巨乳の後輩を焦らしまくる

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地味な巨乳の後輩。

10人程度の小さい会社で働いている。

人事という部署がなく、欠員が出たら1人採用する程度のため、そこそこの経験年数の自分が採用を任されている。

3年前に採用した女の子がいる。

業種的にも未経験、面接では緊張のせいもあって、まともに対話が出来なかった。

たぶん他の企業でもなかなか採用されないだろうというのが第一印象だったが、他にめぼしい応募者がいなかったので、皆の反対を押し切って採用した。

名前はマユ(仮名)

入社当時は23歳。今は26歳になる。

顔は地味でモテるようなタイプではない。

ただ、背が小さい割に、服の上からでも分かる巨乳だった。

計った事ないというが、Eカップはあるだろう。

あの胸を一度でもいいから揉んでみたい。

ふと感じた疚しい気持ちで採用した。

私のスペックを書いておくと30代後半既婚。結婚するまで、胸がないロリ体質のほうが好みで胸の大きい人と付き合ったことがない。

適齢期で結婚した嫁もまな板で、それが嫌ということはないが、無い物ねだりで、巨乳に憧れを持つようになった。

そのため職場で採用した女性といっても、マユも含めて3人しかいないが、3人とも巨乳である。

大人し過ぎるし暗いしダメだろうという反対を押し切っての採用だったため、教育係を任された。

席が隣で、まずは対話が出来るよう、マユを知ろうといろいろなことを聞いた。

趣味はゲーム、アニメという典型的なヲタク気質。

週末はネットで知り合ったという友達(女性)と秋葉原に一緒に行ったり、同人誌の小説を書いて、コミケで販売しているという。

私には全く興味がない世界の子だった。

唯一ドラクエやFFといった類で会話がかみ合って、話が出来たくらいだった。

そんな世界だったせいもあって、いままで彼氏がいた事はなかったそうだ。

ある日、男性と一緒にご飯を食べた事もないというので、仕事帰りに一緒にご飯を食べに行った。

料理待ちをしているとき、私は手相をみたいと手を握ったり、手の組み方は右と左でどっちがいい?と聞いたり何となくスキンシップをした。

そして、駅までの帰り道では、自然と手を繋いで帰った。

ちょっとほろ酔いで、このままキスをしようと思えば出来た。

でも、今はあくまでもアドバイスの身。一線を越えて、家庭、職場と失うものの怖さから、その日はそれで別れた。

その日以来、マユから仕事終わりにどっかに行きたいと、色々と誘いを受けるようになった。

まるで私に惚れているような感じだった。

職場では上司と部下という関係以上のものは見せない。

ただ、水族館や映画を観に行ったり、恋人と変わらないような行動の頻度は増えていった。

仕事柄、クライアントとの付き合いもあり帰りが遅く、平日夜のこういう行動は誰にもバレなかった。

結婚して以来味わっていなかった疑似恋愛気分で私も楽しかった。

一緒に出掛けはするが、それ以上の進展はない。そんな関係がかなり続いた。

そんなある日、マユが出会いのきっかけが欲しいと婚活サイトに登録した。

男性がお金を払うだけではなく、女性も支払う本格的な婚活サイトだった。

そこで共通の趣味(アニメ、ゲーム)で絞込をするものだから、会う男性のほとんどが、ヲタク気質のある人ばかりだったらしい。

しかもゲームの中でしか恋愛をしていない男性は、女性へのハードルが異常に高い。

会ってお茶をするところまではいくが、趣味の話しかできず、その後のお付き合いの話なんて全く進まないみたいだった。

「趣味」で選ぶより、生活が合う人を選んだ方がいいんじゃない?

アドバイスをしてあげたかったけれど、何となく、恋人が出来て欲しくないという気持ちがあって、静観していた。

そして予想通り、徐々にマユは、やっぱり自分に恋愛は向いてないんじゃないかと落ち込んでいった。

マユが婚活サイトに登録してから、二人で出掛けるというのは封印していたが、落ち込んでいる様子をみて、偶にはご飯でもしようかと誘ってみた。

話を聞いてみると、案の定、顔は好みの人がいても、次に会うまで進まない。

やっぱり恋愛って向いてないんだなっと、悲観的になっていた。

「そんなことないよ。マユはふつうに可愛いと思うよ。じゃあ、今夜デートしようか?職場の人には絶対に内緒だよ?」

以前は単に仕事帰りに一緒に出掛けただけだが、デートと言う言葉を使っての行動。

職場から少し離れたら、久しぶりにマユと手を繋いで歩いた。

向かった先は、某展望台。カップルシートに座り大人の雰囲気に。

展望台は初めてだったらしく綺麗な夜景に感動していた。そして、じっと外を見つめていた。

重たい雰囲気になる前にマユの後ろから不意に、肩を揉んであげた。

「肩凝ってるでしょ?」

巨乳のせいもあり、案の定ガチガチだった。よくほぐれるように10分近く揉んでいた。ほんと気持ちよさそうだった。

そして、後ろから抱きしめて耳元で、小声で言った。

「ねえ、マユ。キスしたこと…ある?」

首を横にふった。

「キスしていい?」

少し間があった後に、こくりと頷いた。

マユの手を持って、立たせた。そして、ちょうど柱の死角で周りから見にくい位置移動して、マユが夜景が見えるように正面を向き合った。

「目をつむって…?」

そっと囁いた。

小さなマユの顎を少し上げて…緊張気味に目をつむっているマユを見た。

そのしぐさが可愛かったので、ちょっと悪戯をしてみた。

人差し指の第二間接を、唇にそっと当てた。

たぶんキスされたと思ったのだろう…目を開けるまでは。

えっ、って感じできょとんとしたマユ。騙された…と一瞬思ったのだろう。

なんか言いたそうだったので、その後、さっとマユの唇を奪った。そして、抱きしめた。

「まだ時間あるから、二人きりになれる場所行こうか?」

後から聞いたが、ホテルに行くと思っていたらしい。

でも、向かった場所は、個室で密室になれる、マンガ喫茶。

エッチはじっくり楽しみたいから、この日にするつもりはなかった。

ただ、この日は念願だった、マユのおっぱいを堪能することだった。

大人の雰囲気で広いフラットシートでドア付き。

外に音が漏れないと分かっていても、なかなか声を出しにくいし、

周りの人に見られてしまうのではないか?という不安が羞恥心をそそる。

ドアを閉めた後、マユの背後から抱きしめた。頭をなでたり、耳たぶをさすったり。

案の定、恥ずかしさから、マユは声が出せない。そっとマユの顔を向け、唇を求めた。

キスしながら、そして服の上から、ブラのホックを外した。

「触っていい?」 

聞いてみたが、恥ずかしさから無言だった。

でも、背後から抱きしめながら、服の中へ手を忍び込ませた。

普段はじっくりとじらすのだが、マユは初めてである。

じらしていても感覚がわからないと思い、いきなり乳首めがけて手を這わせた。

親指と人差し指で、そっと優しく乳首を触った。

マユの体が、ビクンと反応した。

優しくさすったり、時にちょっと力を入れてみたり、指をはじいてみたり。

鷲づかみして、柔らかさを堪能する前に、乳首を中心に攻めた。

キスしながら横になり、乳輪をなぞる様にじらしたりすると、マユはされるがまま感じていた。

声を懸命に躊躇しながら、でも時折「あぁ…」と声が漏れた。

「マユのおっぱい、見ていい?」

「えっ、でもっ‥ここじゃあ恥ずかしぃ…。」

「大丈夫だよ。ここ密室だから誰も見れないよ。」

そっとブラは、服の下から抜き取って、ニットの服に手をかけ、おっぱいの上まで捲り上げた。

3年前の面接で見てみたかった、おっぱいと遂にご対面。

この大きさで、張りがあって垂れていなく。

大きさの割に乳輪が小さくて乳首がピンク色。感動した。

マユを見ると、顔がものすごく真っ赤になっている。

「見られるのも初めて?」

「うんっ…」

「すごくきれいだよ。」

乳首にキスをした。

「あっ…」

今まで感じたことがない感覚に襲われたように、我慢していた声が漏れた。

思いっきり吸ったり、舌を這わせたり…。

「ぁあぁぁ・・・・」

もうされるがままに感じていた。

激しく続ければ、きっとおっぱいだけで逝ってしまうだろう。

でも、逝かせないように、強弱をつけて。実に30分以上楽しんで愛撫をストップした。

思いっきり堪能して、今日はここまで。

「はぁはあぁはぁ」

大きく息をしている。そして、何故止めるのっという感じで見つめている。

「そろそろ帰らないと終電なくなっちゃうよ…」

感度を最大限に高めて、火照ったまま、逝くこともなくお預け。

このじらしが、たまらない。

おぼつかない感じでブラをつけてあげて身支度をしながら呼吸を整えていた。

逝くことを知らないから、満足なのか、凄く幸せそうだった。

「こんなに気持ちいいの、はじめて。」

漫画喫茶を出るエレベーターが開くまで、今日最後のキスをして帰路についた。

歩けるか心配だったが、なんとか歩けた。

ただぴったりとくっつき、腕をつかんで電車に乗り込んだ。

幸い同じ方向で、マユの方が数駅先なので先に降りる。

家まで送ろうか?っと尋ねたが、大丈夫ということで先に降りた。

家についても、今日の出来事に最高に興奮していた。

嫁を抱きたかったが、匂いで感付く危険があったので、一人で抜いた。

胸を散々堪能したものの、下半身には一切手をつけなかった。

スカートの中を見ようと思えば見えたし、触ろうと思えば触れた。

でも、パンツの中はどうなっていたんだろう?

きっと、パンツに大きなシミが出来るくらいグチョグチョなんだろう。

きっと、今日は就寝前にオナニーをしているだろう。

想像するだけで、私は最高のおかずになった。

翌日以降も続きます。

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