私は45才。トラックの運転手をしています。
妻はひとみ、46才。近くのスーパーで、鮮魚担当で、パートとして働いています。
子供は息子二人と娘が一人。娘は結婚をして、離れた所で、家族三人で、暮らしています。息子二人も就職で、他県です。
私は若い頃から、寝とられの性癖がありましたが、さすがに経験はありません。家庭が壊れるのが怖くて、妻に言い出すこともできませんでした。
しかし、想いの方が強くなりすぎて、妻に内緒でサイトから、男性を探すことにしました。
以前は、妻に了解を得て、男性と妻の行為を同室で見ることだけを考えて今したが、妻が受け入れてくれるとも思えず、男性を先に探し、どうやっていけば妻が堕ちるかをその男性と話し合いながら、進めていくのも面白いと思うようになりました。
私には少しの計画はあります。
とりあえず、あるサイトで男性を募集することにしました。
内容。
妻…46才。美人ではありません。どちらかと言えば、ブスです。子供を産んで、お腹は三段腹のポッチャリです。タイプ的には、超清楚系です。AV女優の二階堂ゆりさんをポッチャリ、ブスにした感じです。
知り合いには、妻を好きな人もいます。
男性自身とセックスに自信がある50代後半から、60代、70代の男性を募集します。
サイズとテクニックの自己採点を書き込んで下さい。
と、書き込みをしました。
ところがです。来るわ、来るわ。
条件以外の男性が多いこと多いこと。初めての体験でしたので、ビックリでした。
とりあえず、三人の男性に返事を出しました。
一人は58才。谷さん。家庭あり。18センチ。テクニックの自己採点は90点。
二人目は63才。工藤さん。バツイチ。子供はいますが、一人住まい。23センチ。85点。
三人目は69才。梶さん。今年、70才。まだまだ元気。20センチ。85点。-15点は、もう一度しかできません。と、言うことでした。奥さんあり。子供、孫同居。
なんと、皆さん羨ましい限りです。
ちなみに私は13センチ。勃起しても半分くらい、皮が被ります。
普段は被ったまま。早漏なので、妻を満足させた事がありません。
とりあえず、三人さん。皆さんに、お願いすることにしました。
私の心臓はバクバクしています。
メールではラチが明かないので、連絡先を交換して、電話でやり取りを始めました。
皆さん偶然ですが、妻が働いているスーパーをご存知で、谷さんは営業の仕事柄、時々スーパーで弁当や飲み物を買っているそうです。年から言っても、一番期待しています。
工藤さんは自営業で、住宅の水回りの仕事をしてあったみたいで、何度かスーパーで弁当を買った事がある程度みたいです。
今は息子さんに譲られて、忙しい時だけ手伝ってあるそうです。
梶さんは、時々奥さんと買い物に行ってるそうです。梶さんも自営業で、植木屋さんだったそうです。こちらも、息子さんに譲られて、今は完全に引退。今でも、助平な事ばかり考えているそうです。
とにかく、相手は決まりました。
三人算用のシナリオを考えなければなりません。
先ずは、妻に顔を覚えさせる事から始めることにしました。
谷さんと話した結果。谷さんには、私の前の会社の上司と言うことにして、スーパーの中や外で、話し掛けてもらうことにしました。
工藤さんと梶さんは鮮魚店で買い物がてら、話をしてもらうことにしました。
妻はお年寄りには特に優しく、近所のお年寄りからも慕われています。
その都度、連絡をしてもらうことにしています。
最初に来たのは梶さんでした。
「本当に清楚な女(人)だね。気に入ってしまった」とのことでした。
次の工藤さんも、「清楚で良いですね。これから、色々、話してみます」とのこと。
一番期待していた谷さんは、「忙しくなって、なかなか行けません」とのこと。残念です。後で、挽回するそうです。
皆さんには正直に、三人の事も話しています。そして、私のやり方に「面白そうだ」と、賛同して頂いています。
全ての報告と、セックスになる場合は、なるべく私の休みの日。
たまに、携帯を繋いでもらって、二人の会話を聞かせるということにしています。
これは、エッチな話でなくても興奮しました。
梶さんなんか、奥さんの前でも平気で下ネタ連発。「奥さん清楚で良いよね~。一度お願いしたい」とか。
話を聞いていて、面白くて吹き出してしまいました。
工藤さんは、絵にかいたような真面目さ…。魚のさばき方や料理の方法。
この前、「独り身だから、料理を作りに来て欲しいな~」なんて、冗談混じりに話していました。
妻「アハハ。機会があれば…。ですね…。」
さすが、優しくお断りする妻…。
表情が見えないのが残念です。もしかすると、満更でもないのかもしれませんしね。
そこへ、やっと谷さん登場です。
妻は自分の車があるくせに、ダイエットだと言って、雨の日以外は歩いて通勤しています。その帰りに、もと上司だと言って、話をしたそうです。
たまたまだったので、電話で聴く事は出来ませんでした。
確かに妻から、その話しは聞きました。
とりあえず、「顔見せ出来ました」とのことでした。
あれから3ヶ月が経ちました。
最初の脈ありは、なんと工藤さんでした。
妻の帰り道、偶然を装って車で近付いたそうです。
「良かったら送りましょうか?」
「いえ、悪いですよ」
「別に帰り道だから、ほら、遠慮しないで…。」
工藤さんがドアを開けると、妻は「すいません」と、工藤さんの車に乗り、動き出しした。
「暑いから、歩きは大変でしょう?」
「そうですね。でも、運動不足ですし、ダイエットのために…。」
「ダイエットですか?そんなに太ってますか?調度良く見えますよ」
「えーっ!太ってますよ。主人にも、痩せろ~。痩せろ~。って、呪いのように言われてます」
「アハハー!呪いですか。奥さん面白い。自分はポッチャリな女性が好きなんですよね。昔から」
「そうなんですか?でも私、脱いだら凄いんです。別の意味で…。」
「アッハハハー!そう言えば、そんなコマーシャルを昔遣ってましたね。本当、奥さんは面白いな~。見てみたいです」
少しの沈黙。
「無理です。流石に…。ハハハ。絶対に幻滅されます」
「しませんよ。絶対にしませんよ。奥さんには、好みがあるでしょ?私は絶対にポッチャリな女性が良いですね」
「それはやっぱり、私が太ってるって事ですよね。アハハ」
「エッ?アッ?マー!アッ!いえ、そんな意味じゃなくて…。すいません」
「気にしないで下さい。アッハハハー」
「旦那さんが羨ましいですよ。こんな素敵な奥さんがいられて…。自分なんかバツイチですよ。情けない。ま、そんな面白い男でもないから、嫌気が差したんですかね。多分」
「素敵ではありません。絶対。へへ」
「いえ。素敵ですよ。他の男性からは知りませんよ。私は素敵だと思ってますよ。清楚だし、色は白いし…。だから、見てみたいと言ってしまったんですアハハ」
「はい。そんな機会があればですね。誉めすぎです。絶対に幻滅しますって。ハハハ」
「だからしませんって…。」
「アッ!すいません。ここで良いです。助かりました」
「ハイハイ。お礼は体でお願いします。ハハハハ」
「今度ですね…。それじゃ、どうもありがとうございました。失礼します」
みたいな感じでした。
やっぱり表情がわからないから、妻の本当の反応がわかりません。
普通妻は、こんな今日はこんな事があったよって、話してくれるのですが、この事は話しませんでした。ただ、忘れていただけかもしれませんが。
最近、梶さんからの連絡がないと思っていたら、椎間板ヘルニアの手術のために、離脱するとメールがありました。
谷さんは、何でこの時期にみたいな忙しさらしいです。もしかすると、妻がブスだったからかもしれませんけどね。
残るは工藤さんだけです。
全て話しています。「プレッシャーですね。自信無いですよ」
「気になさらずに。頑張って下さい。私は長い目で見てますから」
妻とセックスレスになって、何年だろう?妻には欲求不満って文字はないのかな?そんな訳はない。女ですから。
それから三日後の事でした。
工藤さんからの電話です。
「ハイ。もしもし」
うん?誰かとの話し声が聞こえて来ました。
「奥さん。どうしたんですか?」
「この前は、ありがとうございました。助かりました。ちょっとお礼にと思いまして…。」
アッ!!妻の声です。
「何で家が分かったんですか?」
「いつか話してましたよね。料理作りに来てーって。あの時、簡単な住所を言ってましたよ。だから、近くまで来て、近所で聞いたら、たまたま知ってある方で、直ぐそこまで、案内して頂きました」
「えっ?そうでした?そりゃすいません。わざわざ」
「車でたったの10分ですから…。」
「今日は?仕事は?休みですか?」
「はい。だいたい、木曜日か金曜日が休みです」
「でも、悪いな~。ただ送っただけなのに…。」
「いいんです。二人暮らしですし、休みの日は暇なんです。料理作りますね。何か食べたいものはないですか?」
「あっ!いやっ!奥さんに作って貰えるなら何でも…。」
「口に合わなかったら、合わせて下さいね」
「アハハハー。わかりました。合わせます。何か手伝える事は?」
「いえ。邪魔なだけですよ。へへ…。テレビでも、見てて下さいね」
「すいません。それじゃ、お言葉に甘えて…。」
私はまさかと、思いました。
妻がこんなに簡単に、そんなに知らない男性の部屋へ…。
あっ!ヤバイ。仕事仕事。
私はハンズフリーで二人の様子を伺いながら聞きながら仕事をしました。
暫くは、テレビの音と、料理を作る音だけでした。
「はーい!お待たせしました」
「うわっ!美味しそうですね」
「すいません。簡単な物ばかりで…。」
「いえいえ。作って貰えるならだけで嬉しいです」
ガサゴソガサゴソ!
「どうぞ食べてください」
「はい。いただきます。うん。美味い。初めての物ばかりだ」
「そうですか?」
「元妻は、あんまり料理が得意じゃなかったんです。いいないいな。旦那さんが羨ましい。今日は旦那さんは仕事ですか?」
「はい。いつも帰りが遅いから」
「そうなんですか?」
「はい。帰りは何時も、12時くらいです。帰って、風呂入って、食事して寝る。の繰り返しです。休みも少ないから…。」
「えっ?そんなにですか?」
「はい。給料が高い分ですね」
「それじゃあ…。あっ!」
沈黙
「はい。無いですよ。もう随分」
「アハハハー!やっぱり、分かっちゃいました?そうなんですか。それは寂しいですね。代わりは?」
「代わり?あっ!あ~!不倫ですか?無いですよ。私なんか無理に決まってます」
「そんな事無いですって。タイプってありますから」
「ないない。誘惑された事もありません。アハハハ」
「自分じゃダメですか?元妻と別れて10年ですけどね。自分も見ての通りですから、何にもありませんでした」
「えっ?いや。私には不倫する勇気はありません」
「じゃあ。私が無理やりってことにしましょう。それなら、勇気は要りません。抵抗するだけですよ。アハハハ」
「確かに…。アハハハ。あっ!えっ?」
なんだ?
いきなり始まってしまった。
「いやっ!ダメっ!工藤さん…。ダメです」
「奥さん。本当は期待して来たんでしょ?素直に…。」
「やっ!ちっ違います。ダメっ!やめてっ!あっ!うぐうぐ」
多分。工藤さんの唇と妻の唇が、無理やり重なったんだと思います。
ガサゴソガサゴソゴツンガタン
「奥さん。本当に綺麗で白い肌ですね。乳首も乳房も調度いい大きさです」
「やっ!いやっ!ダメっ!あああっ!」
これでいいのか。最初はホテルで見せてもらう筈だったのに。これじゃ仕事にならない。
「あああっ!ダメっ!いやん!そっそこはっ!はーーっ!」
「ほら、だんだん良くなって来たでしょ?」
「うぐうぐ。うぐうぐ。うんぐうんぐ。あっ!いやっ!ダメダメダメ!あっあっあっ!」
「奥さん。乳首が感じやすいですね。こっちは?」
「そんなっ!ダメダメっ!はあっ!あっあっあっ!!」
「ほら。こんなになってますよ。さ、全部脱いじゃいましょう」
工藤さんは妻を裸にしょうとしているみたいです。妻も多分、濡れてるようです。
クチュクチュクチュ
妻は、とにかく濡れやすく、何時もシートがビッショリでした。
「あんあんあん!いやいやいやん!はうっ!はうっ!はうっ!あ~~ダメ~~!」
「良かった。逝ってくれたんですね。それじゃあそろそろ」
カチャカチャ
多分工藤さんがベルトのバックルを外しています。
遂に、遂に私の夢がかなう時が…。
私はトラックを建物と建物の間に入れて、回りからは見えなくしました。
「あっ!ダメっ!それだけはっ!いやーーーーっ!!」
「ほら。入りましたよ」
「はうっ!はあーーわっ!なにっ?なにっ?凄いっ!!苦しい!いやっ!」
「どうですか?なかなか大きいでしょ?」
「凄い!こっこんなのっ!ああん。ううん。あっあっあっ!!奥が奥が奥が…。当たってる。凄いっ!」
「まだまだ入りますよ」
「嘘っ!!嘘っ!!おかしくなっちゃう」
「ほら。最後までいきますよ」
「はあーーーっあっあつ。こっこんなのっ。凄い。凄い。いっいっいっ」
「おっ!奥さんのも凄い。なんか絡んできますよ。なっなんだこれはっ!まずい。それじゃ、腰を激しく降ります」
「いやっ!いやっ!いやっ!いやっ!ダメっダメっダメっダメっいっーーーっ!」
多分。妻は、逝かされたはずです。妻が、いやっダメっを連呼するときは、逝く直前で、私はこれくらいで、妻の中に果てています。
「おっおっおっおっ!奥さん自分も出します」
「はっはっはっ!ダメダメ!中は…。中だけはダメダメ!あっあっあっ!またっまたっまたっ!!はあーーー」
「おっおっおっ!外に出しますっーー!!おーーっ」
二人とも逝ってしまったようです。
ちなみに私も、右手でティッシュの中に大量に放出しました。あっという間でした。
工藤さんが、動画を残しておいてくれたら良かったんだけどな~~。
二人の荒い息が聞こえます。
「奥さんすいませんでした。失礼をしてしまいました。警察に訴えられても、悔いはありません」
「…。」
「シャワーにしますか?それとも、布団敷けましょうか?」
「…。」
「そうですね。ちょっと待って下さいね」
ガゾーー
なにやら、襖を開ける音?
「奥さん?どうぞ?」
ガサゴソ
チュッチュパッブチュ
どうやら口付けの音みたいです。
長い長い音です。
「奥さん。本当に良かったです」
「私もです。まだ息が…。」
「気持ち良かったですか?」
「うっは…。はい。物凄く。こんなの初めてでした。主人では…。」
「そうですか。それは良かった」
チュパッブチュ
「凄い奥まで当たるから…。こんなにいいなんて、知りませんでした。壊れるかと…。見てもいいですか?」
「はい。どうぞ。好きにしていいですよ」
ガサゴソ
「凄い。凄いですね。こんなに大きい何て…。大きいのがこんなに気持ちいいなんて…。」
「喜んで貰えて何よりです。おっお~~!気持ちいい~」
妻が工藤さんのモノを咥えているのでしょう。
少しすると、携帯が切れてしまいました。
何でだ?
すると、また携帯が鳴ります。
すると、画像が…。
するとそこには、携帯で、動画を撮られている事にも気づかずに、一心不乱に舐め続けている妻がいました。
凄い長い太い。容積率だと、3倍はありそうなモノが…。
「凄い。太過ぎて口に入らない」
「それが悩みの種なんです。女性の口の中に全部納めさせたいけど、無理なんです。」
「でしょうね。最後にもう一度…。」
「どうかな?もう年だから。奥さん次第です」
「どうしたら?」
「そうですね。恥ずかしさを捨てて、凄く淫乱になってくれたら、出来るかもしれませんが」
「どうしたら?」
「それでは…。」
妻と工藤さんの行為は、私が帰る一時間くらい前まで、続いていたみたいです。
トータル3からも4時間です。
ほとんどが妻からの要求でした。
仕事が終わったのは22時過ぎ、上司にこっぴどく怒られました。起こられました。
まだ続きがあります。
文章が下手なので、ご迷惑お掛けしました。
リクエストがあれば、また書き込みます。
()