巨乳のメンヘラ童顔女子を元彼から寝取った話

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今から3年前、俺がTwitterのフォロワーとセックスできた時の話。

俺は30歳のどこにでもいる冴えないリーマン。趣味はオンラインゲームとライブに行くこと。

当時の俺には、共通の趣味でTwitter上で仲良くなった女の子がいた。名前は梨沙。22歳。梨沙と知り合ったのは、梨沙がTwitter上でライブのチケットを譲ってくれる人を探してた事がきっかけ。

俺はちょうど行けなかったんで、その当時、募集をかけてた梨沙に、ライブのチケットを郵送で売った。めちゃくちゃ人気のバンドだったから、梨沙からめっちゃ感謝されたな。その時に、趣味が似てるって事で相互フォロワーになった。

俺と梨沙は頻繁にリプライのやり取りをする様になり、顔こそお互い見たこともないがTwitter上では仲良くなった。それと、オンラインゲームの趣味も合うって事で、実際に通話をしながらオンラインゲームをして遊ぶ様にもなった。

そんなこんなで梨沙と知り合ってから半年くらいが経った頃、いつものようにゲームで通話しながら、俺は梨沙にこう切り出した。

「今度さ、ライブのチケットまた余ってるんだけどさ、一緒に行かない?」

梨沙「え!行きたい!…けど私ブスなのバレるじゃん!笑」

「顔は関係無い!純粋にライブ楽しむだけだろ!笑」

梨沙「そうだよねwけど、ブスが来ても笑わないでね!笑」

「分かってるって!てか俺がブサのおじさんだわw」

まあ、正直、この時は期待半々だった。変な期待とかせず、男女関係なくライブに一緒に行ってくれる人がいるだけありがたいと思った。

この時はまだ、俺がこの女の子にこの先夢中になるなんて知らなかったんだけどな。

ライブ当日、俺と梨沙は会場で待ち合わせした。TwitterのDMでやり取りしながら、梨沙の特徴を教えてもらいながら探した。会場のゲート付近にそれらしき子を発見。正直、俺は自分の目を疑った。梨沙が、めちゃくちゃ俺のタイプの子だったから。

色白で、幼い顔立ち。目が若干細いけどしっかり二重で切長。背は低め。ピアスが右耳に多めについてて、服もおしゃれだった。髪は茶色の姫カット。そして何と言っても、乳がでかい。Tシャツにおっぱいのテントが張られてた。男が好むムチッとした感じの体型だ。

「梨沙?」声をかけた。

梨沙「あ、うん、はい、は、初めまして、ですね」

「なんで敬語なんですかww」(俺もテンパってしまい何故か敬語に。

梨沙「ブスでがっかりした?笑〇〇君は、優しそうな人って感じ。笑」

「全然ブスじゃないじゃん!こんな可愛いと思わなかったww」

普段から通話で話してただけあって、面と向かっての会話にお互い慣れるまで時間はかからなかった。

ライブが終わった後どうする?って話になって、とりあえず一緒に飲みに行く約束まで漕ぎつけられた。俺は、ワンチャンを期待した。

ライブが終わった後、俺と梨沙はまた合流して、居酒屋に行った。俺と梨沙は酔っ払いながら、ライブのどこがかっこよかったとか、あの曲がよかったとか、余韻に浸って話をしてたが、酔って頬をピンクに染めてる梨沙と目が合う度、ムラムラが爆発してた。

申し訳ない事に、俺が饒舌に喋ってるこの口は、今すぐにでも梨沙の大きな乳房を貪りたがってるし、

ジーンズの下でずっと勃起してる俺のブツは、梨沙を犯すまでもう収まらなくなってた。

「気付いたら終電なくね?一応ビジホ取ってあるけど、梨沙はどうするの?」

梨沙「うーん、ネカフェかなあ」

「疲れた体でネカフェはきついだろ」

梨沙「うーん…たしかにちゃんと横になって休みたいかも…何にもないよね?w」

「当たり前じゃんww(大嘘」

2人でタクシーに乗り、ホテルに到着。狭い部屋にベッドは一つだ。梨沙につっこまれるかと思ったけど、梨沙は限界に近い感じで酔ってたから何も言われなかった。

梨沙はシャワーを浴び、部屋に備え付けのルームウェアに着替えた。ブラがうっすり透けてる。

俺はマッサージと言って、梨沙をベッドに座らせ後ろから二の腕をほぐした。

梨沙「あはは!くすぐったい!」

「いいからいいから!」

俺が腕をマッサージしてルームウェアが引っ張られるので、梨沙の胸の谷間が露わになった。俺はもう耐えきれず両手を広げておっぱいを鷲掴みにしようとした。

梨沙「ちょっとだめ!」腕で胸を隠された。

「そんな事言ったって、俺のがどうなってるか背中で分かってんだろ!」

俺は硬く勃起したチンコを梨沙の背中に擦りつけた。

梨沙「だ、ダメだってば…!私そういうんじゃない…!今日初めて会ったばっかりだし…」

だが俺は自分を止められなかった。梨沙をベッドに押し倒し、ルームウェアの真ん中をガバッと開いた。すると、目の前に今まで体験した事がない大きさの乳房が、黒いブラに包まれて現れた。

俺は梨沙に馬乗りになり、両腕を抑えてキスをした。梨沙はダメダメ言いつつも、舌を絡ませてきた。

「ハァハァ、そっちもその気じゃん、ハァハァ」

梨沙「ち、ちがう、ちょっ、ちょっと落ち着いてよハァハァ」

俺は無視して右手で梨沙の左乳を揉み倒した。物凄く柔らかい。ブラ越しに伝わってくる。抵抗されたが、男の俺(ガチムチ)に力で叶う事はなく、ついにブラを剥ぎ取った。

大きめの乳首と乳輪を携えた大きな乳が、ブルルンと揺れながら剥き出しになった。しばらくぶりの女の体に、溜まってた性欲を梨沙の乳首にぶつける様にしゃぶりまくった。

梨沙は乳首を吸われ、舐め回されながら「なんで、どうして、いやだよ」と繰り返し言っていた。

ダメだよいやだよとか言いながら、乳首を舌で高速でベロベロすると、梨沙はあんあん喘いだ。

今度は梨沙のマンコに手を回した。

梨沙「あ!だめ!そっちは本当にだめ!」

俺はパンツの中に手を入れ、親指でクリを弄り、中指で穴に指を挿入した。漏らしたんじゃないかぐらいにマンコが濡れてた。

梨沙「あう、あぁん、だめ、だめ、あん、ああん」

梨沙のマンコはグッチョグチョになって、俺にチンコを挿れられる準備が整ってた。

梨沙「どうしてこんな事するの?ハァハァ」

俺は無視しておっぱいにしゃぶりついてる。

梨沙「ハァハァ、あん、あん、ね、ねえってば!」

俺は梨沙の乳首に唾液の太い糸を引きながら、顔をぐいっとおっぱいから引き剥がされた。

梨沙「ハァハァ、どうしてこんな事するの?…」

「梨沙が可愛くて…」

梨沙「私の事好き…?」

「大好き」

梨沙「嬉しい…私も好き」

ぎゅっと抱きしめられた。その時にカチカチに勃起したチンコの先っぽが梨沙のマンコにあたった。

梨沙「それ…挿れてほしい…けど外に出してね?」俺の髪をクシャクシャしながらニコッと悪戯気に微笑んだ。

俺は梨沙が少しメンヘラ気質の女だなと感じたがそれがまた興奮した。俺は我慢汁でダラダラになった亀頭を拭いて、グッチョリ濡れたマンコにゆっくり生で挿入した。

実は生でやるのはこれが初めて。ゴムをつけてる時より気持ちよさが段違い。少し腰を振ったら梨沙の巨乳がブルルンブルルンと目の前で揺れた。視界の興奮と合わさって暴発しそうになった。

梨沙「どうしたの?」

「あ、いや、」

梨沙「気持ち良くない?これは?」

梨沙が騎乗位の体制になり、腰をぐりんぐりんと振り始めた。梨沙の顔からは想像できないほどの官能的で野生的な腰振りだった。

梨沙「あう、あっあっあっ気持ちいいよ、あん、あぁんっあっあっあっ」

俺は気持ち良すぎて、出ない様に必死に堪えるのに精一杯だった。

梨沙は俺の目の前に巨乳を差し出して、「吸ってぇ」と言ってきたので吸い付いた。

当時30歳の俺からしたら22歳の女の子なんてまだ子どもだ。おじさんの俺が子どもに授乳されてるみたいで情けないが興奮してしまった。

その後は正常位になり、梨沙に覆い被さった。

梨沙を突いてる最中、梨沙のケータイに男から着信が来ているのが見えた。

「男?電話来てるよ?」

梨沙「あ、うん、元カレだよ。より戻そうって言われてて…多分そういう電話だと思う」

「ヨリ戻すの?」

梨沙「ううん。戻さないよ」

俺は梨沙に電話に出させてみた。最初は拒否されたけど笑。会う時間欲しいって言われてる感じっぽかったけど、梨沙ははぐらかしてた。電話させてる最中も俺は腰は振らなかったけど、梨沙にチンコを挿入したままにしてた。

梨沙はうん、うん、って元カレの話に何事もない様に相槌打ってたけど、悪戯したくなったので、乳首をベロベロ舐めながら少し腰を振ってみた。梨沙の相槌がうん、うん、うぅんっ…みたいにセクシーになったので面白かったが後で怒られた笑

その後は、元彼の事なんか思い出させないくらい好きなだけ梨沙を犯した。最後は、梨沙のお腹に精液をぶちまけて終わった。

その後は、梨沙とは一時的にセフレみたいな関係になって、最後は交際まで発展した。可愛くて、男を狂わせる体と性格をしてた。

もう一度会いたいなとたまに思う。

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