巨乳な同級生のパイズリ

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まだ肌寒い春休みに、高校生の俺と男の友達と女の友達(A子)の3人で遊びに行っていた。A子は、同級生と比べても一段と胸が大きく、DかEはあったと思う。なので、遊びに行くときもやはり胸に目がいってしまう。

話を戻して、その日は朝から遊びに行っていたので夕方には解散することになった。解散して、A子とは電車で帰る方向が同じで、途中まで一緒に帰ることになった。

「今日は楽しかったね」

「そうだね」

と普通の会話をしているうちに、段々と電車が混んできた。二人とも立っていて、最初は距離はあったものの、段々と距離がなくなっていき、体が触れる距離になった。

A子は意識が無いのか、ゆるいブラジャーしかしていなかったので、A子より身長の高い俺にはときどき乳首が見えていた。でも、気づかれまいと勃起するのを我慢していたが、さらに混んでいってついに体が密接するまでになった。

しかも向き合う形での密接なので、A子の巨乳が俺の体に密着してくるのだ。

このときは

「混んできたねー」

「降りれるかなー」

と普通の話をしていたのだが、高校生の俺にとって、同級生の巨乳が密接しているのはかなりヤバかった。しかも乳首まで見えているのだ。

これにはもう我慢できずについに勃起してしまったのだ。

「えっ!!」

A子からそんな声が漏れた。

そう、電車の揺れで俺の勃起したちんこがA子に当たってしまったのだった…

「あっ…」

俺はこの時点でA子とはもう遊べないと思った。

しかし、次の駅の前にA子が

「次の駅で一旦降りよ」

と言ったのである。しかも少し照れている感じがしたのだ。俺は意味も分からずに言われるがままA子に連れられて駅の外に行ったのである。

その駅は俺は降りたことがない駅だったが、A子はその駅をよく使う(らしい)ので、周りのことを知っていた。駅の近くには人気の少ない公園があった。夜になっていたので、公園には人は誰もいなかった。

その公園のベンチに座って、A子が

「急にごめんね」

と言い出したので

「急にどうしたの?」

と言うと、A子が

「…俺くんさ、勃起してたよね?」

と聞いてきたのである。なぜか俺はそこで素直に

「あー勃起してたよ。」

と言ったら、

「なに見たの?」

と聞かれたので、俺は

「A子の胸があたってるし乳首見えてたから…」

と言うと、

「やっぱりね。俺くんは私の体にきょーみあるんだー」

と言い、俺を公園のトイレに連れ込んだ。

すると突然A子は履いていたスカートをパンツが見えるまで上げて、上の服もブラジャー以外を脱いだのである。パンツは白色で、まんこの部分が湿っていた。ブラジャーは黒くてエロいタイプのやつだった。

そしてA子は、

「これで興奮するんだー」

と言ってさらに勃起した俺のちんこをスボンの上から触ってきた。

俺は我慢できずにA子をトイレの個室に連れ込んで、ブラジャーやパンツを全て脱がしたのである。

「急に…//どしたの?」

とA子が言うので、

「我慢できねーよ」

と俺が言うと、

「言ってくれたらするのに」

とA子が言って、俺をトイレの壁に押し付けて俺のズボンを脱がして、なんと勃起したちんこをパイズリし始めたのである。

「ん…気持ちいい?…//」

「うん…!!あ、イキそう//」

俺は興奮していたのですぐにイッてしまったのである。

「あ、俺くんイくの早いね」

とA子が言って、

「今日は時間も遅いしここまでね」

と言って後処理をして、この日はA子と別れた

最後まで見ていただいてありがとうございます!

好評ならこの話の続きも書きます!

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