私が36歳、彼女は28歳OLです。名前はアイミ。
彼女は色白で、身長は163でセミロングでクールっぽく見える美人です。
飲み会で知り合ったのですが、巨乳フェチの私は彼女の隠れ巨乳を見逃しませんでしたw
脱がせてみたらアンダー65のGカップじゃないですか。ハリがあって私好みのオッパイです。
しかも感度がいいので、イキやすいです。
私から見れば色っぽいのですが、彼女はあまり自覚がないようです。
付き合った人数を聞くと大学までに2人と、社会人になってから2人でした。
しかし微妙な感じだったので、もう少しつっこんで「エッチしたのは?」と、聞いてみるとプラス3人いましたw
一人目は、大学の頃バイトしていた喫茶店の50歳くらいの店長との不倫でした。
バイトを辞めてから彼氏にフラれたときに相談していて、関係をもってしまったそうです。しかし、4回ほどして不倫という罪悪感からやめたそうです。
二人目は、30代後半くらいの友達の元カレで、このときは彼女の友達にフラれたその元カレ氏に同情してしまって、断り切れなかったそうです。そのあともしつこかったそうですが1回きりだったみたいです。
三人目は、よくありがちな会社の40代後半くらいの上司です。
新入社員として初めての上司だったみたいです。これまた不倫です。
この上司とは一年半くらい不倫してたみたいですが、奥さんへのメールが間違って送られてきたことで我に返ったそうです。
私は20代後半の年上彼女のときにNTR覚醒しまして、その話を聞いてとても興奮しました。彼女は照れながらも、
「え?どうしたの?こんな話を聞いて嫌じゃないの…?」
と言ってましたが、濡れていて私を更に興奮させました。
それ以来、彼女にどんなことをしたのか、どうやってせまられたのかなどを聞きながらセックスしてました。
彼女も最初は不思議そうでしたが、だんだんとわかってきて、彼女も興奮しながら私を興奮させるように話してくれました。
「こうやってされたの?」
「そう…!それからね…。」
という感じで。
中でもお気に入りは、初めて店長とカーセックスを途中までした話や、上司と残業中の会議室でした話です。
もちろん、オジさんたちは彼女の巨乳に大興奮だったそうです。
しかも、私にしたことがないパイズリや生理前の中出しもやっていたことに驚きでした。
彼女は従順M体質なんです。
オジさんたちからしたら、見た目も中身もたまらないでしょうね。
やがて会話で…。
「今でも思い出して、こうやってオッパイ舐めたがってるよ!」
「今でも思い出して、オナってるよ!」
と、言って興奮させたりしました。
また、わざとピタピタな服や、谷間や脚が見える服で、
「ほら、あそこのオジさん、アイミのオッパイ見てたよ。」
とかいうと、興奮して帰ってくるとヌルヌルに濡れていました。
私は、アイミに他の人とセックスして欲しいという欲求が抑えられなくなってきました。しかも、脂ぎって性欲満タンな中年男性として欲しいと思いました。
彼女自身も、私が不倫の話を沢山させたり、義父もののエロビデオ見せたり、オジさんがエロ目線で見てたということをよくしていたことで、中年男性にエロいものを感じるようになっていました。
そして、ついに前戯をしながら聞きました。
「他の人とエッチしてみたくない?」
「え…して欲しいの?」
「うん。して欲しい。興奮する。」
「…ちょっと、してみたいかも…。」
「こてこてのおじさんと性欲セックスして欲しい。」
アイミはどんどん濡れてくるのがわかりました。
そしていつも以上に敏感で、「おじさんとシタい!」と言いながら何度もイキました。
そこで、ネットで相手を探して、50代の単独男性を見つけました。
小日向さん(身長172、体重70)という方で、俳優の小日向さんっぽくて優しい感じの、とても寝取られの世界に理解がある人でした。
・最初はセックスを見せるだけというていで
・キスやフェラやアナルはタブー
ということで、日程を決めて当日を迎えました。
3人で車でチェックインできるホテルに入ります。
「今日は2人のエッチを見てもらうだけということになってる。でもしたくなったらして。」
とアイミには伝えておきました。
シャワーでアイミのアソコを触ると、もうべちょべちょです。
「やばいかも…。」
これはできると思いました。
私はアイミを小日向さんのほうに向かせてベッドに座らせて、後ろに廻ってオッパイから愛撫しました。揉みながら、耳を舐めます。
「見られてるよ…。」
「オッパイ揉んでもらおうか?」
小日向さんに目で合図をして、アイミを挟む形で座ります。
「すごく奇麗なオッパイですね。」
といいながら小日向さんは、揉んだり乳首をソフトに触ります。
その度に、アイミの身体はビクビクと反応します。もう目はトローンとしてます。
「2人でおっぱい舐めるよ?」
するとアイミは頷き、2人で乳首を舐め始めます。
「あっ、あっ、あーダメーー!」
そういうとアイミはイキました。もうアソコは垂れるくらい濡れています。
「舐めてもらおうか。」
小日向さんは、アイミの脚の間に顔をうずめてアソコを舐め始めると、2度ほどイキました。
「入れて欲しい?どうする?」
そう聞くと、
「欲しい…。入れたい…。」
とても色っぽい表情でした。もう私のモノはガチガチのピクンピクンです(笑)
小日向さんは、ゴムを付けるとアイミのアソコに先っぽを入れます。
「奥まで入れてもいいかな?」
アイミはウンウンと頷いて、早く入れて欲しい感じでした。小日向さんはズブズブと入れると、アイミは声を出しながら悶えます。
「あっ、あーーーー!、きもちいいです…!」
小日向さんが、腰を振り始めると、アイミは何度も絶頂を迎え、オッパイをもまれたり、乳首を舐められながら、他人棒でイキ狂っている姿を目前に、なんと私は入れてもいないのに射精してしまいました!
小日向さんは正常位とバックを楽しんだあと、正常位で、
「もう出そう!イクよ!」
というと、
「奥で出してー!あーーー!」
そういうと、脚で腰をがっちり抱えるようにして二人は同時にイキました。
もう私は頭がクラクラするくらい興奮し、アイミも脳が溶けそうなくらい気持ちよかったそうです。
これを機に、私たちカップルはNTR覚醒して色々なプレイを楽しむようになっていきました。