初投稿です。拙い文章だとは思いますが読んでいただけると嬉しいです。
俺の名前は秋生(あきお)と言います。
大学3年生でこれといってイケメンではないですが人からはよく優しそうとか言われます。
俺には果歩(かほ)って彼女がいます
肩口で切りそろえられた髪型、切れ長のパッチリとした二重、かわいい系の顔立ち、身長が164cmと女性としては少し高めで、なんといっても釣鐘型の張りがあり形も整っているGカップのおっぱいは格別です。
本人がスタイルに気を使っており普段から運動を行っているお陰で程よい肉付きながらもしっかりとくびれもあります。
果歩とは高校の時に同じクラスで知り合い、当時勉強が出来た俺が果歩にテスト勉強を教えた事がきっかけで付き合い始めました。
高校卒業後俺は隣県にある国立大学に進学、果歩は地元から電車で2時間はかかる東京の私立大学に進学しお互いに一人暮らしをすることになりました。
遠距離恋愛になるのは嫌でしたが、お互いの将来の為に我慢して就職したら一緒に暮らそうと約束しました。
そうして大学生活をスタートさせた俺と果歩でしたが、距離があるため会えるのは月に1~2回程度でした。
これは果歩には言えない秘密がなのですが、俺は寝取られ系のAVが大好きです。高校生の頃見ていたエロ動画サイトで偶然寝取られ系のAVを見てしまった事がきっかけでした、最初は心臓が締め付けられ胸糞悪いと思ってあまり好きではなかったのですが、段々とその魅力に引き込まれてしまいました。(完全に脳が破壊されてます)
そんな性癖もあり、俺が密かに期待したのが果歩を他の男に寝取られないかでした。
果歩の性格上自分から浮気するとは思えません、しかし贔屓目なしで顔も可愛くスタイルも良いので周りの男が放っておくはずもなく、大学に入ってから大学内でもバイト先でも何度もナンパされたと本人からも聞いていました。
「ナンパされた時どうしてるの?」
と聞くと
「ちゃんと”彼氏いるのでお断りします”って言ってるから安心してよ~」
と笑いながら言っていましたが、俺はその話を聞いてから果歩が他の男にヤられてしまう姿を見たいという欲望が抑えられなくなってきました。
とは言ったものの、果歩が本当に他の男に寝取られて別れる事になるなんて嫌だったので、もんもんとした気持ちは抱えながらも、果歩が浮気するよう誘導したり、誰かに寝取るよう頼む事も特にはしませんでした。
その代わり、果歩の一人暮らしをしている部屋を隠し撮りして彼女を盗撮するという背徳感で自分の性欲を満たそうと考えました(盗撮物のAVも好きです笑)、そしてあわよくば果歩が他の男とヤっている姿も撮れればなんて……
ネットで隠しカメラについて色々と調べ、果歩の部屋にお泊りで遊びに行った時に果歩が寝ている間や、お風呂で席を外している時にバレないであろう所に3台程こっそりと設置しました。
小型ですが高画質で音声も取れ、設定すれば専用アプリでリアルタイム映像と録画の確認が出来るものを買ったためかなりの値段がしましたが仕方がありません……
設置したカメラの映像をスマホのアプリを使って確認してみるとワンルームの部屋を全体的に映した映像、ベッドを横から映した映像、バスルームの扉と脱衣所の映像がハッキリと確認できました。
そうして彼女の盗撮を始めて、彼女が着替える姿やお風呂に入る前の脱衣所で見せる裸の姿をネタにオナニーが捗っていきました。
盗撮している罪悪感はありましたが、それ以上に性欲が上回り見慣れたハズの彼女の姿でも、映像越しに見るとまた新鮮で普段より何倍も気持ちいいオナニーが出来ました。
因みに彼女がオナニーする所もバッチリ撮影出来ており、月に2回程度のペースで行っているようでした、その映像は別でPCに保存して何度も使わせて貰ってます(笑)
俺が期待していた事が起こったのはカメラを設置してから3か月ぐらい経った頃でした。
久しぶりに果歩と会い、デート後にレストランで食事をしていると
「最近バイト先の人に何度も食事に誘われてて……」
と彼女が少し困り顔で相談してきました。
聞いてみると、果歩のバイト先の某居酒屋チェーン店で同じくバイトで働く男の先輩が果歩を何度も2人きりの食事に誘ってきており、断ってもしばらくしたらまた誘われるのだといいます。
「彼氏いるって言っても”一回だけ!”とか”他の男と食事くらい大丈夫”とか言ってくるんだよ?ほんと困っちゃうよ」
俺はその話を聞いて”おぉ!”と期待しながらも
「果歩はモテるからなぁー彼氏としては心配だわ、あんましつこいようなら社員の人に言って注意してもらいな」
と務めて冷静に返事をしました。
「因みにどんな人?写真とかある?」
「あるよー?バイト先の皆で集まって撮ってる奴だけど、はいこれ」
果歩に写真を見せてもらうとやせ型で茶髪、女慣れしてそうな雰囲気のそこそこイケメンな男が写っていました(以下チャラ男)。
「へーこういう人なんだ、カッコいいけど浮気するなよ?」
「しないって!この人仕事は出来るんだけど……チャラいから嫌いだし!」
「なら安心」と返事をして話は終わり、その後果歩の家でエッチをして帰った俺でしたが
なんとなくチャラ男に果歩がヤられてしまいそうな予感が頭から離れませんでした。
そうして3日程経ったある夜、いつものようにベットに横たわりスマホのアプリから果歩の部屋の映像を確認すると、驚く事にチャラ男と果歩が二人でお酒を飲んでいたのです。
頭をガツンと殴られたような感覚と同時に自分が望んでいたシチュエーションに興奮を覚えながら慌てて録画再生モードに切り替え二人が部屋に帰って来た時間から再生を始めました。
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「どうぞ……」
「おじゃましまーす、ここが果歩ちゃんの部屋かーキレイにしてんだねー」
やけにテンションの高いチャラ男はベットに腰掛けるとコンビニ袋をテーブルに置き部屋をぐるりと見まわしていました。
胸部が強調された薄ピンクのニットトップスに膝上丈のデニムスカートと女子大生らしい服装の果歩は、チャラ男とは対照的に少しテンションが低くチャラ男から距離を置くようにしてベットに腰掛けました。
カメラからだとスカートから覗かせる健康的な太ももと淡い緑色の下着がチラリと見え俺の興奮を盛り上げます。
「チャラ男さん……私彼氏いるんで他の男の人家に連れてきたのバレたらまずいんですけど……」
「えー彼氏くんて遠くに住んでるんでしょ?ならバレないから大丈夫だしそれにバイト仲間としてちょっと酒飲むだけじゃん?」
「これっきりにして下さい、バイトで色々ご迷惑おかけしたので今日だけですからね」
「はいはい、まぁ細かい事は置いといて酒飲もうよ」
態度から察すると嫌いと言っていたのは本当のようでしたが
どうやらバイトでチャラ男に迷惑をかけてしまった負い目でしつこい誘いを断りきれなくなってしまったようです。
チャラ男を家にあげたのも、恐らく果歩の家がバイト先から5分程度の距離と近い事が原因でしょう……
チャラ男はコンビニ袋からお酒を取り出すと「ほら乾杯!」と言って果歩と距離を詰めるように座り直しました。
果歩もしぶしぶといった様子で乾杯に応じお酒を口にします。
それから二人はバイト先の店長の愚痴や大学生活の事など色々と話始めました。
最初はチャラ男が一方的に話していましたが思いのほか喋りがうまく
お酒の影響もあってか30分も経つ頃には果歩も最初に抱いていた警戒心が少し解けてきたようで、チャラ男の話に笑ったり冗談にツッコミを入れるようになっていました。
二人が雑談中に飛ばし飛ばし映像を確認していた俺はこの時点で録画再生からリアルタイム映像に切り替えて見ていました。
「それにしても果歩ちゃん今日は災難だったねー、めんどくさいクレーマーに捕まっちゃって」
「ほんと最悪でした、絶対注文してないのにしたって言ってきたり料理に文句言ったり、ああいうお客さん初めてびっくりしました。対応変わってくださってありがとうございます。」
「まぁ居酒屋ってたまにああいう客いるからねー、まぁでもあの客のお陰でこうして果歩ちゃんとお酒飲めると考えると感謝しなきゃなー笑」
「もう何言ってるんですか笑……スミマセンちょっとトイレ行きます」
果歩がそう言ってトイレに入ると、チャラ男はトイレの様子を伺いつつ
ポケットから取り出したスマホをTV台の上に目立たないよう設置していました。
(まさか……)
映像からチャラ男のスマホ画面は確認できませんでしたが、恐らく動画撮影モードにして置いたのでしょう……それはつまり……
一瞬、果歩に連絡しチャラ男との飲みを辞めるよう言おうと考えましたが果歩に盗撮している事がバレてしまうのも不味いと思ったのと
何より果歩がチャラ男にヤられてしまう所を見たいという欲求が勝ち、連絡しませんでした。
そうこうしているうちに果歩がトイレを終え、戻って来ます。
ベットに座り直した果歩は先程までの警戒を解いたようで最初の時のようなチャラ男から距離を取るような感じではありませんでした。
二人はそのまま飲み続け、果歩は酔いが回っているせいかチャラ男からエッチな質問をされても照れながらも答えていました。
「やっぱ果歩ちゃんおっぱい大きいよねー彼氏君羨ましいわ」
「おっきいと色々大変なんですよ?男の人がジロジロ見てきたり……チャラ男さんみたいに笑」
「バレてた?いやーそりゃこんなおっぱいあったら見ないと失礼でしょ、何カップなの?」
「男の人ってほんと好きですよね……一応Gカップあります……」
「やばっ!ちょっと触らせてもらっていい?」
「ダメです!そういうのはしません」
「いいじゃんいいじゃん、ちょっとだけ!ね!」
チャラ男は果歩の反応を伺い、イケると判断したのかベッドに腰掛ける果歩の背中に回り込み抱きしめるような形で服の上から両手で果歩の胸をもみ始めました。
「あぁーまじおっきい、興奮してきたわ」
「えっ!?チャラ男さん!ホントにダメですって!」
「ちょっとだけだから、大丈夫大丈夫」
「ン……私彼氏いるんですよ?ハァ……やめてください」
「いやいや、彼氏に内緒で男部屋に連れ込んでる時点でダメだからね笑」
「それは!チャラ男さんがしつこく誘って……きゃぁ!」
にやにやと笑いながらチャラ男は果歩の着ているトップスをめくり、そのたわわに実ったおっぱいをブラジャーの上から触りはじめました。
ショーツとお揃いのテカりのある薄緑色のブラジャーに包まれた果歩の巨乳がチャラ男の手によってぐにゅりと形を歪めています。
果歩も抵抗しようとしますがチャラ男にうまく抑えられ、胸を揉まれる度に口から吐息を漏らし徐々に抵抗も弱くなっていきました。
「いやーやばいねこれ……ずっと揉んでられるわ、てか果歩ちゃんおっぱいの感度良くね?彼氏に開発された?笑」
「ンっ…ハァ、知りませ……ん、ッア!」
「声漏らしちゃって可愛いー、太ももの方もむっちりしてエロいわ笑」
チャラ男は左手で胸を揉みつつ、右手を徐々に下へ移動させデニムのスカートからスラリと覗く果歩の健康的な太ももを触り始めます。
果歩も初めは足をぴっちりと閉じていましたが、チャラ男に反応を楽しむかのようにじっくりと撫でまわされ力が入らなくなっている様子でした。
「あ、ンァ……やだそこダメ…っあ!!」
「果歩ちゃん感じてる声もマジかわいーね、ここ弄られるの好き?」
チャラ男は果歩の股に手を入れショーツの上からクリトリスの部分を指でひっかくように触ります。
チャラ男が指を動かす度に果歩の体はビクッと跳ね、快感に耐えるのが精いっぱいなのかもたれかかる様に背を預けてしまっています。
そのまま5分ほどゆっくりとクリトリスを弄られた続けた果歩はショーツのクロッチ部分に大きく染みを作り上げていました。
「ちょっとだけセックスしよっか、いいっしょ?」
「はぁ……はぁ…ン、ダメ」
「えーなんで?」
「彼氏……ハァハァ、居るからッ!…ンッ!」
「強情だなー、セックスしないと終わらないよーコレ?だったらとっとと済ませちゃった方がよくない?果歩ちゃんがめっちゃエロいからこんな固くなってんだし責任取ってもらわないと」
「ッ!……ハァ…ハァ…えっ?」
チャラ男は着ていた服をすべて脱ぎ、果歩に見せつけるようにチンコを出しました、ドクドクと脈打つように小さく跳ねるチャラ男のモノは、俺のモノより一回りは大きく長く、果歩もその大きさに戸惑いをみせていました。
「ちゃんとゴム着けっから安心してよ」
そう言ってチャラ男は果歩をベットに押し倒し、手慣れた様子で果歩の着ていた服をを脱がし下着姿にすると、自身の荷物からゴムを取り出しその巨根に装着しました。果歩も抵抗する素振りは見せましたが既に形だけの抵抗のようでした。
そのままショーツは脱がさずクロッチ部分をずらすとあっさりと果歩の膣内へチンコを入れ、正常位で腰を動かし始めます。
「あっダメっ!!……んんっ!ぁっ!あ!!あ!…ッ」
パンッ!パチュ!
「彼氏持ちの女の子とセックスするのマジ興奮するわー、俺のチンコどう?彼氏のより気持ちいい?」
パチュ、パンッパン
「ん、んぁ!しら…ぁっ!ない……っ!」
「ちゃんと答えてくれないと、気持ちいいっしょ?」
「あッ!ちが!……ん!ダメッ……ぁ!」
「こんだけマンコうねらせちゃってんだから素直に答えなよ」
パチュ…パチュ…パンッ!
「ハァ…ん……くぅ!あっ!あぁ!ダメ!ッいや!……ぁ」
そうして果歩の反応を楽しむように腰を動かし続けたチャラ男は今度は
空いた手でブラジャーをずらし、仰向けとなってもなおキレイな形を保った巨乳を乱暴に揉みしだき始めます。
胸を揉まれいっそう嬌声をあげた果歩は既に限界が近づいているようでした。
チャラ男も察したのか腰を振るスピードさらに上げます。
パンッパチュパチュ……パン、パン!
「マジたまんねぇ……」
「ハァ…んっ……あッ、あ!ん!……い、やぁ……ハァ…あぁ!それダメ!…ダメ!きちゃう!」
「果歩ちゃんイキそう?浮気ちんこでイっちゃう?彼氏以外の男のセックスでイっちゃう?」
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!
「いやッ!っ!ダメだめ!あぁ……そこ突くの!あっ、もう、んんぁ!あ、あ、あ、い!イク!イクッ!!!ああああああ!!!ッ!ぁ」
絶頂でビクン!と体を痙攣させる果歩とそんな果歩に絶頂の余韻を刻み込むようにゆっくりと腰を動かすチャラ男
「果歩ちゃんマジえろいわ、俺とのセックスそんな気持ち良かった?」
「ハァ…ン…ハァ……知らない!……ハァ」
「あんだけ乱れといてよく言うよ笑、初めだからもう少し休憩させてあげようと思ったけど……やっぱダメね!」
チャラ男はそう言って一度チンコを抜くと仰向けの果歩を引っ張り四つん這いの体勢にしお尻を向けさせました。
そしてブラジャーとショーツを強引に抜き取るとバックの体勢で果歩の膣内へチンコを挿入します。
「えっ?いや……あ!んッ、あ!アンッ!」
パン!パンッ!パチュパン!
「果歩ちゃんこっちの体勢も好き?さっきより締め付けいいじゃん」
「いやっ!……ン!あぁ!あ!っ!ぬい……て、、んぅ!あ!」
果歩の腰をガッシリと掴み先程より荒々しく腰をぶつけるチャラ男、腰を打ち付ける度に果歩の巨乳がブルンッ!と揺れそれと同調するように果歩の声色も高くなっていきます。
必死に快楽に耐える果歩と余裕の表情でセックスを楽しむチャラ男……
大切な彼女が他の男とセックスしているのに止めようともせず、痛いくらい固くなった股間を触り、ただ映像を見る事しか出来ない俺……
今の俺にあるのはただ二人の行為の続きを見たいという思いだけでした。
「ハァっ……ん!ッダメ!ぁ、っまた!イクあ、あ、あ!んぅ!!」
体勢のせいか先程より短い時間で果歩は絶頂が近づいているようでした。
先程もそうでしたが、果歩と俺がエッチをしてもこれほど早くイク事はありません……
「あーやべぇめっちゃ締め付けっから俺もイキそうだわ、ペースあげっから俺がイクまで果歩ちゃんイっちゃダメね」
そう言いピストン運動をさらに速めるチャラ男、バチュバチュ!と肉がぶつかる音が響きます。
「っえ!?あ、あ、んっ!ダメ!!我慢むりッ……!」
「ほらもうちょっとだから頑張って、このままゴム中で出すから笑」
「ハァあぁ…あ…い、やっ!ゴム、でも中でダメ!あぁ!やだもう、イクぅ、イっちゃう!!ああああんぁ!ッ……ぁ」
コンドームを着けているとはいえ膣内で射精されるのを嫌がる果歩でしたが、既にスパートをかけているチャラ男に抵抗出来るはずもなく、あっさりと2度目の絶頂を迎えました。
「……あぁ俺もイクッ!」
果歩の絶頂から少し遅れてチャラ男が一際強く腰を打ち付けると射精したのか一度動きが止まります。そして最後の一滴まで絞り出すようにまた腰を動かし始めます……
射精が落ち着くとゆっくりと時間をかけ果歩の膣内からチンコを引き抜きました。
チンコを抜かれと果歩は「ンッ……」と声を漏らしベットで仰向けになり大きく胸を上下させています
「いやー気持ちよかったわ、見てこれ果歩ちゃんのお陰でメッチャ濃い精子出た」
「ハァ……ハァ……」
「ほら、惚けてないで見ろよ果歩ちゃんの本気汁もべっとり付いちゃってるから、浮気セックスでこんなんしてるの彼氏知ったらヤバいんじゃない?笑」
「っ!……」
自身の恥ずかしい汁が付着するコンドームをチャラ男に見せつけられ頬を赤く染める果歩、ベットサイドに立ったチャラ男は先程と変わらぬ硬度を保ったままのチンコをベッドで横になる果歩の顔に近づけ咥えさせます。
強引に咥えさせられ少し苦しそうな果歩、ですが抵抗せずチャラ男の要求通りチンコを舐め始めます。
「んんぅ!………ひゃ、、んちゅ…チュ」
「そうそう上手いじゃん、彼氏にもお掃除フェラやってあげてんの?」
「こんな……ンチュ、こと…ちゅ…ん」
俺も果歩にフェラを頼んでしてもらった事はありましたが、顎が疲れるからとその時一度きりで、それ以降はありませんでした。
「…ペロ、ちゅ……ハァ…ハァ、んふ……ピチュ、チュポ…ハァ…ハァ」
そのまましばらく果歩にフェラをさせたチャラ男は満足したのか果歩の口からチンコを引き抜きます。
「んじゃ、汗もかいちゃったしシャワー浴びてすっきりしようか」
「え……」
果歩の腕を引っ張りバスルームへと向かうチャラ男、果歩は足に力が入らないのか、腰砕けのような形で引かれていきます。
映像をバスルームの所へ切り替え確認すると、2人はそのまま浴室に入りました。
浴室内にカメラを仕掛けていない為、2人が中でどのような事をしているのか直接見ることはできませんが、扉の曇りガラスの向こうにうっすらと肌色の影が確認できました。
シャワーの音で多少聞き取り辛いですが二人の声も拾ってくれています。
「んぅ……チャラ男さん……そこ、ダメ……っ!」
「いやいや、あんな本気汁出してたんだからここもしっかり洗わないとさ」
「あ、あ、あ、そん……なッ、かきまわ…っ…しちゃ…ハァ…ンあぁ!あああああっ!」
チャラ男に手マンされてるのか、浴室内から果歩の熱を含んだ媚声が響きます。
「果歩ちゃんまたイッたの?マジエロすぎ」
「ハァ……ハァ……ン」
「シャワー浴びたらもう一回やっから」
「ハァ……や……これ以上は…ハァハァ……」
「まだ俺一回しかイってないし、果歩ちゃんばっか気持ち良くなって不公平っしょ」
「ん…ハァ……ダメ……」
やはり一回出したくらいで終わるハズもなく、チャラ男はこの後も果歩とヤル気満々のようです、果歩も口では拒否していますがこの様子だと流されまた体を許してしまうでしょう……
5分ほどの短い時間で浴室から出てきた2人は体を拭くと裸のままベッドへ戻ります。
そしてチャラ男は依然固く勃起させたままのチンコに再度コンドームを装着するとベッドの縁に腰を掛けました。
「んじゃ今度はここに跨って」
「……っ」
果歩は無言のまま少し躊躇いながらも、指示に従いベッドに腰掛けるチャラ男と対面座位になるようにゆっくりと腰を落とし、その膣内に再びチャラ男の巨根を受け入れます。
「はぁ……ん、っ」
「あーやっぱ果歩ちゃんのマンコ最高、ちょーエロいしマジ今までで一番だわ」
そう言って下から突く形で腰を動かし始めるチャラ男ですが、その動きは先程とは違い果歩を気遣うようにゆっくりと優しいものでした。
果歩も先程までと違う事に気づいたのか戸惑うように声を漏らします。
「ハァ……ん、ぁハァ……なん、で?」
「さっきみたいに激しくするのも好きだけど、こうやって恋人みたいにやるのも良いっしょ?」
「それは……ハァ」
ゆっくりと腰を動かし続け果歩の顔を見つめるチャラ男。
果歩は気恥ずさからか顔を反らしているようですが、チャラ男の腰の動きに合わせるように段々と自分の腰を動かしてしまっています。
そんな果歩にチャラ男はニヤリと笑うと、キスをねだるように舌を出したまま無言で顔を近づけます。
この時点で完全に堕ちてしまったのでしょう……
果歩は一瞬戸惑いの表情を見せますが、少し時間を置くと決心したかのようにギュッと目を瞑り、チャラ男の首に腕を回すと自らの舌をチャラ男の舌と交じ合わせ始めました。
「ンチュ……チュ……ハァ……レロ、ンッ」
「レロ……果歩ちゃんと遂にベロチューまでしちゃった笑、彼氏以外の男とセックスしながらベロチューすんのメッチャ気持ちいいっしょ?」
パチュ……パチュ……パン
「ン…あぁ…レロ…ん、チュあ、あ、あ気持ちいいっ!これ気持ちいいの!!ンチュ」
認めてしまった事で理性のタガが外れたのか、果歩は自ら快楽を求めるように激しく腰を動かしそのGカップある釣鐘型の美巨乳を縦に揺らしながらチャラ男とのセックスに没頭しています。
知らない人からみれば恋人同士でセックスしてるようにしか見えないでしょう。
そうして快感に身を任せてしまった果歩はすぐに限界を迎えてしまいます。
「ンチュ!あ、あ、もう…ぁ…ダメチュ、チュ…ダメイく!あ、ごめんなさいまたイきます!あ、あ」
「ほら浮気セックスでまたイけ!!」
「ああンチュ、イクっ!レロ、チュ、イク!あぁん!っペチョ、あああああ!」
ビクビクッと4度目の絶頂を迎えてしまう果歩
絶頂を迎えて尚、チャラ男とのベロチューは止めず貪るように深く絡ませ続けています。
「ハァ……ハァ、レロ、んちゅ……ハァ、ちゅ、チュ」
「ベロチューすんのハマっちゃった?」
「ン……」
「果歩ちゃんからこんな求めてくれるなんて嬉しいわー、まだまだ時間あるからいっぱいセックスしようね」
チャラ男の言葉に瞳を潤ませ恥ずかし気にコクリと頷いた果歩は
既に自らの腰を動かし始めていました。
……
2人がセックスを始めてから3時間は経過していたでしょうか
情事が終わったのはチャラ男が5回目の射精を終えた時でした。
今まで経験した事がないくらい何度もイかされてしまった果歩は半分気を失っているかのようで、差し出されたチャラ男チンコを無言で舐めています。
「ンチュ……レロ…ハァ…ん」
「あぁー久しぶりにこんなやったわ、さすがにチンコ痛い笑、果歩ちゃんマジえろかったねー」
テレビ台の上に置いていたスマホを取り画面に目を向けながら話すチャラ男、カメラの画質のせいで細かくは見えませんがどうやらTwitterらしき画面を開いているようでした。
「ハァ…ん……チュポ」
「んじゃまたバイトで会おうね」
しばらくスマホを操作していたチャラ男でしたが、確認が終わったのか果歩の口からチンコを抜くと、そそくさと着替えて部屋を出ていきました。
果歩は疲れのせいか放心状態でぐったりとしており裸のまま眠ってしまったようです。
部屋には脱ぎ捨てられた果歩の服とセックスで使ったコンドームが無造作に放置されたままとなっていました……
気づけば、俺の部屋もオナニーで使ったテュッシュがゴミ箱にあふれ独特の匂いが部屋中に籠っています。
片付けないと……と思いましたが、俺も襲ってくる眠気に勝てずその日はそのまま寝てしまいました。
後日、チャラ男のTwitterアカウントを発見しそこで果歩のハメ撮りを発見するのですが……
好評でしたら続きを投稿しようと思います。