巨乳の母がキモヲタとなぜ…

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次の日思い返してみると母はだいぶ薄着で上はタンクトップ、下はショートパンツでした。

息子の僕でもFカップを揉み次第てやりたいと思うほど谷間が見えてました。

チャットの男「今日はオールですね笑」

「頑張ってついてきます笑」

チャットの男「谷間見てると寝れる気がしません笑」

「フト(チャットの男)さんが見せてれないとって言うからですよ笑」

カメラオンでゲームしてるみたいです。

チャットの男「ブラ黒ですね、もっと見せて下さい」

「えー、もう一回だけですよ」

チャットの男「ありがとうございます!パンツも黒ですか?」

「そうですけど?見せませんよ笑」

チャットの男「わかりました。じゃあ次のクエスト一人で行ってください」

「またそうやっていじわる言うー、一回だけですよ!」

チャットの男「エロいパンツですね!もう下着姿でやって下さいよ!」

「それは嫌です笑」

母も酔ってるようでいつもよりオープンになっています。

それからしばらくして

チャットの男「下着姿でお願いします!もうたくさん見たんで、隠す必要ないですよ!」

「結局何回も見られて恥ずかしいです。」

チャットの男「そうしたら僕もっと本気出せます。」

「もう下着くらいで恥ずかしがる歳じゃないしわかりました、それならちょっとまってて下さい。」

なんかこんなセクハラされてるのになんだかんだノリ気な母に違和感を覚えましたが、内心は母の下着姿を僕も見たかったです。

僕ですら見れないのにチャットの男に少し嫉妬しました。

「はい、これからもっと頑張ってくださいね!」

チャットの男「僕の股間が燃え上がってます!」

「見せなくでいいですから笑」

チャットの男「僕自分の股間に自信ないんですが、どう思いますか?」

「そのサイズはかなり貴重だと思いますよ笑」

チャットの男「彼氏さんとどっちが大きいですか?」

「好きなのは彼氏のです…」

チャットの男「大きさは?」

「…フトさんかな?」

チャットの男「よっしゃー!さらにテンション上がりました!」

「大きさだけが全てじゃないですよ?」

チャットの男「そうなんですよね…メグ(母)さんはどれくらいの頻度で夜の営みしてるんですか?」

「ここ数ヶ月レスなんです…」

チャットの男「それはお辛いですね。僕性欲尽きたことないのでわからないですが…」

「確かに逞しそうですよね笑相手の方が大変そう笑」

チャットの男「言ってくれればいつでも相手しますからね!」

「それはダメです」

チャットの男「ちなみにどこから浮気だと思いますか?」

「本番しちゃったらかな?」

チャットの男「それなら僕がメグさんのおっぱい揉みしだいても浮気にはならない?」

「おっぱいは減るもんじゃないし、セーフだと思う」

チャットの男「揉ませて下さい」

「今度ね笑」

何言ってるのだろうびっくりする中とうとう会う話までしてました。

チャットの男「オフ会ってことで合流しましょうよ!」

「楽しそうですね!奇跡的に家も近いみたいですし笑」

チャットの男「そうですよ、こんな奇跡ないですからね?いつ空いてます?」

「ご飯くらいなら基本金曜日は大丈夫ですよ?」

チャットの男「それなら次の金曜お願いします!」

「ご飯だけならいいかな」

チャットの男「よっしゃ!店とかは全部自分決めとくんで!あ、あと連絡先教えてもらっていいですか?」

「わかりました!」

こんな流れで会う約束までしておりました。

母も酔っていて危機管理ができていないのでしょう。

ただのご飯な訳ないだろと思いましたが、母のバックに録音機を仕掛ける作戦を考えました。

そして金曜日

「今日職場の人ご飯行ってくるから、遅くなるね」

「わかった、気をつけてねー」

出かける前にどうしても母のおっぱいが揉みたくなり、チャットで減るもんじゃないって言ってたのを思い出し、思い切って触っていいか聞いてみました。

「嫌、ふざけないで!」

と怒られてしまい、逆にあの時は酔っていたからで本当はちゃんと守ってるんだなとちょっと安心しました。

バックに録音機を仕掛け母を見送りました。

服装は意外と普通の服装でした。

母は10時頃帰ってきて、思ったより早かったなと思った記憶があります。

母は帰ってくるなりすぐ寝たので、録音機を取り出して部屋で再生しました。

たわいもない会話は割愛します。

チャットの男「Fカップでしたっけ?」

「そうですけど…さっきからおっぱいの話ばっかり笑」

チャットの男「そりゃーそうなりますよ笑ちょっと失礼します。」

「なんで触ってるんですか笑定員さんに見られます笑」

しれっと触ってることに驚きました!

僕には全然触らせてくれないのに…

チャットの男「すごいボリュームですね割り箸が谷間に消えていきます笑」

「そうですかね、触り過ぎ笑」

チャットの男「手からこぼれ落ちます笑失礼します。」

「ちょっと服の中はダメ!」

チャットの男「いや、すごい柔らかいですよ!これは触らないと逆に失礼です!」

「ダメ、ダメ」

抵抗はしているようですが、口だけでしょうか

チャットの男「ここはどうなってるかな」

「んっ、ちょっと」

チャットの男「結構敏感ですね、最高です」

男はずっと揉みしだいてるようですり

「んっ、敏感じゃないですよ、あっ」

チャットの男「もしかして感じてます?」

「誰がこんなのとこで…あっんんっ」

チャットの男「そうですよね、こんなところで感じる訳ないですよね」

「そうよっ、はぁん、舐めたらダメです!」

チャットの男「美味しいですよ笑」

「いやん、あっ、んっ、んっ」

チャットの男がおっぱいに手を出してからかれこれ30分くらいになります。

「はぁはぁはぁ、ホントにもうダメっ」

母の声はどんどん力が抜けていきます。

チャットの男「ここに入れてもいいですか?」

「ダメっん、あぁっ」

チャットの男「もうすごい濡れてますよ笑」

「そんなことっ、ないっあっん」

チャットの男が手マンしているようでぐちゃぐちゃ聞こえてきます。

「はぁぁぁんもうダメダメ!」

チャットの男「すごい敏感ですね!」

「いゃんもういっちゃうっ」

チャットの男「おお、すごいビクビクしてますよ!」

「はぁはぁはぁ、もうダメ…」

チャットの男「もうホテル行きましょうよ」

「それだけはダメ」

チャットの男「僕もう爆発しちゃうますよ!」

「すごい…、わかりました。口でするから許してください。」

チャットの男「えー!まぁそれならとりあえず口でお願いします。」

「トイレ行きましょう」

ここでトイレに行ってしまい、音声が切れてしまいました。

チャットの男「さっき言ったこと絶対ですからね!」

「わかりました…」

どうやらトイレで何かあったみたいです。

のちに分かったことですが、ここで母とチャットの男の間では約束が交わされていました。

・今日本番はしない代わりに来週家にチャットの男を家に入れること

・おっぱいはいつでも揉ませてくれること

・コスプレしながらゲームすること

この3つの約束です。

それでこの日は解散になったみたいです。

ここまできて頑なに本番だけは守る母に驚きましたが、今度チャットの男が家に来る時はどうなってしまうのか気になります。

続きはまた投稿します。

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