巨乳の美人秘書を露出気味にして

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10年以上前、会社にいた巨乳秘書を露出させて楽しんだ。

相手の女性、三浦(仮名、26歳)は同じ外資系銀行に勤務。他部署の部長の下で秘書(「セクレタリー」)だった。

肩にかかるストレートの黒髪が美しく、語学も堪能で頭の回転が早く秘書として非常に有能だった。

会社のエロオヤジ共も憧れる存在で、今で言うとに女優の藤井美菜を大人っぽくした感じが近い。

体型は、水泳をしていたので少し肩があるが、その肩も薄く手足が長く胸が巨大でセクシー女優のRION(宇都宮しおん)とか、グラビアの奈月セナの様なスタイルだと思ってくれるとわかりやすい。

身長は165位、胸はGカップ。

お客様対応の際などにジャケットを着ると、胸の膨らみと腰の絞りの差が激しくて悩殺された。

会社の男どもは三浦にデレデレで、ドイツ人の同僚も結構本気で狙っていた。

彼女以外のセクレタリー達もわりと美人が多かったが、三浦はそんなセクレタリー達の中でも一番人気だ。

そんな感じの三浦だが、ガードが固くて隙をみせず、あねご肌で男に媚びない性格だったので、女子からも好かれていた。

少し話がズレるが、外資のセクレタリーは上司の一存でどこからでも連れてくることができるので、語学堪能で処理能力が高く、そのうえ美人だったりするとその上司と一緒に会社を転々としたりするものだ。

結果、語学堪能でそこそこの外見のセクレタリーが社内に増える。

私はまだ二十代後半だったが、プレッシャーのかかる仕事をこなして大きな額の給料も頂いていた。

しかしそれを使う時間もなく平日も週末も、毎日一人暮らしのマンションと会社の往復だった。

三浦とは所属する部署が違ったが、同じフロアで顔をあわせる事が多かった。

彼女のクールな態度と巨乳に心を惹かれ、仲の良いセクレタリーにお願いして紹介してもらいラッキーにも交際することになった。

デートは主に週末でどちらかの家になることが多い。

お互い一人暮らしだったので家でSEXばかりだったが、たまにお酒を飲んだりして一緒に街を歩くと、酔っ払いのオヤジがすれ違いざまに「いい女つれているな~」とボヤいたりしていた。

やがて外でデートすることも増え、そういう時には私は刺激を求めて、Mっぽい三浦には肌を露出気味にさせた。

一緒にトレーニングジムに行くときは、タイトなヨガパンツ(「ルルレモン」とかいう一時期流行ったパンツだが、透けるという事でメーカーが自主回収に動いたこともあった)をタンガの上に履かせた。

タンガのラインがはっきりと浮き出る為、そのライン以外の箇所のヨガパンツの内側は生肌だという事が容易に想像できて、見る者の妄想が広がった。

お尻のワレメは食い込み、もしヨガパンツが肌色だったら下半身裸なんじゃないかと見間違うほどボディにフィットしていた。

その装いでトレーニングをするから、ムニュムニュとお尻が動き、バイクをこいでいるおじさん達のニヤニヤが止まらなかった。

ジムのプールにも行きたかったが、Gカップの胸が恥ずかしいといって拒否された。

大学時代水泳部に所属していたくせに。

秋冬になると、コートの下にぴったりニットを着させ、その下はノーブラで乳首をぷっくりさせて彼女の羞恥心を刺激したりもした。

彼女は色白でおっぱいはノーブラでも垂れすぎる事なく、適度なバランスでブルンブルンと上下左右に揺れていた。

500円硬貨ほどの大きさの乳輪はピンク色で、その中心に1cm程の高さの乳首が常にたっていた。

緩めのタンクトップを着せると横乳が‪1/3‬ほど露出し、興奮しすぎて私の方が倒れるかと思う程だった。

そういった露出プレイに三浦は文句を言わず付き合ってくれていたが、秘部を触るとヌルヌルになっていたので彼女も楽しんでいたはずだ。

会社でノーブラにさせた事も何度かあった。

モヘア素材のニットとかだと、フサフサしているのでノーブラでも乳頭のぷっくりは目立たなかった。

でも歩くとタプタプと揺れるGカップが猛烈にエロく、結局ノーブラ勤務は巨乳の揺れ方がヤバイという事で、残念だが1回で封印することになった。

ノーブラと違ってノーパンストッキングは殆どノーリスクだったが、リスクがないという事は、見ているこちらも面白くない。

そこでパンティーストッキングをやめさせて、ガーターストッキングを履かせた。

ガーターベルトを着けるとラインがタイトスカートに響くので、シリコンのすべり止めがついたタイプにした。

これだとベルト不要でふとももの辺りでピタっと固定され、彼女の秘部は外気と直通状態となる。

うちの会社のエレベーターホールはタイル張りだったが一部は黒いタイルで、なにげに反射するやつだった。

三浦にはわざとその近くに立たせるようにした。

三浦はいつもタイトスカートなので反射してもよく見えない。

反射して見えるスカートの中は真っ暗で何も識別できないが、ノーパンであることを知っている私には十分にエロかった。

個人的にはノーパンよりも「巨乳がノーブラ」の方が興奮するので、会社以外ではノーブラでいてもらう事が多かった。一緒にヨーロッパに行った時には、現地の人たちに交じって三浦にもノーブラでTシャツを着てもらい、胸の先端をツンツンにして過ごしてもらった。

日本人でそんな恰好をしているのは珍しくしかも美人だったので、イタリアでは私と二人で歩いているのにナンパされまくって大変だった。

このようにして、私達の露出プレイはどんどんエスカレートしていった。

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