで充分バレそうなものですが端にいたことと意外と水深が深く水中が見えにくいことでまだバレませんでした。

妹は立ちバックの体勢でみずから腰を突き出し僕のチンポをマンコに迎え入れました。

そして、バレないようにゆっくりと腰を張り始めました。

体は冷たくなっていたので余計チンポが熱く感じられいつもより硬く長くなりました。

水中なので全く卑猥な音はせずただ妹の動きに合わせて周りの水がチャポチャポとしているだけでした。

そのまま、妹は5分ほど腰を振り続けました。

限界が来た僕はあっさりと中に出してしまいました。

チンポを引き抜き、今度は屋外プールに向かいました。

2人で外に出て、プールサイドにある備品倉庫に入りました。

僕は妹を四つん這いにさせ、バックで一気に突き挿しました。

「あんっ♡お兄ちゃんいきなり激しい♡」

「ここなら声出してもバレないよ」

そういって妹の腰に手を回しピストンを始めました。

パチュパチュとSEXの音が響きました。

僕は妹のビキニの上を取りバックで突きながら両手で揉みしだきました。

「んん、揉み方いやらしいよ♡んあっ、気持ちよくなっちゃう♡」

妹は徐々に喘ぎ声がデカくなり激しく乱れるようになりました。

「あんまり声デカイとバレちゃうぞ」

「だって♡んっ♡声抑えられないよぉ♡あーもうイッちゃう♡ああ♡イックゥ♡」

妹は体を震わせイキました。

しかし僕は妹を休ませることなくピストンを再開しました。

「あん♡ダメだってイッたばっかだよ♡」

「特濃ザーメン中出ししてあげるからもっとイッちゃえ」

「ああっ♡ダメだってほんとに♡頭おかしくなっちゃう♡んんっあっあっ♡あんっ♡」

「ああっイクッ」

2人で一緒にイキました。

妹は巨乳をブルンブルン揺らしながらビクンビクンと体を震わせました。

チンポを抜くとザーメンがマンコから溢れ出しました。

妹はマンコから流れ出るザーメンをすくってゴクリと飲むと僕を仰向けにし、騎乗位で挿入しました。

妹は僕と手を繋ぎ、勢いよく僕の上で腰を上下させました。

ぬちゃぬちゃ♡と音を立ててマンコがチンポをのみ込む様子が堪らなくエロくて、フル勃起しました。

「あっ♡また大っきくなった♡これ凄い子宮にあたってるよ♡子宮と亀頭がキスしてる♡」

妹は息を荒くしながら乳をブルンブルンと暴れさせ僕の前で腰を打ちつけ続けました。

兄のチンポに跨り悦びの声を上げながら乱れる妹が中1だなんて信じられませんでした。

「ヤバイ、もう出そうだよ」

「いいよ♡沢山中出しして、私のおなかタプタプにしてっ♡」

妹は腰を打ち付けるのをやめてグラインド騎乗位を始めました。

あまりの気持ちよさに頭が真っ白になり快楽だけが感じられました。

ヌチュヌチュと淫な音が響き2人の荒い吐息がハッキリ聞こえました。

「ふみか、出すぞ!」

「ああっ♡いいよっザーメンちょーだい♡」

思いっきり3度目の中出しをしました。

ドプドプと膣にザーメンを注ぎ、僕は力尽きました。

しばらく繋がったまま休憩し、チンポを引き抜きました。

床は精液や愛液で濡れていましたが気にせず倉庫を出ました。

そのあと2人でシャワー室に向かいました。

途中で何人か男性とすれ違いましたが、みんな妹をガン見して、勃起させていました。

妹は中1にも関わらずEカップで身長が低くくびれも細いためよりおっぱいが強調される体型、その上大人が身につけるようなビキニをつけていたので男が発情するのも無理はありませんでした。

妹は男たちの様子に気づき興奮しているようでした。

2人でシャワー室に入り、音をごまかすためシャワーを全開にしました。

そして妹を抱き寄せキスをしました。

ひたすら互いの唇を貪るようにジュルジュルと音を立ててキスをしました。

妹はしゃがみ込み僕の海パンを下ろすと半勃起しているチンポをしゃぶり始めました。

チュパチュパ♡ジュルジュル♡と卑猥な音を立ててチンポを舐め回し、しゃぶり、咥え込み、一心不乱にチンポを貪る姿はめっちゃエロかったです。

「ふみか、イキそうになってきた」

「じゃあここまでね♡」

妹はフェラを辞めて今度はパイズリを始めました。

唾液を垂らしてヌルヌルにした巨乳でチンポを包み込み優しく扱き始めました。

柔らかくも弾力がありしっかりハリのある巨乳は乳圧も強く、とても気持ち良かったです。

タパンタパンと音が響き、妹はどんどん唾液を垂らしながらパイズリのペースを速めていきました。

「出していい?」

「うん♡おっぱい汚して♡」

思い切り妹の乳マンコに射精しました。

しかしそれでも勃起は治らず、僕は妹を抱き寄せてチンポをマンコに突き挿れ、妹の両足を引き上げて駅弁の体勢をとりました。

いつもより深くマンコに挿っている感じがしてフル勃起すると子宮にあたるのが分かりました。

そして、そのまま突き始めると妹は全身をビクビクさせながら喘ぎ始めました。

「あんっ♡これヤバイ♡あんっ♡んっ♡あっあっ♡んんあっ♡んっんんっ♡」

「子宮にあたってるよチンポ」

「うん、凄い感じる♡奥までチンポが来てっ♡ああんっ♡イクッ♡」

駅弁SEXはあまりしないので、いつも以上に感じたのか妹は僕が中出しするまで3回イキました。

「ふみか、中出しするぞ、ザーメン受け取れ!」

「ああああっ♡んんんっ♡んあああ♡中出しして♡中出し中出し中出し♡ふみかの中1マンコにザーメンくださいぃ♡」

ドピュッドピュッと中出ししました。

5発目なのに精液の量はむしろ増えていて、全て妹はのマンコに搾り取られました。

ゆっくり引き抜き体を洗ってから更衣室に戻りました。

その後一緒に帰りましたが、中出しの感覚を思い出してまた勃起してしまい、結局コンビニのトイレでフェラで1発抜いてもらいました。

これ以来たまにビキニ姿でSEXをするのですが、僕はスク水を着せてSEXする方が好きです。

またいつか、プールに行って今度はもっと過激でスリルのあるSEXをしたいと思ってます。こんなSEXをして欲しいなどリクエストありましたらコメントで教えてください。試してみようと思います。

今日もこれから妹と全身するのですが今日は中学の制服を来て着衣SEXをする予定です。

結構楽しみで精力剤を飲んじゃったので今日は沢山妹を喘がせようと思います。

それでは。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です