高校2年生のある日。
その日は講習で、教室に入ると誰もいない。
1番乗りは珍しいなとか思いながらみんなが来るのを待った。
するとすずが入ってきて、
『あ!おはよう!他のみんなは、?』
「俺もちょっと前に来たんだけど誰も来ないんだよね、」
まぁそのうち来るでしょなどと話しながら2人で雑談をしていたのだが、集合時間になっても誰も来ない。
そこで、俺がクラスメイトに電話することに。
「もしもし、誰もいないんだけど今日講習あるよね?」
「え、今日ないよ笑笑」
どうやら俺が部活休んだ時に連絡されていたらしい。このことをすずに話すと彼女もその日に休んだとのことだった。
「なんで誰も教えてくれないんだろうね笑」
『本当!みんなひどいね笑』
正直一対一ですずと話したことはあまりなかったのだが、意外と話が広がってなんだかんだ15分くらい話していた。
言い忘れていたが、すずは童顔でかわいらしいのに巨乳である。
高2なのにFよりのEくらいと聞いた。
『ねぇ、○○、大きくしてる?笑』
確かにすずを目の前にして興奮はしていたが、こんなこと言われるとは思ってなかったので若干きょどりながら、
「え、、なんで?笑」
と聞き返した。
『だって、ズボンの上からでも分かるよ笑』
恥ずかしくて死ぬかと思った。
いままでも、ムラムラしてるとつい、すずのおっぱいをチラ見して、妄想していた。
まさかバレているとは、、焦りながらも若干すずが俺のちんこに興味を示していたのに嬉しくなって、
「じゃあ見せてあげようか?笑」
と自分でも変態だと思うようなことを言ってしまった。
しかし、すずはこれまた意外にも
『え、いいの!!』
と乗り気な発言。
誰もいないのを確認して、すずにガン見されながらズボンとパンツを下ろした。
この時すでにギンギンでかなり恥ずかしかったのだが、すずは笑いながら、
『え!思ってたよりおっきいし太い!笑』
と嬉しそう。
なんとなく知っていたが、やっぱりこの子は結構スケベだったのだろう。
ムラムラしてきた俺は、
「こっちは見せたんだからすずのおっぱいも見せてよ!笑」
と冗談まじりに言うと、
『まぁこれじゃフェアじゃないし、笑』
と言いながら、ブラウスのボタンを外し、抵抗なくブラも外してくれた。
すずのおっぱいは大きいのに形が綺麗で、乳輪のバランスも良く、乳首は薄いピンク色だった。
「めっちゃ綺麗じゃん…」
『ほんと?うれしいなぁ笑』
とニコニコしていた。
すずの生のおっぱいを見て正直我慢も限界だった俺は、嫌われるのを覚悟ですずの後ろに回りバックハグのような体勢に。
しかし、そこまで嫌がる素振りは見せずに、
『誰か来たらやばいよ…?』
「大丈夫、だれもこないよ」
すると、なんとすずが
『誰にも内緒にするなら私はいいけど…』
この発言で完全にスイッチが入った俺は、後ろからおっぱいを揉みながらベロを激しく絡めてキス。
すずも俺も唾液を吸いながら、
『はぁ…はぁ……んっ♡』
と喘ぎ声まじりの吐息を出していた。
キスを一旦やめ、こっちを向かせて乳首を責めた。
まず焦らすように乳輪をなぞってから乳首を撫でたりつまんだりしているとさっきより息が荒くなってきた。
『んっ…はぁ、はぁ、あぁっ…』
おっぱいが弱いらしく、今度は片方のおっぱいを揉みしだきながら、もう片方の乳首を舐めたり吸ったりした。
だんだん薄ピンクの乳首がツンと勃つのが分かった。
『あっ♡舐めるの上手いねっ…んっ…』
その表情がエロすぎて我慢できなくなったのですずをしゃがませて、フェラしてもらうことに。
じゅぽじゅぽといやらしい音が響く。
「はぁ、すずもフェラ上手いね…」
『○○の大きくてちょっと難しいけど…』
先っぽから裏まで、すずのよだれでべとべとになるまで舐めてもらったのだが、ずっとギンギンでいきそうになってしまったので、フェラはすぐ終わりにした。
挿れるため、パンツを脱がせてみるとすでにびしょびしょだった。
「うわ!もうこんなに濡れてるの笑」
『恥ずかしい笑だって○○のちんちんがエッチだから…笑』
ここで挿入しようとしたのだが、ゴムを忘れたことに気づいた。
「あ、ごめん!ゴム今持ってないわ、」
やってしまったなぁと悔やんでいると、
『まぁ大丈夫な日だし生でもいいよ…』
予想外の答えに戸惑いつつめちゃくちゃ嬉しかった。
軽くベロで濡らした後、壁に手をつかせ立ちバックをすることに。
スカートは履いたままお尻を突き出してる姿がめちゃくちゃ興奮したのを覚えている。
スカートをめくり、
「じゃあ挿れるよ」
『うん!○○のおっきいのでゆっくりお願い♡』
言われたとおりゆっくり丁寧に奥までいれていく。
『んっ!あ、あ、あぁ…すごい奥まできてる♡はぁ…』
すずのおまんこはめちゃくちゃ締まりよかった。
根元まで入れると、ちんぽ全体が吸い付かれてるような感じだった。
「すずもすごい締めてくるからきもちいい…」
『はぁ、はぁ、だってぇ…○○の太いし…あっ♡』
最初はゆっくり、だんだん激しく突いていく。
すずの巨乳が揺れるのと突く時のパンパンという音が大きくなるにつれ、すずも大きく喘ぎ始めた。
『あぁぁっ♡んあっっ…はぁ…んっ、んっ、きもちいい…あんっ…』
あまり俺は経験豊富というわけでもなく、こんなにかわいくて巨乳な子とやるのは初めてだったので、興奮していきそうになってしまう。
「はぁ、はぁ、すず、もう出そう…」
『うんっ…あぁっ…いっぱいかけて♡』
この言葉で一気に射精感がたかまり、激しく突いて、お尻に出したのだが自分じゃ信じられないくらいの量が出た。
「はぁ、はぁ、ごめん、めっちゃ出てスカートにもかかっちゃった…」
『はぁ、んっ、ほんとにすごいかかってる笑気にしないで!』
かわいくて性格いい子とか最高だなぁとか思いつつ、お尻にかかった精子をティッシュで拭いた。
めちゃくちゃ気持ちよかったなぁと思いながら、
『ふぅ、帰ろうか!』
と言って、服を着ようとすると突然、すずが抱きついてきた。
『○○、もう一回して、、』
たしかに、俺がすぐ果ててしまいあまりすずが満足できなかったのかもしれない。
この言葉を言われて断われる男はいないと思う。
肩を掴んで、すずを壁に追いやり、キス。
さっきよりすずの方からベロを入れてきた。
『はぁ、んっ♡○○のきもちよすぎてもっとしたくなっちゃ…あっ…』
俺が仰向けになり、パイズリしてもらうことに。
『○○の大きくて私のおっぱいで挟まるかな、笑』
「いやいや!すず巨乳だから全然大丈夫でしょ!」
俺の予想通り根本から先までおっぱいに包まれた。
すずがよだれを垂らしてくれて、巨乳を上下に動かすたびにくちゅくちゅとエロい音が響く。
個人的におっぱい好きなのでこれはめちゃくちゃ興奮した。
「はぁ、きもちいいよ…もっと強く挟める?」
お願いするとさっきより力を込めて圧迫してくれた。
『○○気持ちよさそう笑』
笑いながら言うと、乳首に擦り付けてくれた。
『はぁ、んん…すごい、またかたくなってる…』
擦り付けてくうちにすずの乳首も勃っていた。
巨乳パイズリを堪能した後、M字開脚させおまんこを責めることに。
まず、クリを撫でながら全体を舐め回す。
『んっ♡はぁ、そんなとこ汚いよ…はぁんっ…』
すでにびしょびしょだったので手マンを始めた。
くちゅくちゅ音が響いて興奮度が高まる。
『いやぁっ、んあっ…あぁんっ♡イク、イク、んっっ!イク!』
すずはガクガクしながら絶頂に達した。
「そろそろ挿れるよ?」
『うん!今度は私が動きたい、』
と言うのでまた俺が仰向けになり騎乗位することに。
『挿れるね、んっ!はぁ、あぁっ…おっきい♡』
奥まで入るとバックとは違う締められ方で気持ちかった。
「はぁ、またすずのおまんこすごい締まってる」
『んっ、んっ、○○のもきつくてきもちいい♡はぁっ…』
すずは余程我慢してたのか挿れてすぐ、激し目に動き始めたのだが、足を開いてスカートをめくり、おまんこを丸見えにしてくれたのがエロかった。
『あっ、あっ、あっ、んっ♡すごいっ、奥まで…あぁんっ…』
揺れるおっぱいに興奮し、乳首もいじると余計気持ち良さそうな表情をした。
しばらく楽しんでいるとすずが、
『そろそろいっちゃう…はぁ、はぁ、んんっ、あんっっ♡』
と言い、俺に覆いかぶさるように倒れてきた。
そのままベロを入れてキスをしたままさっきより激しく腰を振るすず。
『んっんっはぁんっ…あぁだめ、だめっ、いくっ!』
すずのおまんこがキュッと締まるのが分かる。
俺もそろそろいきそうなので正常位で突くことに。
上から見るすずの巨乳はめちゃくちゃ綺麗だしエロかった。
「はぁ、はぁ、そろそろ俺もいきそう…」
と言ってから、今までで一番激しく突く。
パンパンという音と汗かいてるすずがエロすぎて余計激しくなってしまう。
『ああぁんっっ♡そんなにはげしくしちゃらめぇっ…!あぁ、イク、イク、いっちゃう!』
「はぁ、はぁ、俺も出る…!」
急いで抜き、すずのお顔に全部かけた。
かわいいお顔が俺の精子でぐちゃぐちゃになるのはめちゃくちゃ興奮した。
『はぁ、はぁ、○○の二回目なのにすごい量…めっちゃ熱いし…笑』
「すずがエロすぎてやばかった笑」
この後もゆっくりイチャイチャしたかったのだが、着替えて学校を後にした。別れ際、もう一度ハグしてベロチューをして帰った。