高校時代3年の夏休み前まで部活の
サッカーに明け暮れました。
夏休みに入る前にベンチに入ってない3年生は冬の選手権まで部活を継続
するか引退するかを選択します。
迷いに迷いベンチ入りの見込みのない私は引退を決断。夏休みから受験勉強生活へ。予備校の夏期講習に行って
偏差値が42→45へ。
見かねた母親が私共が住んでる県の県庁所在地にある女子大に通う4年生の
中野彩香(仮名)を家庭教師として招きました。母親の知人の娘でした。
彩香が通う女子大は偏差値55で私共の地元では優秀と見られ地元の企業への
就職が強い大学でした。
週2回の家庭教師・・当初はウザいと思っていたのですが初お目見えで
電流が体を走りました。
可愛い❗が第一印象。リクルートスーツの4歳年上の彩香に一目惚れでした。英語を中心に教えて貰う事になりました。片道電車で1時間掛かる私の家に家庭教師として来る彩香。
2回目からはラフな私服でした。
4歳年上の可愛いお姉さんに私は夢中です。
可愛いワンピースの彩香、格好いい
ジーンズの彩香、スーツ系の彩香、
やはり私は男ですからスカートが
嬉しくてミニスカートの時なんかは
チラチラ脚線美を見てました。
無防備の彩香のデルタゾーンが広がりパンチラ寸前の時はなんとか拝もうとしましたがなかなか見えず。
そして私を特に興奮させたのは彩香の
胸元とストッキングでした。
彩香は巨乳でした。適度に揺れる胸に
半勃起。
それとストッキングを履いた足にも
興奮させられました。ナイロンに包まれより綺麗に見える脚にムラムラ。
ストッキングを履いた彩香の脚を触りたい・・。どんな感触なんだろう?
性欲旺盛の18歳です。彩香が帰った日はオナニー三昧でした。
12月に入り受験シーズンまで2ヶ月でした。私の偏差値は49。
「もう少しで50なんだけどな。ここ最近伸び悩んでるね。」
「なにかやる気になる目標が欲しいです・・。」
「目標?どんな?笑」
「言えません。」
「なんで?言ってよ!短期間の家庭教師だけど一応淳くん(私)の先生だから。」
「軽蔑されるから・・」
「軽蔑?何それ?笑。大丈夫よ。笑」
「ドン引きしないと約束して下さい。」
「約束する。」
「志望校に受かったら・・その・・彩香先生の・・」
「私の?」
「その・・」
「ちゃんと言って・・」
「彩香先生の裸を見たいです❗」
静寂。
「すいません❗ドン引きですよね。俺・・変態ですね・・」
「ううん・・大丈夫だよ。淳君くらいの歳に女の子に興味を持つのは当然だよ・・」
「それなら・・❗❓」
「女の子が裸を見せるってとても大変な事なんだよ。だからもし淳君がA大(偏差値65)に受かったらいいよ。」
「A大?無理です❗」
「それくらいじゃないと・・見せられないよ・・苦笑。」
「分かりました❗それじゃB大(偏差値60)だったら?」
「ええ〜笑笑」
こんな流れで
A大(偏差値65)合格で裸を見せてくれる。
B大(偏差値60)合格で服の上からおっぽいタッチとストッキングを履いた脚のおさわり。
C大(偏差値55)合格でキス。
の約束となりました。
「おっぱいは分かるけどストッキングを履いた脚って・・」と苦笑する彩香でした。
そこからは勉強の鬼と化しました。
結果は
A大B大不合格。しかしC大合格。
「淳君、C大合格おめでとう。本当は。A大とB大は厳しいかなと思って色々約束したけど・・2ヶ月頑張ってる淳君に感動しちゃて・・」
「そうですか・・苦笑」
「最後は合格して欲しくて・・」
「え?僕に裸を見られても?」
「・・・うん。苦笑」
「それじゃ・・C大合格の約束をしないとね・・」
私の部屋で目を瞑る彩香。
戸惑いながら彩香の唇に自分の唇を
押しつけぎこちないキス。
その日は私の合格祝いで私の家族と
彩香でお寿司などを頼んで祝勝会でしさた。食事後、駅まで彩香を送りました。
「彩香先生の裸を見れなかったのは残念でしたけど先生に教わって偏差値が10上がってC大合格出来ました。ありがとうございました。」
「淳君は東京で大学生活。私は地元で就職だね。お互い頑張ろうね。」
これで彩香とお別れだ・・とその時は思っていました。
大学生活をそれなり楽しんで総勢800人の社員がいる会社に就職。本社営業部に2年勤務して25歳になる年の春に
私の地元のA会社とわが社が業務提携をしました。実際はA社をヘルプする
形です。わが社の本社営業部次長が
A社のお目付け役としてA社営業本部
副本部長として出向。私も地元の人間として次長のサポート役として一緒に出向となりました。
肩書きはA社営業本部付営業部主任でした。営業本部付という事でA社の
普通の主任より立場は上でした。
東京に居たかったですが社命ですので
しぶしぶ地元勤務となりました。
着任初日、各部署を案内されました。
営業企画部に案内されそこで
運命の再会❗❗❗
彩香先生だ・・・・・❗❗❗
絶句する私、微笑む彩香。
頭が混乱してました。あれ?彩香先生は卒業してB会社に就職と聞いてたが・・なんでA社にいる❗❓
彩香先生が気になって仕事どころではありませんでした。
昼食を終えリフレッシュルームで
缶コーヒーを飲んでいると
「淳くん❗」
「彩香先生❗」
「淳くん久しぶりだね・・笑。」
「なんで彩香先生がA社に❓」
「26歳になる年にこの会社に転職したんだ。」
「そうなんですか・・苦笑。」
「私は人事通達でZ社から2人来られる事は知ってたんだ。その1人が淳くんでびっくりだったよ!笑」
「まさかここで出会えるとは・・」
家庭教師の時より化粧が栄えて可愛いさに美人度が加わわっていました。
スーツの中のブラウスの膨らみに目が行きました。巨乳健在だ・・。タイトスカートから伸びてるストッキング越しの脚線美も変わってない・・。
一瞬にして受験生に戻ってしまいました。
「また今度ゆっくりね・・」
職場に戻る彩香。
私の仕事は営業部主任として一営業マンとしての業務と営業本部付として
一緒に出向してきた営業副本部長のサポートです。特殊な立場でした。
周りからは警戒されてるというか煙たがられてるというかそんな感じでした。業務提携とは名ばかりでわが社が
アドバンテージを握っているのは確かですから。彩香は営業企画部でマーケティングやリサーチの仕事でした。
資料を私のところに持って来てくれて
「淳くん慣れた?」
「じぇんじぇん・・苦笑。来て5日目だけど・・」
「今日金曜日だけど予定なかったらご飯食べない?」
勿論OKです。
指定されたお店の個室で彩香と食事。
淡い黒のスーツ、白いブラウス、膝丈のタイトスカート、ナチュラルストッキング、黒いハイヒールの彩香。
「再会を祝してカンパーイ❗」
「でも淳くん立派になって・・スーツが似合ってる。笑」
「彩香先生も相変わらず可愛い。」
「可愛い?今年29歳なんですけど。笑」
そこからは、お互いのその後を話ました。
「B社で付き合ってる人がいたんだ。社内恋愛ってやつ。でも元彼が浮気して・・許せなくて・・別れたの。同じ会社で顔を合わせるのがイヤで転職しました。笑」
「元彼許せない・・彩香先生を裏切るなんて・・」
「ありがとう。笑・・もう吹っ切れてるから・・笑」
「今は彼氏いるんですか?」
「うん・・いるよ。笑」
「残念。苦笑」
「社内?」
「内緒。笑」
彩香に彼氏いるのか・・まあ彩香なら当然だろうな・・。
「淳くんは?」
「大学4年の夏に別れてそれっきりですよ。苦笑」
「そうなんだ・・でも社内に可愛い子沢山いるよ。笑」
社内?彩香先生より魅力的な人まだ見かけてないよ・・。
酔いが一気に回って来ました。気がついたら私は千鳥足で彩香の肩を借りながら歩いていました。彩香の巨乳が
時折私の脇腹辺りにヒット。どさくさに紛れて彩香のお尻をタッチ。物凄い弾力に勃起。
「淳くんタクシー乗り場だよ?」
「はい・・すいません・・」
その日はそれで終了。
それからは社内で彩香を見かけても
フレンドリーな会話は控えました。
彩香に彼氏がいる事にジェラシー丸出し。まあ彩香と再会出来ただけでも
ハッピーなのに可愛い彩香に彼氏が
いないなんて虫が良すぎるよな・・。
それからは彩香をオナネタにしながら自分を慰めていました。
しばらく経ってリフレッシュルームでイチャイチャしてる彩香と営業の高橋主任を目撃。高橋主任は彩香の頭をナデナデ。
彩香の彼氏は高橋主任だ!
間違いない!
私より5歳上30歳の営業部主任です。
私が来てから立場が私の方が上になり面白くないのでしょう。なにかとチクチクイヤミを言って来る人でした。
しばらくしてその高橋主任と激しく口論。私も彩香の事で感情的でした。
リフレッシュルームで彩香が
「高橋主任とやり合ったみたいだね。上から目線的なの淳くんらしくないと思うよ。」
「僕はZ社の社命でここにいるんです。好きでこのポジションにいるんじゃない。営業の皆さんから煙たがられてるし孤独なんです。」
その場を去りました。
しばらく彩香と親しく話すことはなくなりましたが彩香を見かけては胸の膨らみと脚線美を記憶に留めオナニーは継続。
しばらく経って11月。
リフレッシュルームで物思いにふける彩香がいました。
「彩香先生どうしたんですか?」
「淳くん❗」
缶コーヒーを飲み久しぶりの談笑。
「淳くんとこうして話するの久しぶりだね。」
「忙しくて・・すれ違い。苦笑」
「ウソ!避けてたくせに!笑」
「・・・苦笑」
「あの時、上から目線とか酷いこと言ってごめんね。淳くんも煙たがられて辛い立場なのに味方になってあげられなくて・・」
「大丈夫ですよ。笑。それより彩香先生元気ないですね。久しぶりに飲みに行きますか?」
7ヶ月ぶりの飲み決定。
当日の彩香は定番の黒いスーツと白いブラウス、いつもよりやや短め膝上のタイトスカート、ナチュラルストッキングにセンスの良い魅力的な黒いハイヒールでした。
やっぱり彩香はいいな・・・
居酒屋で飲みスタート。
「ある人からずっと淳くんの事聞かされてたの・・悪い内容で・・あまりに続くから、彼もZ社の社命で嫌われ役に徹してるの。批判ばかりしないで協力して会社を盛り上げるべき❗と言い返して・・」
「高橋主任ですか?」
「分かる?」
「分かります。そして高橋主任は彩香先生の彼氏ですか?」
「それも分かるの?」
「・・・笑笑」
「あいつの味方をするのか!と激怒。私も言い返して大ケンカ。苦笑」
「仲直りするために高橋主任にあわせて僕を悪者にして下さい。」
「淳くんを悪者に出来ないよ。」
やっぱり彩香先生はいいな・・
その後は
バカ話で盛り上がりました。
3時間ほど飲みました。
タクシーで送る最中で私はトイレに行きたくなりまさかの一人暮らしの彩香の部屋にチェックイン。
「危なく漏れそうでした。苦笑、それでは帰ります。」
「え?せっかくだからお茶でも飲みなよ。それともお酒?」
「それじゃ少しだけ・・」
ソファーに座り缶ビールで三次会スタート。録画していたバラエティーを
再生する彩香。変な雰囲気にならないための予防策?
しかしバラエティーの内容が少しエッチな内容で気まずい雰囲気。
私は空気を帰る為に
「あああ〜A大行きたかった〜」
「A大?」
「そうしたら彩香先生の裸を見れたのに。笑笑」
「もうやめてよ〜。恥ずかしいな。」
「想像しまくって勉強頑張ったけど、想像のままで終わった。苦笑」
「想像のうちがいいのよ。実際に見たらがっかりするかもよ。笑」
「彩香先生は僕をどう見てるの?」
「うふふ・・可愛い弟❗笑」
「残念❗僕は素敵なレディとして彩香先生を見てるのに。」
「もう!教え子なのに生意気!笑。私は先生だよ〜笑。」
私のほっぺをつねる彩香。
「いたた・・」
「あ!ごめんね。痛かった?」
顔と顔の距離が一気に縮まりました。
「彩香先生!」
唇が触れるキス。
「こら!苦笑」
「先生と2回目のキスだ・・」
「これ以上はダメだよ・・苦笑」
「分かりました。」
と言って安心させて
再びキス❗今度はディープ❗
少し抵抗の彩香。しかし唇が開き私の舌を受け入れました。
アルコールの匂いが彩香の舌から伝わり興奮。舌を絡め合いました。
「淳くん・・」
「彩香先生!ずっと好きでした。18歳からずっと彩香先生の裸を見たかった。ずっと想像してた。今でも・・・お願いします❗」
「ダメだよ・・彼氏いるもん。」
「お願いします❗一度だけ・・」
お願いとダメの攻防が10分ほど続き
根負けした彩香。
「分かった・・淳くんなら・・でも・・一度だけだよ・・今夜だけだよ・・絶対秘密だよ・・彼氏にバレたら・・恨むよ・・」
「分かりました。」
やった❗遂に彩香を・・❗❗
隣の寝室に入ると
「待って・・シャワー浴びさせて・・・」
「ダメだよ・・」
彩香をベッドに押し倒しました。
「シャワー浴びたら彩香先生の匂いが消えちゃうよ。」
そして再びディープキス。
「はあ・・あん・・淳くん」
髪をかきあげシャンプーの匂いを堪能しながら耳たぶに愛撫。
「あん・・」
首輪に舌を這わせながらブラウスのボタンを外して行きました。
はだけたブラウスの中に白を基調としたブラジャーが見えました。ブラジャーの上からバストタッチ。そしてキス。
「う・・うん・・はあ・・」
吐息の彩香。ブラウスを脱がしてブラジャーだけの上半身に興奮。
白い肌と巨乳と分かる胸の膨らみ。
「彩香先生綺麗だ・・」
「恥ずかしいよ・・」
「バストのサイズは?」
「88だよ・・苦笑」
肩から腕を愛撫。腕を上げて脇を愛撫。
「あん!汗かいてるよ・・」
脇愛撫に照れる彩香。脱毛でツルツルの脇をペロペロ。
胸元からお腹そして脇腹を愛撫。
「はあん・・あああん・・」
喘ぐ彩香が可愛い。
そして背中を愛撫すると反応が激しくなりました。
「いやん・・あん・・背中弱いの。」
うつ伏せなってる彩香のブラジャーのホックを外しました。
そして仰向けにすると手でおっぱいを隠している彩香。
「彩香先生見せて・・」
「恥ずかしいよ・・」
「7年前からずっと見たかった。」
彩香の胸から腕を離すと
メロンチックな乳房がこぼれ落ちて来ました。そしてその先端にはほんの
少しだけ大きめの乳輪と尖っている
乳首が・・色はパーフェクト・ピンク。
これが彩香先生のおっぱいか・・
7年前から追い求めていた巨乳をやっと見れた!
ゾクゾクしました。
「彩香先生やっと見れた。とても綺麗で可愛いです。」
「遂に淳くんに見られちゃった。恥ずかしいよ〜」
体をくねらせて恥じらう彩香。
彩香の乳房を鷲掴みにして重さと柔らかさの感触を味わいました。
「ふあ・・ああん・・」
そして念願のピンクの乳首を口に含みました。
吸って舐めて噛んでを繰り返して
彩香の乳首を堪能。
夢にまで見た彩香の巨乳と乳首を見て触って舐めてる❗興奮しました。
たっぷりと巨乳と乳首を堪能して
下半身攻撃へ。
タイトスカートをめくりストッキング越しの白いパンティと初遭遇。
初めて見た彩香のパンティに感激。
白くて小さくて色っぽいパンティ❗
彩香のストッキング越しのパンティに
顔を押し付け匂いを嗅ぐとフェロモン全開の匂い❗
「あん!ダメ!匂い嗅いじゃ!」
慌てる彩香に照れる。
タイトスカートを脱がしてナチュラルストッキングに包まれた下半身に見とれてしまいました。
なんて魅力的なんだ・・
待望の彩香のストッキングを履いてる脚線美・・右足を持ち上げ手で擦ってそして愛撫。
ナイロンのザラザラ感に激勃起。
太ももからスネそしてふくらはぎへ
愛撫。
「彩香先生のストッキング履いた足をずっと思いのままにしたかった!」
「淳くん・・恥ずかしいよ・・」
足首部分から甲へ愛撫を続けつま先へ。ハイヒールの中で蒸れ蒸れ状態のつま先を口に含み愛撫。
「ああ〜ダメ!洗ってないよ!」
「彩香先生のつま先可愛いよ。」
「蒸れてて汚いよ・・」
「全然平気だよ。」
蒸れた香ばしい匂いのつま先をたっぷり味わいました。
「ああ〜ん・・淳くんのエッチ・・」
彩香の太からず細からず絶妙な太さの脚線美をストッキング越しに舐めまくり彩香のストッキングは私の唾液で
びちょびちょ。
「淳くん・・舐め過ぎ・・」
「憧れの彩香先生の足だから・・」
つま先から足裏も愛撫。
「あん!汚い・・淳くんエッチ!想像してたよりずっとエッチ!」
「高橋主任はこうしてつま先や足裏を舐めないですか?僕が彼氏なら毎日舐めちゃいますよ。」
「彼の事は言わないで・・」
ストッキングプレーをたっぷりと堪能して唾液でびちょびちょのストッキングを脱がしていよいよパンティ一枚だけの彩香。
キスを交わしながらパンティに手を伸ばすと指先にフサフサとヘアの感触。
更にその下は超濡れ濡れでした。
指先を中に入れるとビクビク反応する彩香。
「あん!ああ!ああああ〜」
顔を左右に振る彩香。
彩香の表情に興奮。
そしてパンティを脱がしていくと・・
黒々したアンダーヘアとサーモンピンクのいやらしい渓谷が見えました。
これが彩香のオマンコか・・
「淳くん!そんなに見ないで!」
ぷるぷる震える彩香。
「彩香先生の大事なところ・・こうなってたんだ・・」
「いや!何も言わないで!」
たまらない・・彩香のオマンコに顔を
押し付けクンニ。
甘くて酸っぱくて濃厚な匂い。
「淳くん!ダメ!シャワー浴びてないよ!ダメ!ダメ!」
舌先でベロベロ。
「ダメ・・あ・・あああん・・」
クリちゃんツンツンで絶叫の彩香。
「彩香先生入れるよ・・」
「・・・うん。」
挿入そして貫通。
ああ❗彩香と一つになった❗
腰を振るとあまりの気持ち良さに早くも発射寸前。
慌ててチンコを抜いて外に射精。
抱き合う二人。
「18歳と22歳で出会った男女が25歳と29歳の時に・・苦笑」
「淳くんと一線を越えるなんて・・」
「でも彩香先生の裸は素敵だ。想像以上です。」
「そんなに想像してたの?笑」
「はい!彩香先生の裸を想像してずっとオナニーしてました。笑」
「もう!笑。淳くんは想像以上のエッチ・・いやスケベ。笑」
「また勃起してきた・・笑」
「本当だ❗笑。」
「彩香先生・・口で頼みます。」
「分かった・・」
彩香のフェラにまた興奮。
彩香先生が俺のチンコをくわえてるよ!。その表情がエロくて直ぐに射精しました。
そして朝の5時にタクシーを呼んで帰りました。会社で彩香を見かけると
あのスーツの中の裸を知ってる❗と
思うとおもわず勃起でした。
一週間後に彩香は3日連続休み。
ラインでは「体調不良」でしたが心配で彩香のマンションに行きました。
ドアを開けると顔を張らしている彩香。
「彩香先生!どうしたの?その顔?」
「転んじゃって・・」
「それは殴られた跡だよ。」
「・・・」
「高橋主任?」
「・・・また彼が淳くんを悪く言うから、いい加減にして!陰口ばかりで男らしくない!と言ったら・・」
「殴られたのか?」
「だって淳くんを悪く言うから・・」
泣き出す彩香。
人生最大の怒りでした。
翌朝、営業部にて
「高橋主任会議室に来て下さい。」
「はあ?外交準備で忙しいな〜」
「いいから来いよ❗営業本部付主任命令だ❗」
初めての命令口調で戸惑う高橋主任と周りの皆さん。
会議室にて
「なんすか?」
「あなた・・彩香せん・・彩香さんを殴りましたね?」
「はあ?その事か・・じつは俺と彩香は付き合ってるんすよ。ちょいケンカして手を上げたけど解決済みなんですよ。プライベートな事に口出ししないでくれますか?」
「彩香さんはあなたの彼女の前にA社の社員です。あなたの暴力で会社に出て来れないんですよ。プライベートだけで済まない。」
「査問委員会でも開いて私を裁きますか?」
「はあ?査問委員会じゃなくて俺がお前を裁くんだよ❗」
「何だって?笑」
「あんたに悪いけど彩香さんと俺は特別な関係になったんだよ。」
「はあ?彩香に手を出したのか!」
「どうする?果たし合いでもやるか?」
「俺のお古で良かったらくれてやるよ!」
高橋主任は部屋を出ました。
2日後、高橋主任は辞表提出。
「高橋主任辞めるんですか?」
「他人に股を開いた元カノと相手の男がいる会社で働けるかよ!」
「・・・」
「F会社が俺の営業力を評価してくれ即決で採用❗これからどんどん客を引き抜くからな❗」
高橋主任は会社を去りました。
その夜、まだ休養中の彩香に呼び出されました。
「彼が辞表出したんだって?何かあった?」
「やり合った・・苦笑。」
「やっぱり・・」
「彩香先生を殴った高橋主任が許せなくて・・」
「彼から別れる!とラインがあったんだ。」
「彩香先生ごめん・・一線を越えた事を言ってしまった。約束を破ってごめん・・」
「いいよ・・殴られた時点で別れるつもりだったし・・でも私は来年30歳なんだ・・婚期がまた遅れた・・淳くんは責任とってくれるかしら?笑」
「彩香先生!」
彩香は職場復帰。
取り敢えず彩香とは順調。????