前回から時間が空きすぎてしまい申し訳ござ
いませんでした。
また携帯の機種変をした為にログイン出来なかったので再登録して投稿しております。
尚、Twitterのことを書くつもりでしたが諸事情により割愛することをお許しください。
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生でセックスをさせない為とはいえチャラ男とセフレになる約束をしてしまった果歩。
俺はあの映像を見た後すぐ寝てしまったのですが次の日の朝映像を見返して見ると行為を終えた2時間後くらい果歩が電話をしていました。
もしかしてチャラ男と電話をしているのでは…嫌な予感がしたので途中から音量を上げてみると
「セフレになるとは言いましたけど絶対に生ではさせないですから!」
電話の相手はチャラ男だとすぐ確信しました。
どうやらチャラ男は生でセックスをすることを諦めていないようで、それを電話で伝えていたようでした。
果歩は最初こそ強い口調で話していましたが次第に弱々しい口調に変わっていき
「先輩のほうが気持ちよかったですけど…彼氏とするほうが幸せです…。」
「え、それ言わなきゃだめですか…?」
何を言わされるのか耳を澄ましていると
「また明日も…気持ちよくしてください…。」
あの果歩がチャラ男にこんなことまで言わされてしまうとは…俺は絶望しながらもそれと同じくらい興奮していました…。
その日の学校は午後からでしたが行く気にならずサボることに…。
果歩のことが頭から離れず学校が終わったであろう時間に電話をかけてみることにしました。
「もしもし?秋生くんどうしたの?」
「いや…何してるかなと思って。」
「ふふっ、何それ笑」
「急にごめんね、今日バイト休み?」
「今日はバイト休みだよ!」
「じゃあ夜また電話していい?」
「今日かー…課題とかで忙しいから厳しいかも…ごめんね?」
「そっか…わかったー」
そして電話を終わりました。おそらくチャラ男が来るから夜は電話出来ないと言うことなのでしょう。
18時頃から果歩の部屋の様子を見ていましたが、その30分後くらいにチャイムが鳴り玄関に向かう果歩。
「うぃーす、今日もいっぱいすっから笑」
「早く終わらてください…」
「あれ?折角セフレになったのに果歩ちゃんつれないね?」
「生でさせないためって何回も言ってるじゃないですか!」
少し怒った様子の果歩ですが、そんなこと特に気にすることもないチャラ男。
「わかったわかった。んじゃ…まずサクッと一発ヤっちゃいますか笑」
ニヤニヤ笑みを浮かべながら全裸になり既に反り返った股関を見せつけます。
「は…はい…。」
同じように果歩も全裸になると相変わらず綺麗なお椀型の胸が目を惹きます。
「やっぱ果歩ちゃんのおっぱいすごいね?」
まじまじと見詰めた後、胸を揉みながら唇を重ねました。
「ンッ…チュッ…ハァ…」
「チュー好きだもんね?ほら、もっと舌動かして。」
「レロッ…ンチュッ…こう…?」
「そうそう良い感じ笑」
唾液の混じり合う音が大きくなっていくと共に果歩の顔が紅潮していくのが見てわかりました。
「よし、果歩ちゃんはキスだけで濡れる子だからもう大丈夫っしょ笑」
慣れた手つきで股関にゴムを着け果歩をベッドに押し倒すと正常位で挿入していきます。
「アッ…ハァ…ヤッ…お…おっきぃ…」
「相変わらず締まりやばっ笑俺のチンコ好きっしょ?」
挿入してすぐ激しく動き始めるチャラ男。
「す、好き…ンンゥ…キャッ…もっと…して?」
「まじスケベじゃん笑」
「ンアァ…ヤッ…だめっ…イクッ!!」
更に激しさを増す腰の動きに果歩はより一層嬌声をあげながら呆気なく絶頂を迎えてしまいました。
「気持ちよすぎて俺も限界だわ…出すぞ!」
激しく打ち付けていた腰の動きが止まると、そこからゆっくり腰を揺らして精子を吐き出すチャラ男。
「ハァ…ハァ…」
「明日休みだから今日泊まっていいっしょ?もっと気持ちよくしてやるから笑」
「えっ…泊まり…?」
チャラ男からの言葉に驚いた様子を浮かべる果歩…。
ここからまだまだ続いていくんですが…今回はここまでとさせていただきます。
次回は行為の内容多めで書きます。
今後はあまり間隔を空けずに投稿していけるように頑張りますので…よろしくお願いいたします。