工藤さんと妻と自分と、別の男 3

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工藤さんとアナルセックスまでした妻ですが多分、今日の相手は取締役専務のお爺さんです。

妻は休みの筈なのに、家に電話をかけても出ませんでした。

見たい、見てみたい。

爺さんに、どういう風に犯されているのか…。

縛られ、固定され、放置され、玩具で体やアソコを掻き回されているはずです。

すると、久しぶりに谷さんからメールが来ました。

少し暇になったので、また参戦させて下さい。

とのことです。

当然、即了解しました。

さて今回は、前回書けなかった、妻へのレイプごっこです。

工藤さんにお願いして、工藤さんが義父役。

妻を息子(私)の嫁役にさせ、レイプごっこをしてもらうよう頼んでいました。

これは私の最高の寝とられシチュエーションです。

実際に、そんな事があれば許さないでしょう。しかし、もしかすると黙って見ているかもしれません。

「奥さん」

「はい」

「お願いがあります」

「はい?お願いっ?」

「はい。奥さんがもし、レイプをされているとして、感じてしまうと思う?」

「えーっ?どうかな~?。どうなんだろう?一度、夫に聞かれた事がありますが…。」

「なんと答えたの?」

「答えられませんでした」

「どうして?」

「自分の中で想像した時に、本当に嫌いな男性ならともかく、嫌いじゃない男性や、知らない男性で夫より逞しいモノを持っていたら、感じてしまうんじゃないかと思ったから…。かな?」

「なるほど。実際、感じてしまう女性もいるみたいだから…。それで、奥さんとレイプごっこがしたいなって…。」

「レイプごっこ?で、す、かっ?」

「はい。そうです。僕が奥さんの旦那さんの父親。つまり義父役で、奥さんが息子の、嫁役で…。」

「えーっ!つまり芝居をするんですよね?恥ずかしいなぁ~」

「芝居も入るけど、嫌だ嫌だと抵抗するだけだよ。感じてきたら、そのまま感じていいし…。」

「それは…。なんか、レイプが癖になったら怖いかも…。アハハ」

「アハハ!確かに…。癖というか、また経験したくなる女性もいるみたいだね」

「ただ、ごっこだから。レイプごっこや、痴漢ごっこをする店もあるそうだから…。」

「へー!そうなんですか?」

「こんな田舎じゃ無理だけどね。どう?遣ってみない?」

「そうですね。ちょっと楽しいかも」

「それじやぁ今から、お義父様と呼んで下さい。奥さんのことはひとみと呼び捨てにするから…。」

「えっ!はっ、はい。お義父様か…。なんかそれだけで、エッチっぽい」

「何で?」

「いえ、なんとなく」

「それじやぁ、とりあえず風呂に入るか?」

「はい」

妻は、素直に脱衣場に向かいました。

私は、この時の為に用意した、男物のワイシャツを工藤さんに渡していました。

私は下はノーブラで、開かれたワイシャツの隙間から見える乳房が大好きなんです。

特に妻は、白くて綺麗な肌をしています。白いワイシャツがライトの光を通し、白い乳房が一層白く光るところが魅力的で興奮します。

風呂の中では、二人が何やら話しています。

多分工藤さんは、私が考えたシナリオを妻に伝えているんだと思います。

先に妻が風呂を出た様です。

工藤さんにお願いしていた通り、脱衣場の扉が少し開いていたので、カメラを片手に覗いて見ました。

妻はもう、ワイシャツを着ていました。

パンティは履いて、ノーブラです。ワイシャツの下に乳首がうっすらと写し出されています。

上半身はポッチャリなのに、脚は白くて綺麗でとてもそそります。

それだけで、いや、これから起こる事も期待して、凄く硬く勃起してしまいました。

ガチャ

うん?浴室で着たのでしょうか。

工藤さんはホテルに入った時の服装です。

これは工藤さんの考えみたいです。

これからレイプごっこです。

「あっ!お義父様。どうなされたんですか?」

もっと上手くやれ~~!

「息子が仕事仕事で、ひとみが寂しいんじゃないかと思って来てみたよ。へへへ…。」

すると工藤さんが妻に襲いかかりました。

いきなり始まりました。

「キャッ!なっ何をなさるんですか?いやっ!止めてください」

「黙って私の言うとおりにしろっ!」

「いやっ!いやっ!駄目ですっ。止めてください」

少し真に迫ってきた感じです。

「うるさい!黙って抱かれろっ!」

「いやっ!そんなっ!駄目っ!いやっ!」

工藤さんは、後ろから抱き締め、両腕を羽交い締めにし、右手でワイシャツのボタンを外し始めました。

「いやっ!止めてください。お願いしています。止めてっ!お義父様どうしたんですかっ!いやっ!」

「どうしたもこうしたもない。ひとみを抱きたいだけだ。黙って言うことをきけっ!」

「いやっ!そんなっ!私は息子の嫁なんですよっ!」

「それでも、只の男と女だ。前からひとみをワシのモノにしたかったんだ。なっ!一度だけだ。一度だけだから。黙ってたら分かりゃせんから…。なっ?頼むっ!」

「いやっ!そんなっ!無理ですっ!」

工藤さんはボタンを外してしまうと、後ろから両手を回して乳房を揉み始めました。

妻はその手を振り払おうと必死ですが、男の力にかなうはずがありません。

工藤さんは、妻の首筋にベローーンと舌を這わせ、乳首を摘まみます。

その瞬間。

「あっ!ああんっ!」

「何だ?感じているのか?」

「違いますっ!うっ!」

工藤さんは、首筋の舌を何度も何度もベローーンベローーンとイヤらしく上、下に這わせながら乳首を攻めています。

妻もそれだけで、眉間にシワをよせながら、たまらない顔をしています。

「あっ!ああんっ!いやっ!」

「どうだ?気持ちいいんだろう?もしかしたら久しぶりじゃないのか?あ~~?」

「ちがっ!違いますっ!気持ちよくなんかっ!ああっ!いい!いやっ!」

「さっ!こっちはどうかな?」

工藤さんは右手でイヤらしい触り方をしながら下げていき、遂にパンティの中へ…。

「いやっ!そっそれだけはっ!ああっ!」

「何だ?湿ってるぞっ!こっちはイヤとはいっとらんゾッ?どうだ?あ~?」

「ああんっ!駄目っ!そっそこはっ!!」

多分。工藤さんとの指が小さな芽を摘んだんでしょう。

「いやっ!だめだめだめっ!はあっ!ああんっ!」

ピチャピチャピチャグチャグチャグチャ

妻のアソコからはイヤらしい音がしてきました。

「ほらほら!何だこのイヤらしい音は?もうビッショリだぞ。気持ちが良いなら、気持ちいいと言えば良いじゃないか。そりゃそりゃそりゃ!!」

工藤さんはパンティの中に入った指を上下に激しく動かし始めました。

「いやっ!だめだめだめっ!そっ、そんなにしたらっ!逝っちゃう逝っちゃうっ!!いやーーっ!!逝くーーーっ!!」

なんと妻は、体をヒクヒクさせながら、その場に座り込んで仕舞いました。

本当のレイプなら、そんな簡単には感じないと思いますが、結構真に迫っていて物凄く興奮しました。

「さっ!ほらっ!今度はワシのを気持ちよくするんだっ!」

妻は黙って頷くと、ソロリソロリと工藤さんとの前に膝間付きました。

「ほらっ!自分でチャックを下ろすんだっ!ほらっ!早くっ!」

「はい」

妻は頷くと、工藤さんとのズボンのファスナーを掴むと、ユックリ下ろします。

しかし、大きく硬くなった工藤さんとのモノが邪魔して、何度も何度も引っ掛かりスムーズには下りません。

とりあえず下ろし終わると、慣れた手付きでブリーフの中から、硬く大きな、とてつもなく大きなモノを引っ張り出しました。

「どうだ?息子のより、大きいだろ?」

「はい。凄く…。」

「よし。じゃぁ舐めろ」

「はい」

妻は亀頭から、舌を這わせ始めました。

咥えて前後に頭を振っています。

とても大きいので、半分も入りません。

妻は苦しそうに、でも美味しそうに、少しトロ~~ンとした目をしながら、ネットリと舐めています。

上から下へ、下から上へ…。横から舌を這わせたり、袋もしっかり吸いながら口の中で舌を使っているようです。

「おっお~~!なかなか上手いじゃないか。息子の教育が良さそうだな。うん~~?」

妻は、それには答えずに一生懸命に咥えて舐めています。

「どうだ?そろそろ欲しいだろ?」

妻は、咥えたまま頷きました。

「よし。それじゃぁ。ここに腰掛けろ。」

工藤さんは妻に、洗面台の洗面器の横に座らせした。

工藤さんは、妻の両足を持つと、自分の両腕にかけ、大きく開かせました。

「恥ずかしい」

「ひとみは今から犯されるんだ。そんなの気にするな」

「はい」

「ひとみ。欲しいか?欲しいなら欲しいと言ってみろ」

「欲しいです」

「誰の何を何処に欲しいんだ?」

「おっ、お義父様の…。オチンチンをくっ、ください。私の中に…。」

「まっ!良いだろ。さ、入れるぞ!」

「はっ、はい」

「欲しいなら腰を動かして、自分で合わせろ」

「はい」

妻は工藤さんの大きなモノが欲しくて、自ら腰を動かし、自分のアソコに合わせました。

工藤さんは、狙いが定まると同時に、腰を一気に前に進め、激しく動かし始めました。

「はあ~~ん!凄い。凄い~~!駄目っ!大っき~~!!」

妻は、工藤さんの肩をギューーッと掴むと、自から腰を小刻みに振っています。

すると妻は工藤さんの背中に腕を回し、工藤さんの背中に爪を立てています。

「やっ!だめだめだめっ!凄い。お義父様凄い」

「ひとみはレイプされてるのに、そんなに気持ちいいのか?息子より良いのか?」

「すっ、すいません。はっ、はいっ!おっ、夫より全然凄いですっ!はあっ!いい、いいっ!逝く逝く逝くっ逝くーーっ!!」

「何だ?もう逝ったのか?」

「すっ、すいません。だって、こんなに奥が良いなんて…。夫では…。無理です」

「息子はそんなにだらしないのか?情けない」

ごっことはいえ、この言葉にはショックを受けてしまいました。

「よし。そこから下りて、お尻をこちらに向けなさい」

「はい」

妻は洗面台から降りると、工藤さんにお尻を向けました。

「ほら、言えっ!」

「おっ、お義父様。私の中にお義父様の大きなモノを下さい」

「よし。大分分かってきたな。そんなに欲しいなら入れてやる。いくぞ?」

「はいっ!お願いします。はぁ~~っ!いい~~!」

「よし、このままベッドに行くぞ」

工藤さんは、妻の両腕を掴むと後ろから軽く突きながら、妻を前にしてこちらに向かってきたので、私は急いでクローゼットに隠れました。

それから二人は、ベッドの上で強く抱き合い、激しいセックスをしました。

特に妻は、工藤さんの背中にしがみつきながら、激しく燃え上がっていました。

義父と嫁のシチュエーションに燃えているのか、ただ単に感じていたのか…。

その後の妻は、ベッドの上で工藤さんの肩に寄り添いながら、話しをしながらでも工藤さんの大きなモノを掴んだまま離しませんでした。

最初は工藤さんの命令でしたが、今では自分から摩ったり握ったりしています。

「そう言えば、ひとみは何であの時家に来たの?」

「うん~?何でかな~?多分。欲求不満だったからっ?」

「何でこんな爺さんなの?」

「それは~、だって~、こんな私なんか、誰も相手にしないでしょっ?

スタイルが良くて、美人ならともかく美人じゃないし…。肥ってるから…。

工藤さんはタイプって言ってくれてたからかな?

それと上司との関係でわかったんですけど、この年の差で興奮してる自分がいるのがわかったんです。

こんなお爺さんに、こんなイヤらしい事をされている事に凄く興奮しちゃって…。

いえ、工藤さんはまだまだお爺さんじゃないですよ」

「ハハハー!そうなんだ。

ほんのちょっとわかる気もするけど…。他にはいなかったの?」

「はい。全然…。工藤さんに家に来てほしいって言われた時に、何故か体の中がゾクゾクって…。正直に言うと、アソコがジュンってなっちゃって、我慢出来ずに行っちゃいました。もうひとつ正直に言うと、工藤さんを見た時に、この人なら色々楽しませてくれそうだって、直感したんです」

「それで?当たってた?」

「はい。凄く。一つ違ったのが…。まさかこんなに大きいなんて…。」

「良かった?」

「はい。凄く…。」

「多分。不倫の関係って事も大きいのかな?旦那さんには頼めない、恥ずかしい事も言ったり出来たり出来るからね」

「ぞうですね。それも大きいみたい…。夫には悪いけど…。もう止められないかも…。」

「大丈夫。いつか旦那さんに戻るから…。」

「夫は愛してるんだけど、一つだけ足らなかったんですよ。それが…。」

「セックスだったんだね」

「て、言うか…。知り合いが不倫していて、その彼が凄いらしくって…。その話を聞いた時に、私も経験してみたいって思って仕舞ったんです。。その彼と夫が、あまりに違ったから…。」

「そうなんだ。今日みたいなのはどうだった?他にやってみたい事がある?」

「凄く良かったです。多分、私、エムなんですかね?痴漢されたいって思った事も…。それからその知り合いが凄い良かったって言ってたのが、男性二人に左右から愛撫されたり、前後から入れられたのが凄かったって…。それを聞いただけで濡れちゃった」

「そうか、そうなんだ。確かに少しエムっ気があるかもね。男二人はちょっと無理かな。あまり好きじゃないから。二人で混んでる電車に乗って、痴漢やトイレや外で遣ろう。それから、ひとみの上司みたいに、自分にも鎖で繋いだり目隠しさせて玩具で犯させてくれるかな?遣ってみたい」

「はい。工藤さんとならなんでも…。」

妻はそんな話しのなかでも、工藤さんのモノを触っていました。

「そんな話しをしていたら、欲しくなってきちゃった。舐めていいっ?」

「うん。好きにしていいよ」

すると妻は布団の中に潜り込むと、見えないところで工藤さんの大きなモノを咥えています。布団がユックリ、たまに激しく上下しています。

それから二人は、またも激しいセックスを楽しみました。

ホテルを出る頃には、辺りは暗くなり始めていました。

工藤さんの家の駐車場に到着しても、妻は工藤さんに寄り添い、離れられない様子で、ディープキスをしながら、手はズボンの上から工藤さんのモノを触っているようです。

「舐めたい」

「いいけど。コンドームがないから、最後まで出来ないよ」

「いいの。最後に工藤さんのが飲みたい」「それで満足なら、いいよ」

二人が後ろの座席に移ると、目の前に来ました。妻は工藤さんのベルトのバックルをカチャカチャと外しています。

咥えたり舐めたりしている時の、妻の顔もイヤらしく興奮しますが、ベルトのバックルを外し、ファスナーを下ろしている時の妻の顔が一番イヤらしい顔でした。

少しニヤケた顔で、これから取り出す大きなモノを楽しみにしている。

こんなイヤらしい顔を見たのは初めてでした。

妻は、工藤さんの大きなモノを持つと、むしゃぶりつき、一心不乱に舐めたり咥えたり、私なは絶対にやらないフェラと、ゴックン。

それにお掃除フェラでした。

最後に出てきた一滴を自ら吸い付いてゴックンしているんです。

そして顔を上げると、ニコッとイヤらしい笑顔を見せ「美味しい」と、言った時の顔は、私には見せない本当にイヤらしい顔でした。

寝とられの夢は叶えられましたが、これからの妻が心配です。

工藤さんに心も奪われてしまいそうだし、

私の知らない処で、知らない男二人と3Pをするのでしょうか?

私の知らない処で、妻がドンドン変わっていくのが怖いです。

工藤さんで終わってほしいのが願いです。

が、それとは別にもっと色々見たいのも、また事実です。

それから、もう一人の谷さんとは何もなかった様です。

今は工藤さんで良いのでしょう。

誘惑されちゃったって、ニコニコ嬉しそうに話していました。

でも、先は分かりません。

谷さんには3Pの話しもしていますから、これからも誘惑してもらう事にもしています。

爺さんと固定しての、玩具での行為も見たいし、3Pも見てみたい。

もし見ても、妻を愛し続けると思います。

本当に下手な文章で、すいませんでした。

それでも読んで頂いてありがとうございました。

この妻の話しは、ほぼこのまま事実です。

おかげさまで、私はマスターベーション依存症です。(笑)

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