工事現場の暑くて狭い天井裏で、職人の奥さんが昇り詰めてしまった話

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僕の働いている建築現場に、いつも同じ夫婦ものの職人がやってくる。

まだ2人とも30歳位で、とても愛想のいい健康的な夫婦だ。

特に奥さんは、男ばかりの現場にはいるはずもないような、美人でしかも可愛い女性だ。

ある夏の暑い日だ。

「おーい。一服しようかー。」

全員が車座になって、水分補給していた。

奥さんはけっこう無防備で、作業着の下は胸の大きく開いた服を着たりしている。

休憩の時に作業着を脱いでしまうと、必然的にみんなの目が彼女に集まるのだ。

「奥さん。今日も暑いねー」

誰かがそういうと、

「ホント暑いよねー。ヘトヘトよ!」

そう言いながら、ブラトップのシャツをパタパタさせるものだから、上からは奥さんの乳首が両方とも丸見えだ。

旦那は寝取らせ趣味を公言していて、妻が無防備でいることをむしろ喜んで見ている。

「奥さん。コイツと一緒に天井裏の吊金具を頼めるか?450◻︎の点検口だから、体の小さい者しか入れないんだわ」

僕は奥さんと一緒に天井裏へ入ることになった。

「暑いから、30分以内に出てくるんだぞ。一応部分的に開口してあるから大丈夫と思うけど」

僕は脚立を立て、奥さんを先に登らせた。

「ねえ、ちょっとお尻を押してくれる?あと少しなんだよね・・」

僕は奥さんのお尻を押し上げた。

「あっアアンっ!・・て冗談よ。ありがとね!」

僕は彼女に続いてフトコロのやや狭い天井へ腹ばいで入って行った。

「ごめんね。狭いから・・汗、匂うかな?」

僕はさっきから奥さんの汗とオンナの匂いでクラクラしていたが、

「大丈夫です。いい匂いしかしませんよ!」

「コイツう!そんなみえすいたことを言う子には、ヘッドロックだ。」

僕は奥さんの汗だくの脇の下に顔を挟まれ、おもわず暴発しそうになった。

「ちょっとハリ下が狭いわね。喜多川君。もう1回お尻を押してくれる?」

僕は奥さんのお尻を押したが、手がアソコの部分を押してしまった。

「あっ。ああん。ダメ。ホントにヘンなところ、さわってるよ。でもあと少しね」

僕はもう一度強くお尻を押した。

「ああっ!そこはダメだって・・。あとひと押し!」

僕は指先にも力を入れて、おまんこの部分を押し込んだ。

「あああーんっ!ダメーっ・・あうっ!。ヨシ!通ったわ!、けど・・ちょっとだけ逝っちゃった!」

奥さんは僕に軽く蹴りを入れてきた。

「ダメじゃない!女の人をイかせちゃ!けど、ちょっと漏れちゃったかも・・」

確かに真後ろから見ると、股のあいだにシミができていた。

「はい。奥さん、股にシミが・・・」

「バカ!・・言わないの。」

また蹴りが入った。

吊り支持金具を取り付け終って引き返す時に、

前にいる奥さんがブツブツ言っている。

「あれ?、ウン、ウーん。おかしいなー。引っかかっちゃった。」

どうやら作業着のズボンがどこかに引っかかって、前へ進めないようだ。

「暑いし、このままじゃあ熱中症ね。・・仕方ない。脱いでいくわ!」

奥さんはベルトをカチャカチャと外し、ズボンをずり下げて脱ぎ去ってしまった。

奥さんのショーツが後ろから丸見えだ・・・と思ったら、お尻の穴ととおまんこが丸見えだった。

「あの、奥さん。全部見えてます。」

「ちょっとヤダ!見ないでよ!・・そうだ、わたし今日、暑くて履いてなかったんだった・・」

「喜多川君。見たり匂ったりしたらダメだからね!」

前進と同時に、彼女の恥ずかしい部分が左右に動く。

汗まみれのおまんことアナルから、クラクラするような匂いが立ち上ってくる。

すっかり濡れてしまったアソコから何かが垂れてきて、ナメクジのようなあとが足場板の上に残されていた。

そんなものをボーっと見ていたら、奥さんが急停止したようで、突然彼女のおまんこが僕の顔を包み込んだ。

「ああっん。そこダメん!」

「す、すいません。ボーッとしてました。」

「あっ、ああっ!ソコに唇を当てたまま喋んないで。舐められてるのと一緒よー」

「あー、奥さん。すみません。すみません・・ハアっ。おいしいです」

僕が余計にたくさんしゃべると、奥さんのアソコが急にもっと濡れてきた。

「はあっ、はあっ。気持ちいいの・・喜多川君もっと。お願い・・」

奥さんはおまんこを僕の顔にグリグリ押し付け始めた。

「ああっ!ねえっ。もう逝きそう。こんな場所でダメなのに‥。ああんっ。だめイクっ。逝くうっー!!」

奥さんはおまんこから思い切り潮を吹きだし、ぼくの顔にたくさんの熱いものがかかった。

「ふうっ。ハアっ。気持ちよかった。さあ、喜多川くん。降りるわよ」

「あの、奥さん。そのまま降りたら丸見えに‥」

「もういいわ。今日はどうせこのままだし」

「エッ?」この人は今日一日、下半身丸出しのこの格好で働くつもりだろうか?

「ウソよ。そんなことしたら怒られるじゃない。」

「下に降りたら、喜多川君にパンツあげたって言うから、話合わしといてよね。ハハっ!」

「こ、困ります‥そんな‥」

奥さんは、最後に僕にキスをして笑った。

そして彼女は脚立に足をかけて、濡れて開いたおまんこの奥を晒しながら、職人が何人も見上げて待っている、点検口の下の現場に降りていったのだった・・。

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