巨乳の母とキモヲタとなぜ…

Hatch コメントはまだありません

母とチャットの男とが会ってから特に母に変わった様子はありませんでした。

相変わらずゲームに熱中しています。

引き続きチャットを除くと

「やっぱり頼りになりますね!」

チャットの男「ありがとうございます。この前Fカップ揉みしだいたおかげです笑またすぐに揉みに行きますね!」

「ホントおっぱい好きですね笑おっぱいなんて重いだけですけど」

チャットの男「それがいいんですよ、ズシッと重量感があってはち切れそうなところが笑おっぱいはあまり揉まれないんですか?」

「揉まれないですね、夫はおっぱいに興味ないので…」

チャットの男「そういえば人妻だって言ってましたもんね。Fカップ人妻のおっぱいなんて最高です。また今日も谷間見せてください笑」

母は男に既婚のことを伝えていたようです。そこで引き下がるところか食いついてくるチャットの男の執着心に恐怖を覚えました。

「はい、もう谷間くらいなら勝手に見てください笑」

チャットの男「やっぱり巨乳だと他の人からも触られたりするんですか?」

「そんなわけないですよ笑目線を感じるときはありますけど実際触ってきたのは夫以外であなただけですね笑あとは…」

チャットの男「あとは?」

「最近だと息子に触らせてと言われました笑」

チャットの男「そうなんですね!そりゃ息子さんも触りたくなりますよ笑触らせてあげたんですか?」

「いや、ちゃんと叱っていやりました笑触らせるつもりはありません。」

チャットの男にそんな話までするなよと腹が立ちました。

昔はおっぱい飲んでたのに今では触ることすらできないのかと悲しくなった記憶があります。

チャットの男「そうなんですね笑じゃあありがたく私がいただきます笑」

「おっぱいだけですよ?」

チャットの男「約束ですもんね。というかこの前あそこにも触りましたけど笑」

「あれは反則です笑」

チャットの男「でもしっかりイッてましたよね笑」

「それは…はい笑でもそれはあなたもですよ笑」

チャットの男「フェラ上手すぎて笑口に出してしまってすいません笑」

「大量に出しすぎです笑」

チャットの男「美味しかったですか?」

「そんなことはないです笑濃いし苦しかったです。あんなに大量に出るもんなんですね笑」

チャットの男「気持ち良すぎたので笑まずかったですか?」

「まずくはなかったかな。変な感じ笑それよりあご痛くなるところでした笑」

チャットの男「確かに苦しそうでした笑どこに出されるのが好きなんですか?」

「おっぱいが楽でいいかな?」

チャットの男「わかりました。今度おっぱいを真っ白くします笑」

「何の話ですか笑」

もう下ネタ全開です。というかあごが外れそうとか言わなくていいだろと思いました。

そんな中ついに次会う約束までしてました。

チャットの男「じゃあ約束通り明後日行ってもいいですか?」

「午前中なら大丈夫かな。パソコン直してくれるんですもんね?」

チャットの男「わかりました。駅まで来てください笑パソコン直しますので笑」

ここでわかったことですが

・明後日(平日)チャットの男が家に来る

・会う名目としては家のパソコンが重たいから直してもらう

・近所の目もあるので母が車で迎えに行く

ということです。

こんなチャンス二度とないと思い僕はカメラを何台か用意し各場所へ設置しました。

念のため寝室にも設置しておきます。

母がどこまで許してしまうのか興奮と不安でドキドキします。

そして当日朝早く家を出て学校へ行きました。

正直授業どころではなかったです。

授業が終わると猛スピードで家に帰りました。

家に入るときにもしかしたらまだいるかもと思い恐る恐るドアを開けると、いつもどおり母がいました。

「おかえり、早かったね!」

いつもと変わらない様子です。

ちょっと拍子抜けしましたがカメラで確認し真実を突き止めます。

母がトイレに行ったタイミングでカメラを回収し、寝てくると伝え部屋にこもります。

何もないところは早送りし男が家に入ってきたところから見始めます。

ここからがビデオの中身になります。

チャットの男「おじゃまします!」

「どうぞこっちにパソコンあります。」

登場しました。

チャットの男は少しぽっちゃりして、ずっとニヤニヤしている様子です。

母もタイツにシャツとエロイ雰囲気漂わせています。

チャットの男「古いパソコン使ってますね笑」

「家電に弱くて笑」

チャットの男「じゃあ早速直していきますね」

そういうと男は作業をはじめあっという間に終わらせました。

チャットの男「終わりました。操作してみてください」

「ありがとうございます!あ、すごいとても良くなりました!」

ここまで意外と普通なことしかしていないことに驚きます。

チャットの男「じゃあゲームにログインしてみてください。攻略の仕方もおしますよー」

「ありがとうございます!」

というと二人でゲームを始めます。そして少し経つと

チャットの男「とんな大勢だと肩凝りません?」

「そうなんですよ、肩凝りがひどくて…」

チャットの男「肩揉みますよ」

「あー、気持ちいです。ホントカチカチなんで」

チャットの男「ですね、ほぐします。」

「もう大丈夫です。ありがとうございます。」

チャットの男「やっぱり原因がゲームよりもこっちですね」

ここで男が母のおっぱいを後ろから鷲つかみします。

「あんっ、何してるんですかー笑」

チャットの男「重たそうだったんで僕が支えます笑楽になりました?」

「意外と楽かも笑ただ揉みすぎです」

チャットの男「約束なんでおっぱいは好きにさせてもらいますよ笑」

「そ、そうね…」

男が母のFカップを揉みしだくさまは圧巻でした。

見るからに重量感が半端なく、年の割にはハリもあるようです。

男はもうおっぱいから手を放さず会話をしています。

「ここはどういう風に攻略するんですか?」

チャットの男「こうすればいいんです」

「さすがですっん」

チャットの男「そのまま次のクエスト進んでください。」

「わかりましたあっ、ちょっと手元が狂っちゃいますよー」

チャットの男「頑張ってください」

しばらく服の上から揉み続けた後、ブラを外しノーブラシャツの状態で揉みだしました。

「しれっと外さないでください笑」

チャットの男「気にせず続けてください。あとブラとパンツは貰って帰ります笑」

「それはだめですよー笑」

「んっちょっとそこはだめ…」

チャットの男「どこですか?」

「乳首です!あっんん」

チャットの男「乳首感じてるんですか?」

「そういう訳ではぁんないですけど…」

チャットの男「じゃあ続けてください笑」

男は服の上から乳首の周りを触りだし、時々乳首を虐めています。

母は時々体をビクビクさせ

「はぁはぁ、クリアしましたよ!見てくださいんっ」

チャットの男「やりますね、じゃあ次で笑」

「次ですか…んんっ、はぁ…んっ」

ここでチャットの男が服の中に手を入れだしました。

「あーん、クリアできないかも笑」

チャットの男「何でですか笑」

「直接触られた流石に反応しちゃうわ!」

チャットの男「感じてるってことですか?」

「そうじゃ…んんっ、はぁはぁ…くっん、ないけど…」

チャットの男「じゃあ大丈夫です笑続けてください笑」

いつもまじめな母がこんな男にいじめられてると思うと腹が立ちますが、母はもうゲームどころではありません。

「ダメんっ、はぁはぁ、くっんんっ」

チャットの男「あーあー負けちゃいましたよ、クリアできるまで続けてください笑」

「そんっなぁ…んんっ!」

チャットの男「ちゃんとやらないとまた負けちゃいますよ?感じてないなら続けてください。」

「はいっん、いやぁんっ」

チャットの男「また負けましたね笑」

「もうダメ、わかりましたから、あなたにおっぱい揉まれて反応してるからもうやめて?」

チャットの男「感じての?それtも気持ち悪い?」

「気持ち悪く…はないっんん、少し感じてる!」

チャットの男「わかりました笑それならやめますか笑それとこれ持ってきたんでちょっと着替えてください笑」

「はぁはぁ、わかりました…」

母は脱衣所へ行き戻ってくると、胸元が大きく開きパンツが見えそうなくらい短いスカートのエロメイドの服装でした。

チャットの男「やっぱり!めちゃくちゃにあう!」

「メイドなんて初めて…恥ずかしいです!」

チャットの男「写真撮らせてください!」

母は嫌がりながらも写真を撮らせ、時にはエロいポーズまでしていました。

「もういいでしょ!着替えるよ?」

チャットの男「まだです!」

というと母のおっぱいを舐めだしました。

「いやぁん…もう…」

母は口では嫌がっても体はビクビク反応し、抵抗するそぶりはありません。

「ダメっ、んっはぁぁん、あんっ」

チャットの男「美味しいです。これは止まらないですね笑」

「ああんっ、はぁんっ」

しばらくチャットの男の乳首攻めが続きました母もどんどん力が抜けて行くようです。

「はぁはぁ、ダメですーんんっ」

チャットの男「やめてほしい?」

「もうダメです…」

チャットの男「じゃあ代わりにこっち舐めるね」

というと男は母のパンツを下げ、母の股にしゃぶりつきました。

「ダメっ、いやーんっんんんっ、っあん、あーんっっ、そこはっダメですんんっ、はぁはぁんん」

チャットの男「おっぱいは好きにさせるって約束なのに先にそっちが約束破ったんですよ?バツとしてこっちもいじらせてもらいます笑」

「それは…ごめんなさいっあんっんんんっ、許してーあぁんっ」

チャットの男「ダメです!」

そういうと男は指を入れ中をかき混ぜだしました。

「んんっダメっっだめっっんんっはぁはぁん」

チャットの男「もうぬるぬるですよ?」

「もう…ダメ…、あんんいやーんんっ」

といい体をのけぞらせビクビクしだしました。

チャットの男「イッちゃいました?」

「はぁはぁ…、いや、そんなこと…っん」

チャットの男「気持ち良かったですか?」

「はぁはぁ、悪くはない…です…」

チャットの男「なかなか素直じゃないですね笑、それなら続けます」

というと男はまた母の股関にしゃぶりつきクンニを続けます。

「いやぁん、んんっダメっダメっんんっはぁはぁん、これ以上はやめてーんんっ」

30分くらいクンニが続いて男が尋ねます。

チャットの男「気持ちいい?」

「いやぁん、あんっあああーんっ、わからないっあん」

男はそう聞くとまたクンニを続けます。

母はもう完全に感じていて声も大きく艶めかしくいきます。

それでも男はクンニを続け、1時間くらいたった時

「はぁ、はぁ、んん、もうわかりました。気持ちいです!あなたにアソコ舐められて気持ちいです!認めます!!」

ついに母は認めました。男に根負けしたようです。

男はニヤニヤしながら

チャットの男「じゃあ入れてもいいですか?」

そういうとチンコを出しました。

「それはちょっと…」

チャットの男「僕は一回もイッてないのにずるいですよ?それなら僕をイカせてください。」

「わかりました。」

というと母はパイズリとフェラを始めました。

チャットの男「うおぉ、やっぱりこのおっぱいのパイズリの破壊力はすごい…」

「前これでいきましたもんね!」

チャットの男「やっぱり格別ですね、サイコーです。」

母は早くイカせるべくかなり激しく動きます。

下を突き出し下品にチンコの先をぺろぺろしたかと思うと、次は喉奥までチンコを含み精子を吸い込もうとしています。

チャットの男「さすが人妻ですね、イキそうになります…」

そういうと男は体勢を変え69を始めました。

「なにするんですかっあんっ」

チャットの男「どっちが先にイクか勝負です。勝ったほうが好きなこと一つ命令できることにしましょう。」

「そんなぁんんっ」

といいお互いが早くイカせるべく、みだれ合います。

ですがやはり先に限界が来たのは母の方で

「いやぁぁー、ダメっんんあん、ああああん」

といい体をビクビクと震わせています。

チャットの男「イキました?」

「はぁはぁ、イッてません…」

チャットの男「わかりました」

というと男は指を入れクリを舐めながら中をかき混ぜます。

「いやぁぁー、ダメダメんんっあんっ」

少し母が粘りましたがもう限界のようです。

「ダメっイッくーー!!」

というと母の股からぷしゃーと水が垂れ太ももはガクガク震えてます。

チャットの男「さすがに今のはイキましたよね?」

「はぁはぁ、はい」

ついに母は認めました。間髪入れずに男は

チャットの男「それでは勝負に勝ったので入れますね。」

といい股間を当てます。

「はぁはぁ、もう…、参りました!降参です!好きにしてください!」

チャットの男「よっしゃー、ついにこの時が来た!」

というと母の中へねじ込みました。

改めてみると男のチンコは確かに立派で特にエラが張ってえげつない形です。

「はぁぁぁん、んんっ、ダメやっぱり大きいんんっ」

チャットの男「まだ半分ですよ?」

「いやぁぁ、ゆっくり…」

チャットの男「行きますね」

「はぁぁぁぁん、はぁはぁ…あんあんん♡」

そして正常位で動き出します。

「ダメダメダメ、あん、んんっ大きい、あああん」

チャットの男「狭いな笑夫のは小さいんですか?」

「はああああん、んんんっあダメっ、夫のはここまで大きくはないっ」

ずちゅずちゅといやらしい音が響き渡ります。

それからというもの母のスイッチは完全に入り、喘ぎ声を押させる気持ちすらもうないようです。

そしてバックへと体勢を変え男は動き続けます。

「あんあんあん奥…奥に当たってるのっ♡」

チャットの男「奥が好きなんですか?」

「奥が一番気持ちいい!」

チャットの男「夫と自分どっちが気持ちいい?」

「気持ちいいのは…気持ちいいのはこっちです!♡」

男は満足したような顔を浮かべてさらに加速します。

「あん!気持ちいい!!気持ちいい!!あっあんんっ♡」

チャットの男「中に出してもいい?」

「ダメ…ダメだけど!ホントは中にほしい!!あなたの精子でいっぱいにしてほしい!♡」

チャットの男「そんなこと言われたら我慢できないっ出すぞ!!」

「私もイク!!!っあんんはぁはぁはぁ、いっぱい入ってきた…はぁはぁ精子一杯♡」

母はもう目の焦点もあってなくよだれを垂らしています。

傍からにてもとても気持ちよさそうにしています。

チャットの男「めちゃくちゃでた、気持ち良すぎて…、危険日」

「はいっ、はぁはぁこんなにだされたら…妊娠しちゃう♡」

チャットの男「まだまだこれからだけどね笑」

というと男は立ちあがり母に挿入しようとします。

男のチンコはもう復活していました。

「あああああ…すごい、壊されちゃう♡」

チャットの男「空っぽになるまで終わりません笑」

「あああん、逞しい♡」

そしてだい2回戦が始まりお互いさらに激しく燃え上がっております。

2回戦目も当たり前のように中だししていました。

3回戦目ではもう母も理性などありませんでした。

「あっ!!!あんん!!!あああんんん!!!気持ちいい!!!♡」

チャットの男「これからも俺とこういう関係続ける?」

「はい!!!あんん!!!毎日は無理だけどっんんん!!!たまになら会う!!!♡」

チャットの男「それなら夫にも子供にも体触らせたらダメだよ?この体は俺のものね?」

「「」んん誰にも触らせない!!!また息子に言われても絶対に断る!!!」

チャットの男「よし、偉い、それらな最後は口に出してあげる!俺の精子の味好きでしょ?」

「はい!!!飲むのも好きだし、中に出されるのも好き!!!♡」

チャットの男「よし、飲め!!!」

「あっ!!!イク!!!」

イクのと同時に男の精子をごくごく飲みほしています。

チャットの男「気持ちいいよかったー」

「気持ち良すぎです♡」

3回戦目を最後にお互いがキスして終わりました。

僕の母が完全にあの男のものになり、あの男の言うことならなんでも聞いてしまう母に変貌してしまいました。

帰り際二人はイチャイチャしながら次あう約束を立てています。

「今週は仕事だから、来週の始めなら大丈夫!」

チャットの男「わかったよ。それまでためとくね笑後パンツとブラもらっていくよ笑」

「もう!!!変態笑いいけど!!!」

もう完全に母は堕ちてます。

そこから映像を閉じリビングへ母を見に行きました。

「何してるの?」

「料理作ってるわよー、それより前回のテストの結果早くみせなさい!」

いつもと変わらない母でした。

女の人って怖いですよね…

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です