巨乳の人妻課長とラッキーエッチ

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中堅私大のIT関係の学部を卒業してシステム関係の会社に就職。

システム開発部に配属。

同じフロア内にシステム管理部がありその管理部の加藤麗子課長代理(当時35歳)に目を奪われました。

サイズ90超え確実の巨乳。

タイトスカートから突き出てるお尻。

ムチムチした脚線美。

そして色気のある顔立ち・・セクシービームを発射しまくってました。

しかし直ぐに諦める羽目に・・加藤麗子は人妻でしかも夫が同じ会社のやり手の営業課長37歳!片っ端から契約を決めて次期営業部長最有力候補でした。

噂では遠い将来、役員になるのでは!?と言われていてスター課長でした。

加藤営業課長はあの麗子さんの魅力的な肉体を自由に・・!なんて羨ましい!私は巨乳DVDを見ながら麗子を想像してオナニーが精一杯でした。

加藤夫婦は結婚5年でまだ子供がいません。

皆さん、その事には触れていませんでした。

何かの飲み会で

「まだ二人きりでいたい!」

と麗子がのろけてるのを聞いてまあラブラブなんだな〜と思ってました。

入社3年目25歳の年、加藤麗子はシステム管理部課長に昇格。

夫は営業副部長に昇格。

社内の有名人夫婦でした。

そんなある日、私は金曜日の夜に残業。

パソコンとにらめっこ。

気がついたら20時でフロア内は管理部課長の麗子だけ。

「あ!加藤課長いらっしゃったんですか?気がつきませんでした。」

「西田君、仕事熱心だね。笑」

「やっと終わりました。笑」

「私も一区切りついたな。そうだ!ご飯行かない?」

まさかの麗子からの誘い!断る理由がありません。

麗子行き付けのご飯屋さんで飲食。

男性客がチラチラ麗子を見ます。

私はちょい自慢。

彼氏でもないですが・・会社の話、芸能ネタ、趣味の話などで楽しいひととき。

初めて麗子と二人きりで私もテンション高め。

22時に二件目のバー。

そこで酔った麗子が愚痴。

夫は仕事の鬼で午前様は当たり前。

土日も客の付き合いでゴルフや会食。

「あれだけの営業成績残すにはそれくらいやらないといけないのは分かってるけど・・苦笑。なかなか子供が出来なくて不妊治療も最近ストップしてて・・主人も治療ありきの性交渉にゲンナリで2年くらいレスなんだ・・あ!私・・余計な事言っちゃった。西田君!今の話絶対内緒ね!」

「墓場まで持って行きます。苦笑」

「大げさよ!笑」

「でも・・接待の飲みだけじゃなく女性の影も感じるんだ・・」

「それは・・副部長を信じないと。笑」

23時にバーを出ました。

地方都市なので飲み屋街が固まってます。

そこで車の通りを挟んで歩いているカップルを見つめる麗子。

「加藤さん、どーしました?あっ!」

女性と腕を組んで歩いている麗子の夫の副部長!相手は営業部28歳の女性・・二人はラブホ街へ・・

「加藤さん大丈夫ですか?」

「あはは・・女の影に気がついてたけど相手が同じ会社の女だとは・・」

ショックありありの麗子。

「加藤さんもう一件行きますか?」

「う・・ん。このまま帰れないよね。苦笑私も主人と同じ事しようかな・・」

「え?!」

頭がテンパりよく覚えてませんがとにかく麗子とラブホにチェックイン。

「ごめんなさい。西田君・・こんな所に連れて来て・・でも悔しくて・・」

そっと麗子を抱き締める俺。

「西田君より一回り上の私を抱ける?西田君から見たらオバサンだけど・・」

「加藤さんはオバサンじゃない!ずっと憧れてました。今も・・」

「え?」

間髪いれずキス!

「ああ・・西田君・・」

麗子のスーツを脱がしてベッドに押し倒しました。

ディープキスは少し抵抗されましたがやがて俺の舌を受け入れ。

麗子の口内を探検。

ザラついた麗子の舌の感触とほんのり伝わるアルコールの匂いを堪能。

「はあ・・西田君・・」

ブラウスの上から推定90超えのバストタッチ!凄い弾力!ブラウスを脱がしながらキス→耳たぶ甘噛み→キス→首筋愛撫→キスの繰り返し。

麗子の香水と体臭の混ざった匂いに勃起!ブラウスの中には白い特大のブラジャー!ワイヤーでしっかり固定されてるブラジャーでした。

凄い・・いつも眺めているスーツの中はこうなってたんだ!胸元、脇腹、背中、脇等を愛撫攻め。

麗子の柔肌を楽しみました。

「はあ・・あん・・ああ・・」

私の愛撫に反応する麗子に興奮。

いよいよ・・社内で有名な麗子の噂の巨乳を見れる!!信じられない!!!ホックを外すと巨乳がこぼれ落ちて来ました!乳輪はやや大きめで乳輪と乳首の色はなんとピンク!

「加藤の胸・・やっと見れた。」

「やっと?笑。ずっと見たかったの?」

「当たり前です!僕以外の全男性社員が見たいと願ってます!加藤副部長は罪だ!こんな素敵な巨乳が自分のモノなのに他の女なんて・・」

思いっきり乳房を揉みまくり!乳首を噛んで舐めて!凄い!堪らない!加藤さんの巨乳だ!!役員候補の副部長の妻の巨乳を頂いてる優越感と何度も想像した巨乳にたどり着いた達成感!最高の瞬間でした!!タイトスカートを脱がすとストッキングが下半身にぴったり貼り付いていました。

ストッキングの感触を楽しみながら足も愛撫。

ふくらはぎと太ももの肉感が素晴らしい!

「う・・うん・・ああ・・」

ストッキングを脱がして後は白いパンティ一枚のみ!この中に社内のセックスシンボル麗子のオマンコがある!役員候補の営業副部長だけが見る権利があるオマンコがある!燃えました!パンティを脱がすとやや濃い目のヘアとその奥に淫靡な肉の門が!その門は大雨!

「これが加藤さんのアソコか・・凄い濡れてる!」

「恥ずかしい!何も言っちゃイヤ!」

麗子のオマンコをクンニ!

「はあん!あああああ!」

悶える麗子。

クリちゃん愛撫。

「あん!ダメ!ああん!」

やがて挿入。

そして外出しでfinish!!二回戦はパイずり。

まさにドリームタイム!!その半年後、麗子は副部長の社内不倫を許せず別居。

副部長と麗子はどーなるんでしょ?私と麗子もどーなるんでしょ?

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