これは、僕が中学三年生の時の話です。当時僕のクラスには、いわゆる「神乳」と崇められていた女子が2人いました。KさんとNさんです。どちらもfカップはあるだろうと周りから言われており、特にNなんかはgカップあるんじゃねえの?と言われていました。後々知ったことなのですが、実際にgカップありました(笑)今から話すのは、Nさんとの出来事です。
Nさんは、小学校から同じ同級生です。正確にいうと、小学四年生のころから知り合った中です。顔はあまり可愛くないのですが、見る人によっては可愛いと思うような人です。僕の記憶は正しければ、小4の頃から胸はなかなか豊かなものでした(笑)絶対fはありました。
そして同じ中学校に入学し、部活も同じでした。中学校になると、僕もエッチなことに興味が本格的になってきたので、Nさんをそういう目で見るようになってきました。だって、でかいんだもん。
そして何より、僕が一番気にしていたのは、乳首ポチです。中学生となると、なかなか生で胸を見ることができない(小学校もそうか…)ので、そこを意識するようになりました。貧乳だからブラをつけていない人や、敏感すぎて勃ってる人はいましたが、Nさんのおっぱいは流石にガードが固かったです(笑)
そのままずるずると中3になりました。その時、事件は起こったのです。
中学三年生の時、僕とNさんは同じクラス。しかも、席が隣だったのです。僕の学校では、制服の下に体育着を着る決まりがあったので、体育の時間の前は制服を脱ぐのですが、その時チラチラと、Nさんの爆乳を見ていました。すると…
「あれ、勃ってる」
そう。Nさんの乳首が、ポチしていたのです。さすがの自分も驚きました。巨乳で乳首ぽちなんて、滅多に見れるものじゃないので。その日の放課後、僕は三回オナニーをしました。
そしてそのあとも乳首ぽちは続きました。
そしてある時、Nさんに勉強を教えて欲しいと言われたのです。しかもNさんの家で。
実は、Nさんは結構勉強が苦手で、僕はまあまあできる方だったのです。それで僕は、まあ仕方なくその日の放課後、Nさんの家に行きました。
「じゃあ、今日はよろしく。数学だけでいいから」
「お、おけ。わかった」
(おっぱいが気になってしょうがない…)
「ねえ、ここって、なんでこうなるの?」
「ええと、うっ!」
(待て待て、胸が当たってるんだけど…)
「ええと…√の中身を…あ、あのさ」
「何?」
「当たってる、からさ。ちょっといいかな?」
「え…うわ。きもっ!」
Nさんは、結構毒舌なんです。
「ご、ごめん!でも、気になったから…」
「じゃあ、これはなんなの?」
そう言って、僕の股間を指差してきたのです。
「嫌だってさ…しょうがなくね?(笑)」
「ま、まあねえ(笑)…」
このあと、数秒間か微妙な時間が流れました。
(どうしよう。てか、こいつ乳首たってね?)
「なあ、N。お前も勃ってるぞ」
そう言って僕は、Nの乳首を指先ですりすりしました。
「んっ///お前何やってんの!?」
「いでっ…ご、ごめん。ごめんてば」
「ハァ…もちろん、わかってるよね?」
「ん?は?えっちょっ!」
突然Nは、ズボンを脱がせてきました。
「うわぁ…ほら、パンツ脱いで」
「い、いやいや、なんで?」
「じゃあ私が脱がす」
そういうとNは、突然パンツを脱がしてきました。もちろん僕のちんこはギンギンに勃起していたので、ビローンと、飛び出してしまいました。
「うわぁ(笑)ふ、ふと。初めて見たんだけど。てか、臭いね」
「勝手に脱がせといてそれはなくね?(笑)」
「じゃあ…私のことも、脱がせて?」
「は?」
「ほら、早く」
「…しょうがねえな。おらっ」
「きゃっ!」
脱がせと言われたので、僕はやや強引に、Nの服を脱がせました。Nは、かなり薄っぺらいスポブラを付けていました。というか、胸がデカすぎて、ほとんどはみ出ていました。想像以上に、大きすぎた。
「お前、すけべなんだな」
「は?ふざけんな。ほら、これも脱がして」
「…」
「ちょ、何すんの!?」
もう我慢の限界でした。というか、ここまで我慢できていたのがすごいくらい。僕のちんこからは我慢汁が垂れていました。
「お前…柔らかいな。おっぱい」
Nさんのおっぱいは、巨乳なのにピンク乳首で、乳輪もあまり大きくなかったです。もう、最高でした。
「やめ…んっ//」
「ここも、濡れてるじゃん」
「そこ、汚いよ?」
「いやいや、俺が全部吸ってやるから」
今思うと、結構キモいこと言ってたんだな。
「ほら、きもちいだろ?」
「あんっ///ああああっ!」
俺は、高速で手マンをしてやりました。最初は痛がっていたいけど、どうやらきもち良くなったようで。
「あああああっ!」
「…可愛い」
「〇〇(僕の名前)…次は私」
「うっ」
Nは突然、デカすぎる乳を使って僕のちんこを挟み込んできました。
「きもちい……出る。出るよ」
「まだダメ」
「ううっああっ!おい!」
舐めるなんて、反則だろ。
「うっ…ああっ!」
「きゃっ!」
僕は、完全にイかされてしまった。自分でも驚く量射精してしまい、Nの顔や髪にもかかっていました。
「いっぱい、出たね」
「次は…入れていい?」
「え?って、もう大きくなってるじゃん(笑)」
「ほら…まんこ出して」
「んっ…ゴムは?」
「…ない」
「…生でいいよ」
この一言で僕の何かが壊れました。
「あんっ///奥っ!」
そのあとバックで、中イキしてしまいました。妊娠しないか心配でしたが、ちょうど安全日だったようなので、妊娠はしませんでした。
そして、そのあと僕はNさんの家のお風呂に一緒に入り、お互いに体を洗いっこしました。その時おっぱいを揉みすぎて、ちょっと怒られたけどね(笑)