巨乳の部下に中出し

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先日、プロジェクトが終わってその打ち上げで、運良く綾の隣になりました。

今回のプロジェクトの事などをいろいろ話していました。

打ち上げが終わって俺が綾を駅まで送ることになりました。

綾が飲み過ぎて大変だったので、送る途中の公園のベンチで少し休憩。

綾は酒に酔うと恥ずかしくなくなるのか、どんどん下ネタを話してくる。

社内の噂ではかなりのヤリマンで彼氏以外に30人くらいの男とやったらしい。

綾は2ヶ月ほど前に彼氏と別れてそれからはご無沙汰らしい。

話がかなりエロイ内容になってきたので、後ろから綾の巨乳を揉むが抵抗してこないので、

「俺とエッチしてみる?」

「うん、いいよ。」

「明日会社休みだし、一晩中するよ。」「いいの?」

「うん、大丈夫だよ。」

「じゃあ、行こうか」

そのまま綾と一緒にホテルへ入った。

シャワーを浴びた後、綾がバスローブを着て出てきました。

バスローブを脱がすと、何も身につけていない白いエロボディーが露わになった。

「おっぱい凄く大きいね。何カップあるの?」

「えっと。Gカップ」

「Gカップなんて凄いね。前の彼氏がうらやましいよ。」

Gカップの胸を揉みしだき、、乳首を少しかんでやると綾は「うーん」と少し声を漏す。

俺はおかまいなく、今度は耳たぶから脚の先まですべてなめつくし、全身をくまなくなめてあげた。

股間に手を持って行くと凄くぬれていました。

「凄くぬれてるよ。俺も気持ちよくしてよ?」

固くなったものを綾の口の前につきだしてやった。

「スゴイよ・・舐めていい?」

と俺のチンポを咥えだす。

フェラもネットリでかなりキモチイイ。

舌でなぞるように舐めながら、口の奥まで咥えて激しく顔を動かしている。

「そのままパイズリして欲しいな。」

「うん、いいよ」

よだれまみれになった俺のを綾の巨乳が挟む。

パイズリフェラしてるまま、綾の口の中へ濃いのを出したら、「ゴックン」って音を出して全部飲んでくれた。

「全部飲むなんて。エッチな女だな。綾は。」

「わたるさんの、凄く大きくて量も多くて濃くて全部飲んじゃった。」

「ああ、この硬くて熱いのもう欲しくなってきちゃった」

「わたるさんの、入れてください」

「ゴムしてないよ。いいの?」

「うん、いいよ。入れて。ピル飲んでるから。中に欲しいな。」

こんなエッチな会話になってるので試しに聞いてみたよ

「結構使い込んでるね。今まで30人くらいの男とエッチしたって聞いたけど本当なの?」

「うん、本当だよ。」

「全員に中出しさせてるって聞いてるよ。」

「うん、中出しってイヤラシイよね、興奮しちゃう~」

「今日はたまってるからね。凄くたくさん出すよ。」

「じゃあ、入れるよ。力抜いて」

綾の中へ俺のをゆっくり入れていく。ヌリュ~っと吸い込まれていく。

「んっ はぁぁっ」

「綾っ。凄くいいよ。」

綾の抜群な締りの中を堪能し、動きを早める。

俺の腰の動きに合わせながら自慢のおっぱいをぷるんぷるんと揺らします。

「すごいっ。すごいっ。イクッ イクゥ」

「イッちゃう。わたるさんのちんぽ中でものすごく熱いよ。」

「綾、俺、もうイキそうだよ・・何処に出して欲しいの?」

「奥に! 一番奥にわたるさんの精子出して!」

「1週間溜まった濃い精子だよ。ドロドロになった精子中に出して欲しいの? 中に出してほしいの?」

「出して! 中に! 一番奥に出して!!!」

「綾、出すよ。出すよ~」

ドクッ、ドクッ、ドククッ、グピュ、ドピュッ、ドピュピュン!

「ああっ、あぁん、あっ、ああっ! あああああああああああぁ――!!!」

「ああん、スゴイよ~、中にたくさん流れ込んでくるよ~」

「はあ、全部中に出ちゃったよ。」

「うん、こんなに中にたくさん出されたの初めて」

今までエッチしてきた男でもここまでの量を出すのはいなかったそうだ。

あれ以来、綾は俺のセフレになって、週に一回のペースでエッチしています。

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