巨乳の姉にちんこを見せてから無理やりセックス

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僕には高校生の姉がいる。ちょっと暗めな性格だがとても優しくて大好きだ。身長は160くらい。おっぱいはFカップでムチムチな体型。顔は弟の僕から見ても可愛いと言える。名前はりな(偽名)。僕は中学生で巨根だと思っている。

僕はその頃性欲が溢れんばかりになっておりどうしてもセックスしてみたかった。僕は少し露出狂のような性癖がありちんこを誰かに見せてみたいと思っていた。そこで顔も可愛く、スタイルも良くて優しい姉にしてみようと思い実行した。

「姉ちゃん、勉強で分からないことあるから教えてよ」

「えー。別にいいけど。」

勉強を教えて貰いながら途中でちんこをだして姉に見せつけてやろうと思っていた。しばらく勉強を教えてもらっていた。姉が自分の分からない問題を解いている隙にズボンからちんこを出した。

「はい。できたから聞いてて。まずはココを・・・」

と解説している時に少しづつ後ろにさがりちんこが姉に見える位置にいどうした。後は下を見るのを待つだけだった。問題を見ながら解説しているため解説が終わったらすぐに気づくはず。僕の心臓はとてつもなく早く鼓動していた。解説が終わって姉が下を向いた。

「え…//」

目を逸らすことなく見つめていたため、これは興味があるのではと思いすかさず立ち上がって顔の正面にちんこが来るようにした。

「姉ちゃんと2人きりで興奮して勃起しちゃった…」

「・・・」

「ちょ、ちょっと早くしまいなさい」

「…」

「分かった。出させてあげるから座って」

と言われてとりあえず座り待っていた。

「静かにしててね」

姉の小さくて少し冷たい手が僕のちんこを包んだ。「あっ姉ちゃんの手、気持ちいい…」

「静かにって言ったでしょ」

姉の顔は真っ赤だった。姉が僕のちんこを上下に動かした。

「気持ちいい…もう射精そう…」姉が真剣に手コキしてる隙に

「もう我慢できない!」

と言って姉の服を無理やり脱がせた。

「ちょ、ちょっと何してるの!」

「姉ちゃんの体めっちゃエロい…」

と言いながらおっぱいを揉んだ。

「コ、コラ!何揉んでるのよ!」

と怒られたが聞く耳を持たずに揉み続けた。

「姉ちゃんのおっぱい、めっちゃ柔らかい…一生揉んでたい」「もう//好きにしてよ//」

そこから数十分何も言わずに揉み続けた。ちんこはさっきより大きくなり、たまに姉が喘ぐのを繰り返した。

「あっ//○○のちんこも触らせなさい//」

と言われたので1回揉むのを辞めてちんこを前に突き出した。そしたらいきなりフェラをしてきた。

「え!ちょっと!汚いよ!」

「あっそれまじで気持ちいい。」

今までに経験した中で1番気持ちよくて幸せだった。数十秒舐められただけで姉の口のなかに射精してしまった。姉は僕の精液を1滴残らず飲んだ。

「ご、ごめん、姉ちゃん。大丈夫?」

「うん。気持ちよかった?//」

「最高だった。」

「なら、よかった//」

俺のちんこはまだ収まる気配は無かった。

「まだ大きいね。」

「うんどうしよう。」

「お姉ちゃんが素股してあげる。セックスはダメだけど…」

「いいの?」

「うん。ほらここにちんちん挟んで//」

と言いながらおしりを突き出しながら太ももの間に指を話した。

「挟むよ…」

「これすごい…姉ちゃんの太もも、柔らかすぎてまじで気持ちいい…」

「あっ//よ、良かった//」素股を数分続け僕のちんこは更に大きくなって姉ちゃんとセックスしたいと思うようになった。もうここまで来たならセックスまでしてやろうと思い、

「もう我慢できないよっ」

「え!?何する気!?」

と言われたが無視して姉のまんこにちんこを挿入した。気持ちよすぎて入れただけで出そうになった。

「姉ちゃんのまんこ、気持ちよすぎ//」

「ちょっと!ダメって言ったでしょ!!」

「こんなにエロい体の前で耐えられるわけないよ//」

「コラ!あっ//痛い!」

「姉ちゃん、処女なの?」

「あ、当たり前でしょ!だからやめてって言ったのに…」

姉は少し泣いていた。

「痛いからゆっくりしてって!!」

「ごめん、でも姉ちゃんのまんこが気持ちよすぎる、」

「もっと奥まで入れるよ!」

「や、やめて!あっ///」

僕はひたすら突きまくった。

「僕の上に股がって」

ここではもう姉は僕に従っていた。騎乗位変えると姉が自分から体を動かしてきた。

「あっ//うっ//痛いけど気持ちよくなってきた///」

「僕も気持ちいいよっ」

「こっち向いて、」

と言って正常位になり最後まで腰を振り続けた。

「あっ//あっ//んっ//○○、大好き///」

「僕も姉ちゃんのこと大好きっ、」

「あっあっ//イキそう///」

「僕もイク!出すよ!!」

「うん//中に、あっ//中に出して!///」

「出るっっ!」

姉のおっぱいを揉みしだきながら射精した。

「あっっ!!///」

「ハァハァ」

「ハァハァ」

「めっちゃ気持ちよかった」

「私も//」

「…ま、またやろうね//」

「いいの?」

「うん//」

「ありがとう、姉ちゃん大好き!」

と言って姉に抱きついてそのまま2人とも裸で抱き合いながら寝てしまった。そのあと起きてから2人でお風呂に入ってそこでもめっちゃセックスした。たまに姉の部屋にちんこを露出しながら勝手に入ったりしてこの出来事を思い出していた。

後日、姉と姉の友達と3Pセックスしたことはまた書こうと思う。

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