川口春奈さん似の亜美と男と女の関係になった。
夜になって亜美が作ってくれた焼そばを食べた。
昨年秋に初めてお泊まりした時にVHSのビデオがあることは知っていた。
「ねえ亜美エッチなビデオ視てみようよ」
「えっドキドキする」
二人で歯を磨いてラブラブしながら友達からエロビデオを視ることになった。
亜美は少し不安そうな、そしてワクワク感もあるような表情をしていた。
「亜美~ビデオみたい」
「再生、まってて」亜美は焦らせないでって少し怒っていた。その顔もとてもカワイイ。
昨年秋の泊まりした時とは違って結婚生活を送っているような感じもした。
ただでさえ性欲の強い亜美は、すぐに興奮してた。
昭和のエロビデオなので当然モザイクだらけだ、でも女性が男性の大きくなった物をフェラしているのは良く解る。そのシーンで亜美が明らかに興奮してきている。亜美は私の手を握ってきた。
頬が赤らんで口を少し開けてキスを求めて見つめてくる。
最近まで、ムチムチしていた亜美がどんどんスマートになってきた。
もともと大きな目が余計に素敵でエロさが倍増してきている。
亜美を抱き寄せると早速キス顔になった。
「キスしたい?」
「うん」頷く亜美がかわいい。
じらすために鼻の頭にキスをした。
「イヤッ」「イヤッいじわるしないで」亜美は強烈に舌を入れてきた。
呼吸も荒れている。
亜美が体重を掛けてきた。リビングのカーペットの上に押し倒された。
亜美は長ティーに薄ピンクのスウェット、私も長ティーにスウェット姿だった。
亜美は舌を絡めながら右手をスウェットの中に入れてきた。
「フヮァ~ッ」「先輩大きくなってるよ」
亜美にゴシゴシされている。「あっすごく大きくなってきた。チンチン舐めたい」
「抱っこしてベットに連れてって」
「チンチン舐めてあげる」
~鏡の前でお姫様抱っこ~
亜美が首に腕を回してきた。軽々と抱っこできる。亜美は7キロくらい減ったらしく抱き心地も良くなっている。
さすがに今なんキロかは、聞かなかったし、どうでも良かった。
ただ亜美は確実に綺麗になっている。もはや美人さんのレベルだ。
「鏡の前に行こうか」「鏡に映る美人さんをみたい」
「美人さん?」
「そう美人さん、亜美は美人さん」
「わたしは、美人さん」
「私も抱っこされてるところ見てみたい」
亜美をお姫様抱っこして鏡の前に立つ。
顔がシャープになって魅惑的な瞳と笑顔が素敵だ。鏡越しに目があった。
「恥ずかしいよ」亜美は私の胸に顔を埋めてきた。
「亜美~お尻の形がクッキリしてきたね」
お姫様抱っこされて、薄いピンクのスウェットに包まれた、まん丸なお尻がとてもかわいい。
~川口春奈さんがお姫様抱っこされている話~
「川口春奈さんがお姫様抱っこされている動画」があるはずです。
その動画最近視たのですが、川口春奈さんの尻は薄いピンクに包まれたお尻でした。
真っ先に当時のピンクの、スウェットに包まれた亜美の、お尻を思い出しました。
~ベットでエッチ開始~
亜美は甘えながらこう言った。
「ベット連れてって」
「我慢できないチンチン舐めたい」
お姫様抱っこしながらゆっくりとベットに腰かけた。すぐに亜美に襲われた。
亜美は私に股がるといきなりスウェットをずり下げできた。
その時にチンコとパンツを一緒に下げられた。
大きくなった相棒が「無理やり下げられて折れそうなほど下げられて、ブルンって戻った」「とても痛かった」亜美には衝撃映像だったようだ。(笑)。
「すごい~バンってさがってバンって戻ったよ」「すご~い嬉しい~舐めた~い」
「うんぐっんぐっ」相棒を咥える音が聞こえてくる。
興奮してきた。
「スウェットおろしてお尻開くよ」「うん」
亜美はフェラをしながら頷いた。
目の前にアナルとオマンコが露になるのを期待して、薄いピンクのスウェットに手を掛けてズルズル~っておろした。
「あっ亜美~ブルマ履いてる~」
「嬉しいい?」「すごい嬉しい~」
「亜美のお尻の穴みたくなった~」
「うん」亜美はフェラをしながら頷いた。
ブルマを引っ張りあげてお尻に食い込ませる。お尻を開くとアナル回りの色素が出てきた。
ブルマをずらしたお尻の穴がみれる興奮してきた。
もっと引っ張りあげた。ふんどし状態になっている。
ブルマの両脇からお尻の穴の色素とシワのはしっこが見えてきた。
「亜美~もうすぐお尻の穴出てきちゃうよ」
「恥ずかしいよ」と言いながらも亜美はフェラに夢中だ。
ブルマをずらすとお尻の穴が出てきた。
両方の親指でお尻の穴を開いた。中心のピンク色も露になった。
グッ舌を差し込んだ。
「あっイヤ~ッ」亜美は思わずのけ反った。
なおも舌で亜美のお尻の穴を舐め回した。
「あっでも気持ちいい」「お尻の穴気持ちいい~」
その言葉に興奮して一心不乱にお尻の穴を舐めまくった。
「あっすごく大きくなった」即座に反応したようだ。
スウェットの足首の裾を引っ張った。亜美は合わせて自ら脚を抜いてくれた。
~アナルの次はオマンコ~
お尻が落ち着いてふんどし状態のブルマをなおした。
紺ブルマのお尻がパーンと張ってまん丸だ。
オマンコを撫でると「あっあっ」フェラをしながらも吐息を漏らす亜美。
オマンコの部分をさらに刺激しているとブルマの
脇からレース付きのパンツがはみ出してきた。ブルマとパンツをずらしてオマンコを露にする。
亜美のオマンコはビショビショだった。
舌を尖らせてでクリを刺激する、左手の指4本でブルマとパンツをグイッとずらした。
アナルとオマンコが目の前に広がる。
「亜美、立ちながら69しよう」
「うん」
体制を維持しながらベットから立ち上がった。私は亜美が落ちないように右腕で抱え込んだ。
亜美も落ちまいと私の腰に両腕を回しながらフェラを続けている。
私もブルマとパンツをずらしてオマンコを舐めまくった。しばらく立ちながら69を続けた。
「気持ちいい~チンチン入れて~」
「立ったままチンチン入れて~」
~駅弁ファック~
一旦ベットに腰かけると亜美は間髪いれずに抱きついてきた。
ディープキスでグイグイ舌を絡めながら抱きついてくる。
興奮している亜美は、自分でブルマとパンツをいっきに脱いでしまった。
「あっ脱いじゃった」
「ごめんなさい」
「ブルマ持ってパンツの裏側みたいから~」
亜美はパンツが表になるように脱いだブルマを左手に握った。
そして亜美はブルマを掴みながら私の首に手を回してきた。
「亜美、自分で入れてみて」
「うん、まってて」
チンコを掴んで自分のオマンコと調節しているときの「でっきるかな~でっきるかな」みたいな表情を作っている顔がなんともかわいい。
位置が決まって亜美は自分で入れてきた。
「ヌルヌルヌル~ヌルヌルヌル~」オマンコに包まれる。
亜美は「あ~んあ~ん」吐息を漏らしながらのけ反っている。
ベットから立ち上げって亜美を上下させる。
上下させる度に亜美は悶え声をあげる。
亜美の悶え声に連れてこう言った。
「亜美~ブルマのパンツの裏側みたい裏側みせて~」
亜美は悶えながらも、ブルマとパンツをくるくるしてパンツの裏側をみせてくれた。それどころか裏側を私の鼻にあててきた「臭くないでしょ」
駅弁ファックで亜美の身体が上下しているのでパンツの裏側が鼻にゴシゴシあたる。
パンツの裏側が湿っているのも鼻に伝わってくる。
クンクン「残念だ臭くない」「よかった」
相棒はギンギンを通り越した。
「ベットで顔見ながら出したい」
~顔を見ながらフィニッシュ~
亜美と繋がった状態でベットに腰かけて正常位で腰を動かす。亜美は目を閉じて気持ち良さそうに吐息を漏らしている。
「亜美ティッシュ用意してまたくるんで」耳元で小声で囁いた。
腰を強くふると「あっあっあ~ん」亜美はティッシュを握りしめながら悶えはじめた。
「あっ俺も出そう」
「亜美万歳して脇の下みたい」
亜美の腰を持ち上げて立て膝で腰をふる。
まな板正常位なので亜美のかわいい顔、揺れるオッパイそして少しゴマシオになっている脇の下も丸見えだ。
「もう出そうだ」腰を強くふると亜美も絶叫し始めた。
やがて亜美の両脚がギュ~ッとなって私の腰を締め付ける。
「あっいっちゃういっちゃう」
「いっちゃう~」
自分も限界が来た「亜美出る~」
亜美は完全に呼吸を整えるだけだった。
亜美が握っているティッシュをとってベットを汚さないように自分で処理した。
~抱き合う~
ベットに横になって二人で抱き合った。
「亜美気持ちよかった?」亜美を抱き締めながら聞いてみた。
亜美は、私の首に両腕を回しながらわたしを見つめている。
「りゅう先輩好き」「大好き~」
「気持ち良くなったら眠くなっちゃった」
もう11時近い。「寝よっか」「うん」
~亜美着替える~
「上は体育着着てあげる」亜美はそう言うと先程のブルマも履いてくれた。
「まだ寒いからスウェット履いていい?」
「身体冷やさないでね」
亜美は嬉しそうにキスをしてくれた。
二人とも寝付きはいい方だ。電気を消すとすぐに睡魔に襲われた。
「あと少しで高校生に成っちゃう、その前にたくさんエッチできて嬉しい。ベットを買って良かった」
「先輩大好き」
「ベットでたくさんエッチできた。亜美好きだよ」
亜美をギュッと抱き締めた。
亜美は眠そうな声でこう言った。
「脇の下とかお尻の穴をみたいでしょ」
「寝ているわたしをイタズラしたくなったら、イタズラしてもいいよ」
そう言うと亜美は寝に落ちた。
明日の朝、たくさんエッチしてからDLでデートだ。
明日は亜美をたくさん笑わせてあげよう。
そんなことを考えながら私も寝に落ちた。
おしまい