巨乳でとても可愛い保母さんを一晩中抱いた(6)

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沢山の応援メッセージ、続編希望、そしてなりより、高い評価ありがとうございます。

超高評価どころか名作まで認定されるとは…涙が出てきます。

感謝感謝です。

○純子のスペック等

20→21歳かなり童顔。(見た目ではjkにみえる。推定年齢16歳ぽい。)

保母さん

身体150センチ以下とかなり小さめ

149センチと判明。やはり小さく可愛い。

中肉なのにムチムチ

Gカップ所有者

何より、タイトル通り、ものすごく可愛い。多分、誰が見ても可愛いはず。

少し天然な所あり。そこも愛おしい。

祖父祖母との三人暮し。

○島村純子

37歳

中学時代の先生。

身長151センチ

巨乳Eカップ所持者

中学時代から肉体関係あり。

離婚して現在バツイチ。

ーーーーー

純子の自宅で色々なことがあった。

「いいお二人じゃないか?純子のこと凄く大事にしてるのが分かるわ。」

「うん、そう思う。」

ホテルに向かう最中、

「何か、もうお泊まり前提で出て行くのって、どうなんや?だって、この後、孫がヤられちゃうの確定やん。」

「うーん。だよね。でもヒロさんに会わせたから、いいんじゃないかな…。」

「んー。」

二人はチェックインした。

二人きりになれば、純子はものすごい勢いでキスを求めてくる。

「純子、キス好きだな〜。」

「えっ?ヒロさん、純子とのキス、嫌い?」

「そんな訳ないやん。」

相変わらず、ホテル即、濃厚なキス。

軽くシャワーを浴びベッドへ。

「な、今日は時間はまだタップリあるし、ゆっくりしよう。それとも取り敢えず一発ヤっとく?」

「もう、純子、そんなにエッチばっかり考えてません。なんか淫乱女みたいじゃん!」

「いやな。もう抱かれたく抱かれたくて仕方ないのかなって?」

「もうバカ。」

ベッドで食事をしながら、

「何かお行儀悪いね…。」

「そういや、自宅出てから何かお前変やで。今日もグイグイ来ないし…。」

「ちょっと、ビックリし過ぎて…。」

「ん?何が?」

「うーん。ヒロさんの試合を純子が観に行ってたって話…。凄くない?それって。」

「まあ、それは思ったけど田舎ならあり得るかな〜?とも思ったわ。」

「多分、私、覚えてるよ。あの試合。」

「ちびっ子だっただろ?そんなん覚えてないやろ。」

「多分、お爺ちゃんに連れて行ってもらったのって2回目だったんだけど、長い試合で飽きてきちゃったけど、途中からお兄ちゃん達がドロドロになってやってる姿に引き込まれてちゃった。」

「ふーん。やってる方はマジ、しんどかったけどな。」

「お爺ちゃんが横で説明してくれてた。あの投手、一人で投げ切ったぞとか…。」

「なんか、そのピッチャーのお兄ちゃんを目で追ってたの。」

「そんな、ちびっ子が?」

「凄い試合だったでしょ?15回ぐらいまで延長して、怪我も何人か出たよね。」

「おう、そうや、そうや。ほんま覚えてんな。」

「だってちびっ子じゃなくもう高学年だったし、覚えてるよ。」

「ナルホド。それでそのお兄ちゃんに惚れたのか?」

「うーん。それは分かんないけどね。ハハ。」

「あの後、お爺ちゃんと選手控室に行ったの。」

「あっ!覚えてるわ。大会役員の爺さんが労いに来てくれたな。そうか、あれ、純子のお爺ちゃんか!それは凄い。ちょっと感動や。」

「ナルホド、色んなトコで繋がってるな。マジでスゲ〜。確かにエッチしてる場合じゃないわ。」

「そのエロ挟み、やめてくれませんか?真面目な話をしている時に…。」

「しぃーまへん。」

その時、十年以上前の記憶が走馬灯のように蘇ってきた。俺の人生の最大な屈辱的な敗戦。野球を辞めるキッカケになった試合。完全に封印していた記憶。

今となっては青春の1頁。

何か、大会役員に労いを頂いた後に何かあったような…。それも淡い記憶が。

それを純子がこじ開ける。

「そうなの、私もお爺ちゃんの陰に隠れて控室にいたの。それでね私…。」

全てを鮮明に思い出した。そして思わず、

『ポカリ!!!』

「そ、それ!私、純子!覚えてくれてた!」

そう、思い出した。控室で15回を投げ切り、押し出しで負け、号泣し、床に座って下を向いていた俺に一人の少女がいや、美少女だったかな「お兄ちゃん、泣かないで。感動ありがとう。」とそっと冷たいポカリを小さな手で差し出してくれた。

今思えば、そんな余裕はなかったが、確かに美少女だったと思う。小さかったので、小学低学年ぐらいのイメージしかなかった。

「そう、純子、純子、純子がポカリを渡したの。」

「本当に覚えるの?」

何だか、泣けてきた。純子も目に涙を浮かべる。

時を超えて、こんな偶然な再会があるのか…。ドラマや映画よりもベタ過ぎる。

本当なのか?

「グスン。何で、泣いてんの?」

「…。なんか、そんなあの少女が、いや。」

(試合が終わって初めて口にした飲み物だったよ純子がくれた冷たいポカリ。人生最高に美味しかった。)

純子を撫でながら。凄く凄く感慨深くなり不思議な感覚に襲われた。

「あの時の、純子ちゃんにようやく御礼が言えた。ありがとう。」

純子は泣き出す。

俺も泣く。

そんな偶然。この子と出逢ったのはそんな昔だったのか?

「純子、ポカリを貰ってくれたとき、涙を浮かべながら、ニコッとしてくれたお兄ちゃんにキュンとしちゃった。初恋だったかな…。」

純子はそれから野球にハマる。面影を追いかけた高校生のお兄さん。まさか、それが俺なのか。

混乱しながらも、昔話に話を咲かせる。

冷静になり、色々思い出しながら、会話をした。

「あの後よ、少女から差し入れを俺だけ貰うから、部員からめっちゃ冷やかされたわw」

「いよ!憎いよ!少女殺し!とか。」

「ロリハンター!」

「キャハ、何それ!メッチャウケるですけど。」

それからの俺のあだ名は「ロリハンターよ。」

「純子のお陰でw」

「キャハハハっ。」

笑い転げる純子。

「でも、不思議。今のその人が純子の横にいるのね。」

「おう、ビックリやな。マジでロリハンターやん。あの少女が数年後、俺に犯されるとは…。」

「何!もう犯されるって。」

「でも嬉しい…。」

二人は見つめ合い、そっと唇を交わす。

そっと舌を純子の口の中へ。

長い長い濃厚なディープキス。

部屋着を脱がしながら、キスを続ける。

「チュパチュパ」

「ヒロさん、もっともっと、愛して。」

「うん。沢山愛するよ純子。」

俺は豊満なバストに唇をつけ、優しく乳首を刺激する。

「ふぁ、あん、気持ちいいの、純子…。」

優しく優しく白くて柔らかい二つの山を揉みながら、先端を舌で愛撫する。

純子は仰け反り、指を咥える。

「あん、あん、あん、純子のオッパイ好き?」

「ああ、大好きだよ。ずっと舐めていたい。」

「ずっと、舐めて、ずっと純子を可愛がって…。」

「チュパチュパチュパチュパチュパ」

「ベロベロベロ」

「おいしいよ。おいしいよ。純子。」

「あん、あん、オッパイだけで、純子、」

純子の秘部はすっかり、トロトロになり、俺のモノの侵入を待っている。

両乳房を揉みしだきながら、秘部へ潜り込む。

舌でまだ子供のようなヒダをこじ開ける、舌でクリをペロリと刺激。

「はぁん、あん、ヒロさん、ダメ、ダメなの。」

構わず、優しく舐め続ける。

「だから、ダメ、あん、あん。」

白い太ももに舌を這わしながは、指を秘部に入れる。

「チュパチュパチュパ」

「クチュクチャ。」

「やあん、また逝っちゃう。」

「いいんだよ。沢山逝って。」

またも秘部に舌を差し込み、指ではGスポットを刺激。純子はこれ以上なく、仰け反りながら果てていく。

「い、い、イク…イクーーー。」

「はあはあ。また純子だけ…。」

「だからな、女は何回もイケるだから、逝けばいいよ。」

「ねぇ、ヒロさん、純子のオッパイで挟んで欲しい?」

「えっ?パイズリか?お前、初めてパイズリさせた時、これイヤって言ってたやん。」

「そりゃ挟んで欲しいけど…。そんなデカいオッパイ。」

「やっぱり、ヒロさん、優しすぎるよ。」

「純子の身体は俺のモンとかいいながら、純子はイヤって言ったことは二度とさせないし、やらないし。」

「この数週間で、ヒロさん、純子が嫌って言ったこと、二度としないもん。心の底から純子に優しい人って思ったよ。どんなにエッチなこと言っても、エッチなことしても、純子が本気で嫌がること全然しないの知ってたよ。そのさりげない優しさが初めてから伝わったの。だから身を委ねたのヒロさんに全て…。」

純子は俺の下半身に行き、豊満なバストでビンビンになった息子を挟んでくれる。

「こんな感じでいいかな?」

慣れない感じでしっかり息子を純子の乳房で包む。そして、

シュゴシュゴとチン○を擦る。

これが柔らかい純子の乳房に挟まれ、気持ちいい。先端を舌でチロチロされるから堪らん。

「純子、気持ちいい。凄くいいよ。」

「舐めていい?」

「純子の好きなようにしろ。」

可愛いお口でカプリを咥え込み、口の中で激しく舌で転がす。

これが結構たまらない。

「気持ちいい?ヒロさん。」

「うん。」

そして激しくディープスロート。

「シュボシュボシュボシュボ」

「ゔっ、オマエ、マジで上手くなったな。。」

激しく上下させる。両手で乳房を鷲掴みし、乳首を刺激、

「あん、ダメ、乳首、触らないの。。」

「じ、純子、挿れたい。」

純子はチン○から口を離し、俺の股間にゆっくり腰を落とす。

ズズズズボ

「あん、ヒロさんの大きいの。」

「純子、動くね。」

グチョチョグチョと秘部から愛液を漏らしながらグラインド。

「あ、あんあん、気持ちいいの、純子、」

乳房を下から大きく揉みながら、可愛い少女のような女の子が悶え苦しむ。

俺も激しく突き上げる。

「ダメ、そんなことしちゃ。」

純子は乱れながら、激しく感じまくる。

数回突き上げたところで純子は果てる。

「あ、あん、い、いく、いく、い、いくーーー」

そのまま、純子の方へ倒れ込み、乳房を鷲掴みしながら、腰を打ち付ける。

「パンパンパンパン」

「す、す、凄よヒロさん。もう、純子、純子。」

ひたすら腰を打ち付ける。。

「パンパンパンパン」

俺のチン○がこれ以上ないぐらいカチコチになっているのが分かる。

「硬いよ。凄く硬い。」

背中に電流が走りはじめ、限界が近づく。

唇に吸い付き、舌を激しく絡まし、唾液の交換をする。

「じ、純子、もう、ダメ」

「俺も…」

二人同士に絶頂を迎える。

「うっ」

「ヒロさん、い、いく、あ、い、いくーーーー」

ブジュッと愛液が

俺は

ドピュドピュドピュと大量に純子の豊満な乳房へ放出。

「はあはあ、気持ち良過ぎるよ。もう。」

「はあ、はぁ俺も、純子のアソコ最高やわ。」

「純子、中で出してもいいのに…。」

「それは、マジでやめとこう。マズいわ。」

「だって、だって、ヒロさんの全部が欲しいんだもん。それにヒロさん赤ちゃんなら…。」

「えっ?何?」

「何でもない。」

純子は俺の子なら妊娠してもいいと思っている。

俺だって、俺だって、純子なら…。でも、今の純子を…。

指輪をキラキラさせて、

「純子、やっぱり、幸せなの。とっても。まさか初恋の人と結ばれるなんて…。それも知らない間に…。運命かな…。」

「…。」

「確かに凄い偶然やしな。」

「あっ、そうそう、ちょっと待ってて。」

ジャケットから一枚の写真を持ってくる。

「あっ、それ、持ってきたの?」

「お婆ちゃんに無理言って一枚貰ったわ。」

「これ、美少女過ぎやろ。」

「さっきも言ってたね。」

「俺、この子にポカリ貰ったんやんな〜。」

「うん、多分、10才ぐらいの写真だからそうかな。」

「あん時もちょっと可愛い少女だと思ったけど。こうやって写真で見ると、マジで神やわ。」

「ねえ、ヒロさんもしかしてロリコン。」

「そうやな。その気(け)はあるかも。だって純子を好きになる時点でロリやろ。」

「何、それ。」

「俺、いつも美少女、抱いていると思ってんで。」

「俺のチン○で美少女が悶えてるって♪」

「何それ。」

「そもそも、お前は分類するとロリ系巨乳やで。」

「違うモン、純子、大人だもん。」

「分かってないな〜。自分の価値が。」

「純子みたいなタイプが一番男は弱いんやで。」

オッパイを揉みながら、顔を見る。

「この顔にこの身体。タマランわ。」

「純子のことが欲しいってこと?」

「そういうことや。」

と接吻する。

「じゃあ、この写真の純子が今現れたら?」

「難しいこと言うな。正直言ってもいい?そりゃ犯すやろな。出逢って一秒で挿入してんな、間違いなく。」

「いやん、それマジでロリだって。こんな幼い純子を犯すの?」

「そりゃ、こんな美少女、中々。それに将来はこの純子になるんやで。いいやんか10年ぐらい早く頂いても」

「うーん。そうか。ヒロさんに手をつけてもらっておくのもありかも。」

「ハハハ、何、マジで答えてんねん。さすがに小学生純子は犯さんわ。でも中学生純子は間違いなく抱くけどな。」

「もう、結局、未成年でヒロさんの前に現れたら犯されるじゃん!」

「なんか複雑だけど、中学生純子もヒロさんにされるんだったらいいか。」

「だから、マジ回答すんなよ。恥ずいわ〜。」

「でももし、中学生純子の前に俺が現れたら、大人純子はどうアドバイスすんの?逃げろ!って言うやろ?当然。」

「ううん。多分、抱かれなさいって、アドバイスする。いやーーん、複雑。子供の純子にヒロさん寝取られるの???」

可愛い可愛い純子。自分で自分にヤキモチ焼く。本気悩んどるわ。昔の純子に仮に出逢っても大事にしただろうな。

「純子ってマジ可愛いよな。」

「何、いきなり。へへ、可愛いの?純子。そんなに?」

「うん、凄く。可愛い。素直に言えるよ。」

顔を赤らめキスを求める。

濃厚に濃厚に優しく優しく口づけ。

そして、愛を確かめるように愛し合う。何度も何度も昇天しながら、俺を求める。俺も純子の全てを求め、雄と雌が絡み合う。激しく、優しく、荒々しく。

そして、二人は絶頂を迎える。

「純子、幸せ。ずっとずっと永遠にヒロさんに抱かれていたい。」

「俺もずっと抱いていたいよ。」

「ねぇ、そんな写真貰ってどうすんの?」

「そんなん、可愛すぎるから、額に入れて飾っておくわw」

「そんなに可愛い?」

「うん、あと、これみてオナニーするかな。」

「もうもうもう、変態ロリオヤジ!かえして!」

「ダメだよ。貰ったし。」

「そんなんに使われたら少女純子ちゃん可哀想すぎるよ。」

「ハハハ。毎日、この写真見てオナニーしてやる。」

「もう、なら、純子が毎日、ヒロさんの精子絞り出す。自分で出来ないように。」

「お前、本当可愛いわ。何でも一生懸命やもんな。」

「純子のこと好き?」

「愛してる。」

しばし、抱き合いながら、小腹が空いたので色々食べる。

「今日、パフェだけだもんね。お腹すくよ。」

「だな。マクド食おう。」

ベッドでボロボロ零しながら食べる。

「パフェと言えば、綺麗だったね。先生…。」

「あっ、先生か。」

「ヒロさん、あのね。あの人でしょ?ヒロさんがエッチしたことあるって言ってた、女の先生って。」

「何?それ?」

「初めてエッチしたとき、言ってたじゃん。凄い可愛い先生がいて抱いたことがあるって。純子抱いた後、その先生ぐらい純子ちゃんは可愛かったって言ってたよ。」

「うっ、そんなこと、言ったかな、言ったな俺なら。」

俺は抱いたら、女遍歴を寝物語で語るクセがある。まあ殆どワンナイトばかりだから何の問題もないのだか…。

「純子もそこまで鈍くないよ。直ぐ分かったよ。先生のヒロさんを見る目は女だったもん。それに一人の生徒を、それも担任じゃないのに覚えてるわけないじゃん。」

「ふーん。そんなもんか。」

「いいよ。昔の話でしょ?」

「当たり前やん。それにオバさんやんか。」

「違うよ。綺麗だよ。ヒロさんのタイプでしょ。」

「だって、だって、だって。」

綺麗な涙を一滴零す。

『あの先生、自分で言うのも変だけど、純子ぽいもん。』

『うん、純子に似てる』

「!!!」

言われた。言われてしまった。それも本人の口から。そう、似ている。全ての雰囲気も身体も顔も。俺の原点だから仕方ない。

「そ、そうやな。その通りやわ。」

「純子が先生に似てるから好きなの?好きになったの?グスン。」

「いや、そんなこと。」

多分、純子は先生に会ってから、そんなことばかり考えてたんだろうな。

俺の元カノに会い、自分は初恋の人に会い。それが全部、俺のこと。多分、だから口数が減ったのだろう。

俺は真面目な顔で

「純子な、おまえに一目惚れをしたのは紛れない事実だ。もし、そこに先生の面影を追っていたのかは分からん。でも今の俺は誰でもなく、木下純子そのものを愛している。何かの変わりなんかじゃわない。お前じゃなきゃダメなんだ。純子。」

「本当、本当に純子だけなの?」

「純子の何がそんなに…。」

「全部に決まっているやないか。全てや。俺の過去未来ひっくるめて、お前が好きだ。」

涙を拭き、

「へへ。嬉しい。ってか純子のオッパイが好きって絶対言うと思った。」

「くそっ、そこはお約束のそれか!」

純子はスリスリしてくる。

「純子って、悪い子だよね。うん。分かってるの。」

「あんだけ、あんだけ沢山、沢山、して貰って、お姫様にしてもらって、愛してもらって愛してもらって、毎日幸せな気持ちにしてもらって…。文句やヤキモチなんか焼いちゃダメなことぐらい。」

「たったこんだけ短い間に、純子、愛されてるの凄く分かるよ。」

「凄く大事にされてるし…。」

「そうか?結構、無造作に扱ってんぞ、チン○ばっかり純子のアソコに突っ込むことしか考えないしw」

「そう言う憎まれ口も好き。だって、そんなこと言っても、絶対、絶対、純子が嫌がることしないもん。」

「なんで初めては、無理矢理犯したやんか。」

「違うの。あれはやっぱり、純子が抱かれたかったの。だから付いて行ったの。」

「それは違うわ。」

「多分、純子の本能が初恋のお兄さんを覚えていたと思うの。」

「都合がええな。それは…。」

「それに、あの、胸で挟むやつ…。」

「パイズリやろ♪」

「うん、そ、それ、純子が一回、嫌って言ったら二度と要求しなかったよ。ヒロさんあんなに純子のオッパイ大好きなのに…。」

「純子、馬鹿だけど、変なところは凄く観察しちゃうの。」

「ヒロさん、凄く、凄く、凄く大切にしてくれてるの。分かるよ。」

一生懸命、頑張って訴えてくる気持ちが痛いほど伝わる。この子はちゃんと見てくれてたんだ。感激した。

俺は純子の嫌なことは絶対しなかった。俺なりに大事にしてきた。分かってくれていた。それを言葉で伝えられると嬉しい。

「そんなん、当たり前やん。大事な大事な大事な俺の・・・」

「俺の何、なに、なに?はっきり言って欲しいの。」

『彼女』

大号泣した。

「わーんわーんわーん。」

「彼女」

「はじめて面と向かって言われたよ。わーんわーん。」

「わーんわーん、純子、嬉しい。」

俺はズルイ男だ。我ながら嫌悪感で嫌になる。

愛読された方ならお気づきだろうが、面と向かって一度も「彼女」とは言わなかった。あえて。

「可愛い子」「大事な子」「宝物」

「好きだ」「大好きだ」「愛してる」

「彼女」以外のワードは全て使いながら、そこには一線引いていたのだ。

それは、いずれくる、この楽しい時間の終焉が分かっていたから。

でも今はあまり先読みをしないでこの子を彼女として愛そうと思った瞬間だ。

「ごめん。純子、その言葉欲しかったんやな。分かってた。酷いやつや。俺は。」

「純子、いいの。凄く凄く愛されているし、これ以上、彼女とか望んじゃバチが当たるの分かってるの。ううん。これ以上、無いぐらい愛情貰ったし。」

「でもでも、

ヒック、ヒック、

純子はヒロさんの何だろう?って…。えーんえーん。彼女がいいよー。えーんえーん。」

「そうやな。俺がズルすぎた。」

「今日も先生に彼女?って聞かれて濁したでしょ?やっぱり、純子は彼女じゃないって思っちゃった。じゃあ、愛人?いや何?宝物って彼女より下なの?」

「純子、純子、分かんなくなって…。でもドンドン好きになって、毎日毎日、好きが増して、純子の中はヒロさんは99%ぐらいになっちゃって…。わーん。」

「あれ?99%なんや。残念やな。俺はもう純子で120%やけど、どないしよう。どうやら、純子が俺のことを好きなこと以上に俺が純子を愛している方が優っているな。うん。間違いない。」

とても優しい笑顔で純子の顔を優しく撫でる。

軽く涙拭き、軽くキスをする。

「純子の方が、好きなの!絶対!」

凄く凄く力強く抱きついてくる。

「誰にも渡したくないよー。えーん。えーん。」

俺だって、純子ほど可愛い子に二度と出逢えないのは分かっている。

もう地獄に堕ちてもいい。

終わりは考えず純子を愛そう。

神がいるなら、結ばれるだろう。居なければそれまでだ。

今は目一杯、愛することを決めた。

「純子が離さなきゃ、誰のものにもならないよ。」

「本当に?」

愛を確かめるように愛し合った。

何度も何度も。朝まで、生まれた姿で。そして、俺の全ての欲望を純子の中に注いだ。もう迷わない。純子の綺麗な秘部から何度も俺の愛の結晶が溢れていた。

純子は全て受け入れてくれた。いや、自ら望んだ。中出しなんて、そんな俗なものではない。

愛の塊だった。

純子は抱きつき、離すもんかとはがりくっつき眠りについた。俺は一晩中、純子の寝息を聞きながら、髪を撫でていた。

可愛いよ純子、愛してる。俺の大切な『彼女』

朝はしっかり起こした。

純子は寝起きが悪い。

「ふにゃふにゃ、後5分ね。」

「また遅刻やで。」

「えっ!!!!」

「まだ6時半や。2時間あるぞ。」

「もう、心臓止まるかと思ったよ。」

「へへへ、純子、彼女?」

「そうそう、俺の宝物でもあり大切な彼女やで。安心して幼稚園行ってこい。」

俺は意を決して、スマホを取りに行った。

先生のLINEを確認するためだ。

純子は気を利かせて、シャワーを浴びに行こうとする。

「純子、一緒に見よう。」

「先生からのLINE。」

「いいの?」

「もやもやしてるだろ。」

そして開く。

「ヒロちゃんへ

いい子見つけたね。その子なら先生、身を引くわ。とても可愛いわ。

純子ちゃんは、あなたのこと愛してるわよ。

そして私のことも勘づいたと思うわ。賢い子よ。

大事にするのよ。

しないと先生、叱りに行くからね。

ありがとう。あなたのことは忘れない。

しかし、純子ちゃんって、どんだけ純子好きなのよ君はw

先生の青春だった、○○くん。

好きだったよ。

もう会うこともないでしょう。

純子ちゃんとお幸せに…。」

純子も俺も息を呑んで短い文を読んだ。

「やっぱり、先生、今でも好きだったじゃん。でもいいの?純子にこんな大事なメッセージ見せて。」

「うん、いいよ。俺、先生とは…。」

「もういいの。充分。先生も純子をヒロさんにあげるって言ってるし。何も言わないで。」

なんかとても大人になった純子がいた。

(最後まで先生だった。俺こそ、愛を教えてくれてありがとうございます。ボクの青春でした。)

純子の目の前で、先生に一文を

「先生、本当にありがとうございました。

好きでした。

でも今は純子を愛しています。ずっと。

さようなら。ボクの純子先生。」

はい、送信。

純子は真剣に見ていた。

「いいの?会えなくなるよ?」

「えっ?会っていいの?」

「先生としてじゃないでしょ?絶対イヤ!」

「イヤイヤイヤ!ヒロさんは純子の彼氏だもん!」

「そう、俺には可愛い可愛い彼女がいるからな。」

「うん、大好き。」

「ねぇ、左にしてもいい?」

「えっ?」

「リ・ン・グ。」

「何、貞子?」

「うーん、そうきたか、貞子のリングね。想定外よ。」

「いや、いいけど、そんなんめっちゃウワサになんで。ウチの会社でも若い子が左薬指にリングしてたら、めっちゃ言われててんで。」

「えへん。全然平気なのだ。純子はヒロさんのモノってアピールしたんだもん。」

「俺はかまへんけど。もうええわ。何があっても驚かへんわ。好きにし!」

純子はじゃあ、ハメて♪とばかりに指輪を差し出す。

俺は優しく、付けようとしながらもお約束の

「いやあ、左薬指は太すぎて入りませんね。純子さん。残念。」

「うそ??」

ニコニコしながらそっと装着させた。

「もう。絶対なんかしてくるよね。」

たわいもないことをしながらホテルを出、軽く朝食を取り、幼稚園へ送った。

家に帰ると、相変わらずお袋が文句をいう。

「もうあんたって子は。」

「ハハハ、龍太の先生と一晩一緒やったわ!」

「あんた。もう。」

もう開き直り。

いつものようにお迎えに行くと、純子が手を振る。

おいおい、木下先生。それはダメですよ。

ニコニコしながら、龍太を連れてくる。

左薬指にリングが光り、首の付け根にはクッキリと昨日付けたキスマーク。

(小声で)「何か言われたんちゃう?」

「うん、言われたよ。」

一言残して、他の保護者のもとへ。

女は吹っ切れると怖い。

今日は珍しく友人と食事をするらしく、会うこともなかった。

龍太と遊び。抱っこして、可愛がり。欲しいおもちゃを買ってやる。

弟夫婦も龍太を迎えついでに実家で食事をするのが日課になりつつある。

俺のお陰で実家は毎日賑やかだ。

「アニキ、本当、子供好きだよな。」

「下の年の離れた弟もめっちゃ可愛がってたもんな。」

「そうよね。龍太も凄く可愛がってくれるし。」

「先生と結婚したらいいやん。」

お袋が

「そうそう、ヒロ、今日もあの可愛い先生と宿泊してたのよ。自分から言ってたし。」

一同驚愕。特に弟嫁が。

「やっぱりな。そうだよな。もう最初からバレバレだもんな。」

「やっぱり、そうなんですね。お兄さん。結構、歳離れてませんか?」

「アホ、そんなん、アニキには関係ないわ。寧ろドストライクだわ、あんな可愛い先生。」

「マジ羨ましいぞ。」

「しかし、あの先生もやるわね。真面目なそうな感じだし、とてもお兄さんにね、付いて行かなそうだけど…。」

こいつら好き勝手言ってんな。

まあええわ。

「お前らな、あの先生は賢いぞ。俺を選ぶんなんて見る目あるわ。」

「開き直ったな。にいちゃんよ。」

「よしゃ、飲もう、飲もう、聞かせてよお兄ちゃま、あの先生、どうなん?どうなん?どんな感じ。」

弟は嫁にあっちへ行けと合図。お袋と嫁は台所へ行った。

「アホ、なんでオマエに言わなあかんねん。」

「だって、その、泊まってるってことは、その、あの素晴らしいお身体を拝んでいらっしゃるんでしょう?あのバストのサイズぐらいお聞かせ頂けませんか?乳首の色も?」

「ふっ、羨ましいやろ既婚者よ!」

「そんなん言うわけないやろ!アホ!嫁抱いとけ!」

「おーい、龍太!木下先生、オマエのお姉ちゃんになるかもよ。」

「なんで?なんで?なんで?」

「やめろ!幼稚園で、喋ったどうすんねん。」

ウチではこんな馬鹿な話で盛り上がっていた。

翌日はやはり、会うことになり、ホテルで食事をと思ったが、純子が

「もう、気にするのやめようよ。好きもの食べようよ。」

「そうだな。」

もうこんな感じになってしまった。

「幼稚園でなんか言われた?」

「うん。彼氏に左薬指に付けろって言われちゃった。って言ったよ。」

どーーーーーん

「俺かよ。」

「いいじゃん。可愛い彼女を彼氏が束縛するって設定の方が。純子可愛いじゃん。その方が説得力あるよ。」

「おまえな。」

「彼女」って言葉は魔法の言葉なのか?

いや、今まで以上に明るくなった純子が可愛い。じゃあそれでいい。

「今日はどうする。」

「泊まるよ。彼氏に沢山、沢山可愛がってもらうんだもん!もん!もん!」

もう付き合いたてのラブラブ過ぎるカップルのように毎日一緒にいる。

まるで厨房のようだ。

ホテルに入ると、積極な純子。もうメソメソもしない。

直ぐに脱ぎ始め、豊満な肉体を晒してくれる。

手を引っ張られ、お風呂へ連れて行かれる。

「もう、こんなに大きくなっちまちゅね♪」

「後でね、チュッ」

俺の息子にキスをする。

あーあ。あの純子がな…。可愛い可愛い純子ちゃん。大丈夫ですか?こういうのをギャップ萌えだな。

最近は即行為ではなく、時間があるときは映画を観たり、会話をすることも多い。

今日も二人でベッドでくっ付きながら

「プリティウーマン」

を観た。

「そうそう、これこれ、女の子の夢なの。純子、叶えて貰っちゃった♪」

確かに改めて観ると、リチャードギアと同じことをしてるわ。真剣に観たことが無かったので、ちょっと驚いた。

俺、結構、グッジョブだったんじゃね?

純子は少女のように観ていた。

「純子ね、昨日友達とご飯行ったでしょ?」

「そうやったな。珍しく、逢いたいって言わんかったからビックリしたわ。」

「へへへ。ちょっとね。」

ひとり締まりなくニヤニヤする純子。

「昨日さー、食事行ったら、みんなね、みんなって三人だけど、純子見るなり、何々?それ大変身?純子の身に何が起こったの?って言われちゃった。」

「お前な、買った物で全身着飾って行ったやろ?」

「当然よ!」

「ユキなんて、どこからツッコめばいい?」

「何、GUCCIのバッグ?えっ指輪?えっーーーロレックス?ウソ、そのワンピ、ARMANIなの?」

そりゃそうなるわや。

「純子、下着もおニューだよ。」

一同「えっーーーーーー」

楽しそうに目をキラキラさせて会話する純子が可愛い。

「宝くじ?トト?株?」

「何があったの?ねえ純子!」

「もう凄いの?みんなが凄く聞いてからね、彼氏に買って貰っちゃった!って言ったの。」

「そりゃ、凄い聞いてくるもん。驚いちゃった。」

純子は出逢いから、何もかも話したようだ。

「特にね。アウトレットの話しはみんな凄く驚いてたし、凄く凄く羨ましがられちゃった。マジでリアルプリティウーマンじゃん!って言われたの。」

「ね、ね、言ったでしょ?女の子は憧れなの。」

「喋っちゃダメだった?」

「なんで?彼女が彼氏の自慢すんのなんて、普通やろ?」

「キャー純子、彼女だよね。」

「お前、彼氏でもない奴に毎日毎日抱かれてんのか?」

「よく考えたらそうだよね。彼氏と確信がないのに毎日、エッチなのことされてたの。」

「純子、お馬鹿さんだよね。」

「しょうがあらへんわ。俺のちんこに溺れてしまったんやから。」

「もう…。それもあるけど。純子、めちゃくちゃエッチにされちゃったもん。」

「そうやな。」

「初めて、抱こうとしたとき私、そんな女じゃありません!ってキッパリいい放ったもんな。」

「結局、そんな女だったな〜ハハハ。」

「また、それは言っちゃダメ。」

「小娘だから、コロッと騙されだけだもん。」

「でも、その後も毎日抱かれてるやん。」

「仕方ないじゃん!好きになったんだから。」

可愛いね。純子ちゃん。素直にすぐに好きになったとか、言えるんやね。でもね、俺の方が先に惚れてたんだよ…間違いなく。

リアルプリティウーマン自慢したかったんだな。

「純子、本当は言いたかったんだね。誰かに…。」

「でも、でも、でも純子ね。」

「いいよ、いいよ。何も言うな。」

愛らしい純子、可愛い純子。

純子は首に手を巻き付け、キスをしてくる。

愛情一杯に…。

独占欲を剥き出しに、俺の口の中に可愛らしい舌を入れてくる。

「あっ、うっふん」

艶かしく、濃厚な接吻。

「純子の彼氏ヒロさん、私だけのもの…。」

チュパチュパと離れることはない。

俺は豊満な乳房を大きく揉みながら、純子の舌を受け入れ続ける。

「もっと、触って、もっと、もっと…」

「あっ、感じる。あん、あん…」

「今日は全部、純子がするの。ヒロさんは動かないで!絶対!」

純子は思い立ったように、俺の首筋に舌を這わせ、豊満なバストを擦らせながら、ドンドン下に下りる。俺の乳首を舌で転がし、息子を優しくサワサワしてくる。

「ゔっ、ちょ、純子。」

「ダーメ。動いちゃ。」

悪戯っぽく笑う純子が愛おしい。

「オネェちゃま、ボクちゃん、何されるんですか?」

「純子お姉さんが、ヒロちゃんを犯すのよ。あなたも散々純子ちゃんを犯したでしょ?」

そんなプレイなのか?

俺は純子のしたいように、身を任せた。

純子は身体中、舌を這わせた。胸も腕もお腹も、指を舐めてる姿は結構エロい。

「ヒロさんの全部がおいしい…。」

そして、ゆっくりと乳房でチン○を包むように挟み、シュゴシュゴと擦る。

「お、お前、それっ、無理すんな。」

「ううん。ヒロさんが純子のオッパイで気持ちいいなら純子も気持ちいいの。」

本当に俺に奉仕したいんだろうな。

俺の息子がビクビクなっていると

「大きくなったね?気持ちいい?」

「そりゃ、まあ、」

「じゃあ、これは?」

かぷりと息子を飲み込む。

まるで大好物を食べるが如く。

チュパチュパ

根元からアイスキャンディを舐めるようにおいしそうに舌を這わす。

「おいしっい」

俺は完全になすがままで、純子の愛撫を楽しんだ。

いつもより長いフェラで、俺がトロンとしていると、

むにゅにゃと柔らかな感触に包まれた。

純子が自ら、挿れてきたのだ。

あー、あー、完全に俺のチン○の虜やな〜。

少女はここまでいやらしく積極的になりました。

お爺さん、お婆さん、ごめんなさい。純子は淫乱になってしまいました。

純子は髪をかき乱しながら、悶える。

「あっ、凄い、凄い、大きいの。」

激しく腰を回してくる。

キミは女性上位もやり方が分からなかったね。それが、こんなに…。

何度も白い首を天に向け、絶頂を迎える純子。

「あっ、あん、あん、凄く気持ちいい。また、イク、逝っちゃう、逝くよ。」

「あーーーー」

何度、俺の上で果てたのだろう?

もう俺の股間周辺とお腹辺りは、バケツの水を掛けられたようにビシャビシャになっている。

「あん、あん、あん、また逝っちゃう。逝っちゃう。」

間髪入れずに逝きまくる純子。

俺が対位を変えようとすると、

「ダーメ。純子が純子が純子の身体で逝かすから…」

「お願いします。」

激しく激しくグラインドされ、俺は純子の希望通り絶頂を迎えた。

「ん、ゔ、ゔ、い、イグっ、いっー!」

純子は全体重を乗せ、全ての精子を受け止めながら、大きく仰け反り純子も果てた。

「はぁ、はぁ、オマエ、もう知らんぞ。」

悪魔っぽく、

「何が?」

「いや、旅行から殆ど中出ししてるやんか。」

「俺、種無しちゃうで!」

「だって、だって。中で出されると幸せなんだもん。」

「それにね。なんか、温かいモノが入ってる感覚が気持ちいいの。」

「温かいモノって…。マジで、次から控えよう?」

「そもそも、初めて俺に生挿入されたとき、驚いたやんか。その上、外で出すことを確認したやん。」

「そりゃそうだよ〜〜。こんな純粋な私がいきなり、三十の男に無理矢理、挿れられちゃったんだよ。それも会ったその日に…。」

「すいません。会ったその日にヤっちゃって…。」

「そうだよ…。あれから、純子はエッチに調教されたの。だからぜーんぶヒロさんのせい。」

可愛いな。自ら、調教とか言ってるわ。

「それにヒロさんの赤ちゃん、ちょっと欲しいかも…。」

「!!!!!!!!」

言わしてしまった。その一言。薄々は感じてたけど、やっぱり、その、俺と一緒になりたいのか…。

「違うの、違うの、ヒロさんに迷惑は絶対掛けないし、出来ちゃっても、責任取れなんて言わないから!」

「お、お前、付き合ってるんやから、そりゃ出来たら責任取るに決まってるやん。あほなこと言うな!」

「その一言で幸せ。純子、ヒロさんと結婚できるなんて夢みたいな話、叶うなんて、そこまで図々しくないもん!」

「純子、オマエ、何言ってんだ?」

「俺は、俺は、オマエを…。」

純子は覆いかぶさり言葉を塞ぐようにキスをして来た。

「???」

「やめよう!こんな話、今が幸せならそれでいいじゃん。純子幸せ!」

純子はまた俺を求めてき、俺も応えた。

そして、一度も純子の中から、俺のモノを抜くこともなく、何度も果てた。

「へへへ、たくさん、ヒロさんの精子貰っちゃったw」

「それでいいんやろ。俺も気持ちいいし、ええわ。」

「ねぇ、純子さ、友達に色々聞かれて全部言っちゃったよ。」

「おう、色々買って貰ったとかやろ?さっき言ってたやん。」

「うん、それもだけど、出逢い方とか」

「まあ、それぐらいな。どうせ、一目惚れされたの。なんて言ったんやろ。」

「うん、それもそうだけど、会ってその日に抱かれちゃった!って!」

「えっ?そんなことまで言うの?友達に。」

「うん、あの子達親友だから。」

「でも凄く驚かれた。特に警戒心強い、あんたが良く付いて行ったね〜って。」

「相手が余程、あんたのタイプか、余程、女の子慣れしてるかだわ。」

「そうだよな。俺結構、強引やったもんな。」

「そう、強引にホテルに連れて行かれて、抱かれちゃった、テヘ。って言ったら。みんな、キャー、何、凄い!今時、超肉食系男子?」

「確かに、俺、狙った獲物はゴルゴ13より逃さんからな。フフフ。」

「でも、みんな驚いてたけど、羨ましがってた。やっぱり、女の子って、強引な人ぐらいがいいの。」

「何か凄いよね。強引に抱かれて、その後、めちゃくちゃ尽くされるなんて、純子、やったじゃん!!」

「みんなに祝福されちゃった。」

「なんか、複雑やな〜。若い子を無理矢理犯して、後はプレゼントで誤魔化した悪い親父みたいやんか。」

「大丈夫、大丈夫、凄くカッコいいって言ったから。」

「そうか…。」

「一人の子がね、ちゃんと会ってくれるの?大丈夫なのその人?って聞くから。」

「純子ね、純子ね。」

「毎日、抱かれてますーーーー!イェー!」

「純子な…。」

「みんな、驚いてたよ、笑えた。だってね、だってね、凄く凄く、可愛がられてるのを自慢したかったの。」

「じゃあ、可愛がられてる…でいいやん。」

「なんかさ、やっぱり、抱かれてるとか純子も大人の女性って感じじゃん。みんなからは、世間知らずの子供みたいなキャラだったから。」

ナルホドね。背伸びしたかったんやろな。分からんでもないが…。

「しかし、今の話をな、客観的に解釈すると

可愛い子を三十の男が即抱いて

いっぱいプレゼントして

毎日、会って毎日抱いて

キスマーク付けて

純子を独占したくて仕方ない男みたい

だな。」

満面の笑みで

「いい感じでしょ?」

この笑顔が俺はダメだ。ホントに純真な少女だ。

しかし、この危なげな純真さが不安になる。今日のように。

翌朝、幼稚園に間に合うように、送り届け、キスマークを一つ増やし、仕事へ行った。

なんか、大丈夫か?あの明るすぎる所も…。

いつものように、昼過ぎに幼稚園へお迎えに行った。純子は相変わらず、可愛い先生だ。

俺は龍太と手を繋ぎ、幼稚園を出ようとしたとか、後ろからトントンと。

龍太が

「野津先生、サヨウナラ。」

俺は顔ぐらいしか知らない先生に声を掛けられ驚いた。

「この後、少しだけお時間を取っていただけませんか?」

野津先生。幼稚園の現場統括の主任先生だった。

いやな予感がしたが、一言、

「木下の件ですが…。」

「はい、分かりました。龍太を家に届けたら、行きます。どちらへお伺いすれば宜しいでしょうか?」

少し、安堵の表情で

「○○喫茶店は如何でしょう?」

「はい、後で。」

つづく…

長文読破お疲れ様でした。

ーーーーー

純子の可愛さを表現したいので、すいません、どうしても日常会話が多くなってしまいます。

純子、可愛いでしょ?

おバカでしょ?

ついに驚愕の事実が?

果たして二人の運命は?って、俺のことやん。

ハッピーエンドを期待する声が高まる中、結末に向かって加速しています。

なるべく、あまり長いなり過ぎないように皆様が読みやすいような文字数で書いています。

故に、進行が遅くてすいません。

最近、スマホゲームやテレビも見ず、ノリノリで書いています。

応援が励みになります!

また、いいね、続編希望お待ちしています。

コメントも一言でもいいので、ドンドンとお寄せ下さい。

コメ主より

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