工藤さんと妻と自分と、別の男 2

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妻が不倫してから、明日は初めての日曜日の休みです。

今晩は頑張るつもりです。

食事も風呂も終わり、寝床につきました。

「おい」

「はい」

私は妻を引き寄せました。

「どうしたの?急に?」

「いや。なんか急に抱きたくなった。ごめんな、何時も抱いてやれなくて…。」

「仕方ないでしょ、仕事が忙しいんだから。無理しなくて良いのよ」

あたがいなくても、工藤さんがいる。みたいな…。

私は妻に抱き付き唇を重ね、パジャマの上から優しく胸を揉みました。

「うん!うん!久しぶりで、気持ちいい」

嘘じゃないか。ついこの間、工藤さんと…。

私は嫉妬でカッとなり、妻をメチャクチャにしたくなってしまったのです。

私はパジャマの上を脱がせるのではなく、パジャマの前を両手で掴むと、おもいっきり開き、ボタンを飛ばしてしまいました。

「キャッ!!どうしたの?」

「いいだろ?ゲームだよ。ひとみをレイプしているゲームだ。たまにはこういうのも…。」

「だって、ボタンが…。」

私は黙って、妻の乳首にかぶり付きました。

私は無我夢中で、右の乳房を強く揉みながら、左の乳首を吸ったり、舌で転がしたり、軽く噛んだりしました。

すると、妻も感じて来たようです。

「あん。あああ~ん。感じちゃうよん」

「そうか、ひとみはレイプされても感じる女なんだな…。もっと犯してやる」

「あっ!やっ!たっ、だって、あなただかっ!らっ!あっ!あ~ん」

私は妻のパンティの中に、無理やりに手を入れ、まだ濡れ始めたばかりのアソコに指を差し込みました。

「はぅん!あああっ!いやっ!だめっ!そんなに…。」

それから、一番感じる芽を指先で強めに摘まみました。

「いやっ!痛いっ!はあああ~~ん!」

「それでも感じるんだろ~!イヤらしい女だ。ほら。もっと感じろっ!」

私は中指と、薬指をアソコの中で折り曲げ、よく知らないGスポットを狙い、グイグイと肩から腕、手首に指を力任せに、激しく動かしました。

「あああああっ!!いやっ!だめっ!そんなにっ!うそっ!いやーーーっ!!!」

と、何かを吹き出して、逝ってしまいました。

こんな妻を見たのは初めてでした。

妻は、荒い息を私には吹き掛けながら

「どっ、どうしたの?ハーハー!こんなの初めてよ?」

「どうだった?」

妻は、恥ずかしそうに頷き

「凄く良かった。こんなの…。なんか出ちゃった…。」

シーツを見ると、とんでもなくビチョビチョでした。

私はバスタオルを持ってきて、そこに敷きました。

「ごめんね。ありがとう。今度は私の番ね」

妻は、私を仰向けにすると、首筋から乳首。それからとっても小さな、工藤さんとは比較にもならない物へ唇を這わせました。

妻は絶対に、工藤さんと比べたはずてす。

私は堪らず、妻の頭を掴んで、激しく上下させました。

「あっ!うっ!あああっ!!出るっ出るっ!」

ドピュドピュドピュ

私は、妻が工藤さんと関係をもった時の次に、大量の精子を妻の口内に発射しました。

そして、腰をグイグイ下から打ち上げながら、妻の頭をこれでもかと引っ張りました。

「飲め飲め飲めーー!!飲んでくれーー!!」

すると妻は、観念したのかゴクリゴクッと、飲んでくれたんです。

私は感激しました。

妻が飲んでくれたのは、初めての体験でした。

「飲んだのか?」

「うん」

「本当に飲んだのか?」

「うん」

「ごめんな。ありがとう。メッチャ嬉しい。美味しかったか?」

「メッチャ不味い!青臭くて、苦くて吐きそう。でも、あなたが、喜んでくれるなら…。」

「ありがとう。ひとみ。愛してる。俺、やっぱ愛してる。メチャクチャ愛してる」

私はギューーーっと、妻を抱き締めました。

そして、抱き締めたまま朝が来ました。

多分妻は、物足りないはずです。

勿論それも、次を考えての行動です。

日曜日

朝食を済ませ、ノンビリテレビを見ていました。

すると妻は、誰かとメール。

「誰とメールしてるんだ?」

「実里さん!」

ママ友達です。

「どうだかな?怪しいなぁ~」

「あはっ!妬いてるんだ。ちょっと嬉しいかも…。」

ニヤニヤしています。

そして、何度かやり取りした後に…。

「これから、実里さん達と食事と買い物行って良い?」

「あっ?あっあ~!良いよ」

なんだ、ママ友達と買い物か…。

せっかくの日曜日なのにガッカリです。

ピリピリピリー!ピリピリピリー!

工藤さんからのメールです。

これから奥さんとデートです。

どうしますか?

えーーっ!!まんまと一杯食わされました。

急いで向かいます。車の後ろに隠れさせてもらっていいですか?

勿論です。

私は、これから不倫に出掛ける用意をしている妻に…。

「なら、俺はパチンコ行ってくるゎ」

「はーい!お土産よろしくっ!」

永ちゃん言葉で、親指立ててニコヤカでした。

メチャクチャ複雑な気持ちです。

私は妻より先に、工藤さんの家に到着。自分の車は裏手に隠しました。

こんな時、田舎は便利です。

とりあえず、部屋の中で隠れられる所がありそうなホテルを探しました。

それから急いで、ワンボックスの一番後ろに、毛布にクルマって妻を待ちました。

すると妻がやって来ました。

「車はここでいいですか?」

「うん。端に寄せといて」

「はい!」

妻の元気のいい返事が聞こえます。

これからに期待しているんですよね。当然です。

昨日、空振りだったのですから…。

二人は、まだ車庫に入っている車に乗り込みました。

そしてキス。

それからディープキス。

まさかここでやる気?

「どうしますか?まず、食事にいきますか?それとも、いきなりホテルで…。何か注文しますか?」

すると、工藤さんを見ている妻の目が一瞬輝いたのを見逃しませんでした。

「そうですね。それでもいいと思います」

妻は、興奮しているくせに、冷静を装おっています。

20分も走れば、ちょっと山の中のラブホテルです。

都会はシティホテルみたいな、エレベーターを使用する立派なラブホテルかもしれませんが、ここはまだ、小さな一戸建てです。

もしかすると、カメラに撮られているのかもしれませんが、普通に三人目も入れます。

車はホテルの駐車場に入りました。部屋と一体型の駐車場です。

車を駐車すると、工藤さんは妻を引き寄せ、唇を重ねました。

妻も抵抗することなく、直ぐにクチャネチョ、ネチョクチャ!

なんともイヤらしい口付けの音が聞こえて来ました。

なんと妻は、しっかりと工藤さんの首に腕を回しています。

このまま、セックスになってしまう程の激しい口付けです。

私はもう、直ぐにでも発射しそうです。

「さ、入りましょうか」

「はい」

私だけが、そう聞こえたのかしれませんが、その時の妻の「はい」は、女の「はい」でした。

私への「はい」とは、どことなく違い、妖艶なモノを感じてしまいました。

カチャカチャ

二人は部屋へと消えて行きました。

二人が風呂に入る時に、工藤さんからメールが来ることになっています。

長い長い。とてつもなく長い一時間ちょっとでした。

もしかしたら、もう一回…。

すると、やっとメールが来ました。

これから風呂に入ります。10分したら侵入してください。

私は小さなバッグからビデオカメラを取り出しました。

それから更に長い10分間。

そしていよいよ、侵入です。

本当にソッとドアを開けました。

すると、直ぐ右横が脱衣場と風呂場。左側がトイレでした。

私は更に奥のドアをソッと開けます。

ほんのり明るいと言うか、暗いと言うのか…。

私はネットで探した、少し小さめですが、備え付けの洋服を掛けるクローゼットに入ってみました。

これなら大丈夫。立ち座りも出来るから、軽い閉塞恐怖症の私でも大丈夫です。

一度出て、辺りを見渡しました。

すると、浴室の前がカーテンになっていて、中が覗けるではないですか。

私は直ぐ様、カメラを構えて、ほんの少しカーテンを開けました。

なんとそこでは、浴槽に腰掛けた工藤さんの前で、湯船に浸かった妻がフェラをしているではありませんか。

残念な事に、妻の背中だけで何にも見えません。

すると、工藤さんが私に気付いて、妻に咥えさせたまま、腰をあげて私に見えるようにしてくれたんです。

やっぱりデカい。本当にデカいです。

妻はバカみたいに、目一杯に口を開けて、頭を前後に振っていますが、奥へは入りません。

それでも妻は、亀頭を丹念に舐め、上から下へ、下から上へ舐め回し、袋も口に含んで、吸って舐めて一生懸命です。

すると、工藤さんが妻に、なにやら話しかけると、妻が頷きました。

すると工藤さんは、浴槽に手をツキ、お尻を妻に向けます。

すると妻は、工藤さんのお尻を掴むと、両側に開きました。

まさか…。

そうです。

妻は、工藤さんのお尻の穴を舌先で、チロチロ、ペロペロと舐め始めたではないですか。

気持ちよさそうな工藤さんの表情です。

俺の妻が、あんな清楚な妻がAV女優の様な事までやるんだとビックリです。

すると工藤さんが、妻の右手を取り、自分のぺニスを握らせ、前後に動かし始めました。

まるでAVを見ているようです。

もう私の下半身はガチガチ。こんなのは本当に何十年振りです。

すると妻は、なんと左の人差し指に唾を着けると、ユックリと工藤さんのお尻の穴に指を入れてゆくではありませんか。

言われてやっているのか、自分でやっているのかは分かりません。

工藤さんがちょっとビックリした顔をしたので、多分自分で考えての事じゃないでしょうか。

私でも想像がつきませんでした。

ブスですが、あんな超清楚な顔の妻が、あんなことをするなんて…。

私はここで、一回目の絶頂でした。

凄い勢いで、飛び出した子供達。物凄く幸せでした。

長い風呂で、こちらがフヤケてしまいそうです。

今回、私が工藤さんにお願いしている事は、密着セックスと、二回戦はレイプごっこです。

工藤さんが私の父親役。つまり、義父と嫁のセックスです。

私にとって、究極の寝とられなんです。

先ず、そんな事はあり得ないので、ゴッコでお願いしています。

それと密着は、妻が受け入れた証拠みたいなもので、対面座位や、正常位では工藤さんの背中に腕を回させ、工藤さんをしっかりと受け入れている妻を見たいのです。

二人はソファーに腰を描けて、ビールとカクテルを飲みながら話しをしています。

妻は、ガウン。工藤さんは腰から下にバスタオルを巻いた状態です。

工藤さんはビールをテーブルに置くと、妻を抱き寄せ、唇を奪い、首筋を上から下へ、下から上へと舐めています。

妻は、本当に気持ちよく、幸せな表情です。

「は~~ん!気持ちいい~~!女に戻った気持ち」

妻の手は、早くも股間の上で蠢いています。

工藤さんの手は、ガウンの襟元から侵入して、乳首を弾いて遊んでいる様です。

「あんう。イジワル!あっうん!痛い!でも気持ちいい!」

すると、工藤さんが話し始めました。

「奥さんて、俺が初めての不倫じゃないよね。どこで、あんなテク覚えたの?」

「えっ!あ~~!あれっ?言わないとダメっ?」

「聞きたい。俺より先だなんて、妬けてくる」

そりゃこっちの台詞でしょ。

「内の上司に内田さんていて、その奥さんが入院していた時に…。」

はっ?内田さんて、もう70代のおじいちゃんだろ。確か専務取締役。

「へー!そうなんだ。でどうなの?あっちは?」

「もう。あっちは全然ダメっ!薬飲んでもダメなんだって。それでも遣りたいみたいで、道具をいっぱい買って、私に目隠しして、固定したりオモチャでオモチャにされてるの。あと、固定したまま放置されたりしてるの。でも、放置も結構興奮してしまう。こんなおじいさんに放置されて、オモチャで逝かさせてる自分に興奮して、何度も何度も逝かさせてるの」

「ほー。なんとなく分かるね。それじゃアナルも?」

「アナルっ?って?」

「あっ!あっ!お尻の穴」

「へー!アナルって言うの?うん。オモチャを…。こんなの大きすぎて入らないみたいなのを入れられたちゃった」

「少しは気持ち良くなった?」

「最近は勉強したみたいで、浣腸で、喜んでる。ア、アナル?にも、何か塗られると、堪らなくムズムスしてきて、早く入れてーー!!って、叫んでる」

「へーへーへー!媚薬だろうね。俺にもやらせてくれる?」

「うっ!うん。」

「俺のも入るかな?」

「多分。入るかな?」

「本物を入れられた事はある?」

「うん。主人と二回」

「そうなんだ!!やるねーー!それで、気持ち良かった?」

「わからない。最初、入る時は痛いけど、抜かれそうになる時はちょっと気持ちいい。主人のって、皮が被るけど、それでも気持ちいいから、工藤さんのはメッチャ気持ちいいかも」

「今日、やってみていいっ?」

「うん。でも、浣腸出来ないよね」

「大丈夫。俺も勉強はしてるんだよ。手は色々あるから」

まさか…。まさか…。まさか…。まさか…。

私は暫く方針状態でした。

妻が…。この清楚な妻が…。お尻の穴でも…。気持ちいいなんて…。

妻が少し信じられなくなりました。

自分が遣り始めた寝とられ体験なのに…。

もう先に遣られてただなんて…。

でも、そちらも見てみたい。あんな爺さんと、妻の変態行為です。想像しただけで、興奮してきます。

覗きや、痴漢。盗撮で捕まっても、また遣ってしまう気持ちがよくわかります。

性癖とは、そんなものですよね。

それから妻は、工藤さんとの行為に燃え上がりました。

そのままソファーの上での密着セックスとベッドでの、激しい激しいセックス。

妻は、何度も何度も登り詰め、イヤイヤ。ダメダメを繰り返していると、工藤さんが

「逝く時はイクイク。気持ちいい時は気持ちいいと、言葉にしてくれると嬉しい」

と、言っていました。同感です。

工藤さんが発射しても、綺麗にしてあげると、また舐め回して、固くなると自ら上に乗り、工藤さんのモノを掴むと、自ら挿入して、対面座位になり、激しく唇を重ねながら腰を振り、今度は、何度も何度もイクイクを連発していました。

私の時では考えられない事です。

女が不倫にハマるのは、夫には恥ずかしい事も不倫相手には求める事が出来るからでしょうね。

大きさも違うけど…。

工藤さんがベッドから降りると、妻は疲れはてて、ベッドの上で大股開きで、横たわっています。

私が一番見たくない光景です。

私が好きなのは、行為が終わっても、恥ずかしそうに、布団や毛布に隠れる行為です。

そこに色気を感じますが、今の妻は私の時とは、全く違う疲れなのでしょう。

時々、ピクッピクッと、軽い痙攣を繰り返しています。

まだまだ、余韻に浸っているのか、その余裕もないのか…。

そこへ工藤さんが…。

「風呂に入ろうか?」

「ばい」

まだまだ虚ろな返事です。

工藤さんは妻を抱き抱えて、バスルームへと入って行きました。

工藤さんは、座った妻にお湯をかけ、ボディーソープを手に…。

お姫様みたいな扱いです。

すると、工藤さんが後ろに回った時でした。

「ああっ!そっそこはっ!!」

工藤さんはユックリユックリ、腕と手首を動かしています。

もしかして、お尻の穴を…。

「あっ!ああんっ!おっおっおっ!あうんあうん!気持ちいい~~!!」

「それじゃ浣腸すらからね。いいね?」

「はっ、はいっ!!」

工藤さんは、シャワーを手に持つと先端のノズルを外しホースの先端に、多分破いたコンドームを被せました。

「立って、こっちにお尻を向けてごらん?」

工藤さんは、わざわざ私に見えるように、妻のお尻をこちらに向けさせました。

「浴槽を掴んで、口を開けて大きくハ~~ってほてごらん。アナルの力が抜けるから」

すると工藤さんは、お湯の温度を調節すると、妻のお尻の穴を指で開き、ホースの先をお尻の穴目掛けて押し込んで行きました。

「あっ!ああんっ!ほぁーーっ!はっ、入ってくる~!くるくるくる~」

「お腹いっぱいになったら言ってね」

「ダメっダメっダメっ!もう無理っ!!」

「じゃぁ抜くから、お尻に力を入れるんだよ。抜くよ」

ブリッブリッ!

流石に我慢出来ないのでしょう。

「さ、出して良いよ。思いっきり出して良いよ」

すると妻は、待ってましたとばかりに、浴室のタイルの上にピューーピューーピューーブリッブリッっと、夥しい量の糞を発射しました。

「恥ずかしい!」

多分、浴室は結構な匂いだと思います。

「いいねぇ。この匂い。興奮するよ。もう一度いくよ」

「はい」

今度は簡単に水分だけが放出されました。

「気持ちいい~~!スッキリ!」

工藤さんはノズルをホースの先端に着け直し、妻と一緒に床のタイルを洗い流しました。

後で怒られないかな?

すると工藤さんは、指にソープを着けると、自分のデカいモノにも塗りました。

工藤さんは妻の返事も待たずに、お尻の穴に中指を沈めて行きます。

「ああっ!いい!気持ちいい!二本でも、大丈夫」

すると工藤さんは人差し指と中指を同時に挿入してしまいました。

「動かすよ」

「はい」

「はん!はあーーっ!!いい、いい、いい」

早く言ってくれたら、俺もやりたかった。

「そろそろ、本物を入れても大丈夫かな?」

「はい!大きいからユックリお願い」

工藤さんは、もう一度ソープをデカいモノに塗りました。

本当に入るのか?

「あああっ!!スッゴい!太い!こんなの初めてよ?オーオーオー!凄い。気持ちいい~~!」

妻の口は力がはいらないのか、だらしなく開いたままで、ヨダレを垂らしています。

「全部入ったよ。ユックリ動かすよ」

「はい」

工藤さんはユックリと腰を引きました。

「はぁ~~!それそれっ!!凄い気持ちいいの~~!!もっと激しくして~~」

「じゃぁいくよっ!!」

工藤さんは、普通のセックスより、少しユックリに腰を動かし続けます。

「いい!いい!いい!凄い。最高!はあ~~ん。苦しいけどいい!いい」

「凄い締まりだ。ヤバイ。いくよいくよいくよ!!」

「きてきてきてーーっ!!いくいくいくっ!!」

工藤さんは、そのままお尻の穴に放出したようです。

「最高だったよ。こんなに早く出すなんて、たまらん締まりだよ」

「私も、こんなに感じたのは初めてよ?もう、内の夫じゃ…。」

工藤さんがユックリ腰を引くと、デカいモノと、精子がドロリとこぼれ落ちました。

そのイヤらしい光景が目に焼き付いてしまいました。

「旦那さんにも遣らせてあげたらいい」

「どうかな。こんな変態な妻を軽蔑しないかな?」

「ないない。夫としては、昼は清楚で、夜は淫乱。変態が大好きなんだから」

「でも、工藤さんの知ったら夫じゃ物足りなくなっちゃった」

「じゃぁ。旦那さんと別れて、俺と住む?」

「アハハ!それは尚更無理。夫は好きだし」

「じゃぁ俺は?」

「セックスフレンドじゃ不満ですか?」

「ま、暫くはそれしかないよね。いずれ、旦那さんに戻るだろうから」

「どうなんだろう?」

「大きさに慣れたら、結局愛する旦那さんのところに戻るらしいよ」

「私は鮭か?だね?」

「ま、もう暫くお互い楽しもう。あと、やってみたい事があれば聞くよ?」

「今は…。ソフトSM?くらい?」

「そうか、癖になった?じゃぁ、外で遣ってみようか?」

「露出?どうかな?恥ずかしい。こんな体見せたくないもの」

「じゃぁ、多目的トイレだね」

「いやん。変態だなぁ。工藤さんて…。」

「お互い様だよ」

「私はそんなに変態じゃありません」

「アハハーー!!」

その後で、二人はカーセックスをして別れました。

これって軽い露出ですよね。

相変わらず下手な文章で、すいませんでした。

今回はここまでです。

リクエストがあれば、レイプごっこと妻が痴漢に濡れた事を書きます。

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