巨乳の胸の谷間を何度も見せてくれる職場のかわいい後輩

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数年前にいた職場の話です。

私が働き始めて4年目に、新卒の女の子が入ってきたのですが、

見た目はかわいめの顔で、少し肉付きがよく、ぽっちゃりというよりは、

スポーツをやっていたこともありすこしがっちりとした体形をしたかおりちゃん。

確かにかわいい顔はしているのですが、やせ形が好きな私にとっては

かおりちゃんはあまり興味がありませんでした。

しかも、かおりちゃんは女性としては髪の毛も短く、

どちらかというとボーイッシュな感じでした。

そんなある日の仕事中、私はかおりちゃんを教える担当になることも

多かったため、任された仕事を教えていました。

かおりちゃんは、少し胸元が開いた服装をしていて、

少し前かがみになったら胸の谷間が見えそうな服装でした。

かおりちゃんのような体型をした女性がタイプではなかった私、

特に見たいとは思わなかったのですが、かおりちゃんがふと前かがみになった

瞬間に、これが男の性なのか、至近距離でかおりちゃんの胸元を斜め上から

ふと見てしまいました。

そしたらボーイッシュな見た目とは裏腹な大きな胸の谷間が見え、少し驚きながらも、別に興奮するようなこともなく、むしろ見たくないものを見てしまったような微妙な気分になっていました。

「やっぱり自分は細い子の方が好きなんだなぁ」などと思っていた1か月後のことです。

私が休憩中で椅子に座っていたところ、胸元の緩い服装をしたかおりちゃんが、

私の2~3メートル手前で思いっきり前かがみになって作業をし始めたのです。

当然のように胸元がガバッと開くので、なんと胸の谷間とブラがモロに見えてしまい、私の意思を無視してついつい勃起してしまったのです。

かなりモロに見てしまったので、男なら勃起してしまうのもある程度は当然のことでしょうか。

これ以降も、数回かおりちゃんの胸の谷間を見る機会があり、

自分でも信じられないことに、夏場にはかおりちゃんの谷間を思い出して、

それをおかずにオナニーをするようになりました。

夏場は薄着になる機会も多かったので、胸元が緩いことが多々あるかおりちゃんの場合、余計に胸チラする機会も増えていたので、興奮せざるをえませんでした。

そんなある日、またかおりちゃんと仕事をしているときのことです。

9月になって少し涼しくなってきて、かおりちゃんも上着を着て仕事を

していました。でも体を動かしているうちにだんだんと暑くなってきたのか、

かおりちゃんがその上着を脱いで薄いTシャツ状態になったのです。

その姿を見たら、もう胸元がかなり開いていて、前かがみにでもなろうものなら

またまた胸の谷間がモロに見えそうな服装でした。

私はそれを見て、かおりちゃんが前かがみになるのをかなり期待してしまいました。

それから数十分後、念願の時がやってきました。

かおりちゃんが思いっきり目の前になって作業をしているのに気づいた私は、

すぐさまかおりちゃんの正面に移動しました。

あまりにもわざとらしい動きを見せた私でしたが、かおりちゃんはそれを

気にすることもなく、また思いっきり前かがみになりました。

すると、かおりちゃんの胸元がこれまでかというほどにガバッと開き、

かおりちゃんの胸の谷間が当然のようにモロに見えました。

肉付きが良いのもあり、かなり巨乳なので、なんと前かがみになっただけで

おっぱいが重力に引っ張られることで、自らの手で寄せていなくても胸の谷間が

くっきりとできているのが見えました。

それだけではありません、寄せられたくっきりした谷間が見えるのと同時に、

かおりちゃんがその状態で少し激しく腕を動かしたときに、

”プルン”とおっぱいが揺れるのを目の前で見てしまいました。

あまりに圧巻な光景に、私は勃起が抑えられなくなり、その後の休憩で即刻トイレに行ってオナニーをしてしまいました。

すごいのはまだあります。

ある日、職場の大掃除の日があったのですが、

その日は床を雑巾で磨くことになっていました。

かおりちゃんは遅番だったので後から来たのですが、

床を雑巾がけすることなどすっかり忘れていたようで、

またも胸元が開いた服装で来ていて、胸は高鳴っていました。

そしていざ床を磨く作業が始まり、みんなで床を磨き始めます。

掃除に集中しながらも、かおりちゃんの胸元を見たくて仕方がない私。

そしてタイミングよく、かおりちゃんの胸元が見える位置に着いたので、

ふとかおりちゃんを見たところ、そこには一生懸命床を磨いている

かおりちゃんの姿がありました。

その床から少しだけ視線を上げると、かおりちゃんの胸の谷間がまたまたモロに見えていて、そして少し寄せた状態で作業をしていました。

かおりちゃんは他人に見られているかもというのを全く気にせず、

長時間谷間を見せっぱなしで床磨きをしていました。

その日は帰ってからおかずにしたのは言うまでもありません。

最初はタイプでもないと思っていたかおりちゃん。

でも激しく胸の谷間を見てしまったことで、男の本性を引き出し、

虜になってしまった私は、今でもかおりちゃんでオナニーをし続けています。

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