僕が中学生の頃の話です。
僕には周りからも美人といわれる母がいました。
タイトル通り母は小池栄子さん似の見た目をしており、スタイルは小池栄子さんを少しぽっちゃりさせた感じで、なによりおっぱいはFカップもありました。
息子の僕から見てもエロイと思わせる雰囲気があり、母で抜いたことも何度もあります。
そんな母はPTAに所属しており学校でも顔が広かったです。
そして問題児の同級生シンがよく僕の母の話をしてました。
シン「お前の母さんおっぱいでかくね笑お前いまだにおっぱい飲んでんだろ笑」
こんなことをよく言われバカにされていました。
母もシンのことはよく知っており、PTAとしてもシンの動向に困っていたようです。
そんな中学校でPTA主催のレクがあり、ケーキつくりをしました。
そこでシンはいつも通り暴れまわり足を怪我してしまいました。
その怪我でシンは学校を休むこととなったが、シンの過程は片親でには父親しかいないため、生活に困ったようでした。
そこでPTAである僕の母が責任を感じたのか、日中の世話を申し出たようです。
そしてシンの世話をすることが確定しました。
母「お昼前にシン君のところに行って、様子見てくるから!学校から帰ってくる頃には私も家にいると思うけど」
僕「気をつけてね、あいつが勝手に怪我したんだからほっとけばいいのに」
母「しょうがないじゃない、私が企画したレクだったし、面倒だけど行ってくるわ」
大丈夫だろうと思っていたが、普段からシンは母に対してセクハラ発言してくるので、心配になった僕は母のカバンにこっそり録音機を仕込みました。
そして学校から帰ってくると母はもう家にいて、どうだったか聞いてみると、
シンは怪我がひどいとわがままばかり言ってたようで、しばらくシンのところへ通うことになったようです。
僕「そこまでしなくていいじゃん、母さんは悪くないんだし」
母「そうなんだけどシン君が悪い噂広めるとか騒ぎ出しちゃってさ、困ったよほんと」
そういうと母は疲れた様子でした。
僕はその夜録音機を回収し再生しました。
なぜか凄くドキドキした記憶があります。
母「こんいちはーシン君大丈夫?」
シン「いやー厳しいです!」
こんなたわいもないやり取りの中不穏な会話がありました。
母「ちょっとどこ触ってんの?ていうかおっぱい揉んでるから!ダメ!」
ここで僕は息が止まりました。
シン「あ、間違えちゃいました笑事故だからしょうがないじゃないですかー」
母「ほんとかしら、ってほらまたさりげなくおっぱい触ったでしょ!」
シン「まだ中学生なんだから少しは大目に見てくださいよ、それにこのこと大事にしたくないでしょ?」
母「どういうこと?」
シン「俺の父さん結構顔広くて、どうにでもできるんだよ?それに俺母親いないからさ服の上からちょっと触れちゃうくらい許してよ」
母「脅そうとしてるわけ?それなら許さないけど、小さい頃から母親はいなかったの?」
シン「母親の記憶ないもん、だから母親との距離感とかわからないし」
母「それは大変だったわね、だけどわざわざおっぱい触ったりしたらダメだかんね!」
シン「はいはいわかりましたー」
ここで母はなぜか引いてしまいました。
シンに対する哀れみからでしょうか。
しばらくして
母「んっ、ちょっといくらなんでも触りすぎよ」
シン「たまたまですから笑逆に気にしすぎですよ笑感じちゃいます?」
母「はー、息子と同じ年の中学生に感じることあるわけないでしょ!」
シン「スゲー、でっかくてやわらかくてモチモチだ笑あいつ(僕)も触ってるんでしょ?」
母「いくら母親がいないからって触りすぎよっん、それに親子でこんなことするわけないでしょ!」
シン「へへ、乳首見つけたー」
母「あんっちょっと触りすぎ!いい加減にして!」
ここで母は本気で怒りました。
そこからは特に何もなくこの日は終わりました。
2日目
この日も僕は朝母のカバンに録音機を仕込みます。
学校終わり母はいつもと変わりありません。
夜録音機を再生すると
母「だーかーらーおっぱい揉むなって!動きにくいのよ!」
どうやらおっぱいを触られることの抵抗はかなりなくなってきたようです。
母「それにさっきからわざと当ててきてるでしょ」
シン「え、どこ?笑」
母「ここよ!」
そういうと母はシンの股間を叩いたようです。
シン「いたっ、もうちょっと優しくしてくださいよー」
そういうとシンは脱いだようです。
母「ちょっとそういうのは帰ってからにしてくんない?」
シン「いや我慢できないんで笑」
シンはオナニーを始めます。
母「これだから中学生は…」
母はあきれています。
母「よくこの状況でそんなに元気になれるわね」
シン「美人の大人近くにいたらこうなりますよー、ぶっちゃけドタイプです笑」
母「ほめても何もないわよ、同級生の母親にこんなに興奮して変態ね」
シン「ちょっとだけサービスください笑ブラジャーみしてください!そしたらもう一切触らないんで」
母「わがままな人だなー、もう触ったらダメからね」
こういうと母はTシャツをめくりシンにブラジャーを見せつけます。
シン「うおっ谷間やべーめっちゃ深いっすね!」
母「ハイ終わり…え、ちょっともう触らないってさっき言ってたのに!んんっ」
シン「中学生の性欲は止まらないんです!」
母「やりすぎってか中に手入れないの!」
シンは母の生乳を揉んでるようです。
母「ちょっん、やめってはぁはぁ、しかも変なところ触らせないでっん」
どうやらシンの股間を母に握らせてるようです。
シン「あーやばい、いきそうっ」
母「やめて!」
ここで母は暴れて、シンの怪我した箇所を殴ってしまったようです。
シン「イッテー、どうしてくれだよ」
母「あ、ごめん!ていうかあんたが悪いんだよ!」
シン「ここでケガさせられった言ってもいいんだよ?そうなるとまずいよね?」
母「どうしろっていうのさ」
シン「口で抜いてくれたら…」
母「そんなの無理」
シン「もうすぐ出るからちょっとだよ一瞬、そしたら何もなかったことにしてあげる」
母「調子に乗るな…、いやわかったよ一回だけだからね!」
母は脅しに屈してしましました。
話を大きくしないようにと願っての行動だと思います。
シン「あー気持ちいぃ」
母は息子の同級生の股間に顔を埋めフェラしています。
シン「出る!」
母「ちょっと口に出さないでよ!」
シン「そのまま飲んでください、じゃないと…」
母は何も言わずにごっくんと大量の精子を飲み干します。
母「今日はもう帰るわ」
シン「美味しかったですか?」
母「大量に出してくれちゃって…男臭くて大変よ!」
この日はこれで終わりです。
3日目
いつものように音声を再生します。
母「それは反則だわ」
シン「バックアップも取ってあるんで笑」
どうやら仕方なくしたフェラを盗撮されていたようで、事態は悪化しました。
母「そこまで酷い人間だと思わなかった!」
シン「本気で好きなんで笑手段は選ばないです笑」
母「馬鹿にしてるわっん」
おっぱいを揉まれるくらいでは抵抗もしません。
シン「俺もレイプは好きではないんで、そこまで酷いことはしませんよ笑」
母「あんっ、はぁはぁ、どうだかっん」
シン「この前のフェラのお礼をこめて、逆になめさせてもらいます笑」
母「本気サイアクだわ!」
じゅるじゅるという音が響き渡ります。
母「はぁはぁあんっ、くっあん、だめっ」
母の声が泣きそうな声に変っていきます。
シン「美味しいですよ笑気持ちいいですか?」
母「あんたにっこんなことっんあ、はぁはぁされても全然っきもちよくないわぁぁんっ」
シン「腰はすごいびくびくしてますけどね笑」
母「あーちょっとっやめてっんんん♡」
母は太ももをブルブルと震わせイッてしまったようです。
その次は顔面騎乗になったようで
シン「腰落ちてきてますよ笑」
母「いやっんあんやめてっん」
いろいろと体勢を変えしばらくなめ続けられていて、
母の喘ぎ声も止まりません。
中学生に好きなようにされている母を想像すると僕も興奮が止まりません。
シン「次は一緒にやりましょ」
シックスナインになり母も抵抗もなくシンの股間をほおばります。
母「はぁはぁっん、んんんー♡」
終始母は押され気味ですが、シンもついに限界がきて
シン「あーだめだイッく」
シンの射精を母は話すことなく口で受け止め、何も言われてないのにごくごくと飲み干します。
母「はぁー、はぁー」
シン「めっちゃイってましたね笑」
母「はぁはぁ、全然イってないわよ」
シン「じゃあ明日はもっと頑張るんで覚悟しといてください笑」
母「これ以上はダメだわよ!」
なぜか和やかな雰囲気です。