○純子のスペック等
20→21歳かなり童顔。(見た目ではjkにみえる。推定年齢16歳ぽい。)
保母さん
身体150センチ以下とかなり小さめ
149センチと判明。やはり小さく可愛い。
中肉なのにムチムチ
Gカップ所有者
何より、タイトル通り、ものすごく可愛い。多分、誰が見ても可愛いはず。
ネタバレになるが、過去にミス短大に選ばれたみたいだ。
先に、御礼まで。一日で異常な評価数で驚きました。沢山愛読して頂きありがとうございます。
これは純子が可愛いからだと思っています。
拙い文章で可愛い純子が伝わればと思い。真剣に思い出して描いています。やはり純子との出逢いが強烈すぎて昨日のように覚えていることばかり。食べた料理の値段まで覚えています。
果たして二人の行方は?
では本文に。
純子の自宅から、出発し、次なる目的地へ。
「ヒロさん、家、古くて汚くてちょっと見られるの恥ずかしかったよ。」
そりゃそうである。祖父の家だから仕方ない。
「何が?普通やん。屋根があるだけいいよ。俺んちなんか、ドカンの中だからな。」
「ドカンwあの原っぱとかにあるやつ。」
「ふふふ、君もドラえもん世代やな。ドカン=原っぱは完全なる藤子不二雄ワールドよ。今時そんなドカンある原っぱなんてないわ。」
「確かにそうかもw」
二人で大爆笑をした。
「純子さ、いつも思うけど、ヒロさんってめっちゃ、頭の回転速くない?次々、ワード出るし、何でも思い通り進めるし。凄いって感心する。」
「俺、天才だから。村では神童とか呼ばれてたわ。エヘン。」
「そ、そう、そこ。普通、町では神童とかいうじゃん。敢えて村にするとか。一捻りあるよね〜。」
全くどうでもいい話をしながら、ラブラブなドライブ。
「多分、純子が出逢った人間で一番キレると思う。大学も超一流だし、大企業にお勤めだし。」
「お前な。人間ってwそこはヒトでいいw」
「ちなみ、浪人してるけどな。だから順調だった訳ではないな。純子もちゃんと公立の短大出て保育士の視覚獲ってるやんか。偉いわ。」
「あっ、俺、賢いかも、アタック25で優勝したことあるわ。」
(これは本当のことです。)
「えっーーーーー!それ、出逢って一番驚いたかも。」
「おう、優勝決めた、最後の回答は十六夜日記やったわw」
「えっ、スゴっ。マジで。まだ覚えてるのもスゴっ。」
「まあ、大学の頃の話やけどな。」
と言ってる間に先日の宝石店に着いた。
「あれ?ここって?」
「そうや。お嬢様の腕に光ってるモノを買ったとこや。」
「ちょっと金無くなったから、純子のロレックス、返品しようかと思ってw」
「いやん。絶対いやん。純子の宝物だもん。」
子供のように時計を隠す姿が可愛すぎる。
(読者の方すいません。マジで可愛いです。)
「ハハハ、俺の時計メンテしてもらってたんや。ちょっと取ってくるわ。」
手を振る純子。可愛いな。
事済ませ、いざ出発!
「明日は早起きになるからな。絶対、遅刻できんし。」
「今度はどこに連れて行って頂けますか?私の王子様♡」
「ハハハ、王子様じゃなく、おじ様は玉造温泉にお姫様をお連れしますよ。」
「また!温泉ですか!純子温泉大好き!」
「うーん。旅館か….。ならもう言っておかなきゃダメかな?」
「何何?怖いな?実は旦那がいるとか?ぶっちゃけるのか?」
「あの〜純子、明日!おやすみ取りました!イェーイ!」
一人ではしゃぐ可愛い美少女。可愛い顔がより一層笑顔で眩しくなる。
「お、お前な。そんな大事なこと、先に言えよな。」
「ヒロさん、喜んでくれるかな?なんてね。」
「そりゃ、嬉しいけど。急やったのによく取れたな。」
「実は、もうヒロさんに誘われる前から有給は取ってたの。多分、週末はヒロさんがデートしてくると信じてたから、ゆっくり泊まりたいし。そ、それに誕生日だし一応。」
「中々、いい読みやわ。いい仕事したな。ナイスや。でも、誕生日は伝えてなかったやんか。それはどうするつもりだったんや?」
「うん、いいのそれは。もうヒロさんと居れることが誕生プレゼントだし、その上、もう時計買ってもらってたし。純子は大満足です。」
何ていじらしい子なんだ。純子の性格ではマジで言わなかっただろう。
「でも、何で知ってたの?」
「そりゃ、俺のアンテナ舐めんなよ。純子のホクロの数まで知ってるわ。左胸の谷間に一個やろ、お尻の付け根に一個やろ、それからな〜。」
「もうもうもう、また、そんな。エロオヤジ!」
「へへへ、俺は変態なんやで、知ってるやろ?お前の身体をへへへ。」
「ホント、ヒロさんのギャップ凄すぎ。渋くカッコいいお兄さんなトコと純子を虐めるオヤジと…。」
「そして純子はエロオヤジの方が好きだろ?純子エッチだから♡」
また、可愛く怒ってくるかと思えば
「うーん。純子、エッチになっちゃったしな〜。ヒロさんに沢山抱かれて起きれないと思ったから休み貰ったし。。。。」
「もう抱かれるの前提になってるもん。」
巨乳とても可愛い美少女はここまでなってしまったのか。もう今、すぐ抱きたいわ。
結構、有名な玉造温泉の長○園に着いた。
「もう、純子驚かないようにしてるけど、ここが高いってことぐらい知ってるよ。もうそんなにお金使わないで…。」
「いやいや、今日は誕生日やん。今日、泊まらんでいつ泊まるねん。」
「ヒロさん…。わ、私。。」
「もうそういうのいいから、行くぞ!」
吹っ切れた純子は元気に
「おー!」
車から出た純子の姿は、改めて見ると上から下まで全て買ったばかりの服、スカート、バッグで覆われていた。
可愛く笑みを浮かべ
「ねえねえ、似合う似合う?」
「凄く似合ってるやん!胸元も程よく強調されてるし、俺に触ってくれってオッパイが訴えてきてるわ。」
「もう。」
と腕を組んでくる純子。
ホテルに入り、チェックインを済ませ
部屋に通され、純子が綺麗〜と喜ぶ。
「ここを選んだのは、ベットルームがあるからやねん。」
「昨日、布団やったやん。今日はベッドで純子に乱れてもらおうと思ってな。」
「いちいちエロ挟むよね。もう純子、慣れてきた。」
「それにエッチになってるの、わかるもん。」
和室から仲居さんが
「おちゃお入れしましたので、どうぞ。」
「あっ、仲居さん、すいません。朝ご飯、6時ってお願いしてましたけど8時にして下さい。」
「はい。かしこまりました。」
広い部屋を駆け回り楽しそうにしている純子をみて、
「可愛い彼女さんですね。学生さんみたい。」
多分、純子を見て、JKぐらいと思っただろうが、さすがにそんなことは言わない。ナルホド、学生さんか…。うまいな。
「可愛いでしょう。俺の妻。」
「あっ奥様でした。失礼しました。あんまりお若くて可愛いらしいので…。」
誰でも揶揄う俺は
「そりゃ仲居さんが正しいわ、妻だけど16歳、女子高生やもんね。」
色々な客を見てきている仲居さんも
「あれっ!そ、そうなんですか!!!」
驚いて帰っていった。
「ちょっと、ヒロさん、16はないでしょ?」
「今頃、厨房ではエンコーしてるとか言われてんちゃうか?」
ここは、部屋風呂ないし、温泉行こうか。
二人で浴衣に着替え、腕を組んで風呂場へ行った。
ゆっくり旅の垢を落とし、部屋に戻ると食事の準備が整っていた。
「また、美味しそうな物ばかり、純子、この二日でデブるわ。来週からダイエットしなきゃ。」
配膳する仲居さんさんに
「お願いします。」
純子がお腹ぺこぺこと言うと襖があき、ロウソクの刺さったケーキとシャンパンが持ち込まれた。
純子が目を丸くし、驚いている。
テキパキと運ばれて、ケーキを置かれシャンパンを注がれる。
「す、すいません…。」
オロオロする純子。
それを見て嬉しくなる俺。
俺はこの顔が見たいんだな。純子が喜ぶことは何でもしてやりたい。「俺といれる時間一杯」まで。
ロウソクに火を付け、部屋を暗くする仲居さん。
仲居さんが
「おめでとうございます。純子様。」
「あっ、すいませ、あっありがとうございます。」
「ごゆっくりどうぞ。」
部屋から退出する。
「純子、誕生日おめでとう。」
目から綺麗な涙がこぼれ落ちる。
「あ、あ、あ、ありがとうございます。」
「おい、泣く前に、火を吹けよ。」
「ふっー」
ロウソクを消し、泣き始める純子。
「じ、じ、純子、もう、ヒロさん、どうしよう。」
「また、死んじゃうか?ハハハ。」
「嬉しすぎて、30秒で死んじゃう。」
俺の胸に飛び込でキスしてサイン。
軽くキスをするが、純子がもっともっととキスをせがむ。
「後でな。いっぱい可愛がってやるから。それこそ、死んじゃうぐらい激しく抱いてやるから。先に飯食おう。冷めると不味くなる。」
早くも泣きじゃくりながら
乾杯をし、食事にした。
「美味しい。ホント、お金のことばかり言ってごめんなさい。今日も高かったでしょ?もう使わせて過ぎちゃった。」
「気にすんな。俺は純子が喜んでくれたらそれでいいんや。」
「そうか、純子がとっても可愛いから、仕方ないよね。」
「そうそう。そのノリでいいやん。純子が可愛いだから、俺が可愛がる。それだけ。」
終始デレデレしている。純子。
たわいもない会話をし、純子にとっては人生最高の誕生日…だと信じたいが。俺は出来る限り純子を喜ばす努力をしたつもりだ。
たった一少女を思いつく全てを注いだつもり。この日を後に少しでも思い出してくれたらいい。
二人とも満腹になり、ゴロンとなり、大の字でテレビを観ていた。
「おい、純子、セックスしたいか?」
「もう、ド直球ね。でも今無理かも。」
「俺も無理。チン○より腹が出てるわw」
もう無視されたw
少しして、庭園を散歩し、少し消化を助けた。
暗い中、小さな灯に照らされる浴衣を着た純子は艶かしかった。思わず、浴衣の胸元に手を入れ、口づけをする。
「あっ、あん、誰か来ちゃうよ。」
「かまへん。見せつけよう。」
大きな木の下で優しく優しく舌を絡ませあった。
「おっと、時間だ。」
「何??観たいTVでもあるの?」
ズコッ大きくズッコケル。
「なんでそうなんねん。」
「いや、家族風呂予約してあるし、一緒に入ろ?」
またも、純子が涙を流す。
「おいおい、泣くぐらい、そんなに俺と入るの嫌なのか?」
「ヒロさん、バカ。入りたい!入りたいよ。」
「だってね。たってね。さっき、家族風呂の前通ったとき、一緒に入りたいな〜って思ったの?でもお金掛かるし。何よりヒロさん素通りしたじゃん。興味なさそうだったし…。」
「そんなん、事前予約しとくに決まってるやん、頭の回転の速い俺やでw」
涙をしゃくり上げながら、
「どうして、どうして、純子がして欲しいことがそんなに分かるの?」
「俺がしたいことと純子がしたいことが一緒なだけ。ただそんだけの話。それ以上でもなくそれ以下でもない。」
純子は抱きつき、離さなかった。
もうダメだ。可愛い以外にどんな表現がこの子に当てはまるのだろう。どうすれば…。
二人で家族風呂を満喫。
当然のようにディースキスのオンパレード。
純子を愛撫し、愛撫し、純子は露天風呂で離さなかった喘ぐ。
「あん、あん、あん。」
ちょっと焦り、
「純子、ここは他の露天風呂と繋がってるから、声出すと聞こえるぜ。まあ純子がいいならいいけど♡」
「だって、ヒロさん、エッチなことばかりするもん。声出ちゃうよ。」
そうか、じゃあと純子の秘部に指を入れる。
「あ、あんダメだって、声でちゃう。意地悪しないで。」
「そうだな。中学生とか居たら、勃起しまくるわ。」
「もう…。」
散々、風呂で遊んだが、発射させていない息子はビンビン状態だった。
「純子、早よ戻って続きしよう。」
純子の手を股間に当てる。
「ひゃっ」
純子は可愛らしく、
「ダメなオチンチンちゃんですね♡純子お姉さんの中に入りたいんでちゅか?」
赤ちゃん言葉で俺のまさ息子をさする。
急いで部屋に戻り、ベッドルームへ。
純子も抱かれるのを待っている。
だが、実は、まだやることがある。時間を見ると10時前。やっぱり、これは先だな。エッチしちゃうと12時越えてしまうわ。
ゴソゴソとカバンを漁り、水色の袋を持って純子の待つベッドへ。
「純子、今すぐ抱かれたいか?」
小さく頷く
「素直でよろしい。」
「でもな。ちょっと待ってな…。」
優しく、キスをする。
すぐ離れるから物欲しそうな顔をする。
後でタップリ可愛がるから。
そして
「これが、本当の誕生日プレゼントな、誕生日おめでとう。」
ティファニーの袋を差し出す。
純子は固まって動けない。人は本当に驚くと動けなくなることをこの時知った。
俺は無言で袋から、箱を取り出し、丁寧に開ける。
そこにはティファニーのリングが。
ずっと放心状態で無言の純子の右手を取り、
「確か、俺の記憶が正しければ薬指は11号だったな。」
静かに優しく指に通す。
「良かった。ちょうどいいわ。似合うよ。純子。」
多分、生まれてから、女性へ向けた笑顔では間違いなくNo.1だったと自分でも思う。
女ったらしの俺は一つの特技というかクセがある。必ず、最初のデートで手を触れ、手を褒め、必ず指のサイズを聞く。不思議とみな指のサイズは答えてくれる。純子にも初デートでしっかり聞いていた。
その時は○○さんって絶対遊び慣れてますよね?
と揶揄われたのだが。
右薬指に指輪を嵌められた純子は
ようやく、放心状態から現実へ帰還してきた。
「じ、じ、じ、純子ね、純子ね、純子ね。」
「はいはい、分かってるから。」
愛おしい可愛い純子を抱きしめる。
「じ、純子幸せ過ぎて、もう、ど、どうしたらいいの?感情が分からない!」
「純子、純子、ここまでされて、どうやってヒロさんに何を返せばいいの?」
「純子、純子、純子の身体ぐらいじゃ返せないよ。」
「わーんわーんわーん」
ついに大声を上げて大号泣させてしまった。
昨日から何度何度も嬉し涙を流させてしまったが、全てのダムの結界が崩壊してしまったようだ。
大量の涙を流し、鼻水まで垂れ流し、可愛い顔をぐちゃぐちゃにする。純子。
「わーんわーん、こんなに幸せ、どうしたらいいの?」
「わーんわーん、本当に死んじゃう。ううん、死んでもいい。いいの。いいの。」
俺の胸は純子の涙と鼻水ですごい事になっている。
ただ、無言で撫でながら、純子の感情が収まるのを待っていた。
そして涙をしゃくり上げながら
「ひっく、ひっく、純子、純子ね。き、昨日ね。アウトレットでリングかネックレス欲しいな…って思ってたの。でも自分から言い出せなくて。でも充分お姫様扱いして貰って幸せだったの…。ひっく、ひっく、だからそれで充分だったの…ひっくひっく。」
「ヨシヨシ」
「俺みたいなプレイボーイが貴金属を外すと思うか?そんなんロレックスを買いに行った時から計画してたわ。」
「えっ?」
「あの日、やたら店員から指輪勧められたやろ?」
「う、うん。やたら貧乏人の小娘に勧めてくるな〜って思った。」
「やろ?あれ、来るべき時に備えて、サイズを確認して貰ってたんや。だから知り合いの店に行ったんや。まあネタバレするとこんな感じかな。まさか、こんなに早く渡すことになるとはおもわんかったけどw」
俺の話しをキツネに摘まれたような顔で聞き入った。
ようやくしゃっくりも止まり少し冷静になった純子。
「ねえ、ねえ、どうして、そんなに私に優しくしてくれるの?好きだからじゃダメ。」
「ん〜困ったな好きだから?可愛いから?オッパイがおいしいからw」
「もうもうもう」
「愛してるからに決まってるやんか。」
またも号泣する。
「わーんわーんわーん。」
「愛してる、愛してる、愛してる。」
俺の唇にむしゃぶりつく純子。
俺が圧倒されるぐらい、舌を絡める。
初めて強引にディープキスをしたときは、とても遠慮がちだった純子の舌は、やらしく、いや情熱的に絡まてくる。
「ゔっ、激しいよ純子。」
「大変申し上げにくいんですが…。木下先生、僕は塩っぱいですw」
泣いてた顔が笑顔になり
「もうもう。また〜茶化す!」
「でもそうかも。純子、鼻水凄く出てる。」
走って洗面所へ行った。
ここまで喜んで貰えると、嬉しいわ。
なんか、隣りの部屋でバダバタしてんな。
ジュース飲んでのか…。
部屋に戻ってくる純子。
そこには浴衣を脱ぎ捨て、生まれたままの姿で…。
「ヒロさーーーーん。」
マジダイブ!
「うっ!」
そして濃厚に唇を奪われる。
「好きなの、好きなの、気が狂うほど好きなの。」
純子はありったけの愛情を口から注いでくる感じだ。
「チュパチュパチュパチュパ」
幼い顔した純子が一生懸命に愛を注ぐ、舌で唾液で、そして可愛い手で俺の体を撫で回しながら。
純子と出逢い、数回のデートしかしていないが、一生分のキスはしただろう。多分、この子以上にキスする相手は出てこいだろうな。
どんだけ、すんねん。しかし甘美だ。ずっとされていたい。何だこの気持ち良さは…。キスでこんなにビンビンになるなんてあの先生にされた中学生時以来か?いや、それ以上だ。ってことは人生最高なキスを味わっている。
何か、赤ちゃんのとき、揺られたベビーベッドがこんな感じだったのでなかろうか?
長い長い接吻が続いた。
純子は物凄く感じている。俺がたまに純子の豊満なバストを愛撫するだけで
「あっ、あん、あん、気持ちいい。」
恍惚の表情を浮かべる。
そして何より、俺の小さな純子身体はキスをすると、濡れそぼった秘部がちょっと俺の股間辺りにきて、ダラダラとやらしい純子の愛液を垂らしまくっている。
「純子、キスだけで凄く濡れてるぞ。」
「そうなの、今の純子は純子史上最高にエッチなの。覚悟してね♡」
あの、清純度200%の純子が淫乱になってる〜〜〜。
俺の息子ももうビンビンだ。
俺の下半身に気付き。触ってくる。
「あん。凄い、大きい、硬い。」
「ダメ、あん、欲しい。ヒロくんの大きいの欲しいの。」
純子は直ぐに舌に下がり、やらしく息子を口に含んだ。
途轍もなく激しくフェラを始める。
「ジュボジュボジュボジュボジュボ」
「ジュルジュルジュルジュル」
音が凄い。
俺は手を伸ばし、豊満な乳房を掴み、乳首をくりくりと刺激する。
純子は何度も仰け反りそうになるのを堪えて、ビクンビクンしながらディープスロート。
家族風呂から我慢していた俺の息子が大暴発してしまった。
「ゔっゔっじ、純子や、やめて….。」
「ドピュドピュドピュドピュドピュ」
ビクンビクンとなる俺の身体。
純子も
「うっ、」
とえずきながら、俺の精液を受け止めは。
ゴクンゴクン
「はあ、飲んじゃった。凄い濃いね。ヒロくんの。喉に引っかかったよ。」
とても満足気な純子。
「ねえねえ、純子のフェラ気持ち良かった?」
俺は枕で顔覆い。
「あーー木下先生に犯されてしまった。わーん。」
「そうか、そうか、ヒロちゃん、おかされちゃったのね。お姉さんがちゃんと掃除してあげるわ。」
そして逝ったはがりで敏感になっているチン○を丁寧に優しく舐め始めた。お掃除フェラだ。
「おっ、今、ダメ、敏感になってんねん。コラッ。」
俺がビクンビクンしているのを嬉しいそうに見ながら舐める。
「ペロペロ」
俺に甘えてきて、
「やったー!初めてヒロさんを先に逝かせたよ。いつも純子ばっかり沢山逝かせられたから嬉しい。」
「純子さん、別に競争してる訳じゃないんですけどね。こういうことは。」
「へへん」
「嬉しいの。」
「参りました。」
しばらく、会話をしながら復活を待つ。
「純子、オマエ、俺の欲しくなかったのか?」
「うん。凄く欲しい。でもヒロさん何回も純子を求めてくるし、平気。すぐに挿れてもらうもん。」
どんだけ可愛いねん。やはりここまで可愛い子が「挿れてもらう」とか言うと堪らんわ。
意地悪な俺は
「あっ、そうか。残念やな。昨日も一昨日も沢山してるし、もう今日は勃たないわ。」
「えっ?本当に?」
「疲れちゃったの?」
「おう、チン○がな。もう寝そうやわ。」
「えー。純子、まだまだ沢山抱かれたいの。」
可愛い可愛いぎゃー可愛い。
「ハハハ、俺が純子にぶち込まずに帰る訳ないやろ。俺の大好物なのにw」
「もう、純子にエッチなことばっかり言わせて…。」
ここで二人で回想に浸る。
「なあ、初めて純子を見てから10日ちょいやな。」
「うん、それぐらいかな?初めては龍太くんのお迎えでしたよね?」
「よう、覚えてるやん。」
「何か見たことない、大きい人いるな〜。」
「不審者やん。確かに確認されたな。保護者ですか?」
「そうそう!覚えてるよ。確認するのは決まりだもん。」
「うん、偉い偉い。」
「そうやな、そこでめっちゃ可愛い子いるな〜。ってマジでドキッとしたわ。」
「ナルホドナルホド。オジサンはこんな小娘にドキッしたのね?」
「いや、可愛いも、そうだけどオッパイとケツでけえな〜。って。」
「最低。そんなエロい目で見てたの?」
「アホ、父兄なんて、みんな、純子でオナニーしてるわ。」
「キモっ」
「だから直接手を出す俺は健全やわw」
「確かに…あっ!」
おもむろに裸で立ち上がり、グッチの財布を持ってきた。
「おいおい、嬉しいからって、裸で取りに行かんでもいいでしょ?純子さん。」
「これこれ」
財布の中から一枚のメモ
『一目惚れしました。』〜〜。
「へへん。どうだ!参った?」
「マジで捨てろよ。恥ずいわ。」
「今時、こんな事する人いるんだって、びっくりしたし、トキメイたよ。だから捨てない。」
「普通捨てるやろ。」
「記念、記念。だってこのメモから始まったんだもん。」
「しかし、あの日よう付いて来たな。あまりに無警戒すぎやろ?」
「うーん。それね。純子も出逢って即ホテルなんて考えんかったよ。」
「何もしません!って言ってたな!」
「襲ったじゃん!」
「当たり前やん。目の前に巨乳の可愛い子がおんねんで。捕まってもいいから、ヤリたかったわ。」
「純子はまんまとヤられたのね…。クソっ。」
「俺は最初から狙ってたから、抱けて最高やったけど。純子はどんなん?」
「純子ね、あの時、ゴム着けずにいきなり挿れて来て、それが衝撃過ぎて。この人、とんでもない遊び人かも?って。でも純子が嫌がる事一切しなかった。ずっと可愛い可愛いって言ってくれてたし。気が付けば次の日には好きになってた。チョロすぎだよね純子w」
「俺は最初から好きだったけどな。」
「はいウソっ。田舎の小娘をヤっちゃおう!ぐらいでしょ?」
「は、はい、そうでした。」
「素直過ぎw」
「で、今はこうやわ。」
「愛してる純子…。」
甘く口づけ。待ってましたとばかりに、舌を絡ます純子。
甘く甘く甘くそして甘美で甘美なキス。
また、フワフワしてきた。
なんだろう?これは?
またも長く舌を絡め合う二人。
二人の間には一切の隙間もない。
そして首筋から大好物の豊満なバストにむしゃぶりつく。そう、これなんだな。俺の大好きな柔らかく張りのある乳房。懲りずに乳房に吸い付く。強く強く、辺り構わず、キスマークを何個もいや何十個もつける。
乳首舌先で強く強く押しながら舐める。
「ブチュッブチュッブチュッ」
「ペロペロペロペロ」
純子はこれ以上なく折れるぐらい反る。
「あはん、あん、いい、ヒロさん、感じる…」
「純子を好きなようにして、ハァン…。めちゃくちゃにして欲しいの。」
徹底的に性感帯の乳房、乳首を攻める。いつもより長く、いやらしく、しつこく…。
純子はベッドから何度も転がり落ちそうなぐらい仰け反る。
「はあ、あんあんあん」
「なんか、いつもより…あん、あん。」
秘部に手を潜らずとこれ以上ないほど濡れまくっている。
「純子、凄いぞ、大洪水だ。溺れるぞ。」
「はあん、あん、また、変なこと言わないで…。」
純子の秘部を舐めようと下がる。
純子が
「ダメ、私も舐めるの…。」
当たり前のように69になり、二人でやらしい所を舐めまくる。
「ジュボジュボジュボジュボ」
「ビチャビチャビチャ」
俺は中指で純子の弱点をグリグリ強く押す。
すさまじく、悶え、喘ぐ
「あーーーーーん、ダメだめダメ、そこ、弱いの…。」
知ってるよと思い、激しく愛撫。
純子も激しく息子を刺激する。
堪らず声が
「うっ、気持ちいい。」
お互いの愛撫が激しくなったが、純子が先に大きく仰け反り、果てた。
「あっあーーーーーーー、ダメ、いく、いぐっーー。」
秘部から大量の愛液を垂らし、だらしない、格好で横たわる。おもむろに立ち上がり、俺の息子を手に取り、腰を自ら落として行く。
「ズホボボボ」
相変わらずの名器だ。いや、俺の大きなイチモツを自分のサイズに合わせてピッタリフィットする。
使い込まれていないがこれ以上、俺がヤると広がるのでは?と思うぐらい狭い。
純子は悶えながら腰をグラインドする。
なんか上手になった気がする。
「あんあんあんあんあん」
「凄いの、凄いの、おおきいの…」
水が混じった音が何とも凄い
「グチョチョグチョグチョチョグチョグチョチョグチョ」
ちゃんと活字に出来ないのが残念だら。
白い乳房を俺に揉まれながら、首を天井に向けながら、感じまくる。
「はん、あん、あん、いい。また逝きそう。」
乳首を刺激しながら、腰をバンバン突き上げる、
そして、座位のカタチになり乳房に吸い付く。
「あっ、ダメ舐めちゃダメ、おかしくなるおかしなるから。」
「あっあーーーーーーん」
ブシュッと大量に潮を吹き果てた。
「はあ、はあ、はあ、ヒロさん、なんか、今日、大きい。」
「純子、なんか出ちゃった…。」
休むことなく、座位から倒れ込み顔を見ながら腰を振る。
「あん、あん、あん、ダメ、もう純子、今敏感なの。」
「パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン」
超高速打ち込み。大谷翔平の打球速度より速いw
「壊れるから、壊れるから、純子、本当に壊れちゃうよ。」
キスをし、先程から来てる絶頂感を抑えながら、先走り汁はドンドン出ている。
またも首筋に吸い付いてしまったが、何かも吸い付かなきゃ止まらない。
股間ではブシュッブシュッと純子の愛液が音立てて、シーツに飛び散る。
「あんあんあんあん、また逝く、逝く。」
「純子、ヒロくん、せ、精子、欲しいの、中でお願い…。」
またも中出し、要求をされ、躊躇ったが、一気に純子の奥深く精液をぶち撒けた。
「あっ、純子逝くーーーーーー」
「ドピュドピュドピュドピュドピュ」
ほぼ同時にシンクロした。
これが一番いい絶頂の迎え方だ。
倒れ込んで大の字になった二人は見つめ合い。
「一緒に逝ったね♡」
可愛く抱きついて来た。
「純子、今週、ずっと我慢してたの。ヒロさんお仕事だっていったから…。でもね。布団に入るとヒロさんに抱かれたかって抱かれたかって仕方なかったの。」
「純子、エッチ過ぎる?」
「凄くエッチやな。」
「うん。多分、ヒロさんに凄くエッチな純子にされちゃったの。」
可愛い可愛い。素直にこんなこと言ってくれる女がいたかな?
こんな可愛いのに自分がエッチになるとか…神過ぎるやろ。
右の薬指で光モノを見つめ、また泣き出した。
「どうした?どうした?急に?どっか痛いのか?」
「違うもん違うもん、幸せ過ぎて、涙が出ちゃうの。」
「シクシク、ヒロさん、女の子が好きな映画知ってる?」
(知ってるよプリティウーマンやろ)と思いながら発言はお約束の
「ゾンビとか貞子とか?」
「馬鹿じゃないの!」
「プリティウーマン!」
「純子、小学生の時初めて見た時、泣いちゃった。一度はあんなお姫様扱いされてみたいと誰しも思うの。でもそんなこと現実ではないの。絶対に。」
「あれは娼婦やん。純子は真逆やん。」
「そこじゃなくて…もう。」
「でも、現実で起こっちゃった。この純子に。あり得ないでしょ。もしかしたら、まだ夢の中なのかな?ヒロさんは現実の人?」
チュッ
「ほらな、チューできるやん。」
「純子、多分、明日、事故に遭って死ぬかも。」
「純子はな、頑張って頑張って、我慢して我慢して、ここまで生きてきたんや。こんなことぐらいあっても何のバチも当たらへんよ。」
「ヒロさん、純子のこと、色々知ってんの?」
「そりゃな。俺、CIAやFBIに知り合いおるからなw」
「また、そんなことではぐらかす…。」
「まあな、苦労してきたことぐらいは多少はね。」
「オマエ何も言わへんやろ。」
「だって、そんな、言わないよ。」
「じゃあ貧乏な純子に同情?」
ちょっと怖い顔になったと思う。
「あのな、この子可哀想だと思って、同情しまくってたら破産するわ。」
「そんなん、好きやからに決まっているやろ!好きな子を幸せな気持ちにしたいって思っただけやで。」
「でも、尋常じゃないよ。」
「そりゃまあ、確かに、なんだ…。この子、指輪の一つもしてないのか?とも思ったけどな。」
「まあええ、そんなこと。あっ、もう誕生日終わってるやん。もうここからは通常モードやで。何も買わんし、飯も割り勘な。」
「エッー、割り勘ですか?じゃあ、次のデートはマックでいいですか?」
「オマエとなら、どこでもいいよ。」
再び、長い長いキスをした。
純子は今回、どんだけ泣いたのだろう。またも涙を流しながら、一生懸命に舌を絡ませて来た。
この後、二度愛し合い。朝方、ぐったりと深い眠りについた。
8時に起こされた時は、二人ともヘロヘロになって朝ご飯を頬張った。
そしてチェックアウトをし、純子のお姫様タイムは終わりを告げようとしていた。
「なんか、長かったような短かったような。旅行やったな。」
「めっちゃ、長くて感じたよ。」
「なんか、離れたくないな。」
「よっしゃ、ドライブでもするか?良い気候やしな。」
海を見に行き、海岸に車を停めた。
しかし、ちょっと寝るか?と二人とも車で爆睡した(爆)
おいおい、夕方やん。
「純子、純子、もう夕方やぞ!」
「また、純子爆睡しちゃった。」
「よっしゃ、帰るか。おじちゃんお婆ちゃんが心配してんで、純子が変なオヤジにヤられてないか。」
「お爺ちゃん、お婆ちゃん御免なさい。純子はめちゃくちゃヤられちゃいました。悪い子です。」
「クソっ」
バカップル全開で最後まで楽しんだ。
そして送り届け、純子お姫様の夢のような3日間は幕を閉じたのだった。
純子の家ではあの買い物の量でお婆ちゃん達が腰を抜かしていたそうだ。俺のことを根掘り葉掘りきかれながら。
そりゃそうだよな。10も上の男が大事な孫とお泊まりデート重ねてんだもんな。
俺の家ではまた三連泊したことで何やら
「なんか、木下先生、今日、休みだったらしいわ。週末だったし、彼氏と旅行かな?そういや、アニキ、三日間どこ行ってたん?」
もうほぼ確信している弟は笑い、弟嫁はこの遊び人が…みたいな顔をしていた。
流石に毎日、逢瀬を繰り返すわけにもいかないので、そこは俺が目がハートになっている純子を制止させた。
一応、毎日、龍太のお迎えには行った。
そこには、新しいナイキの上下でスニーカーも新しい、スタンスミスを。腕にはロレックス。薬指には光モノが見えた。どうやら気に入ってくれているようた。しかし左首筋には絆創膏が…。やっぱりキスマークやんな。ごめん。純子。
一応、2日に一度は会い、愛し合った。たった一日しか開けないのに、純子の俺の求め方はすごかった。
三度目の土曜日を迎え、その日は月一度の自由参観日らしい。身内なら誰でも子供のお遊戯が観れるようだ。土曜日なので父親が多いらしい。
弟からアニキ行くか?
言われたので、あのババアは気になったので悩んでいたら、弟嫁が察して「△△さん、パートだから来られないわよ。」ナイス情報。
もう弟夫婦は完全に付き合っていると思っている。
その線だけは守ろうと。
当日、初めて参観日に保護者として行った。甥っ子の龍太が当然メインだか、担任の木下先生に目が行く。
時折、俺を見る純子、照れ臭そうだ。可愛いぜ純子。
オルガン弾けるんだ〜。指輪がキラキラ光っている。
歌声も可愛いな。
お遊戯姿もとても良い。
子供に好かれているが分かる。
子供たちも年少さんだからとても可愛い。龍太が一番可愛いけど。
隣にいたお父さんが「木下先生、めちゃくちゃ可愛くないですか?」と話かけてきた。
「初めてお目にかかりますが…。」
「龍太のオジです。」
「私、毎月、あの先生見に来てるですよ。本当可愛いですよね。」
マジかエロオヤジ。周りの親父達を見ると、自分の子供より純子を視姦してる。
くそっ。そういうことか。このクラスだけ父兄多いわけだ…。
「この後、懇親会行きますよね?」
「そんなんありますの?」
「じゃあ、少しだけ。」
5時から居酒屋の大広間でやっていた。
俺は弟を誘い、参加した。二人で飲んでいると(俺は運転手だから酒は飲んでないのでシラフ。)
純子の周りにはオヤジが沢山。
どいつもこいつもエロい目で見やがって。
「アニキ、木下先生の所いかんでいいのか?」
「だから、関係ないしな。」
「まあいいけどな。」
俺たちの席には他の先生がいた。
知らない親父が
「木下先生、彼氏いるのかな?」
せまい広間でその声が通り。
ちょっと騒ついた。
純子の横に居座る兄さんも。(俺と同い年ぐらいか?)
「どうなの?センセっ!教えてよ。」
「プライベートです!」
「何、その首の絆創膏。キスマーク隠してんの?」
「違います!虫刺され!」
結構、セクハラ受けてんな。
そのうち、酔ってきた他の先生が
「純ちゃんさ、絶対彼氏できたよ。指輪してるじゃん!」
「時計もカバンも洋服まで新しいモノばかり、くっーーー私も金持ちの彼氏欲しい!!!」
と騒ぎ立てる。
純子ネタで盛り上がっている。一番年下だろうし、まあ仕方ないか。
弟が気を効かしたのか、あの場から助け舟。
流石、俺の弟だ。
「木下先生、今度はこっち来てよ。」
「あっ、はい龍太くんのお父さん。こんばんわ。」
白々しく
「こちらの方は龍太くんのオジさんでしたよね?」
弟は笑いを堪えて
「あっそうそう。最近、龍太の迎えに行ってもらってんですよ。ハハ。」
目が合う純子と俺。
他の先生が
「純ちゃん、その指輪ティファニーじゃん。彼氏に買ってもらったんでしょ?誕生日にその指輪。」
「ブーーーーっ」と
思わず漫画のようにビールを吹き出す弟。
「マジか、アニキ…。」(小声)
「…。」
そして早めにのお開きになり、一部の父兄や先生は二次会に行き、俺たちは一次会で終えた。駐車場近くのバス停で純子が一人で待っている。
「おっ!アニキ、彼女いるぞ。しかし、あの子スタイルいいな。マジ、アニキ羨ましいぞ。あんな可愛くて巨乳な子、抱いてんだろ?ほぼ毎日。羨まし過ぎるわ。」
「お前な〜。だから、付き合ってなんかないって。」
「はいはい。誰にもいわんよ。そう言うことにさておこうなお兄様。」
弟は好き勝手言って、純子の方へ
「先生、乗りなよ〜。送るわ。一人でこんな時間危ないよ。アニキ酒飲んでないから車で来たし。」
見慣れたクルマに純子も笑顔になる。
「えっ、でも悪いし。」
「いいから、いいから。」
弟が後部座席に移り、純子を助席に誘導する。
「すいません。では、○○町までお願いします。」
「あっ、どの辺かな?ポプラの辺かな?」
「ブーーーーっ。」(毎日行ってるやろみたいな顔で笑いまくる。)
と吹き出す。酔ってるのもあり、すぐツボにハマる。
「おい!飲み過ぎや!ちゃんと拭いとけよ。」
次の瞬間、天然な純子が直ぐに肘掛けを開け、ウエットティッシュを出して、弟に渡した。
俺はそれはちょっと…純子ちゃん。
全く悪気がないので気付かない。
笑い声で弟が
「先生、よくそんなとこにウェティーがあったの知ってたね?♡」
「おい、いい加減にしろよ。」
「はいはい、しーません。あっ、アニキ、悪いけど先、俺下ろしてくれ。用事あったわ。」
露骨過ぎる、フォローをぶちかます。
「先生すいませんね。酔っぱらいで。ちょっと先降ろしますわ。」
弟を降ろし、純子と二人きりに。
「ごめんなさい。ごめんなさい!」
「龍太くんのパパ、なんか怪しんだ?」
「純子、前から思ってたけど、相当天然やろ?」
「そんなとこも可愛いけどな。」
直ぐに抱きつく。純子。
「いや、ウェットティッシュのこと、分かってないな。」
キョトン
「普通、初めての乗ったクルマで物の場所なんて分からんやろ?そもそも、勝手に開かんやろ。完全に怪しまれたわ。」
「まあ、弟だからいいけど。」
そして、ラブホに直行する。
「純子、先生姿良かったよ。先生してやん。かわいかったわ。」
「ヒロさんに気付いてめっちゃ恥ずかしかった。」
「いいやん。凄く良かった。」
「しかし、オヤジ人気抜群やな。みんなめっちゃオマエのオッパイ見てたわwむ」
「思わず、俺、あの先生の全部知ってんでーーー!って叫んでやろうと思ったわ。」
「もう、そんなこと言わなくても純子の身体はヒロさんのモノ。てへ」
これなんだよ。知らず知らずに俺をくすぐるのは、「純子の全ては」じゃなくて、「純子の身体は」と少しエッチぽい表現をしてくる。
ついつい、見ちゃうもんな。この豊満な肉体。
キスをしながら、豊満なバストを揉む。
直ぐに甘えてくる純子。
もう純子には二人でいるときは何の恥じらいもない。
全てを求めてくる。
そんな純子がどんどん愛おしい。
もうどれだけ愛しても愛し足りない。
散々愛し合ったが、実は、明日、日曜日は会えない。
俺が松江から出て行く本当の原因になった。
勘のいい巨乳保母の読者の方なら「女子教師」ってキーワードが過去に出たのもお気づきかもしれません。
女性、そう、中学生のとき、関係を持ち永く付き合って女子教師、その名は純子先生。(これも全く作り話ではなく。本名です。)
その純子先生と会うために帰省したのもある。
純子に溺れ、また俺を狂わした純子先生との再会。
少し触れると、先生から2月末に逢いたいと連絡があった。俺は半分喜び、半分複雑な気分で会うこと決めた。やはり未練があったのは間違いない。
今はまさかの違う純子を愛している。彼女ではない。
会えば浮気なのか?
大きな葛藤の中、まだ横には純子がいる。
つづく…予定です。
(あとがき)
長文読破疲れ様でした。
実は保母さんとの話は出逢いとエッチまでの話で終えるはずでした。
あまりの超高評価に長期休暇中の出来事を触れることにしました。多分、天然の純子のことが皆さんに気に入って貰えたと信じております。
何故、こんなに長期休暇を取ったのか?甥っ子に会うだけで取りませんよね。甥っ子半分、純子先生半分の予定でした。
先生(中学の)の逢瀬もいつか、出そうと思いましたが。性の暴走族エロ中学生ヒロみたいなのをw
しかしながら純子との話を語る上で避けれないので触れてしまいます。
もうしばらくお付き合い頂けたら幸いです。
一つ意見をお聞きしたいのですが、ここらでスピンオフ中学編を入れた方がいいのか?このまま、純子との話を完結まで行く方がいいのか?
是非コメ欄にお願いします。
いつも高評価感謝します。
コメ主より