普段から仲の良い女友達がいまして、顔もなかなかの美人なのですが、おっぱいが大きくて巨乳なのです!
気の知れた友人なので、そんな関係になることは想像できないのですが、巨乳好きとしては、やはりその全貌が気になります(笑)
「柔らかいタレパイなのか、突き出したロケットおっぱいなのか・・・」
「乳輪は大きいのか、小さいのか・・・」
「乳首は太いか、細いか、長いか、短いか・・・」
「乳輪や乳首の色は濃いのか、薄いのか・・・」
タイトなTシャツなどを着ていると、どうしてもその中身を拝みたくなってしまいます(笑)
その巨乳を拝む方法をあれこれ考えてみたのですが、僕の自宅に泊まって風呂に入ってもらい、その脱衣をカメラに収めようと企画しました。
泊りの誘いは成功したので、それまでに僕自身を試しに撮影してみて、アングルなどを何度もシミュレーションしました。
シミュレーションで映った僕は、とても情けなくて見てられないですが、仕方ありません(笑)
当日は、居酒屋で食事がてら呑んでいたのですが、その最中も
「この娘のおっぱいを数時間後には拝めるのか・・・」
「この娘のおっぱいはどんな形や色をしているのかな・・・」
と、酔いと興奮と罪悪感で会話が頭に入ってきませんでした(笑)
もちろん興奮が圧勝でしたが(笑)
会話が出来ていたか怪しいところではありますが、居酒屋の盛り上がりで終電を逃したのでタクシーで帰宅しました。
タクシーでの帰宅中は、いよいよストリップショーが近づいていたので、心臓はバクバクでした。
会計は僕が支払ったのですが、
「泊めてもらうから私が払うよ~」
とその子が言ってきたときは、
「そのデカパイを拝ませてもらうから僕が払うよ♡」
と心の中で返答していましたw
帰宅してからも他愛のない会話をしていたのですが、内心は
「はやく風呂に入らないかな~」
という気持ちで溢れていました(笑)
「じゃあ寝る前にシャワー借りるね~」
とその娘が言った時には、もうカウパー汁がではじめていました(笑)
「どうぞ~」
と気だるそうに返答しましたが、本当は今世紀最大の情熱で満たされていました(笑)
その娘が風呂場に行ってドアが閉まってシャワーの音が聞こえだしてからは、
「もうブラジャーを取ったストリップシーンは撮れたかな」
という興奮と同時に、
「バレたらどうしようという」
という恐怖でいっぱいになり、軽く手が震え喉もカラカラになりました。
その娘がスッキリした顔でリビングに戻ってきたときは、
「そのデカパイ、いっぱい可愛がってやるからな!」
と安堵と興奮で早くも調子に乗っていました(笑)
その娘が寝た後に、こっそりカメラを回収してトイレに持ち込みました。
トイレの中で再生ボタンを押した時に、モニターに無人の脱衣所が再生された瞬間の興奮は本当に忘れられませんね(笑)
もちろん、シミュレーションの甲斐もあってストリップショーはしっかりと録画されていました。
彼氏しか知らないはずの女友達の秘密、バッチリと確認できました。
ずっとモヤモヤしていたのですが、いろんな意味でスッキリしました(笑)