巨乳の女友達に中出しを要求された初体験

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主な登場人物:俺(K)・女友達(S)

Sのスペックと学校のことを書いておくから先に読んでおいてな。

Sは顔は普通くらいなんだけど、身長が140cm前半くらいにも関わらず、胸がほかの女子よりかなり大きかった。太っているわけではなく、十分細身で胸の形もエロかった。

俺の通っていた中学は、登下校は制服なんだけど、その下に体操服を着ていて、学校に着いたらジャージで過ごすって学校なのよ。

夏はジャージを着ずに体操服だけって人が男女ともに多くて、当然女子は下着のラインが結構見えてるわけ。

スポブラをつけてる人が多分多いんだろうけど、Sはちゃんとしたブラをつけているのがラインからハッキリと確認出来て、性欲の塊みたいな中学男子にとっては十分に強烈な色気だった。

-こっから話の本編-

昔の俺の体験談な。

中学2年生の夏休み明け、まだ日が長いので2年生は部活で結構遅くまで残っていることが多かった。

俺とSは部活は違うのだが、俺は男子しかいないロボコン部の部長、Sは女子しかいない美術部の部長で、同じ学校の委員会に所属していたからクラスは違えど、話す機会は多かった。

家も近かったため、2年生はじめくらいから、帰る時間が重なると一緒に帰るようになっていた(別にこの時は恋愛感情はなかった)

会話は下ネタとかは一切ない、漫画やらゲームやら健全な話。

そんなある日、放課後委員会の集まりで俺たち2年生が集められて会議やらなんやらを結構長くやらされた。

「このポスターだけ今日中に仕上げちまおう」

と俺がSに提案すると

「おーけーさっさとやろ」

って快諾してくれた。

他の委員会のメンバーは部活やら塾で先に撤収してしまったが、俺とSは部活も緩かったから、教室に残ってデカイポスターの制作を継続してたのよ。

ちなみにこの教室、学校の端っこの方にあるうえに、周りが理科室とかだから部活の時間になると人気がなくなるのよ。そりゃワンチャンを期待するワケ。

俺はSのことを昔はただの友達として認識してたんだけど、夏休み前くらいから

Sのことを性的な目でも見るようになっていた。

で、ポスターが結構なデカさだから、床に敷いて作ってたんだよ。

床に肘と膝をついて作業をしていたから、胸の谷間がハッキリと見えていた。

みんな中学、高校の時に体験したラッキースケベってやつだよ。

それに体操服の首元が重力に対して正直だったため、胸元が完全に見えていた。

白くてめっちゃ柔らかそうなおっぱいが見えて、俺は

「(谷間すごいな・・・・)」

とエグイくらい興奮し始めた。当然”俺の俺”は一気に大きくなってきた。

が、

当時Sのことを性的な対象で見ていたとはいえ、仲のいい友達でもあったため、目に焼き付けた後、気づかれる前に目を反らした。

わざとらしく咳ばらいをして、関係のない方を見る。間接的に見えてることを伝えようとしたのだ。

そうするとSが

「?どうしたの?」

と聞いてきた。

何も気づいていないようなので

「別に何も?」

と適当に答えて作業を再開した。

そうしたらまた同じことが。

完全に見えてる。

下着をつけているにも関わらず、乳首まで見えるんじゃないかってレベルで見えていた。というより若干乳輪見えてね?

と、バレるというリスクを考える前に、谷間に釘付けになっていた。

そうすると

「ねぇ今見てたでしょ?」

とSが反応し始めた。

俺は

「ん?何が?」

と返答。頭の中は完全にパニックだったが、

「…」

とSが顔を赤くして黙り込む。

俺が

「いやまぁ中学生なんてそんなもんだから。言おうか迷ってた」

と正直に見たことを認めた(チンコは勃起してたが見えてはなかったハズ)

Sはさらに顔が赤くし、何とも気まずい空気が流れる。

とりあえず俺は作業を再開しようと下を見ると

「…そんなに見たいの?」

と俺に言ってきた。

??????

脳内で処理が追い付かなかったため、

「いや別に」

とバレバレな嘘をつく。

「でもさっき見てたんでしょ?」

と言われたため

「あーはい!見てたし見たいですよ!ごめんなさい!」

と正直ながら意味の分からない返しをして、作業に無理やり再開しようとする。

「…少しならいいよ」

とSが小さな声で言うと、俺の近くまで来て座って、自分の胸を触る。

俺は

「誰か来たらどうするんだよ?」

と胸を見たいながらもまだ理性を保ちながらSに話す。

「先生は部活のほうに言ってるからしばらくは来ないよ」

とSが言ってきたため、俺は(もう知らん!)と思い近くに座ってたSの胸を”触り”始める。

「えっ!?見るだけじゃ・・・」

とSは驚いていたが、拒否はされなかったため、俺は柔らかいSの胸を揉む。

「っ」

と甘い吐息が漏れていて、本当に興奮した。

体操服の中に手を入れて、ブラの上から触り始める。

「ちょっ・・・」

とまた驚いた感じはあったが、Sは

「直接触ってもいいよ」

と色っぽい声で言うと上の体操服を脱いで、ブラの留め具を外し、上裸になる。

乳首は完全に勃起していて、うすい茶色(イメージ伝わるかな?)の乳輪がめっちゃエロかった。

直接おっぱいを触りながら、乳首を刺激すると

「んっ」とか「あっ」

と小さく喘いでいるのが最高にかわいい。

俺が乳首を口に含んで舐め始めると

「いやっ」と声を小さく出して、そのあとは

「ん・・はぁはぁ」と喘いでいた。

Sにキス(これが初めて)をしながらアソコに手を伸ばす。

下体操服の上から俺がSのアソコを触り始めると

「恥ずかしいからKも脱いでよ・・・」

と愛撫を中断させてきた。

俺は従順に上下の体操服を脱いで、パンツだけの恰好になる

「これでいい?」

と言うと

「めっちゃ大きくなってるじゃん・・・」

と俺のチンコを見つめてくる。

我慢汁がすごい出ていて、パンツの上からもそれが確認できて恥ずかしかった。

「Kも興奮してるんだ?」

と言いつつ、俺のチンコをパンツの上から触り始めた。

この時点で正直イきそうだったため、とりあえずSの下体操服の中に手を入れて、下着の上からSのアソコを刺激する

「あっ・・・」

小さく喘いで体をビクビクさせていた。

下着の上からでもハッキリと濡れているのが分かったため、俺は

「すごい・・・めっちゃ濡れてるじゃん」

とSに話しかけると

「汗だから・・・」と恥ずかしそうに答えてた。

Sが俺のチンコをまた触ろうとしてきたため、今度は俺が

「もう服脱ご」

と提案。

Sは恥ずかしがりながら服を脱いで完全に全裸になる。

俺もパンツを脱ぎ棄てて全裸。

お互い初めて見る同級生の裸で人生の中で一番興奮してたと思う。

俺がSの後ろに回って、Sは俺によりかかる。

「ちんちんすごい大きいね・・・」

とSは自分の腰あたりに当たっている俺のチンコの感想を言う。

俺はその発言を聞いてさらに興奮し、

片手でSの乳首を刺激しつつ、もう片方の手でSのアソコを触り始める。

やっぱりすごい濡れていて、表面はビショビショだった。

クリトリスと思われる辺りを手で刺激すると

「いやぁ・・・!」

と大きめの声で喘ぎ始める。

俺が指を入れようとすると

「自分の以外入れたことないからゆっくりね・・・」

と俺にお願いすると

「オナニーとかするの?」

と俺が反応。

「少しだけする」

と顔を赤らめながら俺に言った次の瞬間、俺の指がヌルッと彼女の中に入る。

中までしっかりと濡れていたため、動かすたびに”くちゅ”というエロい音が聞こえる。

「んっ」と最初は小さかった喘ぎ声もしばらく愛撫を継続すると

「あ!」と明らかに大きな声に変わり始める。

Sがかなりイきそうな声になってきたので、いったん中断すると

「今度は私がやってあげる・・・」

と俺のチンコをしごき始めた。ずっと勃起していた上に、初めて生で聞いた喘ぎ声に興奮していた俺は

「すぐにイきそうだからゆっくりやって」

と情けないながらSに言う。

Sはそんなこと気にせずに

「痛かったら言ってね」

とチンコにキスをして、そのまま口に含み始めた。

歯に当たらないように慎重にやっていたからか、亀頭のあたりを唇と舌で刺激するだけではあったが、俺にとってはかなりの刺激だった。

舐められ始めてから30秒くらいで

「あぁダメ!」

と声を出すとすぐに射精してしまった。

「もうイっちゃったの?」

とSが俺に聞くと

「まだできるから大丈夫」

と言ってティッシュでチンコの周りを拭く。

Sも口の周りを拭きながら、

「次は頑張って我慢して」

と少し不機嫌そうに話す。

少しの間抱き合いながらキスをしていたら、またチンコが元気になり始めたため、

「入れてもいい?」

と言うと

「ディルドは入れたことあるけど、本物は初めてだからゆっくりね」

と衝撃の事実が明らかになりつつ、俺は正常位の体制でSのマンコにチンコを押し込む。

亀頭のあたりを押し込む。

「んん」

全部押し込む。

「あっいや・・・//」

「痛くない?」

「大丈夫・・・動かしてもいいよ・・・」

と吐息交じりに色気のある声で俺にささやく。

俺が下手くそながら腰を動かすと

「あっあっんっ♡」

とめっちゃ可愛い声で喘ぎだす。

俺はひたすら腰を振って、快感を得ようとする。

腰を振るたびにSのおっぱいが揺れるのは最高にエロかった。

「自分でするより全然気持ちい・・・」

と俺の首に手をかけながら呟くと、

「もっと激しくしてもいいよ♡」

と俺に話す(というより要求が近い)

俺がSにキスをしてからさらにペースを早くすると一気にイきそうな感覚が出てきた。

「やばいまたイきそう」

と俺はまた射精が近いことをSに言うと

「今日安全日だから・・・そのまま出してもいいよ・・・♡」

とSが話す。

俺は安全日が当時は”絶対に妊娠しない日”だと勘違いしていたため

もう何の心配もせずに腰を狂ったように振った。

「あっあっあっあっ♡」

とこの教室の近くに人がいた場合、余裕で声が聞こえるんじゃないかというレベルで大きな声をSが出し始めた。

「中に出すよ・・・」

「いいよ・・・ゆっくりね・・・・♡」

次の瞬間俺も声を漏らしながら一気に射精。

「あ!!!」

とSは大きな声を出したが

「私まだイけてないから・・・」

と体勢を無理やり変えて騎乗位の体制になると、イったばかりの俺にかまうことなく腰を振り始めた。

「ちょっと・・・だめ・・・あああああ!」

と俺は女性みたいに声を出していたと思う。

20秒くらいしたら。

「イきそう・・・・!!!ん♡」

とSが大きな声を出して体をビクビクさせた。

多分イったんだろう。

俺は射精するまでは気持ちよかったが、それ以降は正直苦痛を感じながらも彼女もイけたようで満足してた。

チンコを抜くと、Sの愛液と俺の精液があふれてきた。

「すごい出てる・・・」

と息を荒くしながらSが言うと

「激しくしすぎ・・・」

と俺は失神しそうになってたと思う。

お互い少し冷静になったのか、また気まずい空気が流れつつも、急いでお互いの愛液と精液を拭きとる。

行為の最中は忘れていたが、ここは隅とは言え学校のだ。

誰かに見られたり聞かれたりしていないか俺は少し怖くなったが、

急いで服を着て、Sと息を整えながら「気持ちよかった」と外に聞こえないように話しながら作業を再開していると

5分後くらいに先生が来る足音が聞こえ、教室のドアが開いた。

俺らは

「作業結構進みました」

「もう結構遅いので帰りますねー」

と先生が何かに気づかないうちに作業を打ち切って下校。

下校の最中はお互いかなり気まずく、あまりしゃべらなかった。

家の近くで分かれる際に誰も周りに誰もいないか見渡した後に

「好きだよ(笑)またしよ♡」

と言ってSが軽いキスをしてきた。

俺が返答をする前にさっさと離れてしまった。

この後は普通に俺が再度告白して付き合いました。

高校生になって疎遠になって別れるまでに何回もシたけど、一番記憶にあるのがこの初体験です。

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