秋に川釣りに行った時の事です。
結構な山間の川で、知ってる人は少ない穴場の釣り場で朝から釣りに来ていました。
最寄りの駐車場から1時間はあるので中々一般向けでないので、のんびりと釣りを楽しんでいました。
今居る釣り場から更に1時間下流が更に穴場なのですが、移動時間がもったいないので、開けたこの釣り場で居ました。
9時間過ぎくらいだったか、4WB の車が川原に侵入して来た。
降りて来たのは子供2人連れの家族だった。
せっかくのんびりしていたのに、邪魔されるとがっかりした。
が、様子を見ていたら、父親と子供2人が下流の方に下って行くのが見てとれた。
残った母親が車からバーベキューでもするのか、道具などセッティングしていた。
母親は最後に折り畳み式のロングチェアを出して、携帯か何かしらを寝転んで見ていた。
母親の女性は、30歳くらいかな、可愛い系の身長150㌢ほどのロングヘアをシュシュでポニーテールにしていた。
女性はこちらに足を向けていたため、白のワンピースのスカートの隙間からパンツが見えそうだった。
俺がチラチラ見ていたのが気付かれたのか、女性と目が合った気がした。
俺はしばらく川の方に向いていたが、チラッと女性の方を見たら、女性のスカートが明らかに上にずれていた。
チラッと見る度にスカートが上がり、女性の白のパンティが見えてきた。
すると女性の片手が股間に伸びて弄っている様に見えた。
確信したのは、女性のもう片手がワンピースの上から胸をまさぐり出した時だった。
川の流れる音の中で微かに、
『あんっ・・・んっ・・・』
喘ぎ声が聞こえた気がした。
気がしたのでなかったとわかったのが、女性がパンティを脱いで、M字開脚に膝立ちしたまま寝転んで股間を弄っていたからだった。
『あんっ・・・あっ・・・』
俺は釣りより女性の方に気がいっていた。
俺の股間は勃起していた。
『あああああっ!・・・』
叫び声の様な喘ぎ声がして女性がびくびくと痙攣していた。
しばらく女性は微動だにしなかったが、女性が体を起こして手招きしていた。
しばらく気付いてないふりしていたが、チラッと見た時に女性が直ぐ後ろにいた。
女性は後ろから俺の股間に手をまわして、
『ずっと私の事見ていたでしょ?』
女性は手でグニグニ俺の股間を弄っていた。
それから女性が前にまわり、俺のズボンのチャックから俺の勃起したチンポを出してしゃぶり出した。
俺は驚きで釣竿を落としそうになった。
『私の事見て、こんなに大きくしてたの?』
女性は嬉しそうにチンポを口にほうばってしゃぶっていた。
俺はかろうじて釣竿を持っていた。
しかし、女性が俺の方にお尻を向けて自らチンポを持っておまんこに挿入した時には限界だった。
『あんっ!あんっ!あんっ!良いの~!』
女性は自ら腰を振りチンポを出し入れしていた。
俺は釣竿を地面に置いて代わりに女性の腰を掴んだ。
『あんっ・・・はあんっ・・・お願い!突いて!チンポでおまんこの中突いて!』
俺は女性に言われる前に激しくチンポを突いて突いて突きまくった。
女性の旦那達が何時帰って来るかも知れない中、俺は激しく腰を振った。
『あんっ!気持ちいいの!もっと突いて!いいの!あんっ!いい、いい、いいの!』
俺は女性のワンピースの隙間から、小ぶりの女性のおっぱいを揉みながら挿入角度を変えながら腰を振った。
『あんっ!いい!ああ!あんっ!イク~!イク!イク!イク!イク!ああああああっ~!』
女性はびくびくと痙攣した。
俺は構わずに腰を振った。
『あんっ!もっと!もっと!いい!あんっ!また逝きそう!あんっ!あんっ!あんっ!』
「俺も逝きそう!」
『あんっ!いいよ!中に出して!精子いっぱい子宮にかけて~!』
俺は女性に言われるままに、女性の子宮目掛けて射精した。
ドピュッドピュッドピュッ。
溜まっていた精液が女性の膣内に出された。
女性も俺も立ってられなく、川原に挿入したまま、座り込んだ。
しばらくそのままだったが、女性からキスしてきた時に興奮して、しばらくお互いに激しくキスした。
女性からキスを止めると見つめあい、女性がロングチェアに股を広げて寝転んだので、2回戦に俺は女性のおまんこにまたチンポを挿入し腰を振った。
ロングチェアがギシギシ軋みながら、お互いセックスに夢中になった。
お互い名前も知らない仲で、旦那も子供も何時帰って来るかも知れない中、セックスしていた。
『あんっ!すごくいいの!もっと!もっとして!』
お互いの衣服が川原に散乱している中、お互いの最後の時が来た。
『あんっ!あんっ!出して!また中に出して!あんっ!あんっ!イク!イク!イク!イク~!』
「あっ、出る~~~~!」
また大量に膣内に精液を出した。
俺は女性の上で射精の余韻に浸っていた。
しばらくして、お互いキスしてから服を着た。
それから女性の車の陰で、チンポをしゃぶってもらった。
それからしばらくして、子供の声がして、女性の口に射精した。
女性はすべての精液を口に入れて、何事もなかった様に子供達の方に行った。
俺は釣り道具を持つとその場を離れた。
チラッと女性と目が合ったけど、俺は自分の車に向かった。
車で帰り道に女性の家族達がバーベキューをしているのが見えた。
さっきまでの事が本当は夢での出来事だったのかと思わずにいられなかった。
しかし、帰宅して女性を思ってオナニーしてしまった。
また、あの女性来ないかなと、あの釣り場にまた行く予定と淡い期待を持ってしまった、人妻との出来事だった。