大学を卒業して社員総数500人程の
中堅企業に就職。名古屋〜福岡を経て
33歳になる年の春に東京本社営業部
営業二課長へ昇進。
その年に新人の沖野沙織が私の課に
配属されました。目がクリッとして
唇もセクシーな色白の美人顔。胸の膨らみも巨乳確定。タイトスカートから伸びてるしなやかな脚線美も魅力的な
女性でした。東北の某国立大卒で
頭脳明晰、決め細やかな顧客への対応、可愛いさで取引先でも人気があり
営業成績がぐんぐん伸びて
私の営業二課の貴重な戦力でした。
部下であると同時に女としても見てしまい沙織でオナニーする事もありました。
10歳下の沙織に対して昼は頼りになる管理職を演じ夜は性欲の対象として
オナネタに。
そんな生活が2年続きました。
35歳になる春に山田営業部長が就任。
この2年会社の業績が不調でテコ入れの一環として鬼軍曹と呼ばれていた
山田部長が営業本部から2年振りに
現場復帰。
「ノルマ必達❗」
「命を懸けて目標突破❗」
一昔前のモーレツ主義。
営業部も雰囲気が一変しました。
おまけに沖野沙織が営業一課のイケメン主任28歳と付き合っている噂を耳にしてガッカリ。
あの沖野沙織の裸を見てエッチしている彼氏に嫉妬しました。
上半期最終月の9月に営業部長を囲んでの飲みの席で
「上半期絶対目標達成❗」と部長の
掛け声が響き社員は戦々恐々。
しばらくして
「沖野君!今月出遅れてるぞ!」
「はいスイマセン。」
「君はナイスバディなんだから利用出来るモノは利用しろ❗笑」
要するに枕営業。
静寂の社員。泣きそうな沖野沙織。
「部長!お言葉ですが今の発言はパワハラ、セクハラですよ!」
立ち上がった私。
「はあ?冗談だよ。それくらいの覚悟で仕事をせよ!って事だよ!」
「冗談でも言って良い事と悪い事があります。沖野さんに謝って下さい。」
「はあ?お前、沖野に惚れてるのか?自分の歳を考えろ!」
「私は部下を守る義務があります。」
「部下?女としてじゃないのか?笑」
部長が立ち上がり私にパンチ。
避けた私は本能的にパンチを打ち返したら部長の頬にヒット。
酔っていた部長は壁に激突してKO。
ヤバい・・やっちまった・・。
9月末に人事発令。
山田営業本部付営業部長は西日本の某支社の副支社長へ降格異動。
私は東北支社営業課長代理へ降格異動でした。
わが社は課長代理という肩書きの人間が数名います。
主任を卒業しても課長の空きがなく
「課長待ち」の良い意味と
問題を起こして課長から降格した悪い意味の2種類があり私は後者。
会社からは
「部下を守る為の行動は立派だが、やはり暴力はいかん。結果として山田元部長は2日間入院だから君もなにかしらの処罰が必要なんだ。」と説明を
受けて異動了承。
営業部は気まずい雰囲気。降格異動の私に腫れ物を扱うようでした。
沖野沙織からは
「私のせいで・・」と泣かれました。
最後は私を英雄扱いにしてくれて
営業部で盛大に送別会を開いてくれました。二次会のカラオケも盛り上がり
若い男性社員からキャバクラのお誘いを受けましたが丁重に断り駅に向かって歩いてると
「野上課長!」と呼ぶ声。
沖野沙織でした。
「沖野さん・・」
「課長今までお世話になりました。」
「来月からは課長代理だよ。笑」
「私にとってはずっと課長です。新人の時からずっと・・」
「ありがとう。」
「私を庇うためにスイマセン・・」
また泣き出す沙織。
「だから沖野さんのせいじゃないから・・」
私の胸で泣く沙織からほのかな香水の匂いが・・ムラムラ。
「俺も頑張るから沖野さんも頑張って・・」
そして別れました。
10月から東北某支社勤務。
支社の人達は私の武勇伝を当然知っていてwelcomeでした。
東北ののんびりした雰囲気に馴染んで
あっという間に年末の仕事納め。
降格した恥ずかしさもあり正月の帰省は辞めました。
大晦日から元日にかけて、コンビニ
弁当中心の食生活。
流石に侘しい・・と思っていた2日に
沙織からスマホTEL。
「課長!新年明けましておめでとうございます。」
「沖野さん!明けましておめでとう。」
「課長は帰省中ですか?」
「いいや、帰らなかった。」
「そうですか❗良かった❗」
「良かった❓」
「料理を持って行きます。」
営業部の皆さんには挨拶状を送っていて新しい住所を記してました。
「え?沖野さん?」
「それじゃ後で・・笑」
1時間後、沙織到着。
赤いコートとブーツ姿の沙織。
「お邪魔します。笑」
コートの下には白いセーターと
赤にチェック柄の膝丈のスカート、
そして薄い黒ストッキングでした。
「おせち料理です。笑」
「沖野さん・・そうか・・沖野さんは東北出身だったね。」
「はい!実家はここから車で一時間です。」
「車で来たの?」
「いいえバスです。」
「わざわざありがとう。」
沙織が持って来てくれたおせち料理をつまみながら談笑タイム。
「営業部の皆さん元気?」
「はい!笑。新部長は静か。笑」
「そうか。笑。後任の課長さんはどーかな?」
「いい人です。笑。でも私は野上課長がいいな〜」
「嬉しいけど、俺はもう課長じゃないよ。笑」
「いいえ!私にとっては課長です。社会人一年目の課長が野上課長だから・・それに私をかばって・・」
「おいおい・・正月からしんみりするのはダメ。笑」
沙織には缶ビールを出しました。
「課長は飲まないの?」
「夜運転の予定が・・」
「何処に行くんですか?」
「○○の丘に・・」「雪の夜景が綺麗だと聞いたから・・笑」
「あ!私も行きたい!笑。案内します。」
「え?いいの?」
「はい!」
まさかの沙織とのドライブデート決定にウキウキ。
それにしても・・セーターだと胸の膨らみがはっきり分かるな・・やっぱり沙織は巨乳だな・・沙織の黒いストッキングも初めて見たけどなかなか色っぽい・・。無意識に沙織を見つめる俺・・。イカン!沙織にとって俺は
親愛なる元上司。スケベ心がバレちゃイカン!
18時出発。
助手席に座る沙織のスカートの裾が
めくれ黒ストッキング越しの太ももが見えてドキドキ。薄い黒ストッキングのナイロンから透けて見える沙織の
白い脚・・黒と白のコントラストに
興奮。10歳下の25歳の沙織の魅力に
ムラムラ。
到着して坂道を歩いていると雪道で
滑る沙織。
「危ない!」
手を差し出す私。
自然と手を繋ぐ沙織と私。
初めて沙織に触れてドキドキ。
雪に飾られた街並みの明かりが綺麗で
「東京とは違った意味で綺麗な夜景だね。」
「故郷の夜景を誉めてくれて嬉しいです。」
帰りの坂道を下る時も手を繋ぎました。
ずっと繋いでいたい・・。
「沖野さん、家まで送るよ。」
車中にて
「ところで一課のイケメン主任の彼氏とうまくいってるの?」
「え?知ってたんですか?」
「まあ・・」
「山田元部長の一件で彼氏が課長の行動は人として素晴らしいけどサラリーマンとしては失格だって・・」
「あはは・・その通り。笑」
「自分の彼女が侮辱されても知らんぷりなんだって言ったら沙織も会社員なんだから受け流せだって・・」
「そうか。苦笑」
「なんか彼の人間性にがっかりで最近ギクシャク・・。苦笑」
沙織の家まであと30分。
「なんか・・もっと課長と一緒にいたいな〜」
「それなら俺の家で飲み直すか?」
途中お店に寄ってドリンクとフードを調達。
21時宴会スタート。
「沖野さん、タクシー代は俺が出すからゆっくりしなよ。」
会社の愚痴、芸能やスポーツの話などであっという間に23時。
かなり酔ってきた沙織。
「課長は彼女作らないの?」
「作らないのじゃなくて作れない。苦笑」
「え?そうなの?課長モテると思うけど?苦笑」
「モテてたら35歳で一人暮らししてないよ・・笑」
「でも優しいし包容力あるし。」
部長から守った事が沙織の中では
かなり高得点になってるな・・。
俺が沙織でオナニーしてたなんて
知ったらぶっ倒れるかも・・。
「相手が課長だと安心して朝までここで寝れちゃう。笑」
「信頼されてるのは嬉しいけど、俺も男だよ。沖野さんみたいな美人が隣で寝てたら我慢出来ないかも。笑」
「え?我慢?」
ヤバい!俺は信頼されてる元上司なんだ・・。
「我慢って?笑」
「それは・・」
「はっきり言って。笑」
「沖野さん酔ってるね。笑」
「私とエッチしたいと言う事?笑」
「いや・・それは・・」
「課長ならいいですよ・・どうしても私を抱きたいなら・・」
「え?でも彼氏が・・」
「どうしますか?笑」
「・・・抱き・・た・・い。」
「そうですか・・笑」
対面に座っていた沙織は立ち上がり
私の隣に座りました。
「私を守ってくれた御礼です・・」
目をつぶる沙織。
ああ・・我慢出来ない❗
沙織を抱き寄せキス。見つめ合い
もう一度キス。
信じられない!沙織とキスだなんて。
お姫様抱っこで沙織をベッドに連れていきなりベッドに倒してそのまま
ディープキス。
沙織の口内を味わいました。
舌の感触に勃起。沙織の舌からは
ビールの匂いがしました。
「ああん・・課長・・」
首筋を舐めてそして耳舐め。
「あん!」ビクンとする沙織。
沙織は耳が弱いんだ。
続けて耳を舐めて甘噛み。
「ああん・・ああ・・」
初めて聞いた沙織の喘ぎ声に興奮。
白いセーターの胸の膨らみをタッチ。
凄い弾力❗セーターの上から胸を揉んでもう一度ディープ。
沙織の唾液に更に興奮。
一瞬上半身を起こして白いセーターを脱がすと可愛いデザインの白いブラジャーが目に飛び込んで来ました。
張りのあるロケット型のブラジャー越しの乳房。
凄い❗これが沙織の・・。
「課長恥ずかしい・・。」
頬を赤らめる沙織。
それにしても色白でなんて綺麗な肌なんだ!やっぱり雪国の女だ・・。
沙織の肩からゆっくり愛撫。長い指も愛撫。
「はあん・・課長・・」
お腹周りを舐めて背中愛撫。
また沙織の体が反応。
「ああん・・ああ・・」
体を揺らす沙織。
そうか、耳とそして背中も弱いんだ。
カンじやすいのか?愛撫のしがいが
あるな・・。
そのまま下半身へ。
膝丈のスカートを脱がすと薄い黒ストッキングに包まれた魅力的な下半身。
薄い黒ストッキングが沙織の白いパンティと脚を透かしていました。
上半身の白い肌、白いブラジャー、
ストッキング越しの白いパンティと
白い脚と黒いストッキング。
白と黒のセクシーなコントラストに
思わず感動。
沙織のスーツの中を何度も想像していたがこんな下着姿が隠されていたんだ。美人の沙織の見れないエロい部分を暴いた興奮でバクバク。
ストッキング越しの脚を愛撫。
太もも、ふくらはぎ、スネへ。
「ああん・・課長・・あん・・」
ストッキング越しの可愛いつま先は
ブーツの中で蒸れた香ばしい匂い。
「あん!ダメ!ブーツだったから。」
「沖野さんの匂い全部知りたい。」
「恥ずかしいよ・・」
つま先を口に含み丹念に愛撫。
営業部時代、ハイヒールの中で蒸れて隠れていたつま先を遂に制覇。
「課長・・洗ってないから恥ずかしいです・・。」
「沖野さんのこの綺麗な脚をこうやって自由にしたかった❗営業部時代は何度もこの脚線美に見とれてたよ。」
私の唾液で濡れた黒ストッキングを脱がして生の白い脚を再び愛撫。
「ああん・・課長脚フェチさん?」
「いや・・沖野さんの脚が好き。」
沙織の白い脚線美をたっぷり堪能して
再び上半身へ。
沙織の巨乳を見れるんだ❗
沙織の巨乳を何度想像した事か❗
沙織の裸を想像してオナニーしてるのは俺だけじゃないはず。
ブラジャーのホックを外すと
少し慌てる沙織。
「課長に見られちゃう。苦笑」
「やっと見れる。何度想像したか。」
「え?そんなに想像してたの?笑」
「ああ・・苦笑。」
沙織の乳房の露出面積が広がって来ました。バストトップまであと数センチだ・・❗
そして遂に沙織の巨乳の全容が❗❗
後で知ったサイズは86センチ。
25歳の張りのある乳房はロケット型。
バストトップの乳輪と乳首は綺麗な
ピンク色❗
これが沙織のおっぱいか・・
乳首はピンクだよ・・
なんて素晴らしい❗
「課長そんなにマジマジと見ないで。恥ずかしいよ・・」
「あまりに魅力的で綺麗で・・」
「本当に?」
「100点満点のおっぱいだ・・」
ロケット型の乳房を下からすくう様に
手に取り重さを堪能。
そして左右上下に揉み揉み。
乳房の重さ張り柔らかさを味わいました。
「あああん・・あん・・」
なんて素晴らしい感触だ❗彼氏が羨ましいよ。
ピンクの乳首を口に含みゆっくりと
吸うと
「はあ・・あん・・ああ・・」
喘ぐ沙織。
乳首を舌で転がし甘噛み。
「あああん・・❗」
よがる沙織が可愛い。
ディープを交わしながら右手でおっぱいを触り
左手をパンティの中へ。
フサフサしたヘアの感触。
沙織のマン毛だ・・
更に手を下に伸ばすと
ピチャピチャした肉の感触。
たっぷり濡れていました。
やっぱりカンじやすいんだ・・。
パンティを脱がしていくと
黒い若草のマン毛❗
そしてイヤらしくて可愛くてぞくぞくする肉の割れ目・・。
入口が私を待ってるかの様に開いていました。入口の奥にピンクの飛騨が見えました。
沙織のオマンコだ・・こんなオマンコだったのか!!!
選ばれた男しか見れない
沙織のオマンコ!!
「恥ずかしい・・」
沙織のオマンコに顔を押しつけクンニ。
「ああ!あん・・ダメ・・洗ってない・・ああ」
甘酸っぱい匂いと僅かに残る残尿感。
沙織のオマンコの味と匂いを舌でたっぷり確認。
なんて興奮させる匂いなんだ❗
たまらない❗
クリトリスをツンツンすると
「ああああ〜」
この日一番の喘ぎ。
「沖野さん入れていい?」
「うん・・」
そそり起ったチンコが3分の1挿入。
「ああん・・課長」
そして完全挿入。
やった❗沖野沙織と1つになった❗
腰を振ると沙織のオマンコがチンコを
締め付けて来ました。
凄い❗沙織は名器だ❗
ギリギリ外出しでfinish。
夢みたいな時間は過ぎて行きました。
沙織は東京に戻り彼氏に抱かれるのか・・強烈な嫉妬を覚えました。
年明け1〜2月で私の営業成績は急上昇でした。2ヶ月連続全社営業成績1位。
沙織が
「ここを営業で廻って」と残して
いった資料のおかげでした。
沙織の父親の友人知人が地元で会社経営者が数名いて沙織→父親経由で
私の契約の手助けをしてくれました。
3月中旬に会社から
4月1日付で東北某支社営業課長の
内示を受けました。
課長代理から1年で課長に復帰。
沙織から紹介された大口客のおかげでした。
そしてその週末の土曜日の夕方。
チャイムが鳴りドアを開けると沙織でした。
「沖野さん!どうしたの?」
「実家に用事があって。笑」
「そうか。」
「せっかくだから課長とご飯でも食べようかと。笑」
「そうだな!」
「その前にホームセンターに寄って下さい。」
「いいけど・・」
「実家に住むの8年ぶりだから色々用立てが・・」
「実家?」
「内示を受けました。東北某支社営業課で〜す。笑」
「ええ?」
「正月明けに彼と別れて・・・それで別れた彼と同じ職場はいやだし。」
「・・・」
「それ以上にまた課長と仕事がしたくて・・母親の調子が悪くて面倒見たいと申請したら地元の支社に返してくれました。笑」
「そうか。お母さんは?」
「元気。笑」
「俺も沖野さんと一緒に仕事が出来て嬉しい❗」
「仕事だけですか?」
「仕事以外でも一緒にいたい。笑」
取り敢えず順調。