川原で全裸の女の子が眠っていたのでイタズラした

Hatch コメントはまだありません

夏休みだし、久しぶりに魚釣りにでも行こうかと思った。

俺は一人で渓谷に向かった。

県内にある穴場で、静かに釣りをするのが好きな自分にはピッタリの場所だった。

来るのは去年以来だなぁなんて思いながら車を走らせる。

目的地に着くと、傍には自転車が1台だけ停めてあった。

(先客がいるのか、残念だなぁ)

しかしせっかく来たのだからと俺は車を停め、釣り具を持ち出し、歩いて川原へ向かう。

するとなんと、裸の人が川原に横たわっていた!

(え、死体!?)

心臓が止まりそうなほどの衝撃。

俺は釣り具を車に仕舞い、駆け足で倒れている人へ近づく。

「あの~、大丈夫ですか?」

恐る恐る声をかけるが返事はない。

肩を軽く叩くと、その人は「んん~」と言いながら寝返りを打って仰向けになった。

(よかった、生きてた)

物凄い安堵感。

しかし。

倒れていたのは女性。というか多分JCくらいの女の子。

黒髪のショートカットで、童顔だがめちゃくちゃかわいい。細身で背はそんなに高くない。

そしてなにより全裸!しかも胸がデカい!

寝転んでいても膨らみは確かだった。

肉まんのような2つの膨らみが呼吸に合わせて規則正しく上下している。

(DカップかEカップはあるかな?)

細い体に見合わず、立派なものだなぁと見入ってしまった。

それにしても安心。ただ昼寝しているだけのようだった。

女の子の体は乾いているが、よく見ると髪が少し濡れている。

辺りを見渡すと、岩の上に服が畳んであった。

暑かったから川で遊んで、川原で休んでそのまま寝てしまったのかもしれない。

大丈夫だと分かれば、自分も男。やることは一つ。

俺は周辺を見廻って人がいないことを確認。

そしてスマホでその子の写真を撮りまくった。

小さく淡い桃色の乳首も、毛一本もないパイパンマンコも、撮れるだけ撮りまくった。

この時点でも俺は幸せだった。

すぐ家に帰ってこの子の写真でシコりまくろう。

そう思った。

しかし女の子はまだ眠っている。

あれ?

まだ眠っているんだ。

同じ見てシコるなら、今やればいいんじゃね?

俺は女の子の真横に座り、その子の乳首を指でそっとつついた。

ツンツン。

無反応。

ただ自分の指先に乳首の感触がしただけ。

もっとつついてみる。

無反応。

次は指先で摘んでみる。

「んっ♡」

女の子が小さく声を出した。

俺は驚いてすぐに飛び退くが、声を出しただけでまだ起きてはいない。

よかった。

まだ楽しめるな……。

次は摘んだまま持ち上げ、指を離す。

今度は無反応。だが胸はぷるんっとプリンのように揺れる。

じゃあ次は指で押し込んでみよう。

乳首の真上から人差し指をゆっくりと下げていく。

触れた。

そして沈んでいく。

少しずつ、少しずつ、柔らかい、沈んでいく。

深くなればなるほど弾力も強くなる。

指から力を抜くと優しく跳ね返された。

俺は手のひらを女の子の胸に被せ、揉んだ。

柔らかい。でもハリもある。不思議な感じだ。

我慢できずに乳首に吸いつく。

吸いまくる。咥えたまま舐める。甘噛みもする。

まだ起きない。

俺は興奮しまくっていた。

JCくらいの女の子の全裸を見ている。触っている。舐めている。エロいことができている。人生捨てたものじゃない。

俺はMyチンコを取り出し、その子をオカズにシコり始めた。

さすがにレイプする勇気はなかった。

胸を揉みまくる。興奮しているので起こさないようになんて配慮はできていない。

白くすべすべした腹を撫でる。ふとももも撫でる。

マンコも触る。生理現象が働いているのか少し濡れていた。

第一関節までを突っ込んでみるが、処女なのかキツい。

触るのはやめ、俺は女の子の下方に移動して足を開かせ、マンコに吸いついた。

これがJCの味……。

我ながら気持ち悪い感想を抱きながら、一生に一度もなかったはずの経験を堪能した。

女の子の顔を見ると、まだ眠っているが、ほのかに紅潮しているような気がした。

というか本当にかわいい。

俺は身を乗り出して女の子の唇を奪った。キスというより唇を舐めまくった。

もしかしたらファーストキスかもしれないな。

自分が眠っているうちにおっさんにファーストキスを奪われているなんて、夢にも思わないだろう。

頬も舐めた。この子は可愛すぎる。

(そろそろラストスパートかな)

自分の下半身の限界を察し、女の子に跨ってその乳首にチンコを擦りつける。

視覚と触感によりダブル刺激。

気持ちよすぎて、思っていたより早く射精してしまう。

顔にかかると起きてしまうかも、という理性が働き、すぐに退く。

驚くほど大量に出した。こんなに出したのはいつ以来だろうか。

精液は女の子の乳首から腹にかけて飛び散った。

精液が乳首から下乳にトロッと垂れるその光景は再びの情欲を掻き立てた。

幼気な女の子の体が精液にまみれているというだけでも、再びチンコを元気付けるには十分なものだった。

俺は女の子の唇にチンコを持っていき、簡易的なお掃除フェラをさせようとした。

亀頭に伝わる柔らかい唇の感触。

すると女の子の口が動き、少し咥えられるような形になった。

占めた!

そう思い、口へより深くチンコを差し込む。

反射的に女の子の舌が動く。

瞬間、とんでもない快楽。

俺はそのまま口内射精してしまった。

女の子は咳き込む。

(ヤバい!起きてしまう!)

俺は怖くなってすぐに逃げた。

逃げる途中、岩の上にあった服をすべて拾い、急いで車に乗り込んでその場を去った。

それ以来何もない。あれから女の子がどうなったのかも知らない。

捕まらないならバレてでもセックスしておけばよかったなぁと後悔。

あと女の子の服、特にブラやパンツは今でも愛用しています。

もちろん写真も大切に使っています。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です