俺は根っからのならず者で適当に職を転々としている。特にやりたいことなんてない、どうしようもないはみ出しものだ。
そんな俺は今、地元の田舎にあるちっさなカメラスタジオでアシスタントをしていて、場合によっては撮影を任されることもある。
撮影の内容も多々あり、お見合いの写真やら家族の集合写真やら・・・。
そんなある時、1つの案件を俺に任せられた。
隣町に住むJKの成長を1年毎に撮影していて、今年から、俺の勤めるスタジオで撮影することになったのだ。なんでも、娘を溺愛する親が幼い時から撮り続けていて、前年までは母親や近所の優秀な女性カメラマンに受託していたようだが、引退してアテがなくなったため、このスタジオに依頼したということらしい。
ただ、そんな事より依頼内容を見て、俺は目を疑った。この成長記録写真の撮影は単純に、そのJKを撮影するのではなく、JKの全裸姿を中心に局部や乳房など身体全体の細部に至るまでを細かく撮影するというものだった。
それを知り、俺は一気に心が躍った。何しろ、この案件を俺が担当するということは、このJKの全裸姿をマジマジと観察できて、あろうことか、写真に収めるという行為に至ることができるからだ。
しかし、その直後、俺は一つの不安が過り冷静になった。
(JKとはいうがものすごいデブだったりブスだったら逆に罰ゲームだろ。てか、絶対そうだろ。こんなのに可愛いJKがするわけがない。)
そういった考えになり、さっきまで昂っていた気持ちが一転、冷めきってしまった。
そうして迎えた案件当日。前述のような考えをしたため、俺は逆に憂鬱な気分で出社した。
時刻は昼の13時ごろになり、案件の時間が近づいてきた。俺の元に直属の上司がやってきた。
「〇〇(俺の名前)、案件の女子高生さんがCスタジオにやってきたから準備してから迎え。」
「分かりました。」
俺は撮影の準備をしてから、指示されたCスタジオに向かった。
(はあ、どうせブッサイクで陰気くさい感じのデブ女なんだろうなぁ。)
心の中で嘆きながら、俺はCスタジオの扉を開いた。
すると、そこに居たのはセミロングで綺麗な黒髪に色白で小さな顔、パッチリとした目に凛とした鼻、スラッとした体型でこれまた色白でスラッとした手足が美しい、まさに女優やモデル顔負けの超絶美女だった。
俺はスタジオを間違えたと勘違いし、扉上の表示を確認したが、間違いなく、これから俺が担当するCスタジオだった。
(おいおいおいおい、どういうことだ。まさか、あんな美女の全裸姿を撮影するのか)
俺は混乱状態と一抹の興奮状態だった。そして、俺は依頼書に書かれてあった、被撮影者の名前を確認する。依頼書には桃野絢香(仮名)と記載されていた。俺は恐る恐る、スタジオ内にいる美女に問いただした。
「桃野絢香さんでしょうか?」
「は、はい……。」
この瞬間、俺はそれまでの憂鬱状態から一変、とてつもない興奮状態になったが一先ず冷静に。
「本日、撮影を担当いたします〇〇と申します。」
俺が話すと、絢香はかなり動揺したかのような表情を見せた。
「えっ!!、男性の方が担当されるんですか?」
無理もない返答だ。高校生という思春期に自分の裸体を赤の他人の男に見られた挙句に撮影までされるのだから。
「はい。絢香さんのご両親が案件を依頼された時に撮影スタッフのご希望はないとの事でしたのでシフト的に私が担当ということになりました。」
俺は冷静を装い、綾香に説明する。
「ウ、ウソ……。女性の方に変更していただけませんか?」
絢香は懇願したが
「生憎ですが本日は女性のスタッフはおられません。私以外に空いているスタッフも居られません。」
これは事実だが、仮に女性スタッフに空きがあっても俺はこのように言ってただろう。こんなチャンス、中々ないものだろうから。
「では、今日の撮影はキャンセルにしてください。」
余程、撮影が嫌なのだろう。
「キャンセルとなるとキャンセル料金として3000円を払う形になります。あと、依頼内容と違う形の撮影となってもそれ相応の料金が発生しますが構いませんか?」
これも紛れもなく事実。ああ、この規則、本当に神である。俺はそう思った。
「そ、そんなあぁ………。」
絢香は俯いた。
そうこうしているうちに予約時間の14時が迫ってきた。絢香は俯きながらも諦めたのか撮影を承諾した。
当然、俺は心の中でガッツポーズをした。予約は14時から16時。つまり、これから2時間、超絶美女の綾香の生まれたままの姿を拝めて、撮影もできる。興奮した俺はつい、我〇汁が出てしまった。
時刻は14時になり、いよいよ撮影スタート。
絢香は顔を赤らめ、既に泣きそうな顔をしながらモジモジとしている。
「すみません、全裸での撮影とのことなので早めに脱衣していただくと助かるのですが……」
欲望を抑えられない俺は迫ってしまった。
絢香は着ている衣類に手をかけ、俺の方を牽制しながら脱ぎ出した。
(キタキタキタキタ。)
俺はかつてないほどの感情だった。
ゆっくりと恥ずかしながら、時間をかけて上着やTシャツを脱ぎ白色のキャミソール姿になり、綾香の真っ白な二の腕、肩、脇が露わになった。しっかりと脇のムダ毛は剃っている。そして、スカートとストッキングをゆっくりと下ろし、綾香のピンク色のパンツが姿を現した。次にキャミソールを脱いだら、上はブラ一枚、下はパンツ一枚の状態になった絢香。
しかも、絢香のおっ〇いはかなりの巨乳だった。そして、絢香は残りのブラジャーとパンツも脱ぎ、一糸纏わぬ姿になって俺の目の前にいるのである。当然、絢香は手などで大切な場所を隠している。
俺は絢香から脱いだ衣類を預かった。自分の脱いだ下着を男性に渡す羞恥に耐える綾香の姿も破廉恥で見ものだった。さり気なく、綾香のブラジャーを確認すると絢香のカップ数がEカップであることが判明した。まさに、俺のドストライクである。
そして、俺はカメラを手に取り撮影開始。
しかし、絢香はやはり、自分の身体を必死に隠している。
「すみません。隠していると撮影が出来ないので手を解いて、直立に立っていただかませんか?」
綾香に指示を出した。
「イ、イヤァ。恥ずかしいです。やっぱり、無理です。」
羞恥に耐えれるか耐えれないかの声で訴えかけますが
「申し訳ありませんが、先程申した通り、キャンセルや仕様の変更には料金がかかります。」
「だ、だ、だって………。」
「恥ずかしい事は理解できますがご協力お願いします。」
俺の願いに絢香は渋々、納得したのか手を解き、直立体勢になった。綾香の立派なEカップの乳房とそこに凛とある乳首。しっかりと引き締まったおへそ。そして、恐らく絢香が父親などの身内以外には生まれて初めて、異性を見られたであろう陰部。
既に俺のム〇コはパンパンに勃〇していた。絢香もそれに気づいているのか顔を背けて、大粒の涙を流していた。
興奮しながらもそんな姿に可哀想な気もしたが、可哀想だからこそ、もっと意地悪して恥ずかしがらせたい。
俺は綾香の裸体を気が済むまで撮影し続けた。正面を向いた状態での全体写真から、背面、おっ〇い、尻、オマ〇コの部分写真。それらの撮影の際にさり気なく、綾香の身体の至る所に軽く触れて、その度に俺は何もせずに射精した。
時々、触る場所や触れ方によって綾香の口から
「アッ、アッッッン。アーンアッアッ。」
と喘ぎ声が聞こえてきた。どうやら絢香もなんだかんだ感じているようだ。
その後も俺は時間の許す限り、絢香の撮影に励んだ。絢香の喘ぎ声と啜り泣く声が聞こえる度に俺の理性の崩壊は近づいていた。
終盤になってくると絢香は濡れていた。そして俺は思わず
「すげえ濡れてるじゃん。」
と言ってしまった。
「ぬ、ぬ、濡れてないですぅー。イッ、イッ、ヤーーッ!!」
号泣しながら叫んだ。
「ウッ、ヒクヒクヒック、ウッエーーン!!」
嗚咽を漏らしながら号泣している絢香をそばに俺の理性が吹っ飛んだ。
とはいえ、予約時間が迫っていたので一先ず、絢香は解放してあげた。ようやく、衣服を纏うことが出来た絢香は少しばかし落ち着いたようだった。まあ、俺は隠れて綾香のパンツとブラに自分から出たソレを少量ながらもかけてやったけど。
絢香が帰宅した後、俺は撮影した写真のプリントアウト作業など残りの作業を終えた後、残業と銘打って、一人、事務所に残り、写真データをコッソリと自分のタブレットに移行して保存した。これで絢香の淫らな写真は俺のもの。
当然、その日は絢香の写真をアテに一晩で5回も抜いた。
数日後、俺は自宅でタブレットを操作していた。あの日、絢香が帰る直前に絢香のカバンに小さな小型カメラを取り付けて、遠隔で操作できるようにしていたのだ。何故、そのようなことが出来たかといえば、これまで何度か街中で盗撮を繰り返したからである。
俺は自宅で絢香のカバンに取り付けたカメラを起動させる。すると、自部屋での絢香の様子が丸見えだった。着替えている様子から入浴シーン、排尿・排便シーン、そして絢香が夜、一人でしている様子まで。俺はその様子もバッチリとタブレットに保存した。
翌日、俺は絢香の通っている高校と自宅を特定して、帰宅途中の絢香を待ち伏せした。
数日前に淫らな姿を見られて撮影された相手に待ち伏せされていると気付いた絢香は直ぐに逃げようとしたが、それくらい俺でも捕まえられる。すぐに、車に押し込み、ガムテープとロープで身体と口を塞いだ。そして、職場であるスタジオまで絢香を運んだ。
この日、会社は月に一度の定休日だが社員の俺は会社のカギを持っているため、誰もいない、防音のスタジオに絢香を連れ込んだ。
「やぁ、久しぶり。俺の事、覚えてる?」
「こんな事してどうするつもりですか!?」
絢香は恐怖しながらも訴える。
そこで俺は先日の絢香の写真と隠し撮りした絢香の写真、映像を見せる。
「さ、最低ですよ。こんな事して!!」
「あ、そんなこと言うんだったらこのデータネットや君の高校や地域にばら撒くよ?いいの?」
俺が脅すと
「イッ、嫌。それだけはやめて。」
と懇願する。
「だったら黙って俺に従順しろ!!」
そう言って俺は絢香の制服に手をかけ一気に引き裂いた。今日はキャミソールを着けずにブラだけ。そのブラも一気に剥ぎ取り、この前と同じピンクのパンツも剥ぎ取った。
「ギャャァァァァーーーッッッ!!やめてぇぇぇーーー!!」
「だ、だ、たれかぁぁーーー!!たすけてぇぇーーー!!」
必死に叫ぶ絢香。
「いくら叫んでもここは防音だから無駄なんだよww!!大人しく犯されろ!!まあ、ジタバタ騒いでくれたらソレはソレで興奮するから、もっと暴れやがれ!!」
スタジオ内を必死に逃げ惑う絢香だがか弱いJKを捕えることなど造作もない。すぐに捕まえて、顔面に5発ほどビンタをしてやった。
そして俺もズボンとパンツを下ろしてギンギンに勃ったソレを絢香のソコに躊躇なく差し込んだ。
「ウワーーン。もう、イヤァァァ。」
ひたすら号泣して暴れる絢香。
「いいね、いいね興奮するよ。やべぇよ。オラオラオラ、俺の子供を産んでくれよ!!」
俺はひたすら腰を振る。
「ウグッ、お願いです。中は、中だけは……。」
俺にとってはお構いなし。生での中〇しほど気持ちいいものはないから。
そして数分後には絢香の中に俺の体液を注ぎ込んでやった。
「嘘。嘘よ。イヤァァァ。」
顔面蒼白な絢香。しかし、その後も俺は絢香を犯し続けた。
そして、犯し続けて3時間。仕方なく絢香を解放することにしたが
「これから俺が連絡したらすぐに俺の元に来い。そして、今日みたいに楽しくしようや。」
と言ってやった。
「こんな事してタダですみませんよ!!」
「刃向かったら写真と動画をばら撒くよ。まあ、恨むのならあの日、このスタジオに依頼した両親を恨むんだな。」
彼女はズタボロの格好でその場を去った。
そして、事あるごとに俺は絢香へのストーキングを行い、弱みをネタにあらゆる場所で犯し続けている。