巨乳でお尻の大きな看護学生JDのカバンを物色していたら…。

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お久しぶりです。

こちら、花ちゃんについて(詳しくは1本目参照)の続編です。

簡単に振り返ると…

花ちゃん:お尻が大きく巨乳の学年で1、2を争う美人。愛嬌が良くて笑顔がかわいい。階段を登るとナース服がピッタリお尻にくっついてパンティの柄が丸見えになる。

今回はそんな花ちゃんのカバンの中身を漁る機会があったので、その時の体験談になります。

実習には、小さなトートバッグを持参してその中に必要最低限の荷物を入れます。例えば、教科書や記録、筆記用具、水筒など…。

とある日、私が担当している患者さんが検査となり一日中何もすることがない日がありました。

通常はそのようなことは少ないんですが、緊急のことで看護師さんたちもバタバタしていました。

午後からは私も代わりの患者さんのケアに入ることになったので、完全に午前中何もすることの予定がない状態になったのです。

実習中は、他の学生は鬼のように忙しいです。患者さんの所に訪問したり、看護師さん同士の会議に出席したり、ケアやその準備の指導を受けたり…。

学生は何もない時は、学生用の控室で休憩をするのですが、基本的には誰もそこには来ません。(というか、来る暇がない…)

みんなのカバンや記録を書くための机、パソコンくらいしかない小さな部屋です。

しかも、その部屋は患者と医師が今後の治療について話したりする部屋なので、ドアを開けてもすぐに部屋の中が見えず、ついたてを避けた先に部屋に入るような二重扉のような構造になっています。

つまり、ドアが開いた瞬間には部屋の中身は見えず誰かが入ってきた後には5秒くらいのラグが発生するのです。

私はこの絶対的な密室空間を生かさない手はありませんでした。たとえ、誰かのカバンを漁っていても、誰かが入ってきた瞬間元の場所に戻せるようにしておけば絶対にバレない状況が完成しました。

(何なら、誰かのカバンを漁っていても自分のカバンを隣に置いて触っているふりをすれば余裕です。)

この絶対領域にて、私は自分のカバンを花ちゃんのカバンの隣に置いて物色を始めました。

まずは…

予想通りの教科書、記録用紙、筆記用具。

このあたりはスルーです。

次に見えたのは…水筒。

黄色いボトルにお茶が8割程度入っています。

震える手でキャップを外し、少し飲みました。本当に美味しかったです。

飲み口の匂いを嗅ぎましたが、少し甘い匂いがしたのを覚えています。

そして、最後です。

手のひらサイズに収まるスヌーピーの柄がプリントされた小さなポーチがありました…。

まさか!と思い震える手で乱暴にポーチを開けると中には4-5枚重なった生理用品が…。

忘れもしません。「ロリエ40cm」とプリントされたナプキンでした。

私は女性の生理で興奮するような趣味はありませんでしたが、このナプキンの存在は異様に私を興奮させました。

お尻が大きいから、40cmなのか?

量が多いのか?

ロリエを普段使っているのか…

今日は生理だったのか?

様々な妄想に襲われました。

そして気付けばそのポーチから1つだけナプキンを取り出し握りしめている自分がいました。

悪魔に取り憑かれたように私は自分のカバンの奥底のハンカチの中にそれを包みました。

大きな罪悪感に襲われましたが、もう時効だと思って告白します。その後は自宅でナプキンの匂いを嗅ぎながら致してしまいました。

このナプキンは今でも大切な宝物です。

そんなこんなで、バレないうちに花ちゃんのカバンを元に戻して午前中は終わりました。

その後、花ちゃんと話す時は「あぁ…。こんな可愛い顔してロリエの40cmつけてるんだ…」と思ってしまいますし、花ちゃんがポーチを持ってトイレに行った時には思わず股間が熱くなりました。

(ちなみに、この日は白いシンプルなパンティでした)

こんな最低の体験談ですが、本当に最高の思い出でした。

また、これからも思い出した時に体験談を共有したいと思っています。

ご愛読ありがとうございました。

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