お久しぶりです。今回は高校での話をします。
私は高校生になって部活が忙しく、セフレとヤる時間が少なかったのですが、
夏に部活のマネージャーをハメることができ、たまにセックスする仲になり、楽しんでいました。
そんな時後輩のMさんが週末に一緒にコスプレのイベントに誘われて、いくことにしました。
後輩のMさんは巨乳で彼氏持ちの子で部活でもよく話す仲のだったのでいくことにした感じです。
私は身長が高いのでやっていたゲームのキャラのコスプレをAmazonで購入し、それを持っていくことにしました。
当日待ち合わせをして、会場に着くと更衣室に行き着替えることになりました。着替えて外で待っていると、コスプレをしたMさんがてできました。
「待ちましたか?」「そんなことないよ」
Mさんのコスプレはとても可愛い服でしたが、自分はそんなことより、めちゃくちゃ短いスカートに目が行きました。
「その、スカート短すぎない?」「キャラのコスプレ的にこんなですよ」
「そうか」
そういいながら私もイベントを楽しみながら遊んでいた時、私のコスプレしたキャラクターが人気だったようで、色んな人と写真を撮っていた時、Mさんが、男性に話しかけられていたのですが、腕を引っ張られそうになった時に、私は走り出して、彼女を引き止めました。
「俺の彼女に手出さないでくれますか?(イケボ)」「彼氏持ちかよ」
そういうと去っていきました。
周りの人から拍手をもらい、最後までイベントを楽しんだあと、Mさんが「先輩、ホテル行きませんか?」
そんな誘いを受けた。確かにさっき会場でこのあとホテル行きませんかとかいう、やつらいたけど、自分は別にいいかと思い「Hな女だな
仕方ないな」そういいホテルに向かいました。
私はお風呂に入っている時にドアが開きMさんがタオルを巻いて入ってきました。「なに?一緒に入りたいの?」「先輩のすけべな体見に来たついでですよ」
そう言われた
私は体を洗ってもらうことにした。指定付きで
「お前の巨乳で洗ってくれよ」「先輩そういう趣味だったんですか」「悪かったな」
そう言いながらも泡を胸に付けて擦り付けてきた。現れている間に質問をした。「今まで何人に股開いた?」「3人です」
「先輩は?」「二桁って言っておく」「多!」
「私の噂は聞いてるの?」「(部活のセフレ)さんから少し、Hが上手くてデカチンなことは聞いてます。」「彼氏くんとサックスした?」「しましたよ」「(小声で)何センチ」
「14ぐらいですかね?平均ぐらいって言ってました。」「そっかじゃあ彼氏くんのじゃ満足できなくなるかもね」「私18センチだから」
そういいながら腰に巻いていたタオルを外す
「でっか!先輩太くないですか?」
「またフルじゃないけどなぁ」「やばぁ」
その後風呂からでてベッドにいきお互い全裸になりMさんを押し倒した。
「じゃあ先輩よろしくお願いします」
「セフレにしてやるよ」
少しずつ中に入れていき根本まで入る頃にはMさんは軽イキしていました。「先輩の太すぎる圧迫感が彼氏と全然違う」
私は彼女の巨乳に顔を埋めて「何カップ?」「Fカップです」「彼女より大きいわ」そう言いながら腰を振り数分彼女がイキったので私もゴムに出しました。
1回目だったのもありゴムがパンパンでした。
「すごい量」「まだまだヤるぞ」「はーい」
「ん///あ///」喘ぎながらベットでバックで犯している時に「セフレになってくれない?」「ん///先輩ならいいですよ❤️」「ありがとう」感謝しながら揺れている
Fカップを揉み乳首をつねると中がしまることがわかり、彼女が「イクイク//」という時に両乳首を引っ張りイカせました。中がすごいうねりゴムに出しました。
3回戦は騎乗位と立ちバック騎乗位で自分がイケなかったので、彼女を無理やり立たせて、お腹を押しながら、アクメしたまんこに出しました。
4回戦の間に休憩をしている時に「彼氏くんとどっちが好き」「先輩だけど、彼氏は大好きだから」「じゃあ中出しはダメ?」「だめかなー」「そっか」
そういい4回戦は大好きホールドで叩きつける体制で彼女がイキそうになったら止めてそれを繰り返していると「なんでイかせてくれないの」
「イキたいなら彼氏にしかさせない中出しさせてよ。あと今だけ私のことを彼氏だと思って欲しい」「はぁはぁ(吐息)わかったよ。お願いだからイカせてよ」
そう言われてゴムを外して生で中に入れるとさっきよりも格段に気持ちがいい。
彼女もオホ声で喘いでいる「先輩好き、大好き」
私は彼女が「イグゥ///」と痙攣するまで待ち中に出した。
そのあとピルを一応渡して、その後もセフレとして彼氏くんに内緒でやっている