現在僕も妹も登校日が少ないのでかなり時間がありHしまくってます。
今日は1日ずっとHしてたので、そのことを書きます。
今日は両親共に朝から出勤、僕たちは自宅学習でした。
朝起きると親が出かけるタイミングで、玄関で妹と一緒に見送りました。
玄関が閉まってすぐに妹を抱き寄せディープキスをしました。
妹の舌は柔らかくいやらしく動き回り、夢中で舌を絡ませあいました。
体感で5分ほどディープキスをしていると、朝からフル勃起しました。
僕を半袖半ズボンの部屋着、妹はホットパンツに白のキャミソールという格好でした。
妹は勃起に気づくとしゃがみこみ、チンポを取り出して咥え込みました。
そして器用に唾液を溜めてチンポに纏わせ、ゆっくりと音を立ててしゃぶり始めました。
玄関にジュブッジュブッズズッと卑猥な音が響いていました。
「フェラ上手くなったね」
「毎日してるからね、同級生でこんなことしてるの私だけだよ♡」
そう言って妹はさらに音を立ててしゃぶり続けました。
「ああ、もうイキそう」
「出していいよ、特濃精子たくさん飲ませて♡」
思い切り口の中に射精すると妹は嬉しそうにゴクリと飲みました。
それから、2人でリビングに行き朝食を食べました。
すると突然妹がテーブルの下を通り僕のチンポの前で膝立ちをすると服を脱いでGカップに迫る巨乳を露わにし僕のチンポを取り出して挟み込みました。
「パイズリしてあげるけど、そのまま食べてていいよ♡」
妹は唾液をたっぷり垂らすとクチュクチュと音を立ててパイズリを始めました。
中学生とは思えない爆乳が上下にブルンブルンと揺れチンポを刺激します。
乳圧と唾液のトロトロ感のせいであっという間に射精してしまいました。
「たくさん出したね♡」
そう言ってオッパイにかかったザーメンを嬉しそうに見つめる妹に欲情した僕は妹をソファに連れて行き仰向けに寝かせ全て脱がせました。
マンコはグッチャリ濡れていたのですんなり挿れられました。
「あんっやっぱり大きい、子宮まで届いてるよぉ」
「今からたっぷり中出ししてやるからな」
「うん、たくさん中出ししてね」
僕は勢いよくピストンを始めました。
まだ13歳にも関わらず既に100回以上チンポを受け入れてきたマンコはまさに名器で、肉ヒダがチンポを離すまいと執拗に絡みついてきて何度も締め付けてきます。
正常位でひたすら腰を振っていると妹は軽くイキそうになっていたので1度チンポを引き抜く手前まで戻してから思いきり突き挿しました。
「アアンッ♡ンンンッ♡ンッンッ♡」
妹は体を震わせイキました。
そしてすぐにピストンを再開し僕も射精感が高まりました。
「出すよ」
「沢山中出しして♡妹マンコ精液でタプタプにして♡」
「ああっイクッ」
ドクドクと精液をマンコに注ぎ込みました。
そのあと朝食に戻りましたがまだムラムラは治りませんでした。
10時半ごろ、一階に降りると妹は庭で洗濯物を干していました。
精液まみれの服を着替えた妹はミニスカートを履いていてまたHがしたくなった僕は庭に出て妹に後ろから抱きつきました。
そのまま作業を続ける妹の巨乳をブラジャー越しに揉みしだきながら、マンコの方も弄りました。
しばらくして、妹が手を止め発情した顔で「チンポ挿れて」と言ってきたのでパンツをずらして挿れました。
そのまま立ちバックで突いていると隣の家のリビングで母親と子供がテレビを見ているのが見えました。
バレるかもしれないスリルに興奮した僕はさらにピストンを加速させパンッパンッパンっと音を響かせました。
体の向きを家に平行にし、干していたブランケットとブランケットの間から結合部だけ隣の家に見えるようにしました。
そのままマンコを突き続け、チラッと見ると母親がチラチラとコチラを見ながら顔を赤くしているのがわかりました。
「隣の人に見られちゃってるよ」
「そんなことどうでもいいよ♡お兄ちゃんをSEXできるなら誰に見られても平気♡」
妹が愛しくてたまらなくなった僕はどんどんピストンを速め中に出しました。
朝から4発目の射精でようやく勃起が治まったので、妹に作業の続きを頼み部屋に戻りました。
その後昼ごはんを食べ、妹に勉強を教えることになりました。
妹の部屋で勉強を教えていると20分ほどでもう終わりと言われ、抱きつかれキスをされました。
抱き合いキスをしたまま、妹をベッドに連れて行き仰向けに寝かせるとマンコからトロトロの愛液がだだ漏れでした。
お互い全裸になり挿入しようとすると、妹がベッド脇のバッグからローションを取り出しチンポにかけました。
「よしっ挿れて♡」
絶倫の僕は1時間程度の休憩で再び勃起し、マンコに挿入しました。
そこからはハッキリ覚えていませんがひたすらSEXをしました。
確か正常位で1発、騎乗位で1発、バックで1発中出しした後勉強机の椅子に移動して対面座位で1発中出ししたと思います。
気づくと2時間ほど経っていました。
ただただ肉体を貪りあったあとのベッドは精液や愛液やローションでベチャベチャになっていたのでシーツを洗濯機に入れ2人で風呂に入りました。
当然何も起こらないわけはなく風呂でもSEXをしました。
湯船に浸かりながら騎乗位をしましたが、めちゃくちゃ興奮して気持ち良かったです。
妹の巨乳がずっとぷかぷか浮いていてひたすら揉みまくりました。
「アンッアンッ♡コレスゴイッ♡奥まで突かれてぇ、腰振るの止まらない♡、お兄ちゃん大好きだよ♡これからも毎日SEXしようね♡ンンンッ♡アンッ♡」
妹はずっと喘ぎながら腰を振り2回ほど絶頂に達しました。
そして僕も限界が来て中に出しました。
風呂から出て、テレビを見ていると妹が僕のズボンを脱がせ座っている僕のチンポの上にマンコをあてがい腰を沈めました。
「またしたくなったの?」
「だっておチンポ気持ちいいんだもん、1日中挿れてていいぐらい」
こんなにエロい妹に育ったことに驚きつつも当然文句はないので、背面座位の状態で2人でテレビを見ながらSEXしました。
パンッパンッ♡ヌチュヌチュ♡パンッパンッ♡
ずっとテレビの音声とSEXの音が部屋に響いていました。
その後しばらくして2人同時にイキ、母の帰ってくる時間になったので服を着て母を迎えました。
そのあとは何もシていませんが、深夜2時からまた僕の部屋でSEXをする約束です。
コスプレSEXをする予定なのでまた機会があれば書こうと思います。
それでは。