巨乳でとても可愛い保母さんを一晩中抱いた

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相手

純子ちゃん

職業保母さん

身長150センチ以下でかなり小さい。

顔は相当可愛い。若い頃の竹下恵子に激似。

この女性との出逢いを書きます。

俺が30手前になり、弟に子供が出来た。俺が独身だったこともあり、甥っ子をとても可愛がった。

弟は実家近くに住んでいたが、俺は関西に住んでいたため、可愛い甥っ子に中々会えなかった。

三月に長期休暇を取り、実家に帰って、甥っ子と沢山遊んでやった。

ある日、弟が「兄貴、もし良かったら、龍太の幼稚園のお迎え行ってくれんか?」と聞いてきたので、当然、暇だったので直ぐにokした。

幼稚園の玄関で待っていると、ゾロゾロとちびっ子達が出てきた。

「龍太くんさようなら」

「先生さようなら!」

と龍太が出てきた。俺の顔を見るなり嬉しそうに龍太が飛んで来た。そこへ先生がやってきて

「あれ?龍太くんの保護者ですか?」

「あっ、はい、龍太のオジです。」

しっかりした先生だ。ちゃんと知らない保護者に確認を取る所なんてしっかりしている。

しかし、一番驚いたのは、超絶可愛かったこと。背はとても低いがトレーナーの上からでも分かる大きな胸、ジャージの上からでも分かる大きなお尻。

一瞬で可愛い保母さんに釘付けになった。

家に帰ると弟夫婦が待っており、義嫁が

「お兄さんすいません」

「いや全然いいよ。龍太が可愛いし。」

「そんなことより、龍太の先生、めっちゃ可愛かったけど、ありゃなんや?田舎にあんな可愛い子おんのか?」

弟が

「さすが兄貴やな。もう目つけたんか?あの先生、保護者の間でもかなり美人さんって評判みたいだぞ。」

やっぱりな。あれぐらい可愛い子、大阪にもおらへんわw

それから毎日、先生目当てで龍太のお迎えに行った。流石に数日も行けば、先生とも会話が出来るようになり、ある日満を辞してメモを手渡しした。

一言「一目惚れしました。一度デートして下さい。携帯番号は○○○○」

先生はちょっと驚いていたが、一応笑顔で受け取ってくれた。

年甲斐もなく渡す時結構緊張したわ。

その晩、見たこともない番号から電話が掛かってきた。

「あの、○○幼稚園の木下です。」

おっ!!!

「あっ、はい、電話くれてありがとう。」

ちょっと長めの会話をして、明日土曜日なんで食事をすることになった。

その時点で厨房ぐらい有頂天になった。

夕方に待ち合わせ場所へ行き、小洒落た料亭に連れて行った。

純子はメモを渡された時相当驚いたようだ。まさか父兄から誘われるなんて夢にも思ってなかったみたいだ。田舎育ちの純子は都会への憧れもあり、関西人の俺の誘いを受けたみたいだった。

純子はこんな綺麗なお店にこんな格好ですいません。と言っていた。白の長Tにミニスカート。

俺は長Tから見える豊満な胸に釘付けになりながら、たわいも無い会話をしながら食事をした。

色々聞いて分かった。

21歳で保母さん2年目。現在、彼氏なし。

「純子ちゃん、めっちゃ可愛いからついつい誘ってしまったよ。オッサンから誘われて嫌じゃなかった?」

「○○さん、全然オジサンじゃないですよ。むしろ、若い子より余程イケてますよw」

「マジか〜嬉しいわ」

大阪で外資系企業に勤務している自分に興味深々で色々聞いてきた。年収を言ったらめっちゃ驚いていた。

食事を済ませて、少しドライブ。夜景の絶景ポイントに連れて行き、お茶を飲みながらちょっと会話。

雰囲気も良くなり、話が途切れ途切れになってきた。

この雰囲気はちょいヤバいな〜。どうする?どうする?俺どうするよ?

ちょっと会話が止まり、目があった瞬間口づけをした。

「あっ、○○さん、ダメ…」

もう止まりません。一気に舌を入れ、ディープキス。

「ごめん、純子ちゃんが可愛い過ぎるから悪いんやでw」

「もう〜、○○さんったら。」

百戦錬磨の女ったらしの俺は、「イケる」と判断し、クルマを一番高級なシティホテルへ走らせた。

ホテルの駐車場に入ると純子が

「どこに行くんですか?」

「そんなん決まってるやろ。」

と手を引っ張り、ホテルにチェックイン。

ドンドン強引に事を進める俺に

「○○さん、強引過ぎますよ。会ったばっかりで、こんな所連れて来ないで下さい。」

確かに純子の言う通り。いくらなんでも早過ぎたか…。失敗したかな。

「ごめんね。じゃあ帰るか?純子ちゃんが嫌なら送るよ。残念だけど…」

と哀しい表情で純子を見つめた。

「もう〜!○○さんズルイ!私が悪者みたいじゃないですか?」

「何もしないから一緒に居てよ」

純子の沈黙な時間が暫し続く。沈黙に耐えれない俺は

「取り敢えずシャワー浴びてくるわ。汗かいたし。」

シャワーを終えると

「私も汗だけ流します。」とシャワー室に消えた。

純子がシャワーを浴びている間、どう言う事だろうか?取り敢えずシャワーだけか。ん〜まだ掴み所が無いな。甥っ子の先生やし、無茶はできひんし。どうしたものか…。

テレビ付け丁度報道ステーションのスポーツコーナーがやっていて、真剣に観ていた。

ちょっと長めのシャワーから純子が出てきた。しかしその姿はしっかりと服をきており、あっ、こりゃダメだな…と思った。

「純子ちゃん、帰るか?送るよ。俺はせっかくホテルを取ったから今日は一人で寂しく泊まるわ」

純子から意外な一言が

「私も泊まっていいですよ。何もしませんけどね。」

「!!!」

「ありがとうね。じゃあ寂しくないわ。」

今度は部屋飲みに切り替わった。先程はクルマだったのでアルコールは控えていたが、泊まりになったので、二人でビールを飲んだ。

少し赤らめた純子は色っぽさがより増した。

暫くし、純子はホテルの部屋着に着替え、完全に無防備状態になった。

石鹸の匂いと赤らめた純子。俺の興奮はマックス。

強引に手を引っ張り、キスをした。

「ダメですよ。」

強く抱きしめ、濃厚に舌を絡ませた。

「あっ、ダメですって…」

次の瞬間、大きなダブルベッドへ雪崩れ込んだ。

「ダメ、私、そんな女じゃありません。」

「何でや、俺のこと嫌いか?」

「嫌いな人について行きませんよ」

じゃあ…。とまたも濃厚にキスをした。今度はいやらしく、音を立てながら純子の口の中に舌を入れた。

と同時にホテル着の胸元を開き、豊満なバストを揉みしだく。

「いや!ダメ!」

もう理性がぶっ飛んだ俺には純子の抵抗の言葉なんて耳には入って来ない。

唇から耳へ舌を這わせ、首筋へ、純子の抵抗はドンドン弱くなり、ついに念願の巨乳へ舌を這わせて行った。ベロベロ、チューチュー、大きなオッパイにかぶりつき、綺麗なピンク色の乳首を舌で転がす。時折、甘噛みをしたり、大きく揉んだり舐めたりと、思う存分純子の乳房を堪能した。

純子はか細い声で小さく

「あっ、あん、だ、ダメですよ…。アン…。いやん〜」と感じる声を出しながら弱い抵抗を続けた。

大きくはだけた胸元には豊満なバストが目前に広がり、ひたすら若いオッパイを蹂躙しまくった。

こんな超絶可愛い子の身体をモノにできるとは…。最高やわ。

何度も書きますが、本当に美人、いや可愛いのです。そこら辺のアイドルなんて目じゃない。そんな子が胸をはだけて、オヤジに若い肉体をしゃぶられまくっています。俺のジュニアははちきれんばかりの状態になっていた。

俺の舌はついに下半身の愛撫へ。

まずはムチムチの太ももに食い付き、舐めまくる。すべすべでムチムチな太ももだけでも大満足。

そして太ももを掴み、大きく股を広げ、純子の秘部へ顔を潜り込ます。

さすがに純子は大きく抵抗をしたが、お構いなしで秘部へ舌を這わす。

ピチャピチャと音を立て、丹念に舐めまくる。

純子の抵抗も虚しく、俺の愛撫で舌を這わすごとにクネクネと身体をよじらせたいた。

今度はまた可愛い顔が見たくなり、またも純子の口を犯した。左手は豊満なバストを揉み、右手は秘部を刺激し、純子は激しく身を捩らせ、

「あん、あん、いや、恥ずかしい…いや、あん」

と感じながら逝ってしまった。

俺はグッタリ純子に

「逝っちゃったねw」

「もう、知らない。ダメって言ったでしょ。」

ちょっと一応怒っている振りかな?

「今度は純子ちゃんの番だよ。」

純子の目の前に怒り立ったチン○を見せつけた。

純子は観念したのか、無言で優しく咥えてくれた。

チュパチュパと音を立て、時折、根元から亀頭まで下を這わしたりと。決して上手ではないが、可愛い純子のフェラで俺のチン○はカチンコチンになった。

「純子ちゃん、オッパイ大きいけど何カップ?」

「もう、そんなこと聞かないで!Gカップです。」

やはりデカい。これぞツンと上を向いたロケットおオッパイ。

「ちょっと挟んでよ」

「そんなことやったことありません」

何てことだ。このオッパイを元カレ達はパイズリさせてないのか…。アホ過ぎるわ。

少しパイズリの指南をし、俺の言うがままに挟んでくれた。白くて大きなバストに挟まれる俺のチン○はカウパー出まくり。もう堪らず、純子を仰向けにさせ、いよいよ待ちに待った挿入へ。

純子は観念したように

「挿れるんですか?」

「当たり前やん。純子ちゃんの全てが欲しい。」

とキスしながら、生で挿入。

「あっ、あん、コンドームは?」

のけぞり、感じながら、確認してきた。

「純子ちゃんのアソコを生で味わいたいから。ちゃんと外に出すからね」

「…お、お願いします。」

と同意を貰ったところで本格的に腰を振る。

何て抱き心地がいいんだろう。やはり、このバストと肉体付きのいい身体。シミ一つない綺麗なみずみずしい肌。全てが最高だ。永遠に挿れていたい。

正常位で純子の何度か逝かせた後、対面座位へ、オッパイに吸い付きながら腰をグラインド。

「あん、ダメ、また逝っちゃいます」

「ん…ん…あん、いやん、イクイク〜。」

とオッパイを吸われながら、純子は逝った。

すぐさま女性上位へ対位を変え、逝ったばかりで敏感になっている純子を下から激しく突き上げた。下から上へ大きなバストを揉みしだきながら、パチンパチンと突きまくった。純子のアソコはイク前にすごく締め付けてくる。女性上位で激しく突くと、またも

「イク…。いやん。逝っちゃう….。あん、凄い。ダメ」と言いながらまた逝った。

女の身体は凄いなと思いながら、再び正常位へ。

「○○さん、私、もう変です。身体が言うこ聞きません…」

「俺とな身体の相性がいいから、イキまくってるだけだよー」

なんて言いながら、ディープキスをしながら激しくピストン。パンパンパンパン………………!

もう部屋中に俺の下半身を純子の下半身へ打ち付ける音が響く。

純子も敏感度がマックスになっており、どんなAV女優より感じまくっているのが分かる。

可愛い美少女が激しく感じる姿に俺のチン○も凄まじく感じまくる。

こんな可愛い保母さん見たことないわ。

色々考えながら最高の絶頂を迎える。

「純子ちゃん、イクよ!」

深く深く奥まで突きまくり、純子の愛液が飛び散る。

「○○さん、私もイク〜〜」

「一緒にイクぞ!!!」

パンパンパンパン!

ギリギリまで我慢し、純子のアソコからチン○を引き抜き、豊満なバストへ大量の精子をぶちまけた。

ドピュドピュドピュ。どんだけ出るねん息子ちゃん。

大満足な激しいSEX。

「純子ちゃん、マジで良かったよ。」

「○○さん、私も凄く感じた」

「こんな経験初めてです。」

純子はいちいち可愛い。

軽くキスをし、抱きしめ、頭を撫でてやったらとても嬉しそうだった。

こんなどストライクの子とヤレるなんて…。

何度もキスをして、グッタリした純子は寝入ってしまった。

タバコに火を付け、

「ふぅー、最高だったな」

明日、起きたら絶対もう一度抱くぞ。と思い、私も爆睡した。

次の日、どうなったかは想像通りです。

純子はマジで皆さんに見せたい。竹下恵子は今はおばさんだけど、若い時はマジで可愛い。そんな竹下恵子に激似で小さくて巨乳でお尻も大きい。そして決しておデブではない。まさに究極の美少女だ。

今思い出しただけでも勃ってくる。

純子とはその後もあるの、「いいね」が多ければ第二弾もお送りします。

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