東京の私大に入りましたが、典型的な自堕落生活を送り卒業内定がやっと卒業式の2ヶ月前。当然就職内定を貰えずにいると、田舎の親父から連絡があり
「某株式会社の部長と知り合いでお前を面倒見てくれと頼んで了承されたよ。文句ないだろ?」
との事。地元の会社に内定が決まりました。東京のオフィス階を歩く自分をイメージしてましたが贅沢言ってる状況ではありません。
某株式会社は本社と隣県に支店を持つ総勢100名のローカル企業です。その年は新卒5名が入社。短大卒と専門卒はA支店、高卒はB支店。
大卒の私と大原あゆみは本社配属。私は営業部、大原あゆみは商品管理部でした。
かなり美形のルックスと隠しきれない胸の膨らみ、そして惚れ惚れする脚線美・・ローカル会社には場違いの女性でした。
同期でタメと言うことで直ぐに仲良くなりました。入社当時はよく飲みに行きバカ話と会社の愚痴で盛り上がってました。
あゆみは大学を卒業したら地元に帰る約束を親としてたらしく、アナウンサーを夢見ていて地元のテレビ局を受けましたが不合格でこの会社に来たようで、きっとアナウンサーになってたら人気者になっていたと思われるルックスで私のハートを射止めていました。
いつしかあゆみは私のオナペットになっていました。
ロケット巨乳のおっぱいと乳首の色を想像してはオナニー。タイトスカートからスラリと伸びてる魅力的なストッキング越しの脚線美でオナニー。時折見えるお尻のパンティラインでオナニー。見えそうで見えないタイトスカートのデルタゾーンでオナニー。
とにかくエロ心はあゆみで満タンでした。
ある時あゆみのストッキングが伝線して16時過ぎに履き替えて脱いだストッキングをコンビニの袋に入れてゴミ箱に捨てたのを目撃して心臓がバクバク。
あゆみが履いていた汗とエキスをたっぷりと吸い取ってるストッキングを奪いたい❗しかし30分後に清掃業者が来てゴミを持って行きました。
ああ〜あゆみの匂い付きストッキングが去っていく・・その日はあゆみのストッキングと脚線美を想像して3回オナニーでした。
あゆみと付き合いたいけど告白出来ない俺。そして25歳の初夏にあゆみから
「彼氏が出来た❗」
と報告あり。放心状態の俺。
「あれ?永森君ショック受けてる・・?。笑」
「いや・・ショックというよりビックリで・・」
精一杯の強がり。
「そうか・・ショックじゃないか・・苦笑。」
ああ・・彼氏はあゆみの裸を見るんだ・・俺が見た事のないあゆみの巨乳と乳首とオマンコを・・。嫉妬で狂ったようにオナニー。
あゆみは2年後に彼氏と結婚しました。結婚後も退職せずにいたことが不幸中の幸いでした。人妻のあゆみはどんどん綺麗になっていく感じがして複雑でした。
私も恋の再出発をしました。支店との親睦会で4歳下の麻央と親しくなり付き合いがスタート。
清楚で控え目な女子でした。私も29歳で麻央と結婚しました。
そして32歳、あゆみと出合って10年目の初夏の事。私は営業課長、あゆみは商品管理課長になっていました。
あゆみはまだ子供を作ってませんでした。ある日、取引して頂いている福岡の会社からクレームがありました。
窓口になった私と詳しい商品説明の為にあゆみが福岡行きとなりました。黒いスーツと膝丈のタイトスカート、そしてベージュストッキングに黒いハイヒールのあゆみ。
ブラウスのロケット巨乳の膨らみとストッキング越しの脚線美をチラ見しながら新幹線で福岡へ。
何時に帰れるか分からないので帰りの新幹線は予約せず代わりにビジネスホテルを予約していました。19時にやっと解決。営業部長に連絡。
「ご苦労さん!せっかくの福岡だから一泊して来い!うまいもん食って!商品管理課長と間違いない起こすなよ〜。笑笑」
あゆみもトラブル解決と福岡の地にルンルンでした。一軒目はもつ鍋。
「永森君とこうして二人でゆっくりご飯するの久しぶりだね。笑」
「若い頃はよく二人で飲んだな。笑やっぱりお互い結婚するとなかなか・・苦笑。」
もつ鍋屋でスーツを脱いでブラウス越しに見るあゆみのロケット巨乳を眺めながらのもつ鍋はとても美味しい。
二件目は人気のあるバーでカクテル。締めは勿論、屋台のラーメン❗中洲をぷらぷら歩く二人。酔って気分が良いのかあゆみは私の腕を組んで来ました。
「おいおい・・あゆ・・酔ってるのか?」
「なんか・・旅行気分で楽しくて。笑笑」
あゆみのロケット巨乳が腕に当たり半勃起の俺。あゆみでオナニーしていた頃を思い出しました。23時30分にチェックイン。自販機でおつまみとビールを買う俺。
「あ!ズルい!永森君だけ!笑」
「あゆはだいぶん酔ってるだろ。」
「大丈夫!まだ飲める!と言うよりまだ飲みたい!永森君とさしで飲むの久しぶりだし!笑」
「まあいいけど・・笑」
「お邪魔しまーす!」
私の部屋に入って来たあゆみ。あゆみはベッドに腰掛けて私は椅子。
「乾杯!」
同期話の再開。
「俺もあゆも課長だもんな・・。あっという間の10年だよ・・笑」
「変わったと言えば私が人妻に、永森君が夫でパパに❗」
あゆみのスマホにTEL。
「大丈夫だよ。うまく行ったよ。え?ホテルで缶ビール飲んでるよ。お土産買って帰るね。おやすみ❗」
「ダンナか?ホテルの部屋に男がいると知ったらダンナたまげるぞ❗笑」
「麻央ちゃんだってホテルの部屋に女がいると分かったら倒れちゃうね。笑」
「男と女がホテルの部屋か・・笑」
「止めてよ❗笑。変な雰囲気にしないでね。笑」
あゆみはハイヒールを脱ぎ始めました。
「1日中ハイヒール履いてたから疲れた。足が痛い。笑」
「マッサージしてやろうか?昔よく親父にさせられてたから上手いよ。」
「本当に?やってもらおうかな・・」
「足がつらい?」
「うん!足!」
ベッドでうつ伏せになるあゆみ。私はギラギラ❗あゆみのストッキング越しの足を触れる・・。ストッキング越しのふくらはぎを念入りに指圧。ナイロンとふくらはぎの弾力を堪能。
「気持ちいい!永森君うまいね!」
そして足裏へ。普段見る事のない足裏も興奮材料。つま先へ指を移行すると湿っていました。
ああ〜蒸れてる・・長時間ハイヒールの中で蒸れ蒸れのあゆみのつま先はどんな匂いなんだろう?バレないようにあゆみのつま先に鼻先を宛がいクンクン。なんとも香ばしい匂いに勃起。
あゆみの匂いだ・・じっくりとふくらはぎと足裏を指圧。普通だったらあり得ない同僚女性の足のおさわり。興奮しました。
「あゆ・・ついでに太ももも指圧していいか?」
「うん・・お願い。」
「スカート少しめくるぞ・・」
「分かった。でもパンツ見たらダメだよ。笑」
「分かっよ。笑」
膝丈のタイトスカートをめくり、後ろの太ももを半分ほど露出。裏太ももの肉厚とナイロンの感触に完全勃起。
「せっかくだから全身してやるよ。」
「ありがとう。笑」
白いブラウス越しの腰から背中を指圧しながらあゆみの肉体の感触を味わいました。ブラジャーのホックに興奮。肩から首へ。
「よし仕上げだ!あゆ上半身起こして・・」
あゆみの腕を後ろに組んで右に左に回しました。その時にあゆみの腕が完全勃起している私の股関を直撃。あ!ヤバい!バレた?
「あの・・固い感触が私の腕に。笑」
バレた❗
「マッサージとはいえあゆを触ったんだ。しょうがないだろ!苦笑」
「え?私だから?」
「あゆだから!」
見つめ合う俺とあゆみ。私はあゆみの唇に引き込まれました。あゆみと初めてのキス!
「永森君・・」
「あゆ・・ずっと好きだった・・でも言えなくて・・そのうちにあゆは彼氏が出来て結婚して・・」
「永森君が告白してくれたら私OKだったのに・・でもそんな雰囲気なくて・・」
「なんだ〜OKだったのか・・そうしたら俺とあゆは・・」
「でもそうしたら麻央ちゃんとの間に出来た子供が生まれなかったんだよ。」
「そうだな・・そういう運命か・・」
「そうだよ・・笑」
「でも今夜だけ25歳に戻りたい!あゆみが欲しい!」
「でも・・夫を裏切れない・・麻央ちゃんにも悪い・・」
「バレなきゃ裏切りにならない・・」
「ズルい・・永森君ズルい・・」
あゆみの言葉を遮るようにキス。舌を入れると自分の舌を絡めてくるあゆみ。OKの合図だ!あゆみを抱き締めもう一度キス。押し倒してブラウスのボタンを外しながらキス。ボタンが外れて白いブラジャーが表れました。
ああ❗あゆみのブラジャーだ❗初めて見た生ブラに興奮。ブラ越しに一目で分かる巨乳にバクバク。ブラウスを脱がして上半身愛撫。胸元、わき腹、お腹、肩から腕そして指まで愛撫。脇はほんのり汗ばんでいました。
「いやん・・汗かいてる・・脇はダメ・・」
首筋から耳たぶそして背中。あゆみの柔肌をたっぷり味わいました。ブラジャーに手を掛けると慌てる仕草が可愛い。
「ああん・・永森君に見られちゃう・・恥ずかしいよ・・」
「あゆ・・ずっと見たかった。何度も想像してたよ・・あゆに彼氏が出来ても結婚してからも・・ずっと・・」
ブラジャーがあゆみの胸から離れました。予想通りのロケット巨乳❗❗凄い❗の一言。そしてロケット巨乳の先端にはピンクのやや大きめの乳輪とつんと尖った乳首が❗あゆみの巨乳を遂に見た❗感動で震えました。
神秘のベールに包まれてた乳首の色と形を知った喜び❗10年かかってやっと見れたロケット巨乳と乳首❗
「あゆのおっぱい本当に魅力的だ・・ご主人が羨ましい・・」
「ああん・・永森君に見られてるなんて信じられない・・」
あゆみのロケット巨乳を揉んで擦って興奮×2。あゆみのロケット巨乳の重さと感触を楽しんでそして乳首へ。待望の乳首を舐めて噛んで吸って10年分の乳首愛撫。
「あゆ!あゆ!この乳首をずっと見たかった!こんな風に舐めたかった!」
「ああん・・ああ永森君・・」
そしてタイトスカートを脱がして下半身攻撃へ。ストッキング越しの白いパンティへ顔面を押し付けて匂いを堪能。フェロモンムンムンの匂いにクラクラ。
「いやん・・匂い嗅いじゃダメ・・」
ストッキング越しの脚線美を太ももから順に愛撫。あゆみのロケット巨乳は最高だがこの足も負けず劣らず魅力的なんだよな・・。つま先を愛撫すると慌てるあゆみ。
「ダメ!洗ってない・・」
「あゆみの匂いを知りたい・・」
蒸れたあゆみの匂いをじっくり味わいました。そしてストッキングを脱がしていよいよ最後の一枚・・純白のパンティへ。
じわじわ脱がす興奮。信じられない・・あゆみのオマンコを見れるんだ・・黒々したヘアが見えて来ました。あゆみのマン毛だ・・そして純白のパンティはあゆみの左足の足首へ。
遂にあゆみのオマンコが俺の目の前に表れました。サーモンピンクのスケベな断層と淫靡な肉の入口・・
「永森君恥ずかしいよ・・」
顔を左右に振るあゆみ。オマンコにキスそしてクンニ。ほんの少しだけ残尿の匂いがしましたが気にするほどではなく逆に興奮。
「あん!あああ・・洗ってないから・・ダメ・・永森君に恥ずかしい匂い知られちゃう・・」
慌てるあゆみ。
「無臭だよ・・」
「うそ!うそ!」
クリトリスを舐めると喘ぎ声が一段とボリュームアップ。あゆみ!あゆみ!あゆみのオマンコについにたどり着いた!
「あゆみ・・入れるよ・・」
「うん・・」
私のチンコが入っていきそして貫通。腰を振ると直ぐにイキそうになりました。焦ってギリギリ外に発射。しばらくして2回戦。
ロケット巨乳のパイズリとフェラチオにイカされてしまいました。ベッドで抱き合う俺とあゆみ。
「やっとあゆみの裸を見れたよ。やっとエッチ出来たよ。笑」
「ずっと私とエッチしたかったの?」
「勿論!あゆみの裸を想像して数え切れないほど一人エッチしてたよ。」
「ええ〜笑」
「ドン引き?笑」
「いいえ光栄です。笑」
「10年かかって遂にエッチ出来たよ。幸せだ❗笑」
「永森君・・この事は永久に秘密だよ。最初で最後のエッチだよ。明日からは今まで通り普通の同期で同僚だよ。」
「分かってる・・」
また普通の同期で同僚に戻りました。社内であゆみを見かけるとたまにあの制服の中を俺は知ってるんだ・・と思うとムラムラしてトイレでオナッたりしてます。