東京23区内在住の私(マサシ)は約5年前、地元に住む彼女(カスミ)と遠距離恋愛をしていたのですが、コミュニケーション不足の行き違いから別れることになり、ずっと鬱屈とした日々を過ごしていました。
そのカスミとは付き合っていた頃より別れた後の方がいろいろとえっちなことがあったので、その記憶を書いていこうと思います。
今回の話は、別れてから1年ほど経ちようやく立ち直りかけた時の話です。
別れた後は連絡も完全にできなくなり、どこで何しているかもわからないような状態だったのですが、ある日仕事から家に帰ってくると、なぜか家の前にカスミが立っていました。
どうやら別の男と付き合いを始めたものの、うまくいかなくて別れ、寂しさを紛らわそうと地元からはるばる東京まで来たとのことでした。
カスミ「明日からは東京の友達の家に行くから、今日は泊めてもらえない?」
マサシ「いいけど、今寝るスペース用意できないよ?」
カスミ「いいよ、適当に夜を明かすスペースさえあれば」
少し悩んで、とりあえず家に上げることにしました。
家に上げて改めてカスミを見ると、小島瑠璃子似で服の上からも分かるくらいの巨乳となかなかのスペックで、初めて会ったわけではないのにちょっと照れてしまいました。
カスミ「なんか照れてない?」
マサシ「まあ、久々に会ったわけだし、多少は仕方ないでしょ」
カスミ「そっか」
カスミがコートを脱ぐと、巨乳が目に入り、思わず言ってしまいました。
マサシ「あ、なんか胸大きくなってない?」
カスミ「いきなりすごいこと聞くね笑あれからなんか育っちゃって、今Gカップあるよ」
すると顔を近づけてきて、
カスミ「挟めちゃうかもね♡」
そう言うとケラケラと笑っていました。
カスミは付き合っていた頃から割と性欲が高めで、たまにこういうことを言ってはからかってきたりしていました。
久々のそんなやりとりにドキドキしていると、台所借りるね、と家にある材料で手料理を作ってくれました。
出来上がった料理は量が多く、全て平らげるのに苦労しました。
食事中、食後は特にえっちな話も展開もなく、それぞれでシャワーを浴びて寝ることになりましたが、カスミは同じベッドで寝ることになり、えっちな方に展開しないか期待していたのですが、カスミはすぐに寝息を立て始めてしまい、残念な気持ちの中私も眠りにつきました。
しかし1時間もすると、私はアソコが痛いほどに大きくなっていることに気づき目を覚ましました。
カスミ「んー、どうしたん?」
マサシ「あ、ごめん……起こしちゃった?なんか…アソコが…」
カスミ「あー……大丈夫?」
マサシ「なんでだろう、普通に寝てただけなのに」
カスミ「おさまりそう?」
マサシ「ちょっと待てばおさまるかな」
しかし何故かいっこうにおさまることはありませんでした。
カスミ「おさまらないね」
マサシ「なんでだろう……」
カスミ「……。xxxxxxxx……」
すごく小声でカスミが何か言いましたが、私は聞き取ることができませんでした。
マサシ「えっ何?」
カスミ「だからぁ、xxxx」
マサシ「えっ!?」
カスミ「もう。抜く方が早いって」
いきなり私の右手をおっぱいに押し当ててアソコを触ってきました。
マサシ「…っ!!」
私がビクッと跳ねると、カスミはニヤッと笑ってさらにアソコを軽くさすってきました。
マサシ「んっ…!ちょ…ちょっと!?」
カスミ「何?気持ちいいの?(笑)ほらもっとおっぱいも揉んでいいよ♡」
そう言って両手をおっぱいに持っていかれると、私は無意識に揉み始めてしまいました。
ぷにぷに、ふにふに、すりすり。
大きくて柔らかい感触が伝わってきて、自分の中でどんどんと興奮していっているのがわかりました。
カスミは私にキスしよ?というと強引に舌を中に入れてきて、ねっとりとしたディープキスをしました。
マサシ「で、でもこんなこと…いいの?」
カスミ「いいよ。AVみたいだけど、マサくんを救うためだから」
その言葉を聞いて、私はカスミが着ていたシャツを一気にめくり上げると、私が知っていた頃よりもかなり大きくなったおっぱいが目に飛び込んできました。
そしてしばし揉みしだいて堪能すると、右のおっぱいにしゃぶりつきました。
カスミ「あんっ!…ちょっと、は、激しいよ…!っ!」
マサシ「こんなこと、久々だし!」
私がコロコロと乳首を舌で転がすと、カスミは一際大きな喘ぎ声を上げました。
カスミ「ああ…んっ…!!気持ちいい!マサくん気持ちいいよ…!!」
しかし、私がカスミの下半身に手を伸ばすと、弾かれてしまいました。
カスミ「マサくんダメ、私下を責められると潮吹いちゃうの忘れたの?」
カスミはま◯こを責めるとすぐ潮を吹いてしまう体質で、かつて布団をビチャビチャにしてしまったのを思い出しました。
カスミ「それに今はマサくんを救うためだから!私が責める!」
そう言うとカスミは私の服を剥ぎ取るように脱がしてくると、ベッドに寝かせてきました。
カスミ「ここ弱かったよね〜?」
カスミは私の右乳首をいきなり激しく舐め回してきました。
マサシ「あ…あ…あぅ!!だ、ダメそこ…!」
カスミ「あはっ♡」
カスミはアソコをしごきながら、両乳首を舐め回してきます。
カスミ「汁やばいね、私の潮よりすごいんじゃない?(笑)」
マサシ「仕方ないじゃん!きっ気持ちいいから…!」
カスミ「嬉しい!じゃあもっと気持ち良くしてあげるよ!ちょっと腰を浮かせて?」
カスミは私の下半身に回り込むと、アソコをおっぱいで挟んできました。
マサシ「わわっ!パイズリ?」
カスミ「せっかくだしね」
カスミは唾液でぬるぬるにしながらおっぱいでアソコを扱いてきます。
アソコはおっぱいで見えなくなって、包まれている感覚があって、とてもエロく感じて射精感がこみ上げてきました。
マサシ「んん…っ!イキそう…」
カスミ「えっ早いよ!まだダメ」
そう言うとカスミはパイズリをやめ、ゴムも付けずま◯こにアソコを押し当ててきました。
マサシ「ちょっちょっと!?そのまま!?」
カスミ「大丈夫大丈夫、遊んでるだけだから」
ぬるぬる、ぬぷぬぷ
カスミはしばらく挿れはせず素股のようなことをして私の反応を見て楽しんでいました。
しかし、それも束の間…。
ずぶっ!つつつ…
カスミ「あっごめん、入っちゃったー♡仕方ないからこのまま動かすね(笑)」
マサシ「ええ!?ちょ、ちょっと……あっ!」
初めての生の感覚に強烈な快感が身体中を走りました。
カスミ「あれ!?マサくん生初めてじゃないよね…?奪っちゃった?ごめんね?(笑)」
グチュっグチュっグニュグニュ
カスミは前後に腰を振ってきます。
カスミ「んんっ!んんっ!ふう、ふう…」
マサシ「んっんっい、イキそう…イキそう…」
カスミ「はあ…はあ…まだ5分も経ってないのに…(笑)じゃあいいよ、出しちゃって…」
マサシ「でっでもこのままだと中に…」
カスミ「うん…中に欲しいからそのまま出して…!」
マサシ「け、けど…!あっ!」
カスミはさらに腰を激しく振ってきます。
マサシ「ああああっ…!イクっ!!!」
そのまま私はカスミの中に思いっきり出してしまいました。
カスミも全部搾り取ろうとするかのようにしばらくキュッキュッと締め付けてきました。
カスミ「…気持ちよかった?」
マサシ「う…うん…めちゃくちゃ気持ちよかった……」
しばらく繋がったまま抱き合うと、ようやくカスミが抜いて立ち上がると言いました。
カスミ「あ、中に出したの、もし何かあったら責任とってね?」
マサシ「ええっ!?だ、だからあれだけ…!!」
カスミ「うそうそ!大丈夫だよ、ちゃんと対策してるから。」
マサシ「そ、そうなの?」
カスミ「うん。あともう面倒だから言うけど、明日も泊めて!そして明日の夜は冷蔵庫にあるドリンク自分で飲んでね」
冷蔵庫を開けてみると、そこには何やら怪しいドリンクがあって、全てを察しました(笑)
翌日どうなったかは…またいつか。