こんにちは。しがない男子看護学生です。
これは、私が看護師を目指す中で体験した少しエッチな体験談です。
看護学生というのは、実際に病院に行って実習をしなければ、看護師になれません。実習では、毎日早起きして看護計画を立案し、指導者にいじめられながら夜遅くまで記録、記録、記録…。
全て手書きで頭がおかしくなりそうな毎日です。
ただし、そんな苦痛だけの毎日に奇跡が起きました。
私の通う看護大学の同級生の中に1番の美人そして、巨乳。さらに、お尻が大きなスタイル抜群の女の子がいます。(仮名:花ちゃん)
花ちゃんはスタイルもファッションセンスも良くてどんな服を着ていても胸の主張とお尻の主張が激しく正直エッチで、もうたまりません。
冬にニットの服を着ていた時は歩く破廉恥暴走機関車でした。
しかし、残念ながら花ちゃんには彼氏がいて、私には到底振り向いてくれるような子ではありません…。
眺めることしかできない子…。
と思っていたのですが、とある授業のグループワークでペアになり一緒に発表をしたり、わからないところを教えると花ちゃんは、形の良い爆乳を机に置きながら、「◯◯くん!ありがとう!」と満面の笑みで語りかけてくれました。
そして、実習グループが決まる運命の日。
神様は私に微笑みました。
なんと、花ちゃんと半年間の実習グループが同じだったのです。
実習中は、全員がナース服です。
ナース服姿の花ちゃんと毎日実習ができるなんて…と考えるともうアソコはギンギンです。
そして、迎えた実習初日。
私の通う看護学校の隣に併設されている病院へと向かいます。
学校に集合してから病院へ向かうのですが、花ちゃんのナース服姿はとんでもなかったです。
はちきれんばかりに主張している大きな胸。胸。胸。
「おはよう!」と挨拶をされても、もはや胸にしか目が行きません。
そして、指導者の先生が到着し、病院へ向かいます。
私が実習を行うのは5Fでした。
看護学校特有の謎の悪しき風習で看護学生はエレベーターを使用することができません。
私たちのグループは階段を登ることを余儀なくされました。ところが、それが奇跡を生んだのです。
その時私の前を歩いているのは、花ちゃんでした。
階段も登り始めて前を見ると、とんでもない絶景が目の前に広がりました。
なんと、花ちゃんのナース服のズボンががぴったり下半身にフィットして黒いパンティが透けているではありませんか!
普段は絶対に見ることができない、同級生の中で1番かわいい巨乳JDの生パンティ。
彼氏にしか見せたことがないパンティ。
間接的ではありますが、看護学生のナース服の素材は薄いので、パンティのクロッチ部分のシワや、パンティのフリルが歩くごとにくっきりとパンティラインを作り上げながら、より鮮明に私に主張してきます。
肝心の花ちゃんは、そんなことを気にせずに友達と
「もう、実習はじまるなぁ…。絶対看護師さん怖いって〜。」
と世間話をしています。
自分の恥ずかしいパンティの全貌を後ろを歩いているただの看護男子に見られていることを知らずに。
私は実習が始まる前からもうギンギンです。そこから、花ちゃんのお尻にしか目がいきません。
5Fに到着した後も
・下にある荷物を取る時。
・オリエンテーションを受けるため「イスに座る時。
・患者さんと中腰でお尻を突き出しながら話している時。
いつでも、黒いパンティが見放題でした。
それからは、私はできる限り花ちゃんの後ろから階段を登りました。
そして、様々な色と形のパンティを見ることができました。
白色でレースがついたパンティ。
水玉模様の黒と白のパンティ。
ストライプ柄の黒と白のパンティ。
茶色?と白のチェック柄のようなパンティ。
※大体こんな感じでサイクルを回していたと思います。
恐らく実習中なので、あんまり派手なのはつけてなかったのかも。
そんなこんなで、私は指導者にいじめられながらも毎日元気に実習を乗り切ることができました。
花ちゃんとの後日談のエピソードや、まだまだ他にも実習中、演習(学生間での看護技術の練習)、学校生活の中でのエッチな話があるので、ご好評ならば続きをまた書こうと思います。
ご愛読ありがとうございました。