あおいとは別の女の子にエッチなことをした話です。
その子はなつみといいました。ルックスは芸能人に例えられるほど目立ってはいなかったのですが、服の上からも明確にわかるかなりの巨乳で、何とかおっぱいを揉みたいと思っていました。幸い、自分に好意を持ってくれたみたいで、パンティの確認も含めて、エッチなことをするチャンスはすぐにやって来ました。
初めてエッチなことしたのは、付き合う前に二人でデートした帰りでした。帰り道で人気のないところでなつみが私に抱きついてきました。そのままキスして、近くの公園の暗い所で愛撫を始めました。公園には誰もいません。
まずは服の上から両手でおっぱいを揉んでいきます。手のひらに収まらないサイズです。おっぱいを少し揉んだだけで、息を荒くして感じているようです。早速ブラウスのボタンを外してピンクのブラをあらわにし、背中に手をまわしてブラのホックを外してブラをたくし上げます。乳首が現れました。早速直接おっぱいを揉んでいきます。乳首を見られたことで恥ずかしさで顔が赤くなってきましたが、気持ち良さの方が勝っていて抵抗はありません。興奮した私は乳首をつまみました。「あっ」と思わずなつみは小さい声を漏らしてしまいました。「乳首感じちゃうの?」と聞くと、恥ずかしそうに首を縦に振りました。
それを聞いて激しく乳首を愛撫することにしました。左の乳首を口に含んでおもいっきり吸いました。「ああああっ!」と外なのに声が漏れました。左の乳首を吸いながら右の乳首を指で弄ります。自分の声を抑えるのに精一杯で明らかに感じています。ビクビクと痙攣したような反応を見せました。どうやらおっぱいの愛撫だけでイッてしまったようです。
一旦おっぱいを愛撫するのをやめるとなつみが「気持ちいい…」と呟きました。顔と耳が真っ赤です。
次に下半身に手を伸ばしました。スカートをめくるとブラとお揃いのピンクのパンティが現れました。パンティの中に手を入れるとビチャビチャといやらしい愛液の音がしました。「エッチな音してるね」といって愛液をたっぷり手にとりなつみに見せつけました。なつみは「いやっ」と言って顔を背けました。
下半身も愛撫することにしました。正面からピンクのパンティをひざまで下ろし、両手でクリトリスとおまんこを弄りまくりながら右の乳首を吸います。なつみは声を必死に我慢することしか出来ません。おまんこはありえないくらいグチョグチョです。
興奮が最高潮に達してきた私はなつみを連れてベンチに移り、セックスすることにしました。まだ付き合う前だったのでなつみは少し抵抗があったようですが、勢いで挿入してしまいました。「はうっ!」と流石になつみは声を漏らしました。私もあっという間に射精しましたが、なつみもまたイってしまったようです。
その後、なつみと半年くらい付き合いましたが、週に2回くらいは会ってセックスしていました。明るいところでセックスしたり、電車で痴漢プレイをしたりと楽しませてもらいました。目の前でなつみの脱ぎたてパンティの匂いを嗅いだこともあります。その時は純白の綿パンティでした。なつみにお願いすると、恥ずかしそうにスカートの中に両手を入れてパンティをそろそろと下ろし始めました。早速裏返すと黄色いシミが現れました。自分のパンティの汚れた部分を見られたなつみは「いやっ」と呟き、顔を赤らめました。匂いを嗅ぐと「やぁだ!!」と叫んで急いでパンティを取り返しました。明るいところでのセックスや痴漢プレイよりも恥ずかしかったようです。
また、あおいは夏に花火大会に行った時に痴漢されてました。その話や他の子の体験談は需要があればまた書きます。