4日目
この日は家に入るとすぐにフェラを始めました。
じゅぽじゅぽという音が聞こえてきます。
シン「あー、それ気持ちいいー!」
母「入ってすぐ、口でしろなんて生意気なのよ!」
どうやら玄関先でシンは仁王立ちになり、母はひざまずきシンのちんこを頬張ってるようです。
もはやフェラくらいでは母も抵抗しません。
シン「そのぺろぺろするのめちゃくちゃヤバい!」
母「人妻にイタズラばっかりして…、おしおきよ!」
シン「あー、ダメだっイク!」
そういうとシンは母の口に出して、母それもゴクゴクと飲み干します。
母「大量に出してくれちゃって…人の口をなんだと思ってるのよ!」
母は気丈に振る舞い、本来の目的である家事に移ります。
しかしその間もシンは母の体にイタズラし続けてます。
母「やめてっん、家事に集中できっないっん」
そしてシンは母のデニムのチャックを下ろし、母の股間へ指を伸ばします。
シン「パンツの上からでもわかるくらい濡れてるよ笑」
母「勘違いでしょ?んんっ、そこっん、ダメ…」
シン「ほら、パンツ下げたら糸引いてるじゃん笑」
シンは母のパンツを下げ、生で手マンします。
母「ちがっっん、あぁダメっんん!」
グチョグチョという音が響き渡り、音だけでも母の股間が濡れまくっていることがわかります!
母「あぁぁんっ、ダメっんダメっん、そこっ、やめてっんん!」
シン「イキそうですか?」
母「イカないっんん、けどっん、そこやめてっんん、あんっん、はぁはぁっく、そこっヤバいっんん!」
少しするとグチョグチョという音は大きくなり、母の声も大きくなります。
母「あぁー、もうダメっんん、きちゃうっんんん!」
ビチャビチャという音を立てて母潮吹きしてしまいました。
シン「イっちゃいましたね笑」
母「はぁはぁ、これは…違うの…」
シン「そうですか、したら素直になるまでやめません笑」
まだグチョグチョという音が響き渡ります。
母「あぁぁ、やめてっんん、今敏感になってるからっんん、やばいのっん!」
シン「本当のこと言ったらやめます」
母「あぁぁぁっ!わかったわっん、イった、さっきイカされたぁっんんん!」
シン「潮吹きしたのはいつぶりですか?」
母「10年以上前よっんん!だからやめてーんん、連続は反則よっんん!」
10年ぶりで敏感になってるマンコに耐えられるはずもなく母はまた潮吹きします。
母「あぁぁー、もうダメっっんんすごいのきてるっんんん、イっちゃうわぁんん♡」
母「はぁはぁはぁ、どうするのよぉ、服濡れちゃったじゃない笑、でギンギンになってるそれをまた抜けって言うの?」
母は言われてもないのにシンの股間へてを伸ばします。
シン「おっぱいで挟んで下さい笑」
母「はー、生意気な子だわね」
そういうとパイズリを始めました。
シン「お、パイ圧やばっ、もちもちしててサイコーです」
シン「やばいっく、もう出る!」
シンは母の顔にぶっかけました。
母「すごい…顔がドロドロで重たいわ、大量に出してくれちゃって…しかも髪にもかかったじゃない!」
シン「バレないように気をつけてください笑」
この日はこれで終わりました。
5日目
この日はシンの要望で素股をしてるようです。
シン「そんなに濡らしたら入っちゃいますよ笑」
母「それはダメっん、それに擦れてくすぐったいのよっんん!」
しばらく素股が続くと
母「あぁん!待ってっんん!少し入ってるんん!」
シン「気のせいですよ笑」
そういうとシンは母の奥へ挿入しました。
母「あぁぁぁん!待って…それヤバいっんん、奥まで来すぎっんんん」
シン「うぉっ、すごいヌルヌルで柔らかくて気持ちいい!」
母「ひぐっん、やめてっんん、そんなに奥で動かさないでぇんん!」
シン「この奥のコリコリしたところが弱いんですね笑」
母「うぐっんん!そこダメ!本当にヤバいからぁぁぁんんん!」
シンはスピードを早めます。
熟成した人妻マンコが中学生のカチコチのチンコに勝てるわけもなく
母「あんんっ、奥ダメっん!、はぁはぁん、ヤバいのきてるからぁんんん、やめてっんんん!」
シン「中イキするのはいつぶりですか?」
母「そんなのしたことないっん!やばいからぁんん!奥突くのだけやめてぇんんん!」
グチョグチョという音が響き渡り、母の中ぎべちょべちょなのがわかります。
母「はぁはぁもうダメ、限界っんんん!ふぐぅぅぅ、イっちゃうーんんん♡」
シン「俺もイクっ、一緒に!」
そういうと2人ともイキ果てたようです。
母は肩で息をしており、下半身はすごい痙攣してたようです。
シン「初の中イキどうですか?」
母「はぁはぁわかんない…あたま真っ白で何も考えられないわ」
この日はこれで終わりました。
そして何故かその日の夜から母が冷たくなったように感じます。
僕「あれ洗濯終わってないの?」
母「ちょっと忙しいのよ、それくらい自分でやってくれる?」
少し違和感を感じます。
僕「最近少し疲れてるみたいだから、あいつの家行くのもうやめたら?全部あいつのせいでしょ」
母「彼も母親がいなくて可哀想なのよ、それに悪いところばかりじゃないし…」
何故かあいつを擁護することを言ってきます。
僕は不安感に襲われました。
6日目
いつものようにシンのイタズラから始まり、母とシンは濃厚なキスをしています。
そのキスだけで母はスイッチを入れられたようで自然とセックスが始まります。
シン「俺のチンコそんなに気持ちいいの笑よくでかいって言われるんだけど」
母「大きいのは認めるけどっんんん、ちょーしのるなっんんん!」
シン「昨日初中イキしてたのに笑」
母「あぁぁん、奥いじめるのやめてっんんん!そこ本当にヤバいのっんんん!」
シンは容赦なく攻め続けます。
母「はぁはぁ、ヤバいっんん!またあたま変になるぅんんん!あぁんんん!」
母は盛り上がりがとどまりません。
母「そこダメなのっんんん!ぐぅぅっんん!はぁはぁダメ、またイカされちゃうーんんん♡」
母は簡単にイカされてしまいます。
一度イった母に容赦なくシンは攻め立てます。
母「はぁはぁ待って、今はダメっく、敏感になってるからぁんんん!動かないでぇーんんん!」
シン「こんなに気持ちいいのに止められるわけないじゃん!」
母「さっきの余韻がまだ残ってるからぁぁんんん!すごいのきちゃうからぁぁぁー!」
よほど気持ち良いのでしょう母は会話もまともに成立しません。
シン「すごいしまってる笑また一緒にイこうよ!」
若くて元気のあるシンはズドンズドンと母の奥をいじめます。
母「おく、すごいっんんん!こんなの何も考えられなくなっちゃうぅー!」
母「ダメェー、イっちゃうー!ひぐぅっんんん♡」
さっきよりも深い中イキをさせられたようです。
シンは母の顔にぶっかけますが、母は文句すら言いません。
母「はぁはぁこんなの、はぁはぁダメだわぁん」
シン「まだまだですよ笑」
そういうとシンはもう一回戦始めました。
母「さっき出したばかりなのにぃーんんん!すごいっんもう元気っんんん!」
シン「そんだけ好きってことですよ!」
母「やめてっん!今そんなこと言わないで!こんな奥いじめられてそんなこと言われたらぁんんん!はぁはぁわかんなくなるーんんん!」
なんのことかわかりませんでしたが、母が冷静さを失ってることだけは確かです。
母「ヤバいぃぃんん!さっきよりもすごいのきてるんんん!はぁはぁもうダメぇーんんん!イクわっんんん♡」
シン「中に出してもいい?」
母「それはっん…、それはダメっんんん!中以外ならどこでもいいからぁっんんん♡」
ここでシンは動くのをやめました。
シン「それならこの先はやめきます笑」
母「え?」
母は物足りなそうな雰囲気でしたが、シンからのお預けに逆らう訳にもいかず、焦らされた状態でこの日は終わりました。
そして元々予定してた家事の手伝いの最終日の7日目ですが、どうやらシンの方からの提案で、今までワガママ聞いてもらったお礼として僕の家で家事をしてくれるとのことでした。
母は自分の家にシンを入れることに少し抵抗がありましたが、いつものようにうまく言いくるめられて明日シンを家に呼ぶことになりました。
6日目の夜
母「明日何時に帰ってくるの?」
僕「え、いつも通りだと思うけどなんかあったの?」
あえて僕は聞いてみました。
母「いえ、なんとなく聞いてみたいだけよ…」
意味深でしたがそれ以上は聞けませんでした。
しかも夜なのにもかかわらず、母入念に部屋の掃除をしてます。
シンを意識してるのでしょうか…
そこで僕は明日学校に行ったふりをし、母がシンを迎えに行ってる間に家に帰り、2人の様子を生で観察することにしました。
7日目
予定通り僕は学校に行ったふりをして、自分の部屋のクローゼットへ隠れます。
しばらくすると母とシンがやってきました。
シン「結構部屋綺麗ですね!」
母「そう、ありがとう」
この時は母はまだ気丈に振る舞います。
予想外だったのはシンが本当に母の家事を手伝っていることでした。
ってきりまたイタズラするのかと思っていましたし、それは母も同じでした。
真面目に行動するシンを見て母も油断したのか和やかな雰囲気です。
一通り家事を終えるとシンは
シン「あいつの部屋はどこなの?」
母「それは2階だけど勝手に入るのはダメよ」
シンは見るだけ見るだけと言っても僕の部屋に入ってきました。
僕は焦りましたが息を殺し様子を観察します。
シン「あいつ根暗なくせにこんないい部屋あってむかつくなー」
母「こら、私の前で息子のこと悪くいうな笑」
言葉では怒ってますが、何故か母は笑顔です。
そうするとシンは母を引っ張り部屋の中に入ります。
そしてすぐさま母と濃厚なキスを始めました。
母「ちょっと!油断したらすぐイタズラするんだから!」
シン「今日で最後だからさ、もうちょっとワガママ言わせてよ」
そういうとシンは僕の部屋の中で母の服を脱がし、生乳を後ろから揉みしだきます。
初めて母のおっぱいを見ましたが、大きくて肌は白く、重たそうなおっぱいをしていて、息子の僕も興奮してしまいました。
昨日焦らされたせいか母は乳首にちょっと触れられただけで、背中が仰け反ります。
母「あっん、ダメェっん」
母抵抗は弱いです。
そしてシンは僕の勉強机に母片足を乗せ手マンを始めます。
母「何するのよっん」
シン「あいつの勉強机汚されたくなかったら、潮吹き我慢してみて笑こういうプレイ興奮するでしょ笑」
母「ヘンタイねっあん!我慢できるに決まってるでしょっんんん!」
母は対抗しようと頑張ってますが、焦らされてることもあり、息子の同級生のたったの指2本でいいようにされてます。
母「はぁぁぁんんん!待って!やめてぇんんん!」
シン「このままじゃまずいですよ笑」
グチョグチョという大きな音が響き渡ります。
母「うぐっ、ふぅーふぅー、あっあぁぁんんん!」
母は下唇を噛みながら抵抗しますが、なす術もありません。
乳首も同時にいじめられると母の声量がさらに大きくなります。
母「あぁぁぁんんん!ダメェんんん!そんなの耐えられないっんんん!」
シンはニヤニヤしております。
母「はぁはぁはぁっん、ごめんなさい、もうっん、限界っんんん!イかされちゃうーんんん♡」
そういうとビチャビチャと僕の勉強机に潮吹きをしました。
シン「あーあ、べちゃべちゃじゃん笑」
母「はぁはぁはぁ、こんなの反則よ」
そうすると2人は僕のベットの上に行き、セックスを始めようとします。
シン「じゃあ昨日の続きを」
母「ここではいやよ!せめて違うところで…」
母は息子のベットで始めることに抵抗します。
それを見たシンは手錠のようなものを取り出し母の両手を捕縛します。
母「ちょっとなによこれ!」
シン「そういうプレイなだけだから安心して笑」
そうしてついにシンは母の中へ挿入します。
この時ちゃんとシンのチンコを見ましたが、確かに大きく何よりカチコチでのけぞってました。
母「あん!ヤバい…また奥きてる…」
シンは激しく動きます。
グチョグチョと音を立てて母の愛液が飛び散るくらいです。
母「あぁぁぁ、ふぐぅっ、ヤバいっんんん、奥、ダメェーんんん!」
母は大きな声で喘ぎます。
母「ダメェんんん!そんなに激しくされたらぁんんん!またすごいのきちゃうっんんん!」
母の絶頂が近づくとシンは動きを止めて、焦らします。
シン「中に出してもいいってこと?」
母「それわぁ…ダメだけど…」
母の威勢が弱くなります。
その攻防が何度か続き母も意地で耐えてます。
母「んんんんー!はぁはぁ、いい加減…っんんん!もうやめてぇんん!はぁはぁ、もう逃げないからこの手錠外して?あっんん!動きにくいわ…」
そういうとシンは手錠を外します。
母も言葉通り手錠が外れても、抵抗することはなく、むしろシンへ抱きついてます。
今度は正常位からバックへと体勢を変え
母「あっあっ、これダメェんんん!奥まできちゃうーんんん!」
シン「僕もそろそろです!」
バックでも何度か寸止めを行うと
母「はぁはぁもうそろそろ許してぇんんん!」
シン「まだダメです!」
ヌルヌル人妻マンコにあんな大きくて硬くエグいチンコを入れられてると考えると、流石に母に同情してしまいます。
そうしてまた正常位に戻ると
シン「今日だけ!一回だけだから中に出させて!」
母「んんんっん!はぁはぁ、今日だけ…あぁぁんんん、一回だけなら…」
ここで母負けてしまいました。
シン「じゃあいくよ!」
母「あぁぁぁっ!イっちゃうっっっ…♡」
母は強くシンに抱きつき、全身を痙攣させてます。
母の顔はよだれが垂れており、焦点もあってなく酷い表情です。
母「あぁぁぁ、中出しすご…、いっぱい出しされてる…、すごい…気持ち…いい…」
母は朦朧としています。
落ち着くと
シン「あいつの部屋であいつのお母さんに中出しするとかめっちゃ興奮したー笑」
母「まさかあんたに中出しまでさせちゃうとは思わなかった…もうそんな変なこと言わないの!笑」
シン「今度は夫婦の寝室に移動しましょ笑」
母「本当に変態ね笑」
母はもうシンの言う通りです。
もうシンを格上のオスとしてら認識してしまったのでしょうか。
寝室で2回戦が始まったので、僕も少し覗きに行くと母はシンの上になり自ら腰を振ってました。
ここで僕は最後に母の母性を試すことにしました。
一度家の外に出てインターホンを押し、母に体調不良で早退したと伝えます。
母に母性が残っていればきっとすぐに家に入れてくれるはずです。
そうして僕はこっそり家の外に出て、ドキドキしながらインターホンを押しました。
待っても出る気配がないので、もう一度押そうとした時、母の声が聞こえました。
母「はーい」
僕「実は今日体調崩しちゃって早退したんだ、それで鍵も忘れちゃって、開けてくれる?」
母「あ、そうだったの心配だわね…ちょっと待ってて」
そうするとインターホンが切れしばらく待ちます。
普通に家に入れてくれそうな雰囲気で安心しているとインターホンから母の声が聞こえ
母「実は今日PTAの大事な会議をやってて今手を離せないの、少し時間潰しててくれる?」
僕は混乱しました。
体調不良の僕よりシンを優先するのかと不機嫌になった僕は言い返そうとしたところ
母「…っんん、そういうことだからぁっ、ごめんねっんんん!」
母の声がおかしいです。
きっとシンに入れられてるのでしょう。
母「はぁはぁ、だからしばらく待っててぇっんんん、っはぁん、友達のところにでも…あっ、あっ、っんんイっててぇっん、夜また帰っておいで!」
そういうとインターホンを切られてしまいました。
すっかり落胆した僕は試しにドアこっそり開け覗いてみると、すでに母の甘い大きな喘ぎ声が響いてました。
それから何度かインターホンを押しに行きましたが、無視されてます。
こっそりドアを開け中を確認すると、聞こえるのは母の甘い喘ぎ声と
母「あの子友達少ないから、困るのよね」
母「夜までほっといてほしいわ、バレたらどうするのよ」
など僕をバカにする言葉でした。
僕が家に入れたのは夕方でした。
母はごめんなさいとだけ言い反省してるようでしたが、何事もなかったかのように振る舞っていたため、僕も何も言えず、2人がセックスした少し湿った僕のベットで眠りにつきました。
それからはシンとの関係は切れたはずですが、何故か徐々に母の態度は冷たくなっていきます。
あとたまに不審な行動をとることがあるのでもしかしたらまだシンと会っているのかもしれません。
【完】