巨乳の妻のセミヌード撮影に勃起

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私が39歳の時です。

会社の同期と社内結婚して8年目です。

今年の春に息子が小◯生になり

妻はパートで家計を支えている

ごく普通の3人家族です。

妻はほんわか系で巨乳でした。

筧美和子にちょい似た感じでした。

そんなある日、

妻の短大時代の友人夫婦の自宅に遊びに

行きました。

ご主人はカメラマンでした。

妻の友人の明美がおもむろに写真集を

持って来ました。

「この前、ダンナに30代ラスト記念で

撮影してもらって写真集にしたんだ。笑

来年は40歳だし体が崩れる前の姿を

納めたの!笑」

妻と私は写真集をめくり

流石プロの撮影で出来の良さに

驚きました。

ページをめくっていくと可愛い洋服から

下着姿、そして水着姿・・

明美さんはなかなかの美人で

下着姿を見れてラッキー!と

ほくそ笑んでいました。

「あ!次のページからはヌードだよ。笑」

「え?」

「最後は崩れる前の裸を撮ったんだ。」

明美さんの裸を見れる!?

興奮しました。

「あなたは見たらダメ!」

妻の美和子に言われ

「え?ああ・・そうだよね・・苦笑」

「あら!芸術だから見てもいいのよ。笑」

笑う明美。

「何言ってるの!他の男の人に裸を見せたらご主人怒るでしょ!」

焦る美和子。

「あはは・・私は構いませんよ。笑」

平然なご主人。

結局、美和子の手前

明美さんのヌードのページは見ません

でした。

「最近、普通の主婦も自信のあるうちに

ヌードを撮るの増えてるんですよ。」

ご主人の説明に驚きました。

「そうだ!美和子も撮らない!美和子は

胸も大きいし私より全然スタイルいいし!」

「え?う・・ん・・確かに40歳になる前に

自分を記録しておくのもありかも・・」

あなた、どう?」

「え?ダメだよ!カメラマンに・・

渡部さんに美和子の裸見られちゃう・・

ダメだよ!ダメ!」

「あはは・・山崎さん嫉妬深い!笑」

笑う明美。

「いや・・普通はそうだよ。いくら芸術

でも愛する奥さんの裸は見せたくないもんですよ。笑、私達夫婦が私がカメラマンで

特別なんだよ。笑」

「でも興味あるな・・」

囁く美和子。

「勘弁してよ!美和子の裸を見られるのは

無理だよ!」

押し問答の末、下着と水着まででヌードは

なしで決着。

撮影当日は私も同伴となりました。

一週間後

小さなスタジオを借りて撮影。

まずは洋服撮影。

可愛いワンピースの服を身にまとい

渡部氏に言われるままにポーズを取る

美和子。

なんか可愛くて惚れ直しました。

「次は下着撮影です!美和子さん!」

「は〜い」

「そのまま少しずつ服を脱いで下さい!」

ワンピースのチャックを外し

上半身があらわに・・

89センチのおっぱいを包んでいる

白いブラジャー姿に・・

見慣れてる美和子のブラジャーですが

渡部氏も見ている・・緊張しました。

ワンピースが床に落ちて

白いブラジャー、お揃いの白いパンティ、

ベージュのストッキング姿の美和子!

撮影とはいえ自分以外の男に美和子の

下着姿を見られて嫉妬でイライラでした。

何枚かポーズを取り撮影。

「美和子さん!ストッキング脱いで!」

ストッキングを脱ぐ仕草も自分以外の男が

見た!胸が苦しくなりました。

下着姿の美和子をパシャパシャ撮影し

「最後は水着です!着替えて来て下さい!」

「は〜い」

平気な美和子。

「山崎さん大丈夫?」

「え?いや・・なんとも・・」

「まあ心配ですよね。笑・・自分の妻の肌が露出される訳ですから・・

色々な夫婦がいましたよ。奥様のヌードに

平気な夫、ヌード予定がご主人の心変わりで下着撮影で終わったとか・・

でも美和子さん・・魅力的な胸ですね。

被写体として最高ですよ。

あ!芸術としてね・・笑」

「はあ・・」

「山崎さん、美和子さんのヌードは

どうしてもダメですか?とても大きくて

魅力的な胸ですから・・プロ意識で

撮影したいなと・・」

「勘弁してください・・笑」

「お待たせしました!」

美和子が白いビキニ姿で登場。

ビキニのサイズが小さいのか

半分くらい乳房が露出されていました。

「渡部さん!サイズが小さいけど大丈夫

ですか?」

「大丈夫!小さいサイズで撮影は基本!」

「そーですか!笑」

納得の美和子。

渡部氏の掛け声で色々なポーズの美和子。

まるでグラビアアイドルみたいで

不覚の勃起でした。

美和子のおっぱいはやっぱりナイスだな・・

おっぱい星人の会社の同僚のライバルに

勝ち美和子のおっぱいを手に入れた

若い頃を思い出しました。

付き合いが発覚してからは

飲みの席で何度も

美和子のおっぱいの揉み具合、

乳輪の大きさと形、

乳首の色を聞かれました。

勿論言いませんが

皆が見たいと思ってた美和子の巨乳を

独占出来る喜びに浸っていた

あの頃を思い出しました。

四つん場になると

美和子を巨乳が垂れて胸の谷間がクッキリでまさにグラビアアイドル!

私のトランクスは濡れて来ました。

「山崎さん、ビキニ外しても

いいですかね?」

「え?見えちゃうよ!ダメです。」

「いや、手ぶらですよ・・手で隠す

やつです。」

私も興奮していて

何故かOKしてしまいました。

「まあ・・見えないなら・・」

「美和子さん!ご主人の了解が出ました!

ビキニ外してもらえませんか!」

「え?あなた・・いいの?」

「手ぶらだよ・・バストトップは隠して」

「大丈夫?・・」

美和子は後ろを向きビキニを外し

両手でおっぱいを隠して前を向きました。

「大丈夫?見えてないですよね?」

「大丈夫ですよ!」

ああ・・美和子が俺以外の男の前で

おっぱい露出寸前だ・・

フル勃起でした。

色々なポーズの美和子。

流石に緊張してる様子でした。

私がOKを出してないので乳首は見せられない!という使命感でしょうか。

「美和子さん!少し手を下げて!」

「はい。」

「もう少し!」

「これ以上手を下げると見えちゃう。」

「山崎さん!美和子さんの胸、撮影させて

下さい!」

「・・・」

「あなた!どーするの?見えちゃっても

いいの?」

私も自分以外に巨乳を見せる美和子が

見たくなりOKを出そうと渡部氏を

見た時、偶然渡部氏の股間に目が行きました。その股間は膨らんでいました。

「あ!やっぱりダメ!」

私はバスタオルを持って美和子に駆け寄り

美和子の肌を渡部氏から隠しました。

渡部氏の股間を見て芸術からエロに

なっていると確信しました。

唖然とする渡部氏・・

その日の夜は燃えました。

美和子もいつになく激しくかんじて

いました。

美和子の巨乳の頂きにある

ほんの少し大きめの乳輪と

ほぼピンクの乳首!

狂ったようにむしゃぶりつきました。

危なかった!渡部氏にこの

乳輪と乳首を見られるところだった!

「これで良かったのかな・・やっぱり

あなた以外に見せちゃダメかもね!笑」

「美和子が40歳になっても50歳になっても

誰にも美和子のおっぱいは見せたくない。」

そこからまたエッチの続き。

そんな話でした。

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