私は30歳の専業主婦です。
3年前に15歳年上の主人と結婚し、それなりに幸せな生活を送っているのですが、ある悩みを抱えています。
それは、主人との夜の営みが淡白過ぎるということです。
お恥ずかしい話、私は性欲が強く、日中主人が留守のときは、オ○ニーで発散しています。
しかし、それだけでは物足りなくなった私は、いつしか露出の多い服装で出かけることが多くなりました。
人より胸が大きな私は以前から周りの視線を感じていたのですが、露出を楽しむようになってからは、その快感を得るために、次第にエスカレートしていきました。
初めは胸元が大きく開いた服や、ミニスカ等で楽しんでいましたが、それだけでは物足りず、今ではノーパンノーブラで出かけることもあります。
家に着く頃にはビショビショで玄関で鍵も掛けずオ○ニーをしてしまいます。
(見られたい!でも主人や周りに迷惑はかけられない)そう思っていたときに、ふと”混浴”を思いつきました。
調べてみると、日帰りで行ける場所に混浴露天風呂があることを知り、翌日すぐに行くことにしました。
ドキドキしながら車を運転し、到着しました。
駐車場から吊り橋を渡るとすぐに目的の温泉にたどり着きました。
温泉は特に広いわけではなく、10人も入れば満杯といった感じで、一応川沿いには目隠しで衝立がありましたが、遊歩道からは丸見えでした。
脱衣所も男女共用で、目隠し等は申し訳程度の暖簾だけでした。
温泉には先客が一人いて、二十代後半くらいの男性でした。
男性は私の方をチラチラ見ていましたが、見ていない風を装っている感じでした。
私は迷いましたが、欲望に勝てず、男性を背にして服を脱ぎました。
脱ぎやすいようにワンピースでしたので、すぐに下着だけになり、少し男性の方を見ると私を見ていて、私の視線に気づくとすぐに目を外らしました。
(もっと見て!)私はそう思いながら、男性にお尻を突き出しながら、ショーツを脱ぎました。
私はもうすでにじんわり濡れています。
そしてブラも外し、持ってきたハンドタオルを前に垂らし一応体を隠しながら湯船に入りました。
タオルを浴槽に入れないように、腕で胸を隠していましたが、Hカップもあると隠しきれず、かなりはみ出してしまってました。
私は「こんにちは。ここはよく来るんですか?」と男性に話し掛けてみました。
男性は少し驚いた感じでしたが、実際は話しやすい方で、この温泉には何度か来たことがあること等色々話してくれました。
話して分かったのですが、二十代後半ではなく、40歳だそうで、これにはかなり驚きました。
(この男性にもっと見て欲しい!)と思い、川沿いに設置されている衝立の下に僅かに川が見えたので、川を見るフリをしてお尻を見せようと思いました。
「少しだけ川が見えるんですね!ちょっと見づらいかな〜」と言いながら私は立ち上がり男性にお尻を突き出しました。
男性との距離は僅か1m位です。
(私のお尻見られてる!ア○ルもオマ○コも丸見えなのに〜!)
「あっ!魚がいたかも!お兄さんも来て見て!」私は興奮で少し声が上ずりながら男性に声をかけました。
男性は持っていたタオルで前を隠しながら、来てくれましたが、明らかに前が膨らんでいました。
私は完全にエッチなスイッチが入り、私はわざとバランスを崩したふりをすると、男性が背後から支えてくれました。
男性のタオルが落ち、私のお尻に何かが当たっていました。
「あの、何か硬いモノが当たってるんですけど?」と言うと男性は「すみません!もう我慢出来ない!」と背後から私を抱きしめ胸を揉みながらカチカチのオチ○チンをお尻に挟み激しく擦り付けてきました。
私は「私も我慢出来ないの!お願い!」と男性のオチ○チンを咥えさせてもらいました。
途中パ○ズリもしながらフ○ラを繰り返すと男性がビクっとし、口の中のオチ○チンが激しく脈をうちドロっとしたものが勢い良く飛び出し、口いっぱいに栗の花の匂いが広がりました。
男性はその後、私の胸を揉み乳首を舐めながら、手でアソコを弄り、指を入れてきました。
男性は更に私の股に顔を埋めアソコを舐めてくれました。
「もうダメ!イク!」と私が言うと男性はオチ○チンの先をビショビショにひくついたアソコにあてがい、ゆっくりと入れてきました。
正直そこまでさせていいのか迷いましたが、私は「あぁっ!いい!もっと!!」と言っていました。
性器と性器のぶつかる音がいやらしく辺りに響き、私は(今誰か来たらどうしよう!)と思いよけいアソコが熱くなりました。
次第に男性の腰振りが激しくなり、「ああ!イク!」と言い、私も「私もイクっ!このまま出して!」と膣奥に熱い精子がドピュッドピュッと注がれ、私も腰をビクビクさせイってしまい、それだけでなく、私は初めて潮吹きを経験しました。
快楽に負け中出しを許しましたが、妊娠してしまったかはまだ分かりません。
でも、こんなエッチな経験をしてしまっては今度は更に凄いことをしてみたくなります。