巨乳と付き合ってそのまま授乳手コキ

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高校2年の時だった。

クラスに明らからにおかしいくらいの巨乳ちゃんがいた。

身長は小さめ、おっぱいはずっしりして堂々としていて下乳はかなり大きい。名前はカズエ。

体はおっぱいの大きさにしてはかなりスリムでくびれていた。

ある女子の会話が聞こえた時の情報だとその子はGカップ。着替えの時に揉んだらしくふわふわヤワヤワのおっぱいだったそうだ。

そのおっぱいを触りたくて授業中の勃起も日常茶飯事だ。

そして時は流れて体育祭の日。

俺は水分がなくなり財布を取りに教室へ向かう。運動場から校舎まで2分くらいなので中々疲れる。

すると廊下の奥から何やらいやらしい声がする。

「はぁぁ…フーくん…」

カズエの声だ。

教室を見るとカズエは口に水筒の飲むところを外しておしゃぶりのようにしゃぶって俺を呼んだ事のないあだ名で言いながら制服の匂いを嗅ぎながらオナニーしている。

向こうは恋愛的な目で見ててくれて正直嬉しかった。こっちはおっぱい以外何も見てないのに…

しばらくその様子を観察していたらこちらに気づいた。

「え?!フーくん?!あ、フウトくん?!何してるの?」

「財布を取りに来たらカズエが気持ち良さそうにしてたから邪魔したら悪いかなーって」

焦りすぎて必死に誤魔化す様子がまたかわいい。

「ごめんなさい!フウトくんの事がずっと好きで我慢出来ずに妄想オナニーしてました…なんでもするから誰にも言わないで!」

「なんでも?」

「うん…」

これはもしかしたらこのおっぱいを一生自分の物にできるかもしれないと思い

「じゃあさ、俺と付き合ってよ」

「え?」

「俺も前からカズエのことじっと見ててさ、ほらーカズエって可愛いしスタイルいいし優しいから…」

「なんか…照れちゃう笑笑」

「でもまだ終わってないでしょ?」

「え?何かあった?」

「まだオナニー終わってないでしょ?手伝ってあげるから続きやろ?」

正直何言っても良さそうな雰囲気だったから

話を戻してあげた。

「いや…でも…もうそろそろ戻らないと競技が…」

「ふーん…じゃあ広めよっかなー笑」

「ごめんって!だからイジワルしないで…」

「じゃあ服脱いで」

カズエは服を脱ぎ始めた。体操服を脱いで下着姿になった。

「これ、匂い嗅いでもいい?」

「これでお互い様だね」

「お前がいうか笑」

遠慮なくクンカクンカ。甘ーい香りと酸っぱい汗の匂いがたまらん。そして気づかられないようにペロペロ。

「下着も脱いでよ」

「それはちょっと恥ずかしいよ…」

「じゃあ、このまま体操服ビリビリに…」

「はい!もーやめてよー!はいどうぞ」

下着を脱いで何も言ってないのに渡してきた。もちろん匂いを嗅いでペロペロ。

パンツは口に入れてモグモグ。

パンツは塩っけがありしょっぱくて、柔軟剤の甘ーい匂いが口いっぱいに広がる

「ちょっと!この後も履くんだから唾液つけないでよ!」

ちょっと怒ってきたから

「これも付き合いだから我慢して!」

理論が無茶苦茶だ。

「はい腕上げておっぱいよく見せて」

「これでいい?」

この景色がこんなに早く見れるとは……

乳輪はぷっくり、乳首は陥没して、下乳は影ができるほどの迫力。思わずカメラを構えてパシャリ。

「ちなみに何カップ?」

「んーっとHカップ…でももうすぐIカップ」

女子の前では1カップ(?)小さく言っていたのか。むしろ大きいほど嬉しい。

まずは手に取ってモミモミ。あのフワフワヤワヤワおっぱいが手に溢れてる。これだけで幸せだ。

次に下乳を後ろから。ズシッと言わないがそのくらい重い。タプタプして遊んだ。

そして乳首を穴から出したい。綿棒があったのでホジホジ。

「ちょっとーおっぱいくすぐったい。必死にホジホジしてなんだかお宝探しみたいだね」

「これはもはやお宝探検隊ならぬ乳首探検隊だ!」

ほじくっても硬くなって出てこない。指が入りそうなくらい大きな穴だったので指でホジホジ。

「爪が痛いよー」

「カズエ団員!このまま乳首が発見できなくていいのか?私は諦めないぞ!」

そしてホジホジ。綿棒も使いながらその瞬間が訪れる。

「ひゃん♡」

思わず声をあげるカズエ。ぴょんと出てくる乳首。

乳首は大きかった。ぷっくり勃起したエロ乳首。思わずちゅぱちゅぱ。段々硬くなる。

そして乳首をビヨーンと口で伸ばす

「下品に吸わないでよーあ♡乳首伸びちゃうぅぅぅ」

ダメだこのおっぱいは反則だ。もっといじめてあげたい!そして教室の窓の洗濯バサミで

「何がしたいかわかるよね?」

勃起した変態乳首に洗濯バサミをえいっ!

乳首は潰れそうなくらい洗濯バサミの圧力に負けている

「イタイイタイイタイ!」

「あーごめんごめん」

「フーくんの乳首挟むよ?」

少し怒っているのでそろそろ目的を。

僕は授乳手コキに大きく憧れていた。そしてそれをこのおっぱいを手にした今、お願いした。

もちろん脅迫した上で。

横向きになり赤子になったようにおっぱいを吸うことに専念。とそこに唾液を垂らすカズエ。ヌルヌルした我慢汁が唾液で広がり亀頭に塗り始める。

「見たことあるんだけどこれが一番気持ちいいんだよね?」

言葉から怒りを感じた。乳首いじめの復讐かな?

おっぱいを押し付けて返事ができない。

もどかしく、気持ちいい、でも射精できない。

「んー…ん!んんんんん!!」

射精に30分近くかかった。でもまだ終わらない。

亀頭をさらに激しくしごく。

「男の人って潮吹けるんでしょ?なら見せてよ!情けない声出してぴゅーって!」

完全に立場が逆転した。そして1分もたたず

ぷしゃーーーーー!!ぴゅーーー!!

教室で潮を盛大にお漏らし、声をあげた。窓や机、さらにはある程度の範囲に置いてある制服まで。

俺は意識が飛びかけた。感覚は射精の一番気持ちいい瞬間が30秒近く続く感じだ。

「潮吹きって男でも楽しいねー」

「うぅ…」

泣いていた。すごく苦しかった。

「でさ、こんな変態だけどほんとに付き合ってくれるの?」

「俺のことも変態だってわかったっしょ?学校一の変態カップルの誕生だよ」

「そっか…じゃあこれからもよろしくね」

「そろそろ戻らないとやばくない?というか教室汚しすぎ」

「潮はフーくんでしょ!」

この後潮はちゃんと掃除してカズエは替えの下着を持っていたので着替えて体育祭に戻る。

その日のうちにカズエのカバンから下着を回収。

カズエとは今でも耐えないエッチをしながら付き合っている。

書いていて思ったのがこの話が嘘や妄想だと言う人が中にはいるのかも。俺にとっては事実だから。乳首をいじめて亀頭をいじめられた。だからなんでも言ってくれ。

そして気に入ってくれた人が多ければ続編のおもちゃ編を書こうと思う。

最後までありがとうございました。

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